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今日ボクが見た風景

李完用侯の心事と日韓和合

Category: 韓国・朝鮮  

今日ボクが見た風景

李完用


「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、

とても独立国家としての体面を保つことは出来ない。亡国は必至である。

亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。



欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はちがう。

日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らない
が、これは朝鮮人を同類視しているからである。

そして、日本人は朝鮮人を導き世界人類の文明に参加させてくれる

唯一の適任者である。



それ以外にわが朝鮮民族が豚の境涯から脱して、

人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。

我輩の併合観は、欧米人の朝鮮民族観を基に考察したのだ。

                 

李成玉 「李完用侯の心事と日韓和合」








欧米諸国が見た日本に併合していただくまえの韓国人(朝鮮人)
朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である。

イギリス旅行家 イザベラ・ルーシー・ビショップ夫人
                    「三十年前の朝鮮」




朝鮮人は一般に頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは彼らが
いまだ浸っている未開性のせいである。

                ダブリュイ主教「朝鮮事情」




朝鮮人は、自己の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとする努力が
あわれにもないのに、社会的地位を高めようとする激しい欲望だけはある。

                 ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」




 こんな残酷な拷問がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在
そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じ
るべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問
を廃止するだろうということだ。

     スウェーデン人 アーソン・グレブスト  「悲劇の朝鮮」




韓国は古くから中国の属国だった。国を統治する王家はあったが、彼らは
 中国朝廷に朝貢し、外交政策は中国に指導を仰いでいた。
 
           「アメリカの鏡・日本」 ヘレン・ミアーズ






 1910年、日本が韓国を併合したのは韓国の新皇帝が「請願」した
からだった。パールハーバー(真珠湾攻撃)以前は、日韓関係について
語る歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を実に細かい
ころまでも几帳面に守っていた、と言ってほめるのだ。トリート教授に
よれば日本は「ひとつひとつの手続きを外交的に正しく積み上げてきた
そして宣言ではなく、条約で、最終的な併合を達成したのである」。
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」
手続きを踏んでいなかった。

           「アメリカの鏡・日本」 ヘレンミアーズ 著






 日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から、中国、そしてロシア
と戦った。第二次世界大戦後の日本は、自分達は何のために戦ったか忘れて
しまったかもしれないが、日本はとにかく当時の国際慣行を律儀に守り、
それに促されて行動したのだ。日本外務省が韓国の「対外関係と対外問題」
を「管理統括」し、日本人の総督が韓国の首都で行政権限を与えられていた
のはすべて、韓国政府と締結した条約にもとずくものである。

           「アメリカの鏡・日本」 ヘレン・ミアーズ 著





泥水とくそだらけだった併合前の世界一不潔な町ソウル

 「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(糞)が場所
 も嫌わず狼藉と咲き乱れて居て、足の踏み場もなく、潔癖者は一見其不潔
 と臭気に驚くのだ。
 現にこの国の中央都会の地たる京城(現在のソウル)の如き、一名を真の
 帝都と綽名されて居る程で、至る所人糞あるいは牛馬糞を見ざる無で、粉々
 たる臭気は鼻を襲い眼を顰める者とてない。
 そこで京城市内を流れて居る川の如き各戸より、排泄する糞尿を混じ、この
 水は一種の黄色を帯び、ドロドロになって居るなど、実に眼もあてられぬ光景
 で洗濯などに使って居る。なんと鼻持ちならぬ話ではないか。
 毎年夏になると伝染病が流行し、その伝染病に罹る患者の多くは韓人で、非常
 なる大流行を極め何千人を驚かすは珍しくない」

                    細井肇 「漢城の風雪と名士」




「日本に併合される前の朝鮮は地獄であったといってよい。」


玄永燮「朝鮮人の進むべき道」より
無政府主義者 ソウル大学卒
   現ソウル大学 大日本帝国が創設した旧京城帝国大学



「朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなっても構わない
ような状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、
まるで獣のような顔になるのだ。残念な事にこの怒りの衝動、自分を見失っ
てしまう癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女性も恐ろしいばかりの
ヒステリーを撒き散らす。朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御する事は躾
けられないようだ。子ども達も大人たちを見習って、気に入らなければそれ
こそ狂ったように駄々をこねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、
さもなければ長い時間をかけて沈静させる事で落ち着くのである」

