今日ボクが見た風景

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麻生政権が60兆円の支出を阻止したのに民主党が再燃させ全額支払を宣言してしまいました。

Category: 売国奴  
2010/12/3(金)


こういうチラシを見ました。


「中国廃棄物化学兵器
本に処理義務はなく 麻生
が60兆円の支出を阻止したのに
民主党が再燃させ全額支払
宣言してしまいました。
マスコミも黙認しています。」


「民主党政権は麻生政権が
終結させた中国の廃棄化学兵器
処理費用60兆円を 中国に
渡そうとしています。 一方、
口蹄疫災害で宮崎県が求めた
300億円を拒否 しまいした」

私はこれについて知りませんでしたので調べてみました。
こういう記事に出会いました。

山東省済南市内で30日午前10時半ごろ、工事現場で重機を使って穴を掘る作業を行っていたところ、
地中からさびた鉄のかたまりが多数見つかった。警察の爆発物処理班が午後3時半までに撤去したが、 同処理班のひとりは「抗日戦争時期に日本軍が使用していた手榴弾(しゅりゅうだん)のはずだ」などと 述べた。中国新聞社が報じた。 鉄のかたまりを見た工事の現場責任者が「手榴弾の可能性がある」と判断し、作業を止めさせて警察 に通報した。警察も手榴弾と判断して撤去作業に取り組んだ。全部で33発分が見つかったという。手榴弾は なかば腐敗した木箱の中に入っていた。 警察の爆発物処理班の関係者は「外観の特徴などから、抗日戦争時期に日本軍が使用していた 手榴弾(しゅりゅうだん)のはずだ。ここにあった理由は分からない。現在でも爆発の可能性があるもの があった」と述べた。(編集担当:如月隼人)

【中国遺棄化学兵器処理問題】
中国は平成2年4月、化学兵器問題解決を当時の海部内閣に要請。4年4月には「遺棄化学弾の廃棄責任は日本にある」と一方的に表明した。これを受け日本は同5年1月に化学兵器禁止条約に署名、同7年9月に批准した。批准は、自社連立政権の村山富市首相、河野洋平外相の時だった。日本は旧日本軍の化学兵器廃棄処理費を全額負担すると応じてしまった。確かに旧日本軍が持っていたものでも、日本は所有権を放棄したもので、それを人民解放軍が引き継いで管理していた。
それを古くなって使い物にならなくなってから、日本に処理負担を求めるなど言語道断である。しかし、この村山-河野の売国奴コンビはそれを素直に受け入れてしまいました。いつの間にか、謂れなき賠償金が中国にタレ流される枠組みができていたのです。そして、そこには利権屋政治家が群がり、朝鮮人ブローカーが暗躍したと思われます。(せと弘幸先生)

国連化学兵器禁止機関(OPCW)の第15回締約国会議が11月29日、ハーグで開かれた。中国の張軍 OPCW大使は会議で、化学兵器保有国と廃棄国が政治的な誠意を十分に示し、化学兵器の廃棄プロセスを 確実に加速するよう呼びかけた。中国国際放送局が報じた。 張軍大使は、「2012年の化学兵器廃棄作業の最終期限が近づくにつれて、化学兵器の廃棄が当面と今後の 一時期において、OPCWの急務となる。中国政府と人民は、日本が中国に遺棄(いき)した化学兵器の問題に、 大きく注目している。しかし、その処理作業の進展は全般的に遅れている。中国は日本が条約に基づいて、その
義務を確実に履行(りこう)し、期限内に、遺棄した化学兵器を全面的安全に、そして徹底的に廃棄するよう促す」 と述べた。会議筋によると、世界で化学兵器廃棄活動は、絶えず進展を遂げてきたが、条約に基づく2012年の最終期限 内に廃棄を完全に遂行するには、依然として困難がある。(編集担当:村山健二)
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1291298422/l50

