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中国軍機が尖閣上空に飛来、空自が緊急発進 6月下旬

Category: 中国  

中国軍機が尖閣上空に飛来、空自が緊急発進 6月下旬

2011.8.22 19:31

 【台北=吉村剛史】22日付の台湾紙「蘋果日報」は、中国軍のスホイ30戦闘機が今年6月29日、台湾海峡の中間線を越え、さらに尖閣諸島上空から与那国島上空付近を飛行したため、台湾空軍と日本の航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)を行った、と報じた。中国の戦闘機がこの海域まで飛来したのは初めてという。

 台湾国防部(国防省に相当)ではこの報道内容を否定しているが、同日前後して、別の中国軍機2機(スホイ27)が台湾海峡を飛行中の米軍の高高度偵察機U2を追跡中、台湾海峡の中間線を越えたため、台湾軍のF16戦闘機が緊急発進したことは、7月25日に発表している。

 日本の防衛省統合幕僚監部では「非公表」としているが、空自関係者は「6月29日、中国のスホイ戦闘機2機の飛来に対して那覇からF15計4機を緊急発進させた」としている。



http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110822/plc11082219320016-n1.htm





2011-07-15 01:17:32

【F15墜落】落事故の瞬間を地元漁師が目撃「火や煙は出ておらずまっすぐ海中に突入した」

テーマ:自衛隊

【F15墜落】落事故の瞬間を地元漁師が目撃「火や煙は出ておらずまっすぐ海中に突入した」

2011/07/15
 航空自衛隊のF15戦闘機が東シナ海に墜落した事故で、空自は14日、現場近くにい
た漁師が墜落の瞬間を目撃していたことを明らかにした。漁師は「やや機首を下げながら、
海面に真っすぐ突入していった」と証言したという。
 空自が、事故当時付近にいた漁船を探し出した。漁師は「煙や火は出ていなかった」と
話しているといい、空自幹部は「事故原因は現段階で不明だが、空中で爆発は起きていな
かった可能性を示す内容だ」としている。
 一方、事故後に海自の艦艇が、海中から発する信号を数分間受信していたことも判明した。
事故機のフライトレコーダー(飛行記録装置)かどうかは不明という。(2011/07/14-19:54)

時事通信社
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011071400858



2011-07-08 23:56:09

中国、自国海域領空での飛行は国際法に合致・・・ナゼに突然

テーマ:自衛隊

中国、自国海域領空での飛行は国際法に合致 2011-07-08 11:25:58

中国国防省報道事務局の官員は7日、「中国の軍用機が自国管轄の海域上空で飛行することは国際法の関連規則に完全に合致する」と述べました。

これは「日本の防衛省が4日に、中国の軍用機2機が一時釣魚島より60キロの海域上空に接近した。日本の航空自衛隊は那覇基地から戦闘機Fー15を緊急発進させた」との報道を受けたもので、「中国の軍用機が自国管轄の海域上空を飛行することは、国際法関連規則に完全に合致する。釣魚島およびその付属諸島は昔から中国固有の領土であり、中国は争うことのできない主権を擁する。ここ数年来、日本の自衛隊の飛行機は東海において、中国に対する偵察力を絶えず強化してきた。日本の軍用艦艇と飛行機は中国の正常な海域上空での行動に対し、長時間あるいは近距離の追跡と監視を行っている。これは双方の誤解を生み、間違った判断につながりやすい。中国は日本が中日友好および相互信頼を強化する立場に立ち、効果的な措置を確実に講じて、関連する危険な活動を中止し、海域上空の事故発生を避け、防止することを求める」と強調しました。


(翻訳:董燕華)



http://japanese.cri.cn/881/2011/07/08/142s177540.htm





「中国の領空、領海に対する日本自衛隊の監視、誤解招く」中国国防部が警告

テーマ:自衛隊

「中国の領空、領海に対する日本自衛隊の監視、誤解招く」と

中国国防部が警告[07/08]