      H・B・ハルバード 著書「朝鮮滅亡」



 日本による善政統治の以前はは暗黒の差別社会、奴隷社会であった韓国《朝鮮人》

 「又個人的随意契約により若しくは父母に売られて奴隷となるもありて、
世襲奴隷と一時的奴隷とはその間厳重なる差違を存し、
世襲奴隷の子女は常に奴隷となり、
主人の承諾を得るにあらざれば絶対的にその自由を回贖するを得ざるも、
一時的奴隷の子女は多くの場合において解放せられ、
その奴隷自身も犯罪により奴隷と為りたるものを除くの外は、
主人の意に反すとも一定の金額を納めて自由の身となることを得るなり。

世襲奴隷は常に全く主人の専有物と見なされ、
主人は之を売買し、貸与し、贈与しその他すべて随意に之を処分することを得。」

                      シャルル・ダレ


 シナの属国の中では沖縄よりも低い地位だった朝鮮!

 そもそも、中国の属邦の中でも朝鮮の地位は最も低く、下国のなかの下国であった。
 天朝の朝賀の席では、千官が赤色の礼服を着ていたのに対し、朝鮮の使臣だけは異色
 の丸首の衣である。
 また、琉球の使臣は籠に乗って宮廷に入るのに対し、朝鮮の使臣は籠に乗ることを禁じ
 られていたこと、「渓陰漫筆」に書かれている。そして、李朝時代の臣民は琉球以下の
 扱いを受けたと嘆いている。

        「韓国は日本人が作った」 黄文雄 徳間書店



李朝末期のソウルの様子

   「二十五万の同市民は地上に瓦または藁を並べた一階屋の下に潜り込んで
    生活している。いや、不潔な道路に蠢動していると形容したほうがよい
    だろうか。その道路は広くとも二頭の馬が並ぶことができない。狭いと
    ころで一人の荷を担いだ者が往来を塞いだほどである。路傍には悪臭が
    芬々とする溝があり、路面は垢まみれの半裸体の子供と獰悪な犬によっ
    て占領せられている」

   「市街の中心を西から東へ流れる下水道は、市内の汚水を夜に昼に絶えず
    城外に排泄している。そのために下水道の泥は真っ黒で幾世の昔からの
    濁水によって染められ、悪臭を空中に放散して旅人を悩ましている」

        「三十年前の朝鮮」   イギリス人旅行家ビショップ夫人




次いで死刑の執行を見た。囚人は足を縛られ、腕は両脇にしばられ少しも身動き
できぬようになっていた。囚人の脚の内側に棒を挟んで、執行人たちは自分の体
重のすべてを棒の片端にかけた。囚人が続けざまに吐き出す声は聞いていて実
に凄絶なものだった。脚の骨が砕けつぶれる音が聞こえると同時に、その痛さを
表現する声さえもはやないかのように、囚人の凄絶な悲鳴も止まった。

気絶した囚人はややあって意識を取り戻した。力なく首を左右にゆすりながらうめき
声を出し、その場に身を横たえている。執行人らは囚人の腕の骨と肋骨を次々と
折ってから、最後に絹紐を使って首を締めて殺し、その死体をどこえやら引き摺って
いった。  (略)
           
こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間そのものへの挑戦
である。とりわけ私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が
朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃するだろうと云う事だ。   

         グレブスト「悲劇の朝鮮」 スウェーデンのジャーナリスト






朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、、頑迷な朋党は、人民の財を略奪して
いる.その上、人民はあまりにも愚昧(愚か)である。これでは国家独立の資格はなく、
進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。
伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。

       アメリカ人の朝鮮外交顧問  ドーハム・スティーブンソン





わが国の歴史は極端にいうと、同族殺し合いの歴史でした。三韓時代がそうであ
 り、三国時代もそうであり、朝鮮王朝時代における党争も法治の枠を超えたもの
 でした。いつも不安な政情だったのです。誰もが自分を陥れる投書を一通投げこ
 めば、破滅です。どこでだれが自分を陥れるために剣を磨いているか分からない。
 枕を高くして眠ることもできないのです。/日本社会でも上下の階級はあったが
 彼らは下人を使う前に下人の生活は徹底保障してやりました。しかし、わが国で
 は、とくに朝鮮王朝時代には、両斑が常民を保障するどころか、収奪していました。
 壬申倭乱(豊臣秀吉公の朝鮮征伐)のとき、倭の側についた叛徒が大変な数にのぼった
 といいますね。王が避難するや叛徒が王城に火をつけ、はなはだしくは王をつかまえ
 て倭将(加藤清正公)に差し出し、地方官を鞭打って敵陣に引っ張っていった例もありました。
 解放後の事情にしても、恒心がもてないようになっているじやないですか。強要し
 なければ、互いに共同など思いもよらないのが、今日の現実でしょう。

