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パチンコ屋から揃って同じ日に同じ金額の七〇数万円の個人献金

Category: 政治  
小川法務相の7300万円弁護士報酬に「違法請求疑惑」浮上!!

元妻・女優市毛良枝もあ然!!

―裁判官、検事、弁護士という法曹三者を経験し、

お嫁さんにしたいNO1女湯だった市毛良枝に逃げられたた小川法務大臣。ところが、彼が代理人としてかかわった事件で「重大な不祥事」が指摘された。7000万超えの弁護士報酬が全て「虚偽請求」だったというのだ。果たして法相に任命した野田首相の判断は正しかったのか?(週刊文春より)




熱海の有名ホテル破産で債権者集会で配布されたという破産管財人宛の「意見書」には、ある弁護士が痛烈に指弾されている。



「かかる行為が、弁護士法上の懲戒事由にあたり、さらに政権全体のスキャンダルにも繋がりかねない重大な不祥事であることは明らかです。

 破産者の破たんによって、多くの従業員が職を失い、地域の取引先が重大な損害を被っているのを横目に、弁護士と関係会社が共謀して、虚偽の債権を届け出て配当をだまし取ろうとしたのであれば、その悪質さは際立っています」(2,011年6月24日付)

 ここで名指しされた弁護士とは、当時法務副大臣を務めていた小川敏夫参議院議員だ。その後、小川議員は、野田首相が「最善かつ最強の布陣」と胸を張った改造内閣で、法務大臣に就任(初入閣)している。

「小川氏は98年初当選の参院3期目。政治家になる前裁判官、検事、弁護士の法曹三者を務めた経験を持ち、法曹界に通じた大物として満を持しての法相起用とされています。

 野党時代は松岡利勝元農水相の事務所費問題を徹底追及した論客として名を馳せました。また外国人参政権の推進派としても知られています」(全国紙政治部記者)

「人にやさしく、不正に厳しく!」(小川議員HP)をポリシーとする小川法相。そんな彼が指摘された「重大な不祥事」とは、いったい何なのか。

 熱海の街と海が一望できる高台に建つホテル「あたみ百万石」(10年5月閉館。以下、百万石)。ここから眺める花火大会は壮観との評判をとった有名ホテルが、事件の舞台となった。

「百万石は石川県の『ホテル百万石』の姉妹ホテルとして96年にオープンしました。総数75部屋の高級リゾートホテルで、2000年には森喜朗首相と金大中大統領の日韓首脳会談の会場にもなっています」(元従業員)

 この高級リゾートホテルの経営に、「K2キャピタル」(現ウィング・プランニング。以下、K2)と、その関連会社である「ファーイースト・キャピタルマネジメント」(以下、F社)が05年ごろから参画するようになった。

「百万石は、土地建物を不動産関連企業のA社が所有し、ホテルの経営はF社がA社に賃貸料を払いながら行う形で運営されていました。ところが、F社は08年2月から賃貸料を払わなくなり、A社とF社の間で『未払賃貸料の支払い』と『ホテル明け渡し』を巡って裁判に発展していたのです」(百万石関係者)

 この訴訟(建物明け渡し請求事件)でF社の代理人弁護士を務めたのが、小川氏だったのだ。しかし、F社は10年2月に一審敗訴。その後の控訴審でも全面敗訴して判決が確定している。

 10年10月、A社から破産を申し立てられていたF社は破綻。小誌はF社の債権者に提出された資料を入手した。

 資料によると一審の判決後、A社は約4億1500万円の未払い家賃を取り立てるために、債権差し押さえを申請し、10年3月15日に東京地裁より債権差し押さえ命令が発令される。

 この三日後にとった小川氏の行動が、後に問題視されることになったのだ。



「破産者のために虚偽の債権」

 当時F社にはクレジット会社などから入金予定があり、それをA社が差し押さえようとしたところ、それを知った小川氏とF社の関連企業である蓮村不動産が、いずれも3月18日に公正証書を組んだ上で、債権があると主張して重ねて差し押えをかけたというのだ。

