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今日ボクが見た風景

李志(41).金権(31)

Category: 事件  

御茶ノ水駅ホーム突き落とし事件

2007年12月23日電車が進入していることを知りながら、口論になった男性警察官をホームから突き落とし、大けがを負わせたとして、警視庁神田署は22日、いずれも中国籍の会社役員李志容疑者(41)(東京都調布市調布ヶ丘3)と会社員金権容疑者(31)(国分寺市富士本1)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。

調べによると、李容疑者らは22日午後11時20分ごろ、千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、口論になった男性(49)を線路上に突き落とした。男性は進入してきた千葉発御茶ノ水行き普通電車(10両編成)にひかれ、頭蓋骨骨折と右足切断の大けがを負った。男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。

この事件は最初は中国人とは報道されていなかったが、後に中国人の犯行だと判明。
突き落とされた警部補は足を切断するなどの大ケガ。

裁判は検察官の懲役5年の論告求刑と、容疑者・李志側弁護人の無罪主張、
そして李志本 人の「自分はやっていない」という本人陳述などが終わって終了した。

犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。
走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないのです。
そして今度は無罪を主張する犯人が保釈されたというのです。
驚くべき地検の対中屈服に唖然として言葉もない


更に驚くべきことに、東京地裁の山口雅高という裁判官は、

馬鹿げた嘘を吐いて傍聴人に因縁をつけ、

その嘘に対して声を上げた傍聴人の一人(新風・埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏)を

東京拘置所に48時間拘束した。


シナ人による「お茶の水駅事件」で、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下された。「殺人未遂」の現行犯で外国人が!半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である。
犯人の李志は犯行を否認して争っている身で保釈されたのである。

 誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている。
今や日本人がシナ人によって完全に差別されている。
シナ人優遇策がこの司法の領域にも露骨に現れている。
「4・26長野暴乱」と合わせ、この危急の問題を多くの国民に訴えよう!

 被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台に立った。
「私たちには治療費だけで6百万円も請求され、二百万円を既に支払っている」とし、
さらに藤本健子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活が激変し地獄にいるというが、
片足を切断され警官としての仕事もできないようにされた私たち家族こそが地獄にいる。
勘違いをするな!」と激怒した。
おそらくこの二人を弁護している「藤本たけ子」弁護士を雇ったのはフォーランド フォレックスだろう

この事件における加害者、中国人 李志ら二名は、
当時外国為替証拠金業者のフォーランドフォレックス社に勤務していた。

フォーランドフォレックス社会役員 「 李 志 」容疑者(当時41)
(東京都調布市調布ヶ丘3)

フォーランドフォレックス社社員 「金 権 」 容疑者(当時31)
(国分寺市富士本1)


参考*

会社名 フォーランド フォレックス株式会社
英文名 Foreland Forex Co., Ltd.
業種 第一種金融商品取引業
登録番号 関東財務局長(金商)第292号
創立 2001年12月
従業員数 82名 (2007年11月8日現在)
資本金 4億6,789万円
代表取締役 長谷川 陽三
所在地 〒100-0004
東京都千代田区大手町2丁目1番1号
大手町野村ビル19階
アクセス 東京メトロ丸ノ内線・東西線・千代田線・半蔵門線、
都営地下鉄三田線
「大手町」駅・・・徒歩1分(一部地下直結)
JR「東京」駅・・・徒歩5分
事業内容 外国為替証拠金取引
加入協会 社団法人 金融先物取引業協会(会員番号1528)
http://www.ffaj.or.jp/

カバー取引先 UBS銀行、ドイツ銀行、バークレイズ銀行、
リーマン・ブラザーズ証券
信託保全先 エス・ジー信託銀行
クイック入金 三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、
ジャパンネット銀行、イーバンク銀行
通常入金 三井住友銀行
(同行のEBサービス「パーフェクト」の導入により、
お客様一人ひとりに専用口座番号を提供)
情報ベンダー ロイター社「ロイターニュース」、
グローバルインフォ社「GI24ニュース」
T&Cフィナンシャルテクノロジーズ社「FX Waveニュース


フォーランド フォレックス社は会社ぐるみで、中国人犯罪者を庇い立てするつもりだろうか?
(まさかとはおもうがよもや蛇頭のフロント企業ではなかろうな?)

