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松浪健太(蛙の子は蛙)暴力団関係企業から献金

Category: 政治  

暴力団関係企業から献金 松浪議員が代表の自民支部

2011.6.12 12:08

 松浪健太衆院議員が代表の自民党大阪府第10選挙区支部が2005~10年、暴力団と関係が深いとして大阪府の公共事業の入札参加を排除されている大阪府高槻市の建設会社から、計約60万円の献金を受けていたことが12日、同支部などへの取材で分かった。

 松浪議員の秘書は「献金を受けていた昨年7月までは入札にも参加し、暴力団と関係する企業とは認識していなかった。事実を確認した上で、返金を検討していく」と話している。

 大阪府警は10年10月、産業廃棄物運搬用の車両を売却した際に必要な届け出を怠っていたとして、廃棄物処理法違反容疑で建設会社の男性経営者(64)を逮捕。

 捜査の過程で、経営者が07年以降に10回にわたり、指定暴力団山口組系組幹部の金融口座などに計約2700万円を振り込んでいたことが判明し、府暴力団等排除措置要綱に基づいて公共事業の入札から排除するよう府に通報していた。






松浪健太衆院議員


松浪健四郎と松浪健太は親戚です。
おじと甥の関係です。
松浪健四郎の兄弟の子が健太です。




 やくざに秘書の給与をださせて、指名手配中のやくざの捜査状況を親切にも警察に電話をかけてまできいてあげた、「チョン マゲ」で有名な保守新党の松浪健四郎元衆院議員のホームページです。
また、この人の実兄である松浪啓一氏も府議会議員の時に府が発注した泉佐野市内の府営住宅の建て替え工事の入札にあたり、事前に府の職員から予定価格を聞き出して業者に教え、公正な入札を妨害した競売入札妨害で逮捕され、その実兄の息子である松浪武久氏は泉佐野市の市議会議員という政治屋一族だそうです。

松浪健四郎衆院議員が、秘書給与の肩代わりをしていた会社というのは、具体的な名称はでておりませんが、実兄が逮捕された時と同じ会社のように思えます。
そうすると、松浪衆議員の
「支持者の皆様に申し訳ない。別人格とはいえ、血を分けた兄弟だから…。こんな悲しいことはない」と硬い表情で・・・・と実兄の逮捕時にいっていた事がみょうに白々しく感じられます。


また、この人は朝鮮学校に妙に肩入れいたしておりまして、
「朝鮮学校の教育制度は日本の正規の学校と同等であり、差別を是正するのは自分の政治信条の一つである。」とまでいっております。

朝鮮新報

朝青中央の高徳羽委員長と朝青長野県本部の曺将鎬副委員長ら朝青代表が23日、衆議院議員会館に自民党の小川元議員(衆院文教委員長)を訪ね、朝鮮学校に対する制度的差別の是正を求めた。一行はまた、25日に同委員会の松浪健四郎理事(自由党)にも同趣旨の要望を行った。

 高委員長は、制度的な差別によって、朝鮮学校に通う生徒らの人権と未来が著しく侵害されており、父母らも学費などの面で重い負担に苦しんでいると説明した。

 その上で高委員長は、かつて日本が朝鮮を植民地支配して朝鮮民族の民族性を抹殺しようとしたことや、日本が批准している国際条約が民族教育を不可侵の権利としている事実を指摘。日本政府は法的にも道義的にも、朝鮮学校の処遇を速やかに是正する義務があるとしながら、朝鮮学校卒業生に対して大学受験資格を認め、朝鮮学校に私学並助成を実施するよう求めた。

 小川議員は、日本には日本の方針があるとしながらも、インターハイ門戸開放やJR定期券の割引率差別が是正されたことを例に引き、朝鮮学校に対する処遇は確実に改善されていく方向にある、と語った。

 松浪議員は、帝京高校の教員時代に東京中高の教員と交流したことや、朝鮮大学校の卒業生から柔道を教わった経験談を披露。朝鮮学校の教育制度は日本の正規の学校と同等であり、差別を是正するのは自分の政治信条の一つであると語った。また、在日朝鮮人の新しい世代が民族の尊厳を守って行けるよう積極的に手伝って行きたい、と話した。


http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/sinboj1999/sinboj99-6/sinboj990629/sinboj99062987.htm 



