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今日ボクが見た風景

真実史観①

Category: 日本国民の心得  

真実史観

 東京裁判で、戦勝国がパール ハーバーを中心訴因から外した。戦勝国が封鎖(兵糧攻め)で宣戦布告、日本は応戦で真珠湾。つまり、正当防衛蜂起日本と、東京裁判で戦勝国が認めたのである。

 世界の戦国時代を肌で感じた兵士にとって、日本敗戦は家族滅亡、糧食確保の使命があるので命に代えてもの思いで必死に戦った。銃後の守りの国民も、外地の兵を思い必死であった。国家危機時に際し、凶産教授や凶産主義者らの団結破壊行動は非国民、排除は当然なのである。世界を相手にたった一カ国の戦いは物量が尽き敗れた。がしかし、身体を武器や筆にした比類なき戦いは、敵や同胞の琴線を揺さぶり、同胞は決然として決起し、宗主国は撤退した。そして、追随した同胞は1960年、現代平和の礎、植民地独立付与宣言を導き出した。有色人同胞の宣言に従わず近隣を侵略し続けるのが、凶産中国 や韓半島の唯物で、滞在理由(李朝差別)を捏造し、不法滞在し続けるのが唯物の罪日である。輩は世界の有色人同胞に矢を放った裏切り者である。

 偽善者石破茂 石原伸晃 小池百合子 や加藤陽子や遺族会らが、勝ち目のない戦争を引き起こした極悪軍人、下善上悪被洗脳史観で非難するが、戦争目的達成が勝敗基準なら、戦争目的の食民治利権拡大の根幹、ブロック経済は破壊され、植民地を失い、巨費を注ぎ込み支援の蒋介石 は敗退し、中国 利権もソ連に奪われ失い、兵士のみが無駄死にで、何一つ戦争目的を達成することなく撤退した欧米は、戦争目的達成の勝者と呼べるのか?弱者いじめの横車、無駄な殺し合いに勝ったに過ぎない。日本を追い詰めなければ、少なくとも一気に利権を失うことなどなかったはず。米国 視点では、ルーズベルトの飽くなき欲望(白人による世界征服)が招いた、自滅戦争である。大東亜戦争の目的、大義(ブロック経済を破壊しての自由貿易)を成就したのは、日中(汪兆銘)や大東亜同胞[裏切り者の、中(毛沢東 )、韓半島、在日以外]や世界の虐げられた同胞である。

 簡略すると、降伏拒否の先人は、戦国時代に最適者生存のため、身体を武器にしてまで戦い、人類開闢からの弱肉強食を破壊、新秩序共存共栄を創造し、凶産カルト の砦となり、共産党はカルト 教と世界に知らしめ蔓延防御(凶産偽中国等わずかに残ったが)、適者生存した。これが普通人ゼロ から検証、禍福敵味方併せ呑んだ、つまみ食い選り食い無き歴史である。普通の人が資料を基に普通に考えれば、皆ここにたどり着く。普通人検証の歴史には、世界史が、凶産が、李朝差別があるが、犯日には無い。つまみ食い選り食い善悪史観の捏造道徳論ばかりで、史学は皆無。犯日(ロシア 凶産中国 韓半島罪日や日本増すゴミ仮想界)以外の世界は、覚醒済み。少なくとも、大江(ノーベル犯日賞)以外のノーベル賞 受賞者は、先人に感謝すべきである。 



 戦前戦中の仮想界先人は俯瞰した高み「公」の、先憂後楽ゆえに尊敬され団結し存亡の危機に対処した。この復興隆盛を成した戦中派が一線を退いた後の戦後の仮想界は、復職赤化教授に洗脳され、凶産唯物捏造の拝金、先楽後楽「私欲」の権化となって現在に至る。戦後の仮想(言葉と文字)界は詐欺師とスパイの巣窟で、見識者(文化人)など皆無!

戦前戦中と戦後の言葉と文字の仮想界

 戦前派戦国時代で明日無き命の戦時下、文系も俯瞰した高み(3D)、「公」の先憂後楽実学時代で、空論は死であった。

 天道(人間視点ではなく、生命体視点)基幹の戦前の日本は、人類で最初に共産党を凶産カルト と見切り、赤狩りで排除した。存亡の危機日本唯一の術、団結のきずなを乱す凶産カルト が非国民として排除は当然なのである。東大等に巣食う、団結破壊赤化教授は皆排除された。「母べえ」の夫「父べえ」が治安維持法違反で逮捕は当然なのである。

 昭和20年8月15日終戦。蜂起軍日本に、韓半島や中国の、下克上(同胞殺し)無し。相手を間違えた(白丁の相手は追い出した李朝差別の憎き韓半島で、差別破壊の日本ではない)出自白状罪日の、下克上のみであった。日本では500年も前に終わった下克上(同胞殺し)を、中国韓半島罪日は、現在も続行中。

「平和の発見」(巣鴨の生と死の記録)2008.8.花山信勝著方丈堂

第一章 文人の感起

 ・・・都下武蔵野女子学院校長質室、恩師故高楠順次郎先生のあの一室で、同僚とともに「終戦の詔勅」をきいた私は、「富国強兵」でつらぬいてきた明治以来の武力は、今一朝にしてくずれ、文人が今こそ文を持って起つべき時、であることを直覚した。

 戦時中、一国民としてあっただけの自分に、非常に強い悔恨を感じた。国敗れた今日、今こそ、われわれは感起しなければならぬという興奮は、私をして眠りすら許さなかったのである・・・こうして、その後三年にわたってつづいた、巣鴨の一種の「志願囚」となった・・・

 花山信勝終戦時46歳東大助教授、翌年教授。自ら志願し、昭和21年2月14日、巣鴨の戦犯教誨師としてただ一人で教誨に当たった。A戦犯処刑7人に立ち会った唯一の日本人。戦後パージで復職し、私利私欲に励んだ迎合凶産教授との対比が、余りにも際立つ。スパイ以外の丸暗記語り部教授や亡国奴教授よ、煎じて飲め!

