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今日ボクが見た風景

ひふみ神示

Category: 日出処ノ天子  








日月神示(ひつきしんじ)は神典研究家で画家でもあった岡本天明、1897年(明治3 0年)12月4日1963年(昭和38年)4月7日に「国常立尊」(別名、国之常立神­)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示、神典である。­原文はほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書 記されている「巻」も有る。

その難解さから当初は書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神 典研究家の協力などで少しずつ解読が進み天明亡き後も妻である岡本三典の努力により、­今では一部を除きかなりの部分が解読されたと言われている。しかし、一方では神示の中­に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれている箇所もあり解読法の一­つに成功したという認識が関係者の間では一般的で、その為に仮訳と言う副題を添えての­発表も有った。なお、日月神示の構成は本巻38巻と補巻1巻の計39巻から成る。別名 「ひふみ神示」または、「一二三神示」とも呼ばれる。
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