               「月刊朝鮮」1982年8月号



中国革命の父孫文の歴史認識

「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。日本はアジア問題
代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの「先頭馬」として認め、その提案
に耳を傾けた。白人人種にできることは日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが
知能に違いはない。アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種
も見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらしただけではなく、
アジア全民族の地位を高めた」

           中国革命の父 孫文  「三民主義」より



事実はこうである。例えば李氏朝鮮時代に我が国を訪れた外国人が
書いた文章を見てみよう。その時からすでに韓国人たちは自分勝手で、
不正が横行し、共同体意識はこれっぽっちもなかったと記録されている。
正しい教科書を作るなら、「かって外国人はこう言った。確かにわが
民族はこれこれの悪い点があるから、今後改善しなければならない」と
しなくてはならない。
もともと韓国人が平和的な良い心の持ち主だという描写も誤りである。
教科書には、わが国は、よその国を侵略する意思を持ったことがなく
困った時はお互い様と、助け合いながら生きてきた「白衣の民族」、
「純白の清潔さ」を持ったという感じで書いてある。
ほんとうだろうか。
私は、まず、ある民族が良い民族か悪い民族だとかいう分け方が
馬鹿げていると思う。どの国の民族だろうが、人間腹が減れば乱暴
になるし、逆に衣食住が足りれば寛容になるものだ。
韓国がよその国を侵略しないで、おとなしくしていたのは、別に
平和的民族だったからではない。そうせざるを得ない歴史的背景が
あったからだ。/また教科書で、あるものを「韓国の伝統」だと
讃える前に、本当に自分たちのものなのかどうかを疑ってみるべきである。
その端的な例がテコンドーと亀甲船だ。テコンドーは新羅時代にまで
遡る伝統武芸として知られている。しかし、一部ではその時代に
テコンドーの元になったといわれる「テクキョン」なる武芸とテコンドー
とは辻褄が合わないと指摘されている。それよりも沖縄で発展した沖縄
空手がテコンドーに直接的に影響を与えたのではないかとみている人も
いる。/
つまり、テコンドーも亀甲船も、すべて韓国のオリジナルな伝統に基づい
ているわけではないが、教科書はそれを教えない。
まったく韓国の教科書はウソつきである。     
                 韓国《南朝鮮》の作家 李鍾學





汚辱と恥の自国史を燃やしていまい歴史を捏造、創造する韓国人 《朝鮮人》

 我が五千年の歴史はひと言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった。
いつの時代に辺境を超え他を支配したことがあり、どこに海外の文物を
広く求めて民族社会の改革を試みたことがあり、統一天下の威勢でもって
民族国家の威勢を誇示したことがあり、特有の産業と文化で独自の自主性
を発揮したことがあっただろうか。いつも強大国に押され、盲目的に外来
文化に同化したり、原始的な産業のわくからただの一寸も出られなかった。
「われわれのもの」はハングルのほかにはっきりとしたものは何があるか。
我々はただ座してわらを編んでいただけではなかったか。
自らを弱者とみなし、他を強大国視する卑怯で事大的な思想、この宿弊、
この悪い遺産を拒否し抜本せずには自主や発展は期待することは出来ないで
あろう。
以上のように我が民族史を考察してみると情けないというほかない。全体的
に顧みるとただ唖然とするだけで真っ暗になるばかりである。
このあらゆる悪の倉庫のような我が歴史はむしろ燃やして然るべきである。

     「朴正熙選集」-我々は今何をいかになすべきか-  
      近代韓国の祖  朴正熙 韓国大統領 《元大日本帝国陸軍少尉》





◇新井白石の朝鮮観 (江戸中期の儒学者・政治家 1657~1725)

日本に送られてくる通信使は、日本向けには将軍の襲位祝賀をうたいながら、朝鮮の文献を読んでみると、
敵情探索を目的としている。これは恩義を忘れたものである。大体、朝鮮は信義のない国であって、
明が清に攻められた時も一人の援兵も送ろうとしなかったではないか。
「夫朝鮮狡黠多詐、利之所在、不顧信義、蓋○狢之俗、天性固然」(朝鮮人は狡猾でいつわりが多く、
利のあるときには信義をかえりみない。狢(むじな=タヌキの異称)の類の風俗は、
天性からしてそうなのである 「国書復号経事」)。




