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豪のギラード首相「調査捕鯨反対」

Category: 反日  

豪のギラード首相「調査捕鯨反対」ICJへの提訴を取り下げない

来日中のオーストラリアのギラード首相は22日、東京・内幸町の日本記者クラブで記者会見し、日本の調査捕鯨に改めて反対を表明、昨年の提訴時に閣内で根強い反対論があったとされる国際司法裁判所(ICJ)への調査捕鯨停止訴訟について、豪政府として提訴を取り下げる考えがないことを示した。

 首相は捕鯨に関して豪日間には「意見の隔たりがある」と説明。反捕鯨団体、シー・シェパード(SS)についても触れ、「海洋上の安全は、海洋法の規則に基づき、最優先に考えなくてはいけない」として、SSの活動を注意深く監視していることを明かした。

 ギラード首相は23日に東日本大震災の被災地、宮城県南三陸町を訪問予定。「被災者にお会いして、心からのお見舞いの気持ちを直接伝えたい」と強い意欲を示した。






近年のオーストラリアによる反日活動は目に余るものがあります。
オーストラリアの、オーストラリアによる、オーストラリアのためのこの作品にも
例外なく反日のエッセンスが強く込められております。

アポリジニはオーストラリア人によって虐げられていたのが歴史的事実ですが、
この作品にはそのような描写はありません。
みんな仲良しこよし、精々がアポリジニの酒場入店拒否程度でしょうか。

そうだ、汚れ役は憎い日本にやらせればいい。
日本軍の登場です。
まず派手にダーウィンを空爆させ殺しまくります。
ここまでは事実なのでしょうがないのですが、
なんと、その後、日本軍は上陸するのです。
そして、物語上重要なアポリジニを射殺します。
その際の日本兵士の台詞「チョロまかするなク*ンボ!」

愕然としました。
オーストラリアという国は、史実を捻じ曲げてまで反日活動をしたいのか。
おぞましい作品です。

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