中国国防部新聞事務局は7日、中国軍用機2機が尖閣諸島に接近し、日本の航空自衛隊がF15
戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたことについて、「自衛隊機が中国の領空、領海に対し、長
時間にわたって近距離で追跡、監視するため、双方に誤解や誤判が生じやすい」とコメントした。
中国新聞社が報じた。

記事は、「中国の軍用機2機が尖閣諸島の領空から60キロまで接近した。まだ日本の領空には入
っていなかったが、自衛隊は那覇基地からF15戦闘機を緊急出動させた」と報じた。

中国国防部の関係者は、「国際法の規定に則って、中国軍は自国の領海または領空で飛行して
いる」と主張し、「尖閣諸島は昔からわが国の領土で、争う必要のない所有権を有している」と述べた。

さらに、「近年、自衛隊の東シナ海でのわが国に対する監視が強まっており、双方に誤解が生じや
すい。日本は日中友好と相互信頼の観点から、有効的な措置を取り、危険な行動をやめ、事故発
生を防止してほしい」とコメントした。(編集担当:及川源十郎)

ソース:<日本自衛隊の中国監視、「誤解を招く」と中国国防部が警告>
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0708&f=politics_0708_010.shtml


2011-07-06 11:00:11

墜落前「空白の4分間」焦点に=F15操縦士の捜索続く

テーマ:自衛隊

F15戦闘機が墜落…東シナ海、垂直尾翼見つかる

・5日午前10時半ごろ、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機1機が訓練中、
 那覇の北西約180キロの東シナ海上空で消息を絶った。周辺海域で垂直尾翼が
 見つかり、空自は墜落したと断定した。操縦士の川久保裕二3等空佐(37)は
 発見されていない。

 空自は墜落直前に何らかのトラブルがあったとみて原因究明を急ぐ。
 領空侵犯の恐れがある外国機への緊急発進(スクランブル)を除きF15の訓練も
 当面見合わせる。

 空自などによると、川久保3佐は戦闘機4機で空中戦訓練をするため、午前9時59分に
 那覇基地を離陸。訓練開始直後の10時29分、ほかの3機に訓練中止を意味する
 「ノック・イット・オフ」と連絡し、別の戦闘機がレーダー基地などに緊急事態を伝えた。
 同33分にはレーダーから機影が消失。川久保3佐が座席射出装置で緊急脱出した
 形跡は確認できていない。

 操縦士の1人は後方に、川久保3佐の戦闘機が緩やかに高度を下げる様子を目撃した。

 捜索海域では煙と油を確認。F15の垂直尾翼や、ほかの機体の一部も発見された。

 川久保3佐はF15の飛行時間が約1700時間のベテラン操縦士。
 http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/07/06/kiji/K20110706001154950.html

※前:http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1309857097/



墜落前「空白の4分間」焦点に=F15操縦士の捜索続く-空自

 東シナ海上に航空自衛隊のF15戦闘機が墜落した事故で、空・海自などは6日も現場海域を中心に、操縦していた川久保裕二3佐(37)や機体の捜索を続けた。空自の事故調査委員会も同日、関係者への聞き取りなど調査を本格化。川久保3佐の最後の無線交信から、墜落するまでの状況は不明な点が多く、この「空白の4分間」の解明が焦点の一つとなりそうだ。
 空自によると、川久保3佐は他の3機と模擬空中戦の訓練中、無線で中止を要求。その後、付近で煙を目撃した他機の操縦士が緊急事態を宣言したが、間もなくレーダーから事故機の機影が消えた。(2011/07/06-05:34)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011070600057






僚機は墜落を目撃しなかったのか?
マッハで飛ぶ相手を追跡できるんだから見てないはずないよな
何か隠してるんじゃないか

しかし脱出した形跡がないてなんだよう



続報がないというのは非常に深刻な事態になっているという事か









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