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今日ボクが見た風景

幼女はねたタンクローリー、バックしてひきなおす=中国

Category: 中国  

幼女はねたタンクローリー、バックしてひきなおす=中国

貴州省貴陽市内で12日午後、2歳の女児がタンクローリーにひかれて死亡した「事故」で、目撃者は女児をはねたタンクローリーが
バックして「ひきなおした」と話していることが分かった。警察は事故の調査を続けている。中国新聞社が報じた。

事故/事件は同市牛郎関から花渓に向かう路上で、午後4時ごろ発生した。タンクローリーに跳ねられた女児は、倒れて大声で
泣きだした。いったん停車したタンクローリーはバックして、女児をひきなおした。目撃者によると「あまりにもむごい死に方だ。
タンクローリーがバックしなかったら、死ぬはずはなかった」という。

女児は、近所に住んでいた。怒った住民が集まりタンクローリーを取り巻いた。その後、警察が到着し、調査を始めた。

中国では人身事故で運転手が他人を負傷させた場合、補償金を払うことが義務づけられている。後遺症が認められる場合が多く、 死亡させてしまった場合の「一時金」よりも、相当に高い金額になる。そのため、「負傷者をひきなおして死亡させた」とみられる事例が発生している。

法律の専門家は負傷事故の方が死亡事故より責任者の金銭面での負担が大きいことは制度上の問題と認める一方、 「ひきなおし」などをすれば「故意殺人罪」が適用されると、安直な発想と法と道徳からの逸脱に警告している。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1013&f=national_1013_161.shtml 



日本も同じような状況だよね
ひき逃げより飲酒運転のほうが罰則重いから
酒飲んで事故ったときは逃げるとか

今は改定されたのかな?




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外務省幹部に激怒 コップの水掛ける 

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衛藤晟一議員、外務省幹部に激怒 コップの水掛ける 
2011.5.24

自民党の衛藤晟一参院議員が24日、党本部で開かれた外交部会で、説明のため出席していた外務省幹部の態度が悪いと憤り、コップの水を掛ける騒動があった。出席者によると、衛藤氏らが韓国国会議員の北方領土訪問に際して中止を働きかけたかたずねていた際、この幹部が答えず横を向いたことに激怒、水を掛けたという。

 衛藤氏は記者団に「質問に対し調査中で遺憾だというばかりだった。外交だから報告できないというのはおかしいというと、(同僚に向かって)ニヤニヤ笑っていて『何バカなことをいっているんだ』みたいな感じだったからだ」と説明。ただ、直後に幹部から「大変申し訳なかった」と謝罪があったといい、「(距離が離れていたため)水は掛かっていないと思う」と話した。

 一方、松本剛明外相は同日の記者会見で「物理的な力の行使ということは遺憾だ。自民党側には何らかの形ではしっかり申し入れをさせてもらいたい」と述べた。

 自民党の石破茂政調会長は国会内で記者団に「物理的な力を加えることはあってはならないことだが、(外務省側が)これまで適切な説明をしてこなかったことに憤りを感じている」とコメント。逢沢一郎国対委員長は「わが党の正式な会議で適切でない行為があったとすれば、大変残念で遺憾なことだ」と述べた。





首相が姑息な延命策 6・22閉会を画策 与野党の不信ますます
2011.5.3

政府・民主党は2日、平成23年度第1次補正予算の成立を受け、6月22日までの通常国会の会期を延長せず、東日本大震災の本格的な復興策を盛り込む平成23年度第2次補正予算案を次期臨時国会に先送りする方向で調整に入った。狙いは衆院での内閣不信任案可決による「菅降ろし」のシナリオの封印にある。震災復興よりも自らの延命を優先させる菅直人首相の姑息(こそく)な手法に与野党の不信はますます強まる公算が大きい。(加納宏幸)

 2次補正の先送り方針は複数の民主党幹部が明らかにした。執行部の一人は「2次補正の編成が終わるのは7月になる。通常国会は延長せずお盆明けの8月中旬に臨時国会を開く」と打ち明けた。

 理由として、復興構想会議が6月末をめどに第1次提言を取りまとめる上、社会保障と税の一体改革の政府・与党案も6月中の取りまとめを目指しており、2次補正の編成作業などに時間がかかることを挙げた。

 この方針を裏付けるように、岡田克也幹事長は2日の記者会見で2次補正の提出時期について「現時点では何も決まっていない」と言葉を濁した。野田佳彦財務相も参院予算委で「復興構想会議の青写真を踏まえ、なるべく早く提出したいが確たることは言えない」と明言を避けた。

 だが、復興構想会議の提言などは言い訳にすぎない。1次補正で国債を発行せず基礎年金の国庫負担2分の1を維持するための「埋蔵金」2兆4897億円を充てたことにこそ、首相の“真意”を読み解くヒントがある。

 「あえて年金財源に穴を開けたのは税制抜本改革を推し進める踏み絵にするためなのか。政権運営を優先させる姑息な対応は震災に乗じた火事場泥棒だ!」

 2日の参院予算委で、公明党の石川博崇氏は政府の対応をこうなじった。2次補正の財源問題と一体改革を結びつけることで野党を協議に引き込もうという意図が透けてみえたからだ。

そもそも自民、公明両党が1次補正への賛成に転じた契機は、民主党が29日に子ども手当などマニフェスト(政権公約)の見直しに着手することで3党合意に応じたからだ。

 ところが、これが罠(わな)だった。合意文には年金財源の欠損に関し「2次補正予算案編成の際、見直しも含め検討する」との文言が練り込まれていた。つまり2次補正の財源に関する与野党協議は「合意済み」とも読み取れるのだ。

 首相はもともと、今国会を大幅延長し、2次補正まで成立させる算段だった。10兆円規模の復興策をちらつかせれば自公両党は与野党協議のテーブルにつくと考えたからだ。

 ところが、東京電力福島第1原発事故対応での迷走を受け、自公両党で「2次補正編成は『菅抜き』が前提」との声が高まった。

 「このままでは連休明けにも退陣を迫られかねない」。そう考えた首相は、2次補正を先送りし、財源に関する与野党協議で時間稼ぎを画策した。その最中に国会を閉じてしまえば内閣不信任案を回避できると考えたわけだ。

 だが、この姑息さが野党の反発を強めた。

 「政府が責任を果たさないまま会期を終え、2次補正を出さないことは許されない。会期中に出すかが一つの試金石になる」

 国会閉会シナリオを知った公明党の山口那津男代表は2日、記者団を前に語気を強めた。自民党の衛藤晟一(せいいち)参院議員は参院本会議で首相にこう迫った。

 「あなたは復興にとり有害無益だ。一刻も早く退場してもらいたい。首相退陣が復興の第一歩だ!」




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ボスニア紛争

Category: 戦争  

ボスニア紛

ボスニアもマケドニアやスロヴェニアの独立に触発され住民投票によって独立を決定した。しかしこの住民投票はセルビア人はボイコットしていた。ユーゴ政府がセルビアよりなのでセルビア人は独立したくないのである。これはクロアチアでも同じであった。このボスニアの独立決定にユーゴ軍が介入し、ボスニアの7割までもが制圧されたが、後にクロアチアとムスリムが連携して盛り返し、盛り返すと今度はこの2勢力も仲違い、泥沼の三つ巴の内戦へと発展する。この間に過酷な民族浄化が横行し、この事態を重く見た国連がセルビア側に停戦を持ちかけるがセルビアがこれを拒否したため、NATOはボスニアを空爆した。この空爆によって力を落としたセルビアは、ボスニアを2分割する和平案に合意(デイトン合意)、ムスリム人