私は韓国で生まれて二十六歳まで韓国で生活していた間、村の女を軍や総督府の官憲が
強制的に連行したといった話はいっさい耳にしたことがありません。

 また、私が『生活者の日本統治時代』で、インタビューした植民地世代の韓国人の誰一人として、
そのような光景を見たことも聞いたこともないといっていますにもかかわらず、
最近になってそうした話が出るなんて、まったくおかしなことだというしかありません。

 日本の左翼活動家が反日民族主義の活動家に入れ知恵して以来、
「そういうことがあったらしい」「そういうことがあったに違いない」「そういうことが事実あった」
というようにエスカレートしていったことは明らかです。

 こうして「従軍慰安婦」問題は、女子挺身他(女性の徴用者たち)と意図的に混同させられ、
大量の女たちが「従軍慰安婦」させられた、強制連行でそうさせられた、という物語がつくられ、
それがあたかも真実であるかのように韓国国内で信じられるまでになってしまったのです。
      
        呉善花「反日韓国に未来はない」




日本に併合される前の朝鮮半島はまさに生きる屍、停滞した墓場であった!

  日露戦争直後の1906年、「武士道」の著者であり人道主義者の新渡戸稲造が
  朝鮮半島を旅行している。
  彼は朝鮮人を「政治的野心に欠けた、かの脆弱な女性的国民」と評して次の
  ように述べている。

 「山野は実に墳墓に充ち、予の今過ぎる所の路傍にも土饅頭を列ねて、また、
  やがて埋葬されるべき棺を列ぬ。/(朝鮮衰亡の原因は)その国の気候に非ず。
  また、その土壌に非ず。かく死と密接なる国民は自ら既に半ば死せるものなり」

        「枯死国朝鮮」 キリスト教徒 新渡戸稲造 (国際連盟事務次長) 




北朝鮮と何も変わらなかった併合前の地獄の李氏朝鮮

 「朝鮮の両班は、まるで支配者か、暴君のごとくふるまっている。両班は、金がな
くなると、使者を送って商人や農民を捕えさせる。その者が手際よく金を出せば
釈放されるが、出さない場合は、両班の家に連行され投獄され、食物も与えられず、
両班が要求する額を支払うまでムチ打たれる。両班の中で最も正直な者たちも、
多かれ少なかれ、自発的な借用のの形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺か
れる者は誰もいない。なぜなら、両班たちが借用したものを返済したためしが、
いまだかって、ないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの
場合支払いなしで済ませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止する守令は一人も
いない。」

             マリ・ニコル・アントン主教



李氏朝鮮時代は虐げられた奴隷社会だった地獄の朝鮮(韓国)

 その中の「人間家畜の奴婢制度」という章の一節。
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。
かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が殴っても
犯しても売り飛ばしても、果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。

それこそ赤子の手を捻るように、いとも簡単に主人は碑女たちを性の道具
にしたものであった。奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、
ひどい場合は打ち殺されることもあった。

外観だけは人間であるが主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、
売却・私刑はもちろんのこと、打ち殺されても殺人にならなかったといい、
韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、ものに引っかかっている
年頃の娘たちの遺棄死体があったといわれる。局部に石や棒切れをさしこ
まれているのは、いうまでもなく主人の玩具になった末に奥方に殺された
不幸な運命の主人公であった。

  奴婢『ソウル城下に漢江は流れる―朝鮮風俗史夜話』(林鍾国、平凡社1987)




「朝鮮人は有力者になる、あるいは名声を博すということだけで、
 まるで逆上してしまい、ますます尊大な態度をとるようになる。
 朝鮮人特有のこの感心できない性向が、実は企業、あるいは教育、
 宗教の分野で、朝鮮人を登用するさいに起こる、ごたごたの原因の
 一つなのである」
         
     ホーマー・B・ハルバート アメリカの宣教師、歴史家、ジャーナリスト



「まず、わが国民のように趣味を持たずに暮らしてきた民族はない。一般庶民
 の家では庭の手入れをすることがほとんどなく、花を植えることもしない。
 国ごとに国花があって国の象徴があるのに、われわれにはそれもない。
 ムクゲをかかげるのも近年のことだが、それさえも政治との関わりからで趣味
 によるものではない。だれもムクゲに意味をもたせる者はいない。韓国人は
 生の楽しみを知らない。生を味わい、人生をかみしめる余裕をもたない。
 常に追い立てられている者たち、常にしかめっつらしている者たちだ」

