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李次期大統領が小沢代表と会談、参政権付与など要請

Category: 在日・パチンコ  

2008/02/21 18:55 KST


【ソウル21日聯合】李明博(イ・ミョンバク)次期大統領が21日、訪韓中の日本・民主党の小沢一郎代表ら一行と会談した。

 李次期大統領は、在日本大韓民国民団の代表らが自身の次期大統領当選を祝うために韓国を訪問した際、「小沢代表に会ったら、地方参政権を韓国人にも付与してほしいとお願いしてほしい」と頼まれたと紹介した。日本に居住する韓国人らが日本の地方選挙に参加できればその地域に関心を持つようになり、日本社会においても一助となるはずとの考えを示した。パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた。

 また韓日関係について、今両国は新たな局面を迎えていると指摘し、今後は経済だけでなく文化・政治的にも活発な交流ができればと希望を伝えた。ほかの分野もそうだが、特に政治分野で活発な交流があればと強調し、「最も近い国ながらそれが叶わなかった」と述べるなど、現政権でやや疎遠になった韓日関係を政治面でも復元したいとの意向を示した。

 これに対し小沢代表は、「韓国と日本は切っても切れない関係にあり、政治・経済・文化などすべての面で最も近い国」と評価し、両国関係を単なるビジネス、経済面でつなぐのではなく、両国民が心から信頼しあえる関係にしていくことが重要だと述べた。また、李次期大統領が当選会見で歴史にしばられてはならないと発言したことに対し、「韓国民の感情を考慮すると大変勇気ある行動だった」と評価し、自身は真の信頼関係を築くにはまず日本人がさまざまな事実と問題を実行に移した後、韓国民の理解と信頼を獲得すべきだと述べてきたと強調した。

 地方参政権問題については、いまだ先送りになっていることを遺憾に思っていると述べ、以前から日本がまず認めるべきだと主張してきたが施行されておらず、施行に向けて努力していると述べるなど、積極的な姿を見せた。パチンコ産業については、帰国次第、民団側の話を聞いてみたいとした。


握手を交わす小沢代表(左)と李次期大統領(共同取材団撮影)=21日、ソウル(聯合)


ハンギョレ新聞によると、 去年閉店したパチンコ店はおよそ一二〇〇店で前年度の二倍を越える。現在1万3千ほどである店舗数は3月末には1万店まで減る見込み。一九九四~六年の利用客は三千万人、売上げ三〇兆円の絶頂期り苣歌したパチンコ産業の顧客は二〇〇六年、一六六〇万人まで減少したそうです。
.hani.co.kr/arti/society/society_general/262422.html

 ところが、その南朝鮮においては、有害であるということで、昨年にパチンコは全面禁止となった結果、一五〇〇〇あったパチンコ店がすべて閉店させられたことを報道していません。南朝鮮では悪質な博打であるパチンコを政府の判断で禁止にしたそうです。
 自国で禁止されている有害業種について、南朝鮮新大統領は「パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にある」と平気で小沢代表に言っているのです。大阪生まれこの新大統領は、親戚で我が国でパチンコでかって大儲けし、今、規制強化で困っている在日朝鮮人でもいるのでしょうか。

 何にしても、南朝鮮のパチンコが有害ということで禁止され、規制強化で我が国のパチンコ業界が苦境になったという朗報を、どうして我が国のマスコミは報道しないのでしょう。

 まさか、最近、腐れパチンコ関係のコマーシャルがめったやたらと増えている事と関係あるような事はないですよね。

 いくらヤクザ者が作っている日本のマスコミ・テレビ業界といえどもね。

 朝鮮人が大儲けし、北朝鮮を支えている資金源のパチンコなどという博打はさっさと我が国でも全面禁止にしてほしいものです。カジノ合法化時にも外国人である在日朝鮮人が利権を握らないようにしっかりとやってほしいものです。










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