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今日ボクが見た風景

左翼の民主党が政権を取ってから・・・

Category: 日本国民の心得  
左翼の民主党が政権を取ってから・・・下記のようなことが起こっています。

2009年10月8日
伊勢神宮「樹齢数百年」巨木倒れる
台風18号の影響で、三重県伊勢市の伊勢神宮では、境内の杉の巨木が根元近くから折れたため、朝から参拝の受け入れを停止。この杉の木は、伊勢神宮の内宮の正殿近くにあったもので、樹齢がおよそ800年、幹の直径がおよそ3メートル、高さが40メートル以上。

2009年10月8日
伊勢の夫婦岩の大しめ縄が切れる
台風18号による荒波の影響を受け、三重県伊勢市二見町沿岸にある夫婦岩を結ぶ、二見興玉神社の大しめ縄5本がすべて切れた。約10メートル離れた夫婦岩を、約35メートルのしめ縄5本で巻き付けるように結んでいた。9月5日にしめかえたばかりだったという。

2009年11月21日
神社の大木が倒れ七五三参拝の女性直撃 
福岡市東区箱崎1の筥崎宮(はこざきぐう)(田村靖邦宮司)で21日午前、木が倒れて参拝客の女性が怪我。倒れた木は高さ17メートル、幹回り2メートル25、枝ぶりの幅20メートルのエノキの大木。

2010年3月10日
鶴岡八幡宮のご神木の大イチョウが倒れる
鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)のご神木とされる大イチョウが、10日午前4時40分ごろ、根元から倒れているのが見つかった。樹齢は800~1000年。

2010年4月18日
妻科神社のご神木のケヤキ倒れる

18日午後7時半ごろ、長野市妻科の妻科神社境内で、ご神木のケヤキ1本が倒れた

2010年4月27日
永平寺 樹齢700年のご神木が真っ二つ

福井県永平寺町の曹洞宗大本山永平寺で27日夜、樹齢約700年の杉(高さ約45メートル、直径0・8メートル)が折れ、鐘楼堂に倒れかかり、屋根の一部を壊した。

2010年11月2日
宮城県・白鳥神社でご神木の銀杏が倒れる

2011年3月11日
鹿島神宮の石の大鳥居も地震で崩壊
http://photozou.jp/photo/show/739597/71669097

2011年4月4日
出雲大社に掲揚されている
巨大日章旗が裂ける(NHK放送終了時に映されるもの)
http://mblog.excite.co.jp/user/myveranda/entry/detail/?id=16142490

2011年5月3日
静岡県熱海市・来宮神社で古木と鳥居が倒れる

2011年5月5日
熊本県・下井神社でエノキが倒れる

ここにきて、今度は

馬出の桜 強風で折れる 京都・上賀茂神社
 京都市北区の世界遺産、上賀茂神社で、毎年5月5日に行われる伝統神事「賀茂競馬(くらべうま)」の際の騎手の目印となっている名物のヤマザクラ「馬出(うまだし)の桜」が、先月末に強風で折れていたことが分かった。

 神社関係者によると、折れたサクラは境内に広がる芝生にあった。植えられた時期は不明だが、高さ約5メートル、幹周りが約2メートルで樹齢100年以上とされる。5月29日、台風2号から変わった温帯低気圧による強風の影響で、根元から約1メートル付近で折れたという。

 「馬出の桜」は、賀茂競馬で「乗尻(のりじり)」と呼ばれる騎手が目印にする木。柵で囲われ、神事のとき以外も参拝者の目を引いている。同神社権禰宜(ごんねぎ)の藤木保誠(やすまさ)さんは「非常に残念。次世代にバトンタッチさせたい」と話し、今冬に同じ品種のサクラを植える方針という。

 「賀茂競馬」は同市の登録無形民俗文化財にもなっており、平安時代の寛治7(1093)年、宮中の競馬が同神社に移されたのが起源とされる。
(6月18日(土)14時55分配信 産経新聞)


これらは、なんでしょうか・・・
おそらくは、見えない世界からの警告とみなすのが妥当なところと思いますが・・・。

以前も、左翼が政権を取ったとき、旧社会党(現社民党)の村山富市が首相の時ですが、この時に起きたのが、阪神淡路大震災。
そして今回、同じく左巻きの左翼政権のもとで起きたのが、3.11東日本大震災。

この世に、偶然というのはありません。すべてが必然なのですから。
見えない世界では、日本の国体を揺るがしかねない左翼政権は “NG”ということなのでしょう。
穿った見方をすれば、その意志を、3.11で目に見える形で突きつけたもの、ということかもしれません。

今、政権にいる左巻き(旧社会党の残党、旧民社党他)の連中が信奉しているものはなんだろうか・・・と言えば、
それは、マルクス・レーニンの思想であり、毛沢東語録であり、北朝鮮のチェチェ思想あたりでしょう。
ソビエト連邦崩壊後は、旧社会党の残党連中(+○元○美)はチェチェ思想の勉強会を開いていたような話もあります・・・国民が餓死しているような国の思想なんかを学習したところで、なんになるのかと思ってしまうのですが・・・頭でっかちの集団ということなのでしょう・・・
しかも、類は友を呼ぶ、ですから、推して知るべし、というところでしょう・・・今の民主党は。

毛沢東語録にしても、それらは、“唯物思想”=物質主義そのものであり、そこに神の存在はない、ということ。
人の作った思想を、神の上に置いてしまった・・・というわけです、中国なんかは・・・。
神への畏敬の念を忘れ去った傲慢とも言っていい輩たち・・・。

“人間の驕り” そのもの・・・と言っていいでしょう。

しかしですよ、
今、そんな唯物思想にかぶれた連中が日本の政治の舵取りをしているわけで、
しかも帰化したとは言え、元々の出自が日本人でない総理が、「これでもか」 というほどに総理の座にしがみつき、その醜態を世界に晒している・・・わけで・・・

余談になるけど、しかし、これってのは、自分の元々の祖国にドロを塗りたくっているようにも思うんだけどね・・・どうなんだろうか・・・
総理の座に妄執して、ほかはどうでもいいってことなんだろうね・・・きっと。

(まともな政治家といえるものは、この10年は出てこない、というあちらの話もあるから・・・今の政治屋はみんな終わっているということなのだろう)

話を戻すとして、
日本神界がこんなことを、「良し」とするでしょうか・・・

先にも記したように、左翼政権のもとで起きた大規模な自然災害を見れば、おのずと明らかです。
答えは「ノー」ということでしょうが・・・
しかし、これからの日本はどうなるんでしょうかねえ・・・。

そしてもう1つ。
見えない世界から今決断を求められているのは、“原発をどうするのか”ということです。
このまま継続するのか、廃止に向かうのかで、今後の日本がどうなるのか・・・も違ってくるようです。

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