【上海時事】日本政府は1日、旧日本軍が中国に遺棄した化学兵器を処理するため江蘇省南京市に移動式処理設備を設置した。2000年以降発掘・回収した約4万8000発のうち、南京に保管されている約3万6000発の廃棄処理に近く着手する。ただ、中国北部の吉林省には推定30万~40万発が未発掘のまま残されており、化学兵器禁止条約で定められた廃棄期限(2012年4月)の再延長は避けられない情勢だ。
 南京市内では同日、日中両国と化学兵器禁止機関(OPCW)の関係者が出席して廃棄作業開始行事が行われた。平岡秀夫内閣府副大臣は「発掘・回収から廃棄という新たな段階を迎えた」と意義を強調した上で、処理事業を加速する方針を示した。これに対し、中国の張志軍外務次官は「廃棄期限が迫る中でやるべきことは非常に多い。日本が遺棄した化学兵器を一日も早く全面的、徹底的に廃棄することを希望する」と要請した。(2010/09/01-17:02)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201009/2010090100685

口蹄疫に関して、民主党政権は、宮崎県が求めた300億円の基金を拒否。認められたのは、わずかに33億円でした。10年前、自民党政権のときには、わずか7頭の殺処分でも100億円を用意しています。このときは、地元選出の江藤議員、中山成彬元文科相の連携で、まさに即応体制がとられた。今回は、民主党首脳は、30万頭もの殺処分を行わなければならない大変な事態を招いておきながら、わずか33億円の支出です。処分された牛豚一頭あたり、わずか一万円です。
思わず、政府は国民を馬鹿にしているのか?!といいたくなります。
その一方で、民主党政権は、中国遺棄化学兵器処理に関する廃棄事業と称して、いまや日本を追い越して世界の経済大国となった中共政府に対して、なんと60兆円もの大金を渡そうとしています。さらに尖閣領域に眠る750兆円の原油(開発に伴う経済効果1京円ともいわれている)を、領土領海ぐるみでまるごと中共政府に渡そうとしている。この政権は、いったいどこの国の政権なのでしょうか。(ねずきちのひとりごとブログ)

これらの記事を知った方々のコメント

コメント1、赤灯弾ってよくつかったな。催涙ガスみたいなものだ。 要塞からでてきたところを機銃掃射。 それ以外の毒ガス弾を使った記述は読んだことない。

コメント2、なんで「はずだ、」が日本のせいになるのか??いつも中国共産党の遣り方だ!それなのに民主党は60兆円を支払うと約束したらしい。民主党は中国にお金を支払うのを喜んでいるようだ。

コメント3、過去に遺棄した毒ガスが各地で漏れはじめて被害に焦った中国政府が 情報遮断して「日本のせいだ」「日本が持ち込んだ」といつもの通り教え込んだところ なんと日本が認めて金を出してくれる事まで進んで約束してくれた もう中国にとって大ラッキーどころの騒ぎじゃない 。

コメント4、日本は武装解除で中国共産党軍に化学兵器を渡した。 中国共産党軍がもてあまして遺棄した。
が歴史的事実。 遺棄したのは中国でしょ。
コメント5、何の根拠も無い積算処理費用を要求されるままに二兆円近くもぼったくられた アホらしさに気付いた麻生政権がせっかく中止にしたのに、鳩山のキチガイが 再開を約束してきた。 民主党の売国奴どもは万死に値する。 これは、半永久的に巨額の日本国民の税金が共産中国に流れ出す事を意味する。
コメント6、なんだよ自民党のほうがちゃんと事業仕分け出来てたんじゃねーか

コメント7、フジタの社員はこれの入札の下見に行って 拘束されたんだろ? で、また拘束するつもりかな?

コメント8、これって、中国が置いたって証明されてた筈なんだが なんで今更日本が金払うの?
民主は中国にお金払いたくてしょうがないんだね 。

黄砂飛ばされても1億7千万あげてたもんね!
日本人の血税なんだぞ、この野郎! ! !
http://blogs.yahoo.co.jp/sannsyou91/26703598.html
関連記事

Comments

« »

06 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
NASA Visible Earth
Web page translation
Flag Counter
free counters
xxx
全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。