 朝鮮学校のカリキュラムの異常さ・・・この人は朝鮮人の地方参政権ついても「日本が世界から尊敬される成熟した国家になろうと思えば、永住外国人への地方選挙権付与法案は、すぐにでも国会を通さなければ、恥ずかしい問題だ。」とまで言い切っております。






■□■□■□
松浪健四郎・衆議員(保守・副幹事長)

〝最後の戦後処理〟に決着へ早期成立めざ

 昨年12月に閉会した国会は、テロ対策国会であり、日程的にも非常にタイトであった。地方選挙権問題は議論できなかったが、そのほかにも多くの法案が先送りされてしまった。

 地方選挙権に対する反対論があるが、それは無知からきている。朝鮮半島の人々と日本の人々がどういう形で交流し、相互の理解をどこまで深めるのかを考える上で、相当深い知識と日本の文化論を十分に理解しなければ無理だと思う。日本が最も文化的に影響を受けた隣の国を、本気になって勉強してほしい。

 戦後、殻に閉じこもった精神文化を持ったために、在日の人たちが置かれている立場を理解できなくなった。外国人の地方参政権問題は「日本人の心の鎖国を解く黒船だ」という言葉は、私の本音だ。

 日本が世界から尊敬される成熟した国家になろうと思えば、永住外国人への地方選挙権付与法案は、すぐにでも国会を通さなければ、恥ずかしい問題だ。

 通常国会は来年1月に開会するが、地方選挙権法案が審議される委員会には、衆議院の定数是正の問題、小選挙区問題を抱えており、その論議が優先されるだろう。

 本来、地方選挙権法案こそ優先されねばならないが、議員にとって切迫感がない。国際交流の問題であるという認識が希薄であり、かつ安全保障問題と関わりが薄いという理由で、後回しにされている感がある。

 法案提出者としてこの間の流れを見てきて、すぐにやるべきだと感じている。同時に、法案審議のプロセスの中で「地方だけでなく国政にも」という声が出された。国政参加は国籍の問題に関わってくることであり、与党3党は国籍法の一部を改正する法律案を作るプロジェクトを立ち上げ、希望者には審査なしで国籍を付与し、名前も民族名を受け入れるという大筋ができている。

 日本が本当に先進国であれば、風格ある対応、大人の対応ができなければ尊敬される国家になれない。地方選挙権問題は、最後の戦後処理ではないかと思っている。

 小渕政権も森政権も、対韓、対中関係を積極的に前進させていこうとする姿勢が強かった。ところが現政権が、靖国神社参拝を表明したときに失望した。

 日韓議員連盟の会長に森前総理が就任したこともあって、議連のメンバーの一人として働きかけを強めたい。

(2002.01.01 民団新聞)



http://www.mindan.org/shinbun/020101/topic/topic_sp10.htm


 朝鮮人が組長をやっている組員に銭を建て替えてもらったり、朝鮮学校の大学受験資格、外国人というより朝鮮人の地方参政権に妙に熱心だったり・・・どうしてでしょうね。





★統一協会の集団結婚・大会安倍長官らが祝電韓国「世界日報」報道
この大会は五月後半に国内十二カ所で開いた
「天宙平和連合(UPF)祖国郷土還元日本大会」。
「世界日報」五月十四日付によると、同十三日に福岡県で開いた
大会(約八千人)に、安倍氏や衆院憲法調査特別委員会筆頭理事で
元法相の保岡興治氏ら国会議員七人が祝電を送りました。
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-06-13/2006061314_01_0.html

▼世界基督教統一神霊協会の合同結婚式に祝電を打った国会議員
岸信夫   参議院議員・安倍晋太郎の三男
山谷えり子 参議院議員/首相補佐官
高市早苗  衆議院議員/沖縄及び北方対策・科学技術政策・少子化担当大臣
山本一太  ウマ下手シンガー・アベジョンイル側近
石原宏高  衆議院議員 石原慎太郎の三男、2000万円ヤミ献金疑惑
松浪健太  “暴力団醜聞”松浪“ちょんまげ”健四郎の甥
保岡興治  衆議院議員・元法相
ttp://plaza.rakuten.co.jp/kazenotabibito/diary/20060617/






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