 破産管財人に宛てられたA社の『上申書』(10年8月6日付)では、こう指摘している。

「債務者(F社)、債務者と同じK2の子会社であると思われる蓮村不動産、本件訴訟において債務者の代理人をつとめた小川敏夫弁護士は、ともに公証役場に赴くと、債務者に対し、蓮村不動産については7000万円、小川弁護士については7300万円の債務を有している旨の公正証書を作成して、いずれも(3月)24日に、申立人(A社)の本件債権差押え事件の第三者債務者に対する債権を差押えてしまいました」(一部要約)

 小川氏が主張した債権とは、F社から支払われるはずの弁護士報酬だった。前述の建物明渡請求事件(訴額18億円)の報酬として、一審の着手金4800万円のうち3300万円、控訴審の着手金4000万円、計7300万円が未払いになっているというのだ。

 蓮村不動産の債権はF社に対する貸付金7000万円。また、その返済期限は五日後の3月23日という超短期“のものだった。

 どちらの公正証書も、F社が支払いをしない場合には、「強制執行」できることが明記され、また、実際に蓮村不動産が債権差押え申請した際には、小川氏が代理人になっていた。

 この行為に対し「上申書」では、こう指摘している。

「(小川氏と蓮村不動産の公正証書は)債権差押えにおける債権者配当を減らすために、存在しない債権が存在するかのような外観を作出したものであり、通牒虚偽表示(94条1項)により無効である可能性があります」

 つまり、小川氏、K2のグループ企業であるF社と蓮村不動産が結託して、存在しない虚偽の債権を作ったと主張しているのだ。

 A社がK2グループを疑う背景には、同グループの経営手法に一端があるようだ。F社は家賃未払のまま強制執行を受けるまでホテルに居座り続け、破産して保全管理命令を受けた後も、口座から約1600万円の現金が引き出されていたことなどが判明している。

 F社の破産管財人も「報告書」(11年12月16日付)で、次のように指摘している。

「破産会社(F社)の預金の出金には不透明な部分が多く存在する上、保全管理命令違反も見受けられことから、管財人としては、引き続き調査を行うとともに、破産会社の元代表に対して、民事訴訟上及び刑事上の責任追及を検討する予定である」

 百万石の元従業員は、K2グループの経営方針に対する不信感を隠さない。

「K2は『企業再生』を謳い文句に百万石に入って来ましたが、結局は“乗っ取り屋”のようなものでした。創業者一族は次々とホテルから追い出され、彼らから出てくる話は『中国資本に売る』とか、『韓国に売る』とか、転売目的のものばかり。

 ホテル経営については素人同然でした。百万石は彼らが来る前は年間15億~18億円の売り上げがあったのですが、結局、破産させてしまったのですから」

 このような疑惑をもたれるK2グループとは、どんな企業なのか。

「K2とF社、蓮村不動産のメイン事業は不動産やファンドの運営。グループを実質的に仕切っているのは幹部のY氏で、現在、蓮村不動産の代表を務め、『自分がK2のオーナーだ』と公言しています。Y氏は韓国語がペラペラで、『何軒も赤坂もパチンコ屋を買ったよ』とよく自慢していた。彼は韓国のパスポートを持つ在日韓国人だと聞いています」(K2関係者)

 このような企業の代理人を、なぜ小川氏が務めているのだろうか。ある経営者はK2グループ幹部の言葉を記憶している。





さすが、最強布陣の内閣において法務大臣の職に就くだけの事はある!・・・法の目をかいくぐり、お前にだけに金は渡さんとばかりに債権者と姿を変えてわずか2度の法廷闘争に4300万円もの弁護士料を当然の報酬として取り立てようとは!



しかもここにも民主党お得意の韓国籍の黒幕が顔を出す・・・Y氏って。



マジきもい民主の人脈・・・。





この日、細野路チュウ環境相に個人献金に遊技業組合、パチンコ屋から揃って同じ日に同じ金額の七〇数万円の個人献金問題も明らかに。



切っても切れない在日!との関係

そら、野豚も頭が上がらんでしょうよ!
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