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今日ボクが見た風景

ニューヨークタイムズ(NYT)の大西哲光の正体 

Category: 報道  
朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、嬉々として反日報道を行っているのが、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。もちろん、その記事は朝日新聞同様、病的な偏向と反日に溢れており、そういう記事を好んで書く性向は、彼が日本人ではなく、実際には朝鮮人であることに由来している。


【ニューヨーク・タイムズ】Asians Angered, Again, by Visit to War Shrine by Japan Leader(アジアは再び怒り心頭、日本の首相による“戦争神社”参拝を受け)

By NORIMITSU ONISHI

TOKYO, Oct. 17 - Prime Minister Junichiro Koizumi's visit to a nationalist war memorial here on Monday drew immediate and fierce criticism from Asian countries, threatening to isolate Japan and worsen its strained relations with China.

月曜日の小泉純一郎首相の国家主義戦争追悼施設参拝はアジアから即座に猛烈な批判を呼び、中国との関係を悪化させ、日本を孤立させる脅威を招いた。

Beijing condemned the visit to the memorial, the Yasukuni shrine, as "a serious provocation to the Chinese people," and canceled bilateral talks on the North Korean nuclear crisis that had been scheduled for Monday. South Korea announced that it would cancel or postpone a trip to Japan scheduled for December by President Roh Moo Hyun.

中国政府は追悼施設である靖国神社参拝を「中国人民に対する重大な挑発」と非難し、月曜日に予定されていた北朝鮮核問題に関する二ヵ国間の対話を中止した。韓国政府は12月に予定されていた盧武鉉の来日を中止、もしくは延期するだろうと発表した。

On Monday morning, after months of speculation about the timing of a visit, Mr. Koizumi fulfilled his promise of praying annually at the shrine. The Shinto shrine, which deifies Japan's 2.5 million war dead, including war criminals responsible for atrocities throughout Asia, is regarded by most Asians as the symbol of unrepentant militarism.

月曜日の朝、小泉首相は参拝の機会について何ヶ月もの熟考の後、1年毎の神社参拝の公約を果たした。250万人もの日本の戦没者とアジア全域での残虐行為に責任がある戦争犯罪人を神として祭る、神道神社はアジアから自責の念が無い軍国主義の象徴としてみなされている。

"Prime Minister Koizumi has to bear the historic responsibility for damaging China-Japan relations," China's ambassador to Japan, Wang Yi, said in a statement on Monday.

月曜日、駐日中国大使の王毅大使は声明の中で「小泉首相は中日関係に損害を与えたことに歴史的責任を持たなければならない」と述べた。

In Seoul, Kim Man Soo, a spokesman for the president, said the South Korean government was no longer planning for a summit meeting in December or one-to-one talks between the leaders at a meeting next month of the Asia-Pacific Economic Cooperation ministers in Pusan, South Korea.

ソウルでは青瓦台のキム・マンスー報道担当官が韓国政府はもはや12月の首脳会談、もしくは来月、韓国、釜山で行われるAPECでの首脳間による一対一の対話を計画する気は無いと述べた。

At tense talks last June in Seoul, President Roh told Prime Minister Koizumi that the visits to Yasukuni lay at the "core" of problems between the nations.

去る6月にソウルで行われた張り詰めた協議で、盧武鉉大統領は小泉首相に靖国への参拝は両国間の核心的問題であると告げた

The visit to the shrine also drew protests from Taiwan and Singapore. The leaders of the Yasukuni shrine have long stood at the center of a movement to justify Japan's prewar conduct, arguing that Japan tried to liberate Asia from Western powers and was pushed into World War II by the United States, and that the war criminals enshrined there were innocent.

靖国神社への参拝は台湾やシンガポールからの抗議も招いた。靖国神社の神主等は以前から、日本の戦前の行為を正当化する動きの中心に立ち、「日本は西側勢力からアジアを解放しようとしたのであり、第二次世界大戦は米国によって押し込まれたのであって、そこに祭られている戦犯者は無罪である」と主張している。

As Mr. Koizumi has led Japan to adopt a more assertive foreign policy, more politicians and public figures have also openly tried to justify Japan's past. Their message has resonated in a country where anxieties over a shrinking population, uncertain economic prospects and China's rise have led to an increase in nationalist sentiments.

小泉首相は日本がより強引的な外交政策をとるようにしてきた為、多くの政治家や公人もまた、日本の過去を公然と正当化してくるようになった。彼らのメッセージは人口の減少、不確かな経済的見通し、中国の発展に不安を抱く国の中で共鳴しあい、そしてナショナリズムに満ちた意見を増やすことに繋がっている。(後略)



実際の靖国神社参拝の各国の反応(一部)

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」
★アーミテージ氏:「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後60年間、模範的な市民である」

★シーファー駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ラムズフェルド長官:「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」
★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」


実際には、アジアや世界で靖国参拝に批判的なのは、国策として反日教育や言論統制を行っている中国、韓国の二カ国だけである。中国では年間1万件以上発生する国内暴動や、共産党の人権抑圧の捌け口として、反日政策が不可欠である。韓国は常に日本の後塵を拝し、日本の援助なくしては発展出来無い国なので、日本から様々な援助を引き出すために、終わりの無い謝罪と賠償を要求している国である。これらのことを考えれば、ニューヨーク・タイムズの大西記者が、朝鮮人という自分のルーツを隠し、祖国である韓国の為に日本人を装い、靖国神社参拝を批判する記事を書いたとしても、それは別に驚くに値しないことなのかもしれない。