                 咸錫憲 「苦難の韓国民衆史」



赤貧、堕落、腐敗づけの怠け者民族

 韓国(朝鮮人)の政治的命脈は気息奄奄であつた。「何時滅亡するか」といふ状態
だつた。鶏林各道の山河は開拓すれば将来、大富源となることは疑ひ
ないところだつた。だが、政治は腐敗し、堕落は横行し、巨費を投じ
て官を買ふ徒は財を奪ふなど「人々を苦しめた」。十三の長官などは、三
年その職に居れば子孫は三代の後まで寝転んで我が世の春を謳歌でき
た。かういふのが実情だから、富めば役人に奪はれるため、人々は働
いて富を得ようとする者はいない。人民は怠け者となる。唯、その日
暮らしの衣食さえ足りればいい。とした。土地があつても耕さない。
鉱山があつても採掘もしない。漁民も働かない。山林は乱伐にまかせ
た。国をあげてその日暮らしである。かうして国運は日に日に衰える
一方だつた。 

        「北清戦観戦記」 坪谷善四郎



怠惰、自堕落、虚飾こそは韓国(朝鮮人)唯一の「伝統、文化」である!

「人の目に労働と映るなら、出来る限りそれから遠ざかろうとする。自分
の手で衣服を着てはいけないし、煙草の火も自分で点けてはならない。そば
に手伝ってくれる場合は別として、馬の鞍に自分でのぼるべきでない」
    
              アーソン・グレブスト「悲劇の朝鮮」




 「彼らはいつも借金で首が回らず、何かちょっとした官職の一つでも回って
こないかと首を長くしており、それを得るためにあらゆる卑劣な行為をつくし、
それでもなお望みがかなえられない場合には飢えて死んでしまう」

        イギリス人旅行家 イザベル・ルーシー・ビショップ夫人



他人依存、怠惰な遺伝子

  将来性がなく、中国人以上に散々な民族である。一千年前に眠ったその場所に留まり続け
ている。いっそう良くないのは、その眠りから覚めようとしない事だ。
 朝鮮人(韓国人)は独立が嫌なのだ。できれば色んな人に依存して責任回避をしたいのだ。彼らの
望むことは、何の心配もなく平和に暮らす事だけであり、「独立」と言う言葉は、彼らに取っては
恐怖を意味し、不信や無法と同じである。 仕事、悲しみ、喜びは分け合うが、収入は独り占め
にし様とする。自分の判断で動かざる得なくなると、慌てふためき、結局、一番愚かな行動を
取ってしまう。 
 日本人は楽しく働いて、その結果について自負心を持つ。所が朝鮮人は、生存の余地が
なくなると言う状態に陥らない限り働かない。
      「悲劇の朝鮮」    スウェーデンの記者・アーソン・グレブスト 



 弱いものは徹底的に苛め抜く!これが韓国の歴史である!
       (今も続く朝鮮人の事大主義の原点)

<動物がひどく苦しがっていることが判ときでさえ、一般の朝鮮人はまったく、関心
を示さない。道路に病気になった猫や犬や、けがをした鳥などがいると、子供も大人
も老人も手に手に棒や石を持って、この哀れな動物をいじめ殺してしまう>

      アメリカ人 メソディスト派宣教師 ホーマー・B・ハルバート




奴隷根性が染み付いた属国四千年の汚辱と恥の歴史

 考えてみると、われわれは苦労するためにこの世に生まれてきたようなものだ。
四千年を越す歴史で今日まで太平の世を知らない。はるか古代はいざ知らず、
三国時代以後は文字どおり一日も安らかな日がなかった。試みに三国時代以後の
戦争の回数をみると百を越える。内乱を除いて資料に残る他民族の侵入だけでも
五、六十回に達し、その中で全国的におよんだものが三十回にもなる。そして
そのすべての戦争が、高句麗が戦ったいくつかを除いて、みなわが領土内で
行なわれたし、最初から最後まで防戦であった。敗けた戦いである。
昔から城下の誓いは恥だといわれる。戦いをし講和条約を結ぶなら
よその地に行って結ぶべきで、わが城の中で結ぶなら敗けたのは明らかだ。
外国軍の占領下で条約を結ぶというのは、弱点を握られていることではないか。
恥ずかしいことだがわが国の歴史をみると、城下の誓いでないものは一つもない。
 
               『苦難の韓国民衆史』(咸錫憲著)




