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今日ボクが見た風景

【中国ブログ】大地震から見えた中国人が日本人に見習うべき点

Category: ブログ  
広東実験中学南海学校の藩正茂氏が、東北関東大震災での日本人の秩序正しさを見て、学ぶ点が多くあると自らの意見を寄稿した。

  藩氏は、3月11日の東北関東大震災で、日本国民は大きな災難と深い悲しみに包まれたが、そのような状況でも秩序を守る姿には感服させられたと述べる。そして「いったい日本人はどのように子どもを教育しているのだろうか?教育の第一線に立つわれわれを考えさせる出来事だ」と語った。

  また、中国の作家が述べた「日本ではどんなに大渋滞しても反対車線を走る車は1台もなく、むやみにクラクションを鳴らす車もない。常に秩序を保っている」という体験談を引用。一方の中国は、「賢いこと」が強調され、世の中の動向を見極めて、うまく立ち回り儲けることがよいとされていると述べ、「これは社会の道徳心や秩序を著しく破壊することになり、社会に対する負の影響が大きい」と主張した。

  だが、今の中国では、子どもに秩序を守るよう教えることはひとりよがりなことであり、自分が損をすることになると分析。しかしながら、良好な社会秩序を失うことは、社会道徳心を失うことであり、社会のバランスも失い、結果的にはもっと大きな損をすることになるのと意見を綴った。

  そして、良好な社会秩序とは、実際のところ一種の生活習慣であり、われわれは子どもに幼い時から秩序を守るという習慣を教え込み、日常の些細なところにまで浸透させなければならないと主張。日本では幼稚園から、自分のカバンの中を整理すること、ゴミを分別して捨てること、交通ルールを守ること、バスでは子どもは立ってお年寄りに席を譲ること、年長者に会ったときはお辞儀をし、なにかあったらすぐに謝ることなどを教えられていることを紹介し、こうした日常の些細なことも実際に子どもに行わせ、幼い時から秩序観を養うことで、社会全体が調和のとれた文化的な社会に変化していくのだと語った。

  最後に、「災害に直面した日本国民の落ち着きと秩序正しさは、われわれ中国人に再考の機会を与え、見習うに値する事柄である」と締めくくった。(編集担当:畠山栄)




子供は親を見て育つのです

中華思想の親に日本人のように振舞う子供なんぞ

育てられるワケがない


無理無理無理無理無理無理無理無理


今まで通り如何に上手く嘘ついて

他人より少しばかり得をする方法を仕込んであげてください


日本人は「得」する事でなく「徳」を積む事を教えるのです




日本国籍欲しさの結婚、生活保護受給のために生んだ子供

イザとなると子供を捨てて自分だけ国へ逃げ帰る売春婦


密入国して犯罪しまくり放射能汚染が怖いと言って

強制送還を願い出る浅ましく恥知らずな人間性



どちらも 到底 日本人には出来ない所行です



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