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今日ボクが見た風景

帰化工作員 坂中英徳

Category: 売国奴  

今日ボクが見た風景


元東京入国管理局局長の坂中英徳は、

移民1000万人を受け入れるとの政策提言を発表した


移民1000万人受け入れを=「人口激減」日本に政策提言-シンクタンク

 移民政策に関するシンクタンク、移民政策研究所の坂中英徳所長が16日、都内の日本記者クラブで会見し、ドバイで開かれた「世界経済フォーラム」の分科会に日本から出席し、50年間で移民1000万人を受け入れるとの政策提言を発表したと報告した。
 同氏は会見で、日本は世界史上例のない人口激減社会になったと指摘。大量の若年移民を受け入れて教育を施し、社会に溶け込ませる「日本型移民国家」を目指すべきだと強調し、移民受け入れ計画の策定を柱とする「移民法」の制定や、無利子・無担保で移民に教育資金などを貸し付ける「移民銀行」の創設の必要性を訴えた。(2010/12/16-18:50)




■一般社団法人 移民政策研究所
■理事会の紹介
代表理事(所長):坂中英徳(さかなか・ひでのり)

[略歴]
1945年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程終了。
1970年法務省に入省。
入国管理局入国在留課長、名古屋入国管理局長、 東京入国管理局長などを歴任。
2005年3月退職。
http://www.jipi.or.jp/syokai.html



75年に同省入国管理局論文募集 で

「今後の出入国管理行政のあり方について」が優秀作となり、

その後在日韓国・朝鮮人の法的地位の安定を唱えた

「坂中論文」 と呼ばれる政策提言を法制化し実現していく。


http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4062128527/ref=dp_proddesc_0/375-6450427-0117061?ie=UTF8&n=465392&s=books
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8D%E2%92%86%89p%93%BF&x=17&y=22


坂中 英徳
1945年5月、朝鮮・清州市生まれ。70年3月慶応義塾大学大学院修了、同年4月法務省入省。
 


この人は以前は隠してなかったのに、なぜ出生地を隠すのだろうか?
戦後朝鮮から引き揚げてきた日本人なら出生地を隠す必要はないが・・・・・・・・。



人種差別・排外主義者の坂中英徳殿



 貴殿が現役の入管局長だった頃に、コイズミ・タケナカ政権体制下の意に沿うように、

いや寧ろ増幅しさえして、苛烈、無軌道に行った入管行政の作為、不作為とその結果についての責任は一切頬被りですか?


 当該の多くの邦人・外国人・個人・法人に向けられた入管当局からの容赦のない人権弾圧、生存権破壊行為、その悪逆非道の数々について知らぬ存ぜぬは通りませんよ。


 難民申請の悉くを却下→本国送還、特別在留許可申請中の外国人は逮捕・拘束、

在留資格認定証申請に対する審査期間の常軌を逸した引き伸ばし→不許可。


 テロ対策と称し、莫大な公金を投入しての全ての本邦入国外国人に対する指紋認証システムの導入、一方で国籍法を改正して、偽装認知などでの不正の入国は寧ろ助長させた。


 そうして入管行政管理下にある様々な現場に対し、混乱と破壊の限りを尽くした後、ご自分はさっさと退職して優雅な天下り生活、そして今度は貴殿が焼き尽くしたその現場に移民イッセンマンニンですか?醜怪極まる売国買弁官僚の最たるものですね。


 入管という組織が、凡そ一切の説明責任、情報開示をしないブラックボックスであるのを良いことに、一体貴殿は何処の勢力の走狗となって、あれ程に狂奔暴走したのか?


 今月4日に報道された横浜入管職員逮捕の件も、元はと言えば貴殿が作った状況の反映なのではないですか?

「国家の行く末を憂える各界の人士」とは誰で、どんな集団ですか?

私には前政権を支援していた売国奴勢力にしか思えないのですが。


 卑劣極まりない貴殿の口から多文化・多民族共生、などと言われると、

その欺瞞性、過去の所業との撞着振りに、おぞましさすら覚えるものです。


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中国を観測し続けている台湾人・黄文雄氏は、

著書『米中が激突する日』(PHP)に次のように書いています。

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ここ数年来のネット上における対日言論攻撃は、言語道断といえるまでに激烈化している。

たとえば『小日本』『日本鬼子』

『倭猪(日本ブタ)』

といった“人種差別”の侮蔑用語は一般的で、

『大和民族を地球上から消せ』

『中国人は神から日本人を抹殺する権利が与えられている』

『BC兵器や核兵器で日本を滅亡させよ』

といった攻撃的な意見が公然と飛び交っている。

『開放雑誌』2004年12月号によると、中国人を対象とした意識調査の結果、

25歳以下の青少年のうち、敵対する捕虜や婦女子を銃殺することに

「賛成」は82%に達していた。

そこでは、

「中国人でなければいくら殺してもかまわない」
「あえて中華民族に対抗する種族は殺しつくすべき」
「日本人婦女は強姦したあと殺すべき」
「日本人なら、男は腸を開いて皮を剥ぎ、女なら輪姦したのち殺すべき」
「日本人なら嬰児から老人まですべて殺しつくすべき」

という回答が多く見られたという。

このように、今日の中国人の反日意識とは、

決して日本側が『反省、謝罪』をすれば解消できるという程度のものではない。

こうした民衆意識が中国の軍国主義化を支持し、推し進め、日本脅威論に激怒し、

対日開戦論を盛り上げているのである。


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黄氏はこの本で、「民衆意識」と書いているけれど、

共産党一党独裁政権の中国に、自由な言論など存在しません。

政府に批判的な意見を述べた者は、当然のこととして弾圧を受ける。

法輪功の学習者は、臓器売買のために、生きながら臓器を摘出され殺害されている。

現代中国のいう「民衆意識」というのは、共産党によって作られた民衆意識であり、

ネットや雑誌に投稿している人間も一般国民だけでなく、

当局の人間が入って意識操作を行っている



その魔の手は、すでに日本にまでのびてきている。




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