延々と日本国に難癖つけてはたかり、ゆすりを続ける劣等民族  

読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるが
このために朝鮮(韓国人)の独立は極めて困難で、将来を望むことが難しい。(中略)朝鮮を
亡ぼすもっとも大きな、普遍的な原因は国民挙げて「独立独行の精神」に欠けている
ことである。健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候
して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底して
いる。京城(現在のソウル)の高官、裕福な人の家には大の男が数十人となく寄食し
ている。二度三度の飯を食わしてもらえば、煙草一服も人のものを吹かしている。
見苦しい話である。

  「三十年前の朝鮮」 イギリスの女性旅行家 イザベラ・ルーシー・ビショップ




  「独立」さえ日本人の血の犠牲によってプレゼントされた世界に珍しいへたれ民族

「私は平素学生に対して、韓国人としての自覚を促している。日本の韓国併合に抗議
する前に韓国人自身が考えなければならないことがある。日本の韓国併合に対して
アメリカもイギリスも誰も抗議しなかった。世界は当然のような顔をして受止めてい
た。それはなぜか。日清戦争のとき、清国軍がソウルを占領しても韓国人は戦わなか
った。だから日本が戦って清国を追い払った。ロシアが入ってきた時もわれわれは戦
かわなかった。日本軍が血を流して戦い、朝鮮からロシアを追い出した。だから日本
はこれ以上トラブルは嫌だと朝鮮を併合してしまった。これに対して世界の列強は、
日本がそうするのも無理はないとして一言も文句を言わなかった。このことを忘れて
はならない。韓国は自ら亡んだのだ。日本の悪口を言い、責任を日本に押し付ける前
に、われわれは戦わなかったから亡びたことを知らねばならない」

       名越ニ荒之助編著「日韓2000年の真実」国際企画社
          (日本図書館協会選定図書)



小中華を誇る劣等民族、朝鮮人《韓国人》
 
韓国人の最大の悲劇は儒教にある。すなわち儒教というイデオロギーが、
韓国文化社会を形成した張本人なのだ。
 奴隷政治、道徳の腐敗、個人主義と利己主義、権勢と虚礼虚飾・・・・
という韓国社会の腐敗を生んだ最大の要因が中国の儒教思想である。儒教
というエイズを患った韓国人は、すでに長い間に無感覚となり、その弊害
に気づいてないようだ。
 一般に韓国人は、中国人のことを軽蔑して「テノム(垢野郎)」という有名な
悪口を頻繁に口走る。そして中国人のことを「非衛生的でうじゃうじゃと喧しく、
秩序を守らず、ひどく利己的なところがある。そして面子を重んじて口汚く、
団結心がない。また極端に嘘をつくし、虚礼虚飾で自身のプライドを守ろう
とし、自分の過ちを認めたり、反省したりすることはほとんどしない。保守的
で自己顕示欲が強く、怠け者で目先のことしか見えない近視眼野郎たちだ。
権力と権威に弱く、金銭と名誉の前では奴隷と化して膝まづき、うまくいけば
自分の徳であり、うまくいかなければ他人のせいにする」等々と徹頭徹尾こてん
ぱんに叩きのめす。
 ところが興味深いのは、このような中国人の特徴、性格はほとんどそっくり
そのまま、韓国人にもあてはまるということだ。私が見たところ韓国人は、こ
れよりひどいことはあっても、ましだという根拠はどこにもない。そればかりか、
さらに中国人よりも悲劇的なことは、韓国人が感情的で幼稚な点である。

      「韓国民に告ぐ!」 金文学・金明学共著 祥伝社



日本の善政統治前の李氏朝鮮の地獄絵図

 「裁判は金の力で正義の秤が上下する。文明国ならたちまち民衆の反乱を呼び起こす
  に相違ないような不正かつ野蛮な事件を見聞きしないで済む日はないに等しい。
  民衆がよくもこれを我慢しているものだ。」
  「反逆者の処刑後は取り壊しがあり、全財産は没収され、息子や男系親族は皆殺しに
  され、女はみんな奴隷にされた。死刑囚は笞刑を受け、罪を告白してから殺される。
  中には最後まで自分の無実を主張しながら死刑になる者もある。」
 「朝鮮では証人は囚人同様留置される。証人席は時々、最も知っていると思われると
  拷問場に変わる。イギリス人殺しで呼ばれた証人は地面であぐらをかいた格好で太
  い杭につながれた。彼は足首と膝頭を結えられ、それから両側のふくらはぎめがけ
  て棒が二度にわたり振り下ろされた。丁度テコの原理である。すると下肢の骨は
  折れはしないが、ゆっくりと曲がる。証人は失神したが事件については知らぬと
  言い続けた」

                   「朝鮮滅亡」ハルバート(アメリカ人)



秀吉公の二度の「朝鮮成敗」は抑圧された朝鮮土民たちに大歓迎で迎えられた! 

