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移民受け入れ計画・・・着々

Category: 政治  

移民政策に関するシンクタンク、移民政策研究所の坂中英徳所長が16日、都内の日本記者クラブで会見し、 ドバイで開かれた「世界経済フォーラム」の分科会に日本から出席し、50年間で移民1000万人を受け入れるとの政策提言を発表したと報告した。

 同氏は会見で、日本は世界史上例のない人口激減社会になったと指摘。
大量の若年移民を受け入れて教育を施し、社会に溶け込ませる「日本型移民国家」を目指すべきだと強調し、移民受け入れ計画の策定を柱とする「移民法」の制定や、無利子・無担保で移民に教育資金などを貸し付ける「移民銀行」の創設の必要性を訴えた。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201012/2010121600787



坂中 英徳(さかなか ひでのり、1945年 - )は、日本の元・法務官僚。外国人政策研究所所長。
在日朝鮮人問題をきっかけに「50年間で移民1000万人受け入れる」という移民1000万人政策を提唱し、移住を推進しないで衰退する「小さな日本」ではなく、移住を推進する「大きな日本」を目指すべきだとしている。

経歴

* 1945年 日本領朝鮮の清州市生まれ
* 1970年 慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了
* 同年 法務省入省
* 1975年 入国管理局論文募集で「今後の出入国管理行政のあり方について」が優秀作となり、その後在日韓国・朝鮮人の法的地位の安定を唱えた「坂中論文」と呼ばれる政策提言を法制化し実現していく。
* 大阪入国管理局次長
* 1993年4月1日 法務省入国管理局参事官
* 1994年4月1日 法務省入国管理局審判課長
* 1995年4月1日 法務省入国管理局入国在留課長
* 1997年4月1日 仙台入国管理局長
* 1998年4月1日 福岡入国管理局長
* 2000年4月1日 名古屋入国管理局長
* 2002年4月1日 東京入国管理局長
* 2005年3月31日 依願退職
* 同年、代表として脱北帰国者支援機構を立ち上げる。




自民の外国人材交流推進議員連盟のブレーンが坂中英徳。
こいつは生粋の売国奴で有名な朝鮮シンパ

こんなのが入国管理局長やってたのかよ・・・そら韓国人増えまくるわ・・・・


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