 

読売新聞記事では事件の核心をこう報道していた。

「男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。
この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。
3人は乗り合わせた東京発豊田行き快速電車内ですでに口論になっており、
電車が同駅到着後、もみ合いになって降りてきて、ホーム上でつかみ合うなどしていた。
李容疑者ら2人はかなり酒に酔っていた。
車内で大声で話していた2人に男性警察官が注意したことで、口論になったとみられる。」



事件の発端からして明らかに非は全面的にこの中国人二名にある事は疑いない。

さらに先に引用した記事の目撃証言にはこうある。

「普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという。」

明白な故意が見て取れる。
明らかに電車に轢かれることを狙ったタイミングで二人がかりで被害者を突き落としている。
二人共同でやっているのだから、よもや偶発ではなかろう。
かつ この行為は客観的にかなり悪質であり、十分に殺意の表れを見て取れる。

にもかかわらず、犯行の悪質性、殺意の外部表出を一切無視して、傷害罪で起訴されてしまった。
酔っぱらっていて殺意の認定が難しかったから傷害で起訴という理由だろうか?
その程度の公判維持の能力しかないとは、東京地検、お粗末すぎやしないか?
劣化しすぎだろう。


ともかくこういう人間を殺人未遂ではなく傷害で起訴する。
なるほどこれが日本の精密司法の一種の限界だろうか?
あるいは考えたくないが、外国への政治的配慮か?
だとすれば中国人やら韓国人、米兵やら、
各種不良外人が日本国内でやりたい放題なのもこれでは納得だ。

こんなことを司法が率先してやっていれば日本国の秩序維持はこのままやがて不可能にさえなろう。
本当に何とかしないと手遅れになる。

とりあえずこれ以上の外国からの人の日本流入を決して許すべきではない。
特に中国と韓国は彼らにはもれなく犯罪という災厄がついてくる。


凶悪支那人李志の弁護士を務めたのが、 藤本建子弁護士です。

この藤本弁護士はかって、平成十四年に東京都板橋区宮本町の路上で、職務質問しようとした警官に凶暴支那人が殴りかかり格闘となり、支那人が逃げたため、警官が拳銃一発を発射し、そのピッキング容疑の支那人が負傷したことについて、東京都に対して三七〇〇万円もの賠償を求めたアホ裁判の時の弁護人を務めています。

この時に、東京地裁の綿引万里子アホ裁判長は平成十六年一月に六三〇万円もの賠償を命じています。

結果的にはこの異常な判決は同じく平成十六年九月に東京高裁で取り消されています。


そして、この凶悪支那人の裁判を担当したのが山口雅高裁判長です。

山口氏はこの凶悪支那人に対したった三年の判決を下しただけでなく昨年五月に、傍聴人に対して異常な行動をとっています。


桜井誠氏のブログ より

以下引用


「ここで山口は「被告人は退出しなさい。

傍聴人はこのまま残るように」指示を出しましたが、何人かが退席しようとしました。


山口「座ってろと言っているだろ!」と判事とは思えない暴言を吐きます。

傍聴人「用があるので帰ります。」「トイレに行くので退席させてください。」

山口「座りなさい。話があります。」

  「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあったが、そういうことを裁判所は許さない!」

傍聴人「何をいっているんだ!」「閉廷したのだから退席するんだ!」

山口「全員退廷しろ!」

   全員残れと言ったり、全員出て行けと言ったり頭がおかしいとしか思えない

   滅茶苦茶な裁判長の指示に、傍聴人の一人が「司法の怠慢だ!」「こんな裁判許せない」

   と声を荒げると、

山口「今の(発言者)を拘束しろ」

   と廷吏に命じ5人ほどがこの傍聴人を取り押さえる騒ぎとなりました。


このあと、この身柄拘束された傍聴人は山口の決定により48時間の拘置が言い渡され、

身柄を東京拘置所に移されました。

ようするに山口は「第一回の公判で(傍聴人が)被告人を取り囲むことがあった」ので、

そのようなことをさせないためにまず被告人を先に退廷させて、傍聴人を法廷に監禁したのです。

しかし、山口が訴訟指揮権のもとで傍聴人を監禁した理由「第一回公判で被告人を取り囲んだ」

という事実がないことを指摘しなければなりません。

第一回の公判に参加した複数の方から話を聞きましたが、「そのような事実はないし、

そもそも手錠をかけられ廷吏が脇に二人付いている状況で取り囲むなどできない。」

とのことでした。つまり、山口は虚偽の理由に基づいて訴訟指揮権を発動したわけであり、

これは重大な問題となります。 」


引用終わり


 この山口裁判長は過去に下記のような判決を下しています。

 

覚せい剤密輸事件で無罪 千葉地裁、カナダ人女性に

 カナダからスーツケースに覚せい剤25キロを隠し成田空港に持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われたカナダ国籍の保険業の女性被告(24)の判決で、千葉地裁は19日、無罪(求刑懲役13年、罰金400万円)を言い渡した。  山口雅高裁判長は「サフランを輸出するとの説明を受け、それを信頼していた」などと述べ、女性はスーツケースに覚せい剤が隠されていることを知らなかったと認定した。

 起訴状などによると、女性は昨年6月、カナダ国籍の男(33)=懲役13年が確定=とともに覚せい剤を持ち込んだが、成田税関支署の職員に発見された。 2005/07/19 02:53 【共同通信】


