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【朝鮮新報】写真展「在日1世と家族の肖像」の感想

Category: 在日・パチンコ  

【朝鮮新報】写真展「在日1世と家族の肖像」の感想


税金を納めているのに権利がないのはひどい事



東京・町田の町田市民ホールで6月18~19日に行われた 「地域社会を映す在日朝鮮人1世
の姿『在日1世と家族の肖像』写真展」(主催=日本市民団体「チマ・チョゴリ友の会」)には、
多くの人々が足を運んだ。寄せられた感想を紹介する。

http://jp.korea-np.co.jp/media/article/201107/20110701j004.jpg
在日1世たちの歩みがたくさんのパネルに展示されていた

■以前からこういう企画が近くで開かれるといいなと思っていた。次の企画も期待している。
(1世たちの)お話を伺えたのが特に良かった。(S・M、女性)


■このような出会う場をつくった方、地道でえらいなと思う。(K・R、女性)


■一人ひとりの歴史がていねいに展示されている印象を持った。(H・Y、男性)


■とても大変な時代を大変な思いで過ごしてこられ、現在も困難な事をいっぱい背負って
生きておられる在日の方々を思うと、すまない気持ちでいっぱいだ。日本人と同じように税金
を納めさせているというのに同じように権利がないのは、ひどい事だと思う。国籍がどこであれ、
人間として幸せな生活を一緒にしていける国こそ、正常な国だと思うが、なにがゆがめている
のだろうか。法律だろうか。おかしいと思う。(M・A、女性)


■一人ひとりの自身や家族の写真を通した歴史の流れやその時々の出来事が立体的に
見えてきた。各地でこうした展示会をすることで、「語れなかったけど、語りたかった人」が
出てくるのだと思う。オモニたちが写真の前でそれぞれ語り合っている姿がうれしそうで、
こちらも一緒に笑いたくなった。(A・E、女性)


■在日1世の方々が筑豊の炭坑で働いていたことを初めて知った。写真展を通して、町田
や多摩川などの朝鮮学校について知ったし、関東に住む在日の方々の歴史を知ることが
できた。(S・A、男性)



■聞き取りをていねいになされているだろうなあ、と感じた。1世たちの話もとてもよかった。
いい機会を下さり、感謝。まだまだ知らないこと、お聞きしなければならないことがあるのだ
と思った。(K・K 女性)

■一番大切なものを築き上げる姿に感動した。みなさまの良い表情、人間の苦労した後の
美しさも。(女性)


朝鮮新報 2011/07/01
http://jp.korea-np.co.jp/article.php?action=detail&pid=51786




人に歴史在り・・・ですね

そちらも 頑張って不幸な物語を語っておられるので


日本人篇もいかがでしょう 




引揚民間人を襲った略奪・暴行・殺戮の嵐

「満州や北朝鮮からの初期の脱出者は悲惨で、今も念頭を去らないいくつかのエピソードがある。

 北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦のすえやっと38度線近くの鉄原にたどりついた。そこで見たものは、日本人の娘達が次々にまずソ連兵に犯され、ついで朝鮮人の保安隊に引き渡されてさらに散々に辱められたうえ、虐殺されている光景であった。   


水子の譜


「吉州や端川の海岸線にでた人たちに対するソ連兵や朝鮮保安隊の略奪と暴行は、残酷をきわめた。


 夜中に雨戸を蹴破って侵入してきたソ連兵は、17になる娘を父親からひったくるように連行。娘は明け方になり無残な姿で、涙もかれはてて幽鬼のごとく帰ってきたという。


 みなソ連兵を朝鮮人が案内したのだった。


 部落ごとの保安隊の関所では、厳重な身体検査が行われ、金や着物や米などが取り上げられた。
 靴の底や、女の髪のなかから金を探し出すのはふつう。一糸まとわぬ姿にされ、取調べられた若い女性もあった。城津での惨状は言語に絶した。

朝鮮人の男女が数十人の団体でおしかけ、干してある洗濯物から赤児の着物まで剥ぎ取って掠奪され、あげくは婦人の“提供”を要求されたという」
     

博多港から車で40分ほどの二日市温泉郷につくられたのが、「二日市保養所」である。強姦によって妊娠させられた女性たちには、堕胎手術が施された。また、性病に感染した女性たちにについても、匿って回復するまで治療が行われた。

