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【民団新聞】パチンコ業界擁護で必死の目眩まし

Category: 在日・パチンコ  

【民団新聞から在日の焦りを読み解く】パチンコ業界擁護で必死の目眩まし


「せと弘幸Blog『日本よ何処へ』」より転載します。
民主党が國家國民の為に存在しないのは、最早誰の目にも明らかです。専門会議ばかり乱立し「会議は踊る」如く、5時間も議論して結論は先送りです。被災者は我が家にも帰れず、立入禁止区域での行方不明者は依然として数千人も居ます。

原電の停止を命令しても代替電力の当てさえ無く、今後は深刻な電力不足が明らかです。にも拘らずパチンコ屋への規制は全く在りません。在日朝鮮への優遇政策は国難でも関係なく続くのです。

下記のポスターは我が国を愚弄する朝鮮人パチンコ店のものです。大津波で甚大な被害を受けた日本國民に対して、歓喜の津波を謳うポスターとは、朝鮮民族の思想が如実に表れています。
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【民団新聞から在日の焦りを読み解く】パチンコ業界擁護で必死の目眩まし


『節電対策に便乗』

 石原都知事は、「本音を隠さない実行力のある人物」との《風評》を裏切って、案の定、不出馬宣言を撤回し無難に4選を果たした。東日本大震災の影響で無風となり、数々の不穏当な発言とそれを発して平然とする体質に一筋のメスも入れられなかった。

 当選後の記者会見ではさっそく、「こんなものに1000万キロワットも電力を使って」とパチンコ業界をも槍玉に挙げた。外国人を何かと敵視する石原氏のことだ。この業界に在日同胞が多数携わってきた経緯があり、今でもホール経営者の半数近くが在日同胞であることと関連していよう。

 すでに各種の自粛および節電対策を講じ、20億円を超える義援金を拠出する予定のパチンコ業界は、東京電力管内のホール4000店舗のピーク時の最大使用電力は84万キロワットで、当局が試算する今夏の最大使用電力6000万キロワットの1・4%に過ぎないと反発した。

 パチンコ業界は幾多の試練を経て、30万人を雇用する一大産業に成長して久しい。庶民の娯楽であるだけでなく、ストレス社会の憩いの空間、無縁社会の触れ合いの場となっており、何よりも日本独特の遊文化として定着した。

 石原知事は、カジノ建設構想の熱心な推進者でもある。「文化は人間のアミューズメントから発する。カジノは不況の中、雇用や文化、財源の確保に格好の材料」というのがその弁だった。そうした発想を持つ人物が節電対策に便乗し、パチンコ業界を狙い打ちにするのは、在日同胞経済をさらに疲弊させる半面で、カジノ構想に勢いを付けようとする両睨みのパフォーマンスと見るほかない。

 東日本大震災は改めて、日常生活の現場では同胞も日本人も分かたれず、肩を寄せ合い、助け合いながら生きている姿を浮き彫りにした。ともに被災し、そして今、ともに再起すべく手を取り合っている。この現実に敢えて割り入り、一方を貶める政治手法は、復旧の次元を超え、生まれ変わろうとする日本にふさわしくない。「内なる国際化」を通じて「世界の中の日本」へと、より明確に舵を切るよう願う。
(2011.4.27 民団新聞)
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 石原都知事がパチンコ問題に言及し始めたことに関して危機感を露わにしています。東京都のHPの『都民のみなさんへ』というビデオレターにおいてもこのパチンコに対する知事の考えを明確に述べております。

 それから、多くの日本人が好きなパチンコ屋です。これは、一日中チンチンジャラジャラ大きな音楽をかけ、煌々とネオンサインを灯している。一つずつの機械も電力を食うわけですが、しかも、それで食っている人がいるという、こういう生活様式というものは、私たちは、反省の対象とすべきなのではないでしょうか。

 パチンコ屋をやっているのは、在日の韓国系の人が多いそうですけど、その一部の人が、「これは自分の母国の韓国でも流行るだろう」と持って帰ったら、面白かったんでしょう、たちまち人気になった。これは人間を怠惰にして、人生を狂わせるということで、当局が乗り出して、韓国ではパチンコは全廃されました。

 私はそれを必ずしも是とはしません。しかし、一日中、ああいった機械が回って、騒音を立てている。しかも目抜き場所の再開発が行われると、真っ先に建つのがパチンコ屋だったら、これは、あんまり誇るべき文明の対応とは、私は言えないと思います。

 民団はこの石原都知事の発言を不穏当な発言の一つとして噛みついていますが、どこが不穏当な発言なのか?節電対策に便乗してとも書いていますが、日本人なら誰しもが思う当然の事です。

 政府は計画停電の中で産業界にもこれを要請していますが、折角工場が再開され稼働し始めた所も多いのです。例えば茨城県ひたちなか市にある半導体大手のルネサンスは、震災後操業が止まってがようやく再開にこぎ着けました。

 自動車に欠かせないマイコンの生産では世界シェアは40%に達します。現在再開された工場が一番懸念されるのは、夏に計画停電で工場がストップすることです。供給が止まれば海外メーカーにシェアを奪われかねません。

 日本が力強く復興するためには、このような輸出産業を守らねばなりません。その為には夏の計画停電では、今実施されようとしている産業界への停電などは止めるべきであり、停電させるのは何も社会に貢献していないパチンコ屋を最優先させるのは当然です。
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 補償問題を云々する人もいますが、元々違法な賭博産業であるので、取り締まりを強化して特殊景品の換金を摘発すれば良いだけの話です。我々は知事に対してその旨の要望も行って行きたいと思います。

 >この業界に在日同胞が多数携わってきた経緯があり、今でもホール経営者の半数近くが在日同胞であることと関連していよう。

 その経緯とやらを詳しく教えて欲しいものです。又半数近くなどと嘘を言っていますね。便宜上帰化した朝鮮人を含めれば95%に上ることがこれまで指摘されて来たのに、半数にまで急減したらそれこそ一大事として大騒ぎしていたと違いますか。

 >東京電力管内のホール4000店舗のピーク時の最大使用電力は84万キロワットで、

 これも誤魔化しというよりは目眩ましに近いものですね。

 これまで一日辺りの電力消費量として表して我々が指摘しているので、それに対する反論が何故ピーク時だけ取り上げて反論しているのか?現在JR,営団地下鉄、役所など多くの所で節電を始めていますが、一向に節電する様子が見られず、このような目眩ましによって、自分たちだけは非協力なのは許せません。

 まぁ~仮に80万キロにしたところで、不足が予想される400万キロの相当部分を占めていることだけは間違いない。日本を守る為に今こそパチンコ店の違法営業にメスを入れなければならないのです。
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 先ず民団が答えるべきは石原都知事が指摘した次に関してではないのか。

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