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今日ボクが見た風景

「闇の子供たち」

Category: 反日  


この映画は梁石日(ヤン・ソクイル、ヤン・ソギル)という
在日朝鮮人が書いた同名小説を映画化したものてある。
周知の通り、在日は朝鮮学校や韓国学校で捏造史を元にして捏造された反日教育を徹底的に教えられ洗脳されるので反日思想に凝り固まっている。
この梁石日(ヤン・ソクイル、ヤン・ソギル)という輩はウィキペディアによると在日朝鮮人の解放運動に参加している事から見て反日思想であるのはほぼ間違い無いであろう。
何故なら、在日朝鮮人の解放などという事は全くやる必要が無いからである。
何故必要で無いか、それは奴等は在日特権というものを傘にして日本人を逆差別化して日本国籍も持って無いのに日本人が納めた血税を搾り取って伸う伸うと暮らしているからだ。
この件について詳しくここで書くと長くなるので
http://www.zaitokukai.com/
http://ameblo.jp/doronpa01/
と、動画
http://jp.youtube.com/profile_videos?user=zaitokukai&p=v
あたりを参照して頂きたい。

つまり、梁石日(ヤン・ソクイル、ヤン・ソギル)という人物は反日思想に洗脳され毒されている輩であり、この「闇の子供たち」という映画はその様な輩が書いた小説を映画化した作品だという事なのだ。

そして、この「闇の子供たち」という映画を応援しているのが「日本ユニセフ」という団体なのだ。


この作品の内容はその様な事実(日本人が加害者)は根拠、証拠も無い全くのフィクションであるにも関わらず
「実際に起っている「現実」を映し出しています。」
と紹介しているのである。

更に、この作品はタイでも上映予定だったが中止になっている。



(以下、http://www.j-cast.com/2008/09/24027451.htmlより転載。)
「 タイでの人身売買を描いた日本映画「闇の子供たち」が、あたかも実話のように宣伝していることに批判が出ている。タイでは、映画そのものも「イメージがよくない」として映画祭で上映中止に。

「人身売買の現実」とうたい誤解与える
公開中の邦画「闇の子供たち」は、主人公の新聞記者男性がNGOボランティア女性と協力して、タイでの幼児人身売買・売買春の実態に迫っていくというストーリー。「亡国のイージス」などで知られる阪本順治監督の作品で、江口洋介、宮崎あおい、妻夫木聡といった人気俳優が出演している。
衝撃的なのは、その人身売買の中身だ。心臓手術でタイに行った日本人の少年が、タイ人の少女から生きたまま心臓の移植を受けるというのだ。

映画の原作は、梁石日の同名の小説。しかし、映画の公式サイトでは、実話のように紹介されている。「値札のついた命 これは『闇』に隠された真実の物語」「実際にタイのアンダーグラウンドで行われている幼児売買春、人身売買の現実」といったフレーズだ。また、動画サイト「ギャオ」では、「ノンフィクション映画」と、エキサイトのサイトなどでは、「ショッキングな真実」などとの解説もある。

さらに、阪本監督自身も、実話のようにインタビューに答えている。読売新聞の7月31日付記事では、「脚本化に先立つ現地調査で『フィクションではなく真実だと分かった』」としているのだ。

こうした映画の紹介に対して、2ちゃんねるなどネット上では、「事実と日本人への誤解を生む」と反発が出ている。さらに、タイでは、作品そのものも「イメージがよくない」などとして、9月23日に始まったバンコク国際映画祭で上映が中止に。「タイ国内で無許可撮影した」というのも理由だった。

「身近にある問題と感じてほしかった」

映画が「真実」「現実」なら、生きた子どもからの心臓移植に日本人が加担していることになる。
そんなことは、本当にあるのか。

これについては、映画の取材協力者が明確に否定している。
大阪大医学部付属病院の福嶌教偉医師は、日経ビジネスサイトの08年8月8、11日付連載記事で、
「タイで、日本人が心臓移植を受けた例はない」と明かす。

映画では、少年の母親が、命を金で買うことになる手術をNGOの女性から止めるよう言われ、
「あなたは息子に死ねと言うのですか」と反論する。
この言い方について、福嶌医師は、自らの体験からこう話す。

  「僕としては、ちがう言い方をしてほしかった」
  「心臓移植を受けようと思っている子供の両親が、
  よその子供を殺してまで自分の子供を助けたい、
  精神的にそう思っている人は、一人もいない」

心臓移植には少なくともエキスパートが8人必要で、リスクが高すぎて儲けることは難しいとも言う。
さらに、誤った情報を与えた結果、海外で移植を受けた子どもたちがしょく罪の意識を持つことが怖いとし、「その子供は自殺するかもしれない」との懸念も示している。」
(転載、ここまで。)


周知の通り韓国は、
韓国は日本によって占領され日本人により酷い事をされた
と言って日本と日本人を叩き貶め続けているが、それらの根拠が全くのデタラメで
捏造されたものであるというのは今や白日の下に晒されている。
韓国が捏造までしてこの様な反日活動を行う大きな理由は、

日本(政府)に圧力を加え日本から金(=我々が納めた血税)を絞り獲る為である。
しかし、本来なら、その様な捏造プロパガンダによる不当な圧力など"一笑に付せば良い"筈なのに、当の日本人も日教組による捏造史によって洗脳されてしまっている為それが出来なくなってしまってる。
その結果、日本の国益が損なわれ続けており、
この様な反日映画も際だった反対もされず上映され続けている。



つまり、今まで日本を叩くネタとして使ってきた「従軍慰安婦」や「日本による占領の被害」等といったネタが捏造だと判明してしまった為使えなくなってしまったので、
日本を叩く反日の新しいネタの一つとしてこの映画を使おうと画策しているという見方が濃い。

この問題(映画作品とそれを応援する 日本ユニセフ)に対して抗議活動が行われる事になった。
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