昭和21年の春、堕胎のための専門病院設立のきっかけになる出来事があった。医療救護に従事していた医師・田中正四は、港で引揚船から降りてきた教え子と再会した。


京城女子師範を卒業して朝鮮北部の田舎の学校に赴任していた彼女は、進駐してきたソ連兵に暴行されたのだ。しかも一度では済まず、相手も変わった。兵隊同士が情報交換をしていて、部隊の移動のたびに新しい兵隊に襲われたのである。


救療部の関係者は悩んだあげく堕胎手術に踏み切った


医療設備や技術の不備、そして何よりも、当時は堕胎を禁ずる法律があったからである。しかし手術は失敗し、娘は命を落としたのである。


「二日市保養所」の産婦人科部長だった橋爪医師の証言が「水子の譜」に収録されている。同医師が昭和21年6月10日付で救療部に提出した報告書によれば、強姦の加害者は朝鮮人が最も多く、次いでソ連人、中国人、アメリカ人、そして台湾人、フィリピン人も登場する。
        
中絶された胎児は、黄色人種もあれば、白人の子もいた。 
    

http://ameblo.jp/disclo/day-20070113.html

※太平洋戦争後、朝鮮半島から日本人が日本に帰る(引き上げ)時に、多くの日本人女性が レイプされ、強姦犯の子供を宿しました。
福岡県の二日市保養所は、レイプ被害に遭った日本人女性に堕胎手術や性病の治療を行っ た。
当時堕胎は違法行為であったが、厚生省は超法規的措置として黙認した。
その病院だけでも数百人の日本人女性が麻酔無しで堕胎手術を受けた。

終戦から62年 日韓それぞれの引揚げ01

http://jp.youtube.com/watch?v=bDjPZXw0yHg #

終戦から62年 日韓それぞれの引揚げ02

http://jp.youtube.com/watch?v=aXPoy_5OFxY&feature=related


朝鮮人はこの明らかな大犯罪を日本人被害者に詫びていない。一銭の慰謝料を払っていない。

それでいて、未だに嘘ででっち上げた「従軍慰安婦」を持ち出して

しきりに謝罪・賠償と世界中で騒ぎ立てている。

一体この朝鮮人というのはどういう神経をしているのか全く理解できない。



ある夜の出来事

ある夜の出来事


戦争が終わった後もわたしたち一家は平壌に居残っていました。
ある晩の事です。
玄関の音をはげしく叩く音がしました父が出てみると進駐してきたソ連2人を後ろに従えて朝鮮人が立っていました。
「この家には女の子がいるはずだ、連れて来い!」
朝鮮人はいきなり怒鳴りつけました。
「うちにはい女の子はいません。」
父は嘘をつきましたが、とっくに調べはついていました。
「差し出さないなのなら家族全員の安全はないぞ!」
「ゆるしてください。あの子はまだ子どもです。」
父の哀願も、朝鮮人には全く通じませんでした。
「日本人も戦争中子どもたちを犯し尽くしたのだ戦争に負けた今、お前たちが同じ思いをするのだ!」
父はうなだれて、朝鮮人を家に入れると、私を奥の部屋に連れていって、こういいました。
「これからあの人とお布団に入って寝るんだよ。」
「なんで?知らないおじさんと寝るの?」
わたしは嫌で仕方ありませんでしたが、父のつらそうな顔を見て、嫌とは言えませんでした。
「痛い事をされてもじっと我慢するんだよ、すぐにおわるから。」
私は意味が判りませんでした。

わたしはお布団の中で朝鮮人のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪いことを色々と繰り返しされました。おじさんはその間中「この日本人め!日本人め!」と言いながら腰を突いてきました。何回か続けるウチに私のお大事の辺りはあまり痛みを感じなくなっていきました。

後はもう、おじさんが体や口の中を嘗め回すのが気味が悪くて早く終わって欲しいと願うだけでした。

翌日、お大事の所から血が止まらず、お医者に連れていかれました。お医者さまは、私の足をいっぱいに開いて、とても痛い麻酔の注射をして、色々と手当てをしてくれました。
父と母に
「陰部および肛門に裂傷、直るまでは同じ事はさせないようにと言いました。
(直ったら又同じ事をされる!)
一度だけだと思っていた私は恐ろしさのあまり涙がでました。


http://ameblo.jp/campanera/theme2-10002909700.html











在日特権を知ってこれらの話を聞いたら

普通の人はどんな感想を抱くでしょうね



在日特権

http://ameblo.jp/hinoeuma-v/entry-10940990441.html

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