覚せい剤25キロ密輸で実刑 被告の父親イランの名優

 成田空港で手荷物による密輸では全国最多の覚せい剤約25キロ(末端価格約14億円)を持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反罪などに問われたイラン系カナダ人サム・ラード被告(32)に対し、千葉地裁は4日、懲役13年、罰金400万円(求刑懲役15年、罰金500万円)の判決を言い渡した。

 山口雅高裁判長は「麻薬や覚せい剤のまん延の危険性から刑事責任は重い」と判決理由を述べた。同被告は「麻薬組織に関与する人物に脅されていた」と情状酌量を求めたが、山口裁判長は「信用できない」とした。

 ラード被告の父親は、イランの国民的映画俳優パルヴィーズ・パラストゥイーさん。

 判決によると、ラード被告は昨年6月、スーツケースに覚せい剤を隠して密輸した。 2005/02/04 09:21 【共同通信】


2007/06/21(木

弁護士に懲役3年6月=ねつ造判決文は没収-「社会に存在許されない」・東京地裁

 依頼を受けた民事訴訟を起こさずに判決文をねつ造し、依頼者に渡したなどとして、有印公文書偽造と業務上横領などの罪に問われた弁護士石川勝利被告(42)に対し、東京地裁の山口雅高裁判長は21日、懲役3年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡した。

 山口裁判長は「書記官の押印を欠くなど不備があり、正規のものとして利用される恐れはないが、社会に存在することは許されない」と述べ、ねつ造判決文は没収するとした。その上で「依頼者に勝訴したとうそをつき、取り繕うために無計画で安易に犯行に及んだ刑事責任は重い」と石川被告を非難した。

平成十七年四月五日 成田の殺人未遂:元妻の弁護士殺害図り、被告に懲役8年判決--

地裁 /千葉  離婚調停中に元妻の担当弁護士の女性(37)を包丁で切り付けたとして、

殺人未遂罪などに問われた我孫子市布佐の無職、松田敏男被告(59)の判決公判が5日、

千葉地裁であった。

山口雅高裁判長は「元妻の権利を擁護しようとした弁護士を暴力で抹殺しようとした行為は

社会的に軽視できない」として、懲役8年(求刑・同10年)の実刑判決を言い渡した判決によると、松田被告は昨年9月13日、成田市花崎町のビル3階にある弁護士事務所前の通路で、事務所から出てきた弁護士の下あごを出刃包丁(刃渡り17センチ)で切りつけ、殺害しようとした。

山口裁判長は「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、

斟酌(しんしゃく)の余地はない」と述べた。


包丁で切りつけ懲役八年、凶悪支那人の李志は我が国の警察官の岡野氏を殺害しようとしたのに、

たった三年の判決です。



「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、斟酌(しんしゃく)の余地はない」。

同じ事を謝罪も賠償もせず、罪も認めなかった腐れ凶悪支那人犯罪者の李志に対して

言ってほしいものです。


しかし、どうして日本のマスコミは
この凶悪支那人李志について報道しないのでしょう。

 やっぱり、支那共産党の幹部の息子だからでしょうか。


支那人とはどういうものかよく分かる判決がありました。


★死亡中国人の損賠請求を棄却=抵抗受け警官発砲-


宇都宮地裁 ・栃木県西方町で2006年、職務質問しようとした警察官に抵抗し、

拳銃で撃たれ死亡した中国人男性=当時(38)=の遺族が、

発砲は違法だったとして、県に約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、

宇都宮地裁であり、今泉秀和裁判長は訴えを棄却した。


4月23日11時25分配信 時事通信

   

これは、民家の庭先に逃げ込んだ支那人が石灯籠の一部を持って警官に襲いかかり、

拳銃を奪おうとし、それに対して拳銃を発砲したものです。

それを不服としたこの凶悪支那人の家族が損害賠償を求めたものです。

レコードチャイナは下記のように伝えています。


以下引用


2人は04年4月に研修生として来日。

昨年2月に研修先を抜け出し、福島県の工場で働いていた。

遺族は当時の状況について、羅さんは竹竿を振り回していただけと主張。

発砲は違法だとして5000万円の損害賠償を求める裁判を起こしていた。


羅さんは四川省出身。

真面目な性格で共産党の党員だった。

働き手を失った遺族は妻が雑貨店を営んでなんとか生活を支えている。

今年14歳と7歳になる子供がいるという。


引用終わり

レコードチャイナ 2009/04/24


支那人の真面目な性格とは、
職務質問をされたら石灯籠で
警官を襲い拳銃を奪う事なのです。

支那でぜひ同じ事をやってほしいものです。

ちなみに、この腐れ支那人の遺族の弁護をしているのは、
オウム真理教の破防法適用を一生懸命になって防いだ一員である鬼束忠則弁護士です。

日本のためにならない事だったらなんでもやる腐れ売国奴

渡邉卓児藤本建子綿引万里子、山口雅高、鬼束忠則

こいつらにとっては、支那人を守る事が何よりも大切なのです。





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