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国立大学教授が創価学会を提訴!拡散希望!

Category: 日本の病原  

【創価学会脱会推進】 国立大学教授が創価学会を提訴!拡散希望!


妙教 平成23年6月号 編集後記より

最近は地震があったせいもあって、意識が創価学会のほうに向かわなくなっていたが、たまたま今日は『フォーラム21』の記事が目に飛び込んで来た。 「国立大学教授が創価学会を提訴」 のミダシで、読んでみると、高倉良一香川大学教授(創価学会員)が、プライバシーの侵害や脅迫、離婚の強要、人権侵害等、不法行為を受けたとして、原田会長をはじめトップの四名を提訴し、三千万円の損害賠償を求めたというものである。

具体的にいうと、高倉家では、平成六年頃から毎年、財務に百万円納めてきたが、平成十五年頃から夫(教授)が池田大作の言動や学会の指導に疑問を抱くようになり、平成十七年の財務には応じなかった。それに対し夫人は、池田に申し訳ないと五百万円を納金した。その財務から、創価学会に対する意見の対立がエスカレートし、会話が困難になっていった。


そこで夫は創価学会の問題点を列挙した千頁にわたる六冊の日記を夫人に渡して、創価学会の真実に気づいてもらおうとするが、夫人は実家に帰って、創価学会幹部に事情をはなし、日記を学会側に渡してしまう。創価学会は夫人に代わって離婚訴訟をすすめる一方、日記をもとに高倉教授を追いつめていく。


教授のほうも負けじと「白バラ通信」というホームページで「究極の悪である創価学会」と戦うと、創価学会の体質を広く世に訴えている。

この「白バラ通信」には応援団がついて、同様に創価学会の問題点を訴えて、高倉教授を励ましている。

この記事やブログを見て感じたことを一、二点書きたい。一点は
「創価学会の崩壊が始まったな」ということである。今に始まったことではないが、創価学会に宗教色が薄まった分、そして象徴としての池田大作のカリスマ性が弱まった分、創価学会の矛盾、欺瞞が露わになってきたのである。(事実の究明は置くとして)。宗教には、人を救うという「正義」がある。そして、その正義を実現させる人として、宗教の代表者がいる。その二つが力を失うと宗教団体は崩壊に向かう。創価学会の財務は、誰がみても異常だが、それを「すぐれた宗教者の行為」と思わせていたのが、池田の存在(実は幻影だが)だった。したがって、池田がいなくなれば、莫大な財務を出す人と、ただ黙ってもらう人に何の違いもないという。洗脳がはじけやすい状態になっているのだ。

もう一点は、池田の洗脳が解けても、学会員は日蓮正宗から長く離れていたため、すぐに正法に戻って来ない、ということが考えられる。

そこで私たちが、慈悲の剣をひっさげて、学会員救済のため一人ひとりを折伏して行く以外に道はない。





とありました。

関連記事もブログにしてありますのでこちらもどうそ。

【創価】大学教授が創価学会を提訴!【拡散希望】

http://ameblo.jp/hansouka/entry-10863182998.html


平成23年1月7日付けで、東京地方裁判所に提出した訴状


http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/15/

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