今日ボクが見た風景

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本従軍慰安婦描くドキュメンタリー制作 中国系の27歳女性映画監督

Category: 反日  

【カナダ】中国系の27歳女性映画監督が日本従軍慰安婦描くドキュメンタリー制作[07/04]

2011年7月2日、中国系カナダ人の女性若手映画監督が、第二次大戦中の日本軍従軍慰安婦を
追ったドキュメンタリー映画を製作中であることがわかった。香港紙・星島日報の報道。

トロント在住、27歳のティファニー・ション(Tiffany Hsiung)さんは、州立ライアソン大学芸術学部
で映像を専攻。07年に卒業後、数々の著名映画監督と共同制作を経験してきた。北京五輪の
表と裏を描いたドキュメンタリー作品などに携わっている。

現在、ション監督が製作中の題材は第二次大戦中の日本軍従軍慰安婦。企画は09年に立ち上が
ったもので、トロント抗日戦争史実保護連合会(GA)が主宰する中国・韓国視察旅行に同行した
ことがきっかけだったという。そこで初めて当時の惨状を知ったション監督はそのまま現地に残り、
3カ月間にわたって、現在も生存する慰安婦経験者に取材して回った。これまでに話を聞いたのは
50人。史実だけではなく、彼女たち個人個人の悲しみや心の傷に焦点を当てた作品にするという。

すでに半分は撮影を終えているこの作品。9月からは韓国での撮影を開始し、一般公開は1~2
年後を視野に入れている。作品の一部はすでに、カナダ国際ドキュメンタリー映画祭(HotDocs)
で上映され、好評を得ているという。インターネット上で一般から資金を募ったことでも話題になって
いる。(翻訳・編集/愛玉)


レコードチャイナ 2011/07/04
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=52529&type=1

写真は上海市の旧日本租界に残る従軍慰安所「海乃家」
http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp400218534.jpg
http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp400218539.jpg
http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp400218536.jpg
http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp400218535.jpg
誰かヨーコの物語を映画化しろよ


平成4年に韓国の「元従軍慰安婦」文玉珠が起こした、「戦時郵便貯金の払い戻し請求訴訟」
別名「下関裁判」というのがあった。

文玉珠は戦時中にビルマで「従軍慰安婦」をして貯めた26,245円を郵便貯金にして
いた。その中から5,000円を朝鮮の実家に送ったが、敗戦後の混乱の中で貯金通帳を
紛失してしまった。昭和40年に貯金は失効した。
それを27年後の平成4年になって、貯金の払い戻しを国に要求したのである。もちろん元慰安婦個人
ができる裁判ではない。その裏には、例によって、日本の威信失墜を図る国内の反日主義者たちが
いた。しかし、これは両刃の剣であった。

なぜなら、戦時中の大卒の初任給が100円から150円の時代に、26,000円も貯金できたということ。しかも、
わずか2年半の間にこの大金を稼いだということ。これらが裁判の過程で明らかになったからである。
つまり、文玉珠は毎月870円も貯金できたことに
なる。

大東亜戦争陸軍給与令(昭和18年)によれば、最下級の2等兵の月給は7円50銭で、下士官である軍曹が
23円~30円、戦地手当を含めると約2倍になったので、当時の兵士の収入を平均すると月額30円程度であ
った。文玉珠は、お客である兵士の約30倍も稼いでいたわけである。

この裁判の過程で、朝日新聞や反日主義者たちが意図していた「従軍慰安婦」=「強制連行された性奴隷」
という図式が虚構であることが暴かれたのである。

http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/06/post_b28a.html

相次ぐ『下関裁判』類似訴訟
http://www.modern-korea.net/column/zainichi/sengo01.html




にも拘わらず


いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、

多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。
私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、
心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。

我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。
わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、
正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも
積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。

元慰安婦の方々に対する小泉内閣総理大臣の手紙
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/letter.html


近年でさえ日本はこの調子だからね
ちゃんと対抗して否定しようという姿勢が見当たらない





日本従軍慰安婦問題 アメリカ議会 慰安婦調査

当時の韓国新聞等↓

http://ameblo.jp/hinoeuma-v/entry-10943715513.html

関連記事

Comments

« »

10 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
NASA Visible Earth
Web page translation
Flag Counter
free counters
xxx
全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。