侵略者をすべて撃退したという自画自賛史観が史実に反するというのは、「壬申
倭乱」「丙子胡乱」「モンゴル軍の侵入」などを見れば明らかだ。モンゴル軍が
侵入してくると、西北や東北地方の官吏は競って土地を献上して順民を誓う。
韓人は逆に、侵入軍の先頭にたって自国の軍隊を叩く、もしくは城を明渡して逃げ
惑う。ときには抵抗する儒者や僧侶も出てくるが。その頻度は極めて低く、秀吉軍
の京城(現在のソウル)入城のように奴婢はむしろ侵入者を解放軍として敵を迎え
た。
 それだけではなく、多くの「韓奸」や「売国奴」といわれる人々が必ず現れて敵
についていく。民衆は敵軍に従軍する。朝鮮征伐のときに、さっきまで自分の国王
(仁祖)だった人へ、都落ちの国王として石を投げたり、王子を捕らえてまで敵軍
に献上することもある。あるいは、宮城攻めに民衆が協力して城攻めや攻囲をする
場合もある。/
 景福宮などの焼失は大部分の韓国の観光案内によれば「日本軍の兵によるもの」
と書かれているが、それは嘘だ。李恒福の「白沙集」によれば、秀吉軍の入城前に
はすでに灰燼となっていた。それは、民衆が兵乱と聞けばすぐに蜂起して、宮廷を
襲い略奪したからだ。ことに奴婢は秀吉軍を解放軍として迎え、奴婢の身分台帳を
保管していた掌隷院に火を放った。これが歴史の史実だ。
                           
              台湾国の評論家 黄文雄氏




日本からの「友愛」を「竹島、対馬侵略」「反日教育」で返す畜生以下の民族

去年の「韓国音楽友の会」で慶尚道の浦項というところに行きました。
そこには浦項製鉄という東洋一の製鉄所があります。実を言うとそれは
日本の新日鉄が、プラント輸出してできた製鉄所なんです。でも、ぼくら
がそこで見せられた浦項製鉄の成り立ちについての映画は、ぜんぶ自分たち
の力でやったことになっていて、日本の「に」の字も出てきません。「東洋一
の製鉄所である。どうだ、まいったか!」という、そればっかりですよ。/
 それどころか、その浦項製鉄はプロのサッカーチームを持っているんですが
このチームマスコットが、なんと「鉄腕アトム」なんです。「アトムというのは
は原子の意味だから、別に著作権とは関係ないんだ」と。そりゃそうだけど、
あの漫画のキャラクターは手塚治虫先生のものなのに。
 きっと手塚先生は、ご存知なかったんでしょうね。また知ってても、ご自分か
ら訴えたりなさらなかったでしょう。でも鉄腕アトムがボールを蹴っている
浦項製鉄・プロサッカーチームのキャラクターを見ると、複雑な気持ちになる。
それで日本にきた韓国人が、アトムを見て、「日本人はけしからん!無断でわれ
われのアトムを使っている」なんて言っている。

           高信太郎 「おもろい韓国人」光文社



なぜ韓国(朝鮮)には何一つ「文化」がないのか

 「朝鮮にはその独自文化なし。もしあるとすれば、仏教文化と儒教文化などの
  外来文化のみ」
                  高橋亭  「朝鮮人の特性」





 朝鮮の学者たち自身も、自国の文献に何ら信用を置いておらず、また決して研究対象
 にする事なく、中国の歴史書だけを読むことにしている。
 ときどき朝鮮語で書かれた簡略な歴史本に出くわすこともあるが、それは婦女子の気晴
 らし用の真偽取り混ぜた奇譚集に過ぎない。学者たちといえば、それを開いて見ること
 さえ恥辱だと思っている。

                   「朝鮮事情」 ダレ神父





自分達のやって来た虐待、拷問を「日帝」のせいにする卑劣極まりない民族

フランスのダレが1874年にまとめた「朝鮮事情」の第五章「法廷」
では、刑務所内の残虐ぶりをこれでもかこれでもかと書いています。そ
の中で拷問のやり方を次のように分類してます。