朝日新聞・ニューヨークタイムズ・東亜日報は一心同体





西哲光(オオニシノリミツ)

1969年生まれ。千葉県市川市の朝鮮部落出身の在日朝鮮人。4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。現在は日系カナダ人と自称している。ニューヨークタイムズに入社後、1998年から2002年までコートジボアール支局に勤め、ナイジェリアの民政移管、シエラレオネの内戦を取材。9・11テロの後は、従軍記者としてアフガニスタンに赴任したこともある。2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。


大西哲光が帰化朝鮮人であることを書いた『週刊新朝』の記事。朝鮮人は自分のルーツを隠して海外でもしばしば日本人を詐称する。大西哲光もその一人だが、帰化朝鮮人による白人女性殺害事件を日本人による犯罪と断定し、日本人が白人女性に異常性欲を持っているとまで解説したが、実際に異常性欲を持っていたのは日本人の方ではなく、大西のルーツである朝鮮人の方であった。









んでもって こう云う事になるわけさ

日本人を笑うNYタイムズ紙へ、

英訳付き反論本が海外で反響呼ぶ

1998年10月21日

 ニューヨーク在住の日本人のジャーナリスト、翻訳家、銀行員などが集まる文化・言論グループ「ジパング」が自費出版した本が反響を呼んでいる。

 題名は『笑われる日本人』。英語のタイトルは『JAPAN MADE IN U.S.A.』。誰に笑われているのかというと、米国を代表する新聞ニューヨーク・タイムズにである。不可思議な日本を描く同紙の姿勢に抗議した本だ。

 冒頭では、本の著者たちが「最悪」と考えるここ4年間に掲載された10本の記事を紹介している。

 「人生の良き時も悪しき時も、日本の夫婦に愛なんて要らない!」という見出しの記事は、三重県・大宮町に住む72歳の女性に取材。「(結婚生活40年間)一度も好きだと言われたことがない」といった発言を引用しながら、米国人から見ると異様な日本人夫婦の生活を描いている。

米国人に「異常な日本」植え付け

 同記事の批評を担当した翻訳家の梅沢葉子さんは「取材の目的は、日本の結婚がアメリカに比べて長続きしているワケを探ることだが、大宮に出掛ける前からおそらく答えは決まっていた。日本人がアメリカ人より幸せなはずがないという前提が彼(記者のこと)にはどうやらある」と書いている。

 「日本女性が読む野蛮なコミックス」「今どき、普通の制服にコーフン」「コンピューター時代、いまだにさまよう狐つき」といった見出しを付けた記事への批判が並ぶ。

 「流行通信」元編集長でジパング代表の大竹秀子さんは、出版の動機を次のように説明する。

 「ニューヨークに住み、毎日、ニューヨーク・タイムズを読んでいるうちに、日本の文化を特殊なものとしておもしろおかしく描いている記事が目につくようになった。11人の仲間と話し合っているうちに『これは抗議しておくべきじゃないか』と本の出版を考えた」

 カンパで資金を集めて、この9月に出版にたどりついた。初版2000部を出し、すぐに売り切れ。現在、二版を刷っている最中だ。英語の訳文を付けたために、コロンビア大学の図書館から「蔵書に加えたい」と申し出が来たり、スウェーデンの放送局が本を紹介したいと言って来たりと、日本国外での反響は大きい。

 先の10本の記事のうち7本が、天安門事件報道でピュリツァー賞を受賞したニコラス・クリストフ現東京支局長だ。同書に掲載された本人へのインタビューによれば、クリストフ氏は「日本を神秘的なものとして表現するのは、アメリカの一部あるいはどこか他の国を神秘的に描くのと同じで、別に気になりません。私たちはいつも必ず異なったものに焦点をおきます」と、ジパングとの海外報道への認識の違いを強調している。だが、違いを強調しすぎた先の記事が一般の米国人には、「日本は異常な国だ」との印象を植え付けている可能性が大だ。
一般の米国人の日本への知識は、日本人が想像している以上に欠落しているからだ。

日本側がもっと情報発信を

 日本人がほとんどいないニューヨーク市郊外の町に住んでいる筆者は、日本を知らない人が多いことに驚くことがままある。

 クリスマスツリーの話を米国人の主婦としていた時だ。「日本は家が小さいから、大きなツリーを飾るのは無理なんですよ」と説明すると、その主婦は「なぜ、あんなに大きな国土を持つ日本なのに、家が小さいのか」と言って、不思議そうな顔をした。彼女は、中国を日本と勘違いしていた。

 娘の小学校の担任が日本を紹介しようと地球儀を持ち出したが、どこに日本があるかわからない。「この辺だったわよね」と指差していたのは、東南アジアの周辺だった。自宅に米国人を招待したら、「毎日寿司を食べているのかと思ったら、意外と同じ食事をしているんですね」と変に感心された。

 悪気はまったくない。だが、日ごろ接する日本の記事が少ないために、日本情報が抜け落ちているのだ。「同じ時代の同じ問題を抱えていることをわかってもらうためには、もっと日本側が情報を発しないといけないですね」という大竹さんの話には、うなずけるものがある。



えせ日本人が仕組んで必死に反日を世界の世論にしようとしてます


が、中国より韓国より信用される日本のパスポート・・・笑えます




驚くべきことに、朝日新聞東京本社東亜日報東京支社ニューヨークタイムズ東京支局は全く同じ場所に存在している。

朝日新聞東京本社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
東亜日報東京支社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
ニューヨークタイムズ東京支局   〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 

朝日新聞社内に東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ東京支局が設けられており、この三社がいかに密接に連携しているかが窺える。
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