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【中国ブログ】復興の礎を築いた日本の教育、わが国も謙虚に学べ

Category: ブログ  
中国メディア・北京日報の記者、衛建民氏はこのほど、ブログ風の記事を執筆し、「わが国は大国のおごりを捨て、謙虚に日本に学ぶべきである」と主張した。

  日本の戦後の復興を主導した吉田茂元首相の著書『激動の100年史』は、1980年に中国でも出版された。著書の中から日本の奇跡の秘密を見つけようと、上は共産党書記、下は青年知識人まで広く愛読されるにいたった。彼らは日本の成功から母国の改革開放の必要性と緊迫性を感じ取ってきた。

  吉田茂元首相が総理大臣に就任したのは1946年5月、日本国民は敗戦の苦しい状況下にあった。廃墟の復興はどこから手を着けるべきかについて、吉田氏は「人権尊重と教育の機会均等の原則に基づく教育制度」を提唱し、財政が極度にひっ迫する中で9年生の義務教育を実施し、その後の復興の礎(いしずえ)を築いた。

  衛建民氏は、吉田茂元首相の政策を紹介、評価したうえで、「わが国は国内総生産(GDP)では日本を追い越したが、教育面においては40年遅れていると敢えて言おう。経済と社会の発展に人材は欠かせないが、教育の成功なくして人材はどこから調達できようか」と主張した。

  さらに、「日本の科学技術や産業の発展は戦後の教育改革のたまものだ。日本国民は文化的で勤勉、まじめで職務に忠実、自ら規律を守る秩序を有している。また科学・文学の分野ではノーベル賞受賞者も多い」と評価し、これらすべてが日本の教育の成功を証明しているものだと述べた。

  改革開放からわずか30年、中国は目を見張る変化を遂げ、GDPも日本を追い抜いた。しかし、衛建民氏は中国の教育面に山積する問題を指摘したうえで、「われわれは日本の『学ぶ姿勢』に見習う必要ある。大国のおごりを捨て、謙虚に日本に学ぶべきだ。中国と日本は一衣帯水にして、ともに深い歴史を持つ国同士である。学ぶコストは高くないはずだ」と主張した。(編集担当:畠山栄)





やめてください

こないでください


教育の問題ではありません


国柄・人柄の問題です


DNAの違いです


どんなに精進しても中国人は


日本人にはなれません


華人は大和民族にはなれないのです


せめて嘘は嘘なのだと云う事が理解出来るようになったなら


愛国無罪なワケあるかーいと思えたなら


はじめて光も射すでしょう


も・一度言います


来ないでください



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