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新潟の、いや日本の危機 追記

Category: 政治  

新潟の、いや日本の危機 追記


知られざる闇の世界、ここまで書けばもう一歩新潟のそして日本の危機が理解できると思います。

中共等の日本進出、当然ターゲットにしているのは新潟だけではありません。ご存じのように、実行と計画を含め名古屋、仙台、長崎、沖縄、札幌等あります。

東京と大阪は大都会ですから、領事館等の設置は日本の国際的役割の外交政策としても当然と理解できます。都会にもそれぞれ地権者や様々な環境がありますが、地方ともなればさらなる複雑な状況も絡んできます。

地方になればなるほど、やくざという日本独特の縄張り(シマ)が色濃くあります。地上げから「みかじめ」「しょば代」「用心棒代」等極めて複雑な要素が絡んできます。ましてやチャイナタウン構想とか中華街、ロシアンパブ、韓国クラブということになればさらに理解出来ると思います。

少し話しは離れますが、マフィア、暴力団、ヤクザ(任侠)の定義を書いていると大変なので、取りあえずヤクザ(任侠)について少し説明しておきます。

戦後の動乱時、東京や神戸で朝鮮人が暴れまくりました。その時市民を護り戦ったのが、東京では今の住吉会であり、神戸の山口組です。

10年ちょっと前、東京は新宿歌舞伎町、大阪はミナミで、イランイラク人、中共マフィア、台湾ヤクザ、韓国ヤクザが侵入してきて、それぞれ抗争したり、縄張り争いしたりと、日本人にも危害が及ぶこともありました。そんな時組員を町に配置し、国民の安全を保ち、外国の組織と話をつけたのもヤクザです。

はっきりと明言しておきますが、私はけしてヤクザを擁護したり、褒めたたえているのではありません。でもどうしても裏の世界があることも事実です。ヤクザはお上(おかみ)とかたぎさん(国民のことです)に食べさしてもらっている、だから任侠として弱い者の味方をして強いものに立ち向かう、これが原点なのです。けして庶民に迷惑をかけない、これがやくざ(任侠)です。昔の、「親分、たいへんだ、大変だ」の庶民が親分に困りごとトラブルを訴えたあの世界です。清水の次郎長は十手まで持ち、治安維持にあたりました。

日本は、表の社会を護るのが「警察」であり、裏の世界を護るのが「ヤクザ」なのです。ですから地方でも警察とヤクザが弱いというか手薄な地方は外国人勢力にとってはつけ入りやすくなるということです。

まさしくそれが、新潟であり、仙台、長崎なのです。名古屋は、山口組という本部系列のしっかりした大組織があり、愛知県警という人数も多い組織があります。沖縄は、もともとのしっかりした組織がありましたが、二分されお互いに抗争しています。でも沖縄県警は米軍基地もありそれなりに人員配置あります。

そうです、長崎、仙台、新潟には、ヤクザの分家組織しかなく、やはりある程度のんびり構えています。各県警もけして人員は多くありません。仙台はそれなりの大都会ですから、それなりに見合う警察組織だと思います。そうなると 特に、新潟県は県民性もあり犯罪等も少なく、新潟県警察本部の人員はけして多くなく、少し離れれば、あの親しみのある「駐在さん」がほとんど言うことになります。ヤクザものんびり構えけして巨大な組織もありません。新潟で何らかの暴力団抗争は起きていません。つまり表の社会でも裏の社会でも新潟はつけ入れられやすい土地柄なのです。

こんな新潟県に、中共人、韓国人、ロシア人、北朝鮮人がそれぞれ、チャイニーズマフィア、韓国ヤクザ、ロシアンマフィアを伴って住みついてくるのです。既に新潟市内ではロシアンマフィアが、売春、中古車のナホトカ向け等の日本製品の輸出の利権を抑えはびこっています。

北朝鮮が覚せい剤を大きな収入源にしていることはよく言われています。あの新潟の佐渡の目と鼻の先にある中共も進出している地域で製造されています。そして100kgずつ漁船に積み日本海に出てきます。一つ一つには秋葉原で仕入れたGPS機能が付いています。潮の流れでいい場所で海に流します。その後、日本からは漁船かレジャーボートで出港し、GPSにより難なく回収します。ほんのたまに何らかの間違いが起きたものが日本海沿岸に漂着し、事件として報道されます。

海保も空からも海からも、レーダーも駆使して見張っていますが、GPS装置で直接の接触が無いとどうしても見落とすことになります。

これをしているのは日本にいるマフィアと暴力団です。今は危険をおかして体に隠し飛行機では持ち込みません、先日も北朝鮮で日本人三人が逮捕されていましたが、いろんな状況考えれば北朝鮮の公認の運び屋だと考えられます。そんな奴に民主は騙され金銭で開放しようとしている、無知としか言いようのない大馬鹿なのです。

日本海沿岸には、覚せい剤まで流れ着くように、半島からのゴミ漂着も沢山あります。北朝鮮で何かあり難民となれば、船に乗るだけで日本に漂着出来るということです。

こうした様々な要素と環境が新潟には備わってしまっています。それなのに県知事と市長、それを応援するNSGの池田、佐賀汽船、民主党は「新潟州 特区構想」などと言って、新潟市を北東アジアに開放し、さらに付随する犯罪組織まで持ち込もうとしているのです。

新潟が覚せい剤にそまり流通の大きな拠点ともなってしまうのです。新潟が北東アジア人のマフィアが闊歩する犯罪都市になってもいいのですか?

新潟県民の皆さん、新潟県で、警察官の大幅増員と海保の増員の嘆願書をどんどん提出してください。犯罪を抑え、治安を守れるのは警察です。警察官が増員されればされるほど新潟は当然安全になります。

重ねて言います、新潟県民に出来ること、警察官増員の嘆願です。筋の通っている話であり、県民の安全ということで反対の理由はありません。さすがの売国知事でも県民の要望とあれば、選挙が怖いので採用せざるを得なくなると思います。

ここまで書いた私は、新潟そして日本、国民を護るため命賭けます。何にも恐れることなく、情報発信し、自分に出来ることは体を張ってやります。このブログを出来るだけ多くの国民が知ることにより、国全体の問題として捉え、日本の危機として、先人達が命をかけて守った「誇り高き、素晴らしい日本」を後世に伝えていくことが、その恩に報いることです。私は闘います。拡散を何卒よろしくお願い申し上げます。

http://ameblo.jp/nihonnoishi

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