1、棍棒・・・柏の棍棒でふくらはぎを思い切り殴る。回数によって軽重
       がある。
2、骨の脱臼と屈折・・・二本の太い棒を使って腕の骨を脱臼させたり折る。
3、吊り拷問・・・手を後ろで縛り、腕を空中に吊りムチで打つ。
4、鋸拷問あるいは足の鋸引き・・・骨に達するまで鋸で引く。
5、まさかり拷問・・・木製の斧またはまさかりで肉片を切開する。
 これらの報告を読んでいると、思い出すのは韓国の天安市にある、
「民族独立記念館」のことです。この記念館で最もショッキングなのは
日本の警官が朝鮮人を拷問している場面です。/修学旅行にやってきた
韓国の小中学生たちは、その前で日本人への憎しみをかきたてます。
 私は眺めながら、もっと深刻なことを考えていました。こういう拷問
のやり方の中に、ここに紹介した外国人の報告の描写とダブるところが
あると気づいたのです。だから拷問を行っているのは朝鮮人であるとこ
ろに、悲劇の深刻性があったのです。
             
         「日韓2000年の真実」名越ニ荒之助
          日本図書館協会選定図書



日本に併合していただく前の李氏朝鮮は今の北朝鮮とまったく同じであった!

李朝末期の韓国は、政治が乱れに乱れていた。宮廷は国民の大多数が
生活苦に喘いでいるのをよそに、政争に明け暮れていた。役人や、両班
はみな私欲にかられて、自らの栄達と蓄財のみを求めて、弱い民衆を摂取
することだけしか考えなかった。そのために社会道徳が乱れて、精神も文化
も経済も疲弊した。売官売職は普通のことだった。どこでも賄賂がまかり
とおった。黄金の力と暴力が支配していた。
 政治は不正行為の別名しかなかった。民衆への収奪が極限に達していた。
いつもハルサリ(その日暮らし)を強いられていた庶民は、こき使われるだけ
こき使われ、乱暴されるだけ乱暴されて、まったく希望をいだくことができない
日々を送っていた。社会が停滞しきっていた。火賊や山賊と呼ばれる盗賊が、
横行していた。火賊は村を襲うときは放火して、その混乱の中で略奪したために
そう呼ばれた。日本人は徳川幕府末期の日本について大いに誇ることができよう
が、情けないことだが、韓国人(朝鮮人)としては李朝末期については何一つ誇ることが
できない。 
                   「醜い韓国人」光文社 著者 朴泰赫



シナ人が観た朝鮮人《韓国人》

『李朝社会とは、貴族と民衆の隔たりが大きく、貴族は全ての権力を独占する。国中で自由
  な人格と意志が持てるのは貴族だけである。しかしながら、彼らは社会悪の根源でもある。
  彼らは士官のみを志し、民衆を”禽獣畜生”の如く扱い、財産を略奪する。しかも、その三分
  の一も国庫に納めない。
  徒党を組み、私腹を肥やして殺し合う。
  しかし、彼らは政治と言うものを理解せず、民衆から略奪する事が政治だと思っている。
  強い者になびき易く、親露、親日、親清とコロコロ変わる』

             清国人、戊戌威信の英雄・粱啓超




なぜ「朝鮮人(韓国人)」は日本人に執拗に「謝罪」「反省」と拳を上げ続けるのか?
 それは日本がシナを成敗しイギリス、フランス、オランダを一網打尽にしロシア
 に勝利し、アメリカと三年半も大戦争をやってアジアを開放した嫉妬、羨望、恐怖心である。
 

韓国人は怯えながら生きてるうちに、感情が安定を失うようになった。おそらく
  韓国人ほど、怒ることを好む民族はいまい。怒ることが不安や焦燥感を解決する
  代償行為となるとともに、自尊心を守る手段にもなる。その自尊心も、外観にこ
  だわるために、薄い表皮のようなものでしかないので、ちょっとでも引っかかる
  ことがあれば、怒りの引き金がひかれることになる。

             ダブリュイ主教 「朝鮮教会史序論」



日本は思いやりの態度で韓国に接していると思う。今度こそ、韓国を
 中国からの呪縛から解放しようとしているようだ。韓国国民に平和と
 繁栄と文明開化をもたらすことによって、力の弱い隣国韓国を安定し
 た独立国にしようと考えている。こうした日本の動機は韓国知識層で
 ある官僚の多くが歓迎している。アメリカにも異存はないと思われる。

         1894年7月29日 韓国駐在 アメリカ シル代表



          アメリカの鏡・日本  ヘレン・ミアーズ

  日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。西洋列強は喝采し、
 日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、日本を
 対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王
 は中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の地位を得た。

          アメリカの鏡・日本 ヘレン・ミアーズ

  
 





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