戦勝国の真逆捏造作戦下善上悪WGIP 洗脳目的のパージは日本真空時代の始まり

 「アジア征服世界征服が目的の戦争好き軍人が、戦勝国連合に侵略されると国民をだまして無辜の国民を徴集し、玉砕に追い込んだ。無辜の国民は、加害者極悪軍人に殺された被害者である。原爆や空爆は戦争を早く終わらすためのやむ得ない手段で、犠牲責任は、降伏を未練たらたらで引き伸ばした国民への加害者、極悪軍人である。国民はだまされた被害者なので、一切責任はない。戦勝国連合 はこの加害者極悪軍人を倒し、被害者の国民を極悪軍人の魔の手から救った、正義の解放者。国民への加害者、パール ハーバー奇襲攻撃の極悪軍人に戦争責任全て有りで、奇襲に応戦解放戦争の戦勝国ではない」と、戦勝国は真逆に捏造し洗脳した。WGIP である。こうして先人非難が正義となり、史学ではなく、善悪史観勧善懲悪物語となっていった。

「わらいと忘却の書」ミラン・クンデラ著(チェコ

 「一国の人々を抹殺するための最後の段階は、其の記憶を失わせることである。さらに其の歴史を消し去った上で、まったく新しい歴史を捏造し発明して押し付ければ、間もなくその国民は、国の現状についても、其の過去についても、忘れ始めることになるだろう」

 WGIP で真実の大東亜戦争を消し去り、捏造した発明の、太平洋戦争を押し付けた。NHKやマスコミは太平洋戦争呼称のみなのが証拠!半端者売国奴が占領軍に迎合し、思想戦の中国凶産、韓国 北朝鮮 、罪日が、“ゆすり・たかり”目的で便乗、65年間の謀略で、日の丸は垢一色となった。

1912年8月「友愛会」。クリスチャン鈴木文治を会長に結成された日本最初の労働団体。相愛扶助・識見開発・徳性涵養・地位改善などを掲げ、労使協調を指導精神にした団体。初めはキリスト教的人道主義に基づく修養的な組織であったが、凶産(上意下達)が入り込み、19年大日本労働総同盟友愛会(労働と同盟の凶産語が入り労使協調から対立に変化)。21年日本労働総同盟(友愛会を削除し労使対立の正体を現し、闘争的となった)。分業共産下意上達集合体日本の、健全団体(上下協調労使協調)であったが、凶産(上意下達)が入り込み、下善上悪にすり替えられ、現在の労組にいたる。現代の労組(連合 )は下善上悪(凶産)に走り、土台の勤務先(日本や会社)を破壊しかねない団体である(民主党 が証拠)。凶産(下善上悪)を排除し、分業の原点、労使協調の「友愛会」に回帰せよ!

1922年 堺利彦(記者)・山川均(キリスト教)・徳田久一(弁護士)らが日本凶産党創立。皆、言葉と文字の仮想界住人である。

1946年1月4日パージ(公職追放)。戦後のGHQ 覚書を契機として行われた戦争責任者や戦争協力者の、公職からの罷免および排除。戦前の良識者は追放され、戦前追放された空論赤化教授(不良識者)南原茂、滝川幸辰、矢内原忠雄、都留重人、大内兵衛ら東大京大等各大学に復職した。輩は占領軍を解放軍と呼んで迎合、戦前悪、軍人悪の下善上悪(凶産)でWGIP 洗脳に励んだ。ソ連に亡命(1931年)し、凶産中国の手先となって日本亡国活動の野坂参三凱旋帰国。後に凶産党議長を1997年まで40年間独裁の宮元顕治(東大経済)らも出獄し、世に放たれた。

1947年1月4日の勅令で公職追放の範囲はさらに広がり、地方政界、財界 、言論界に拡大された。

1948年5月までに追放者は20万人を越えた。

1950年レッドパージ(赤狩り。共産党員やその同調者を、公職または民間企業から追放した)。同年朝鮮戦争 勃発の時期に、GHQ の指示により、公務員労働者ジャーナリストなど一万数千名がその地位から追放された。しかし、期間が短く、大学が赤化教授に占領されており、影響はほとんどなかった。

1951年11月までに17万5千余名が追放から解除。

1952年4月28日に日本独立。サンフランシスコ講和条約発効(追放令の廃止)で全員解放。

WGIP に真っ先に飛びつき先人を貶めた、戦後復職東大赤化教授とマスコミが、真空時代の元凶。検証力皆無丸暗記能力のみで、凶産を語れない半端者が、言葉と文字界に65年間も君臨した。

 

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