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高崎、市民の反対無視、外国人参政権やる気満々

Category: 危険な法案  

高崎、市民の反対無視、外国人参政権やる気満々
高崎市職員が外国人=市民条例制定に固執 
市長の反対意向を完全無視


2011.8.1 21:59
http://sankei.jp.msn.com/region/news/110801/gnm1108012206...
高崎市の富岡賢治市長の意向に反し、
市ホームページでは「高崎市自治基本条例」推進を
明記している

 外国人を市民と位置づける高崎市の「自治基本条例」を巡り、
富岡賢治市長が制定作業中止の意向を明言しているのにも
かかわらず、所管する市自治振興課が市ホームページ(HP)上で
制定推進を掲げていることが1日、分った。
富岡市長によると、すでに制定意思のないことを総務部長に伝達、
指示済み。富岡市長は市議会でも制定中止を明言済みで、
市トップの意向を無視して条例制定に固執する職員の
“暴走”が放置され続けている。(森本充)

 同条例をめぐっては、松浦幸雄前市長が
外国人参政権容認を促す条例素案を企て、
「朝鮮総連だろうと何だろうと、
 一緒に暮らしているので、
 (市民に含めるのは)当たり前の話だ」
と発言。制定を目指したが、市議や市民の反発を受け
市議会で否決される公算が大きくなったため、
市議会に提出せず条例案を温存する形で引退した。

 続く富岡市長が5月に就任しても、HP上では、
自治基本条例を「自治体の憲法」と紹介。
8月に入っても、「条例づくりを推進します」と明示し、
松浦氏の方針に沿った条例案作りを引き続き推進してきた。

だが、富岡市長は当初から制定に消極的で、6月定例市議会で
後閑賢二市議に見解を問われ、
「そもそも市民参加や市民との協働による
 まちづくりを進めることは当然のこと」
と条例の意義を疑問視。その上で、
「条例という形で制定するのがよいか
 ということについて心に入っていない」
と制定しない方針を明示した。

 富岡市長は先月、産経新聞の取材に対し、
「『制定に向けアクションを起こすつもりはない』と
 総務部長には、すでに伝えた。
 あくまでも何もしない」と明言していた。

 しかし、条例を担当する自治振興課では
富岡市長の意向について
「承知している」としながらも、
「正式に(制定を)やめるという指示は総務部長からない」
と反発、富岡市長の指示・方針と異なるHPを放置する構えだ。 .

【外国人参政権】・【人権侵害救済法案】に断固反対します

ここ署名しよう(`・ω・´) 匿名でOK 

http://www.shomei.tv/project-1300.html


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