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今日ボクが見た風景

芸能界から消え始めた日本人の存在

Category: 報道  
《芸能界から消え始めた日本人の存在!》

芸能界に日本人の存在感が薄くなっていますが、まさか、大震災が影響しているのか。

芸能通の友人が、「最近、テレビから日本人が消えた」と、盛んに言うので、なぜと聞くと、「大震災後、義援金を出してニュースになっているのは、レディ・ガガやヨン様などで、日本の芸能人の姿が見えなくなっている」とのこと、「そして、コマーシャルにもカラとか少女時代が進出してきて、日本人の姿が目立たない」と、そこで「AKB48は!」と問うと、「あれはまだ芸能人と言うより素人の寄せ集めよ」なのだそうだ。

そう言われると確かに、日本人の顔が目立たないようになっているように感じます。韓国人の存在が目立つようになると、和田アキ子さんや東山氏のように在日告白する日本の芸能人が出てきているようです。

今や、韓流に始まり、テレビの芸能ニュースは外国人に席巻され、あとは、得体の知れない「お笑い芸人」だらけで、良識ある日本人はウンザリ辟易する毎日です。

それにしても、よくもまぁ「くだらない番組」を次から次とつくれるものです。

しかし、このような低俗番組ばかりだからこそ、7月24日からの「完全地上デジタル化」は、保守にとってチャンス到来になります。これからの一年間で、キーステーションのテレビ局の1つか2つ、経営が行き詰まるところが出てきます。

そこで、注目されるのは、インターネット動画です。独自な動画サイトを運営している「超人大陸」は、俄然注目されることになり、コマーシャルもテレビから「超人大陸」などに移って来る可能性が出てきます。

これは、千載一遇のチャンス到来で、NHK以外はすべて経営難に陥り、制作費の削減でいま以上に番組のレベルが低下し、この数年で地方のテレビ局から淘汰されることになるでしょう。

また、今までのようにマスメディアのもたれ合いも解消されます。

マスメディアの偏向報道が、茶の間のテレビで観れるインターネット動画で徹底的に批判することも可能になり、今まで、国民を欺いていたテレビ朝日やTBSを徹底的に批判できる時代に突入します。その時がきましたら、遠慮なしに辛坊治郎氏とか鳥越俊太郎氏などを、「放送法」をたてに名指しで批判させていただきます。

それを考えると、今から楽しみです。また、マスメディアを批判できる人物は、今までマスメディアから敬遠され、遠ざけられていた人物に限ります。

歴史認識問題に関しては、一次資料本『国家の盾』を後ろだてにして、マスメディアや反日メディアお抱えの三流学者たちを、完膚なきまでに叩きます。それぞれ首を洗って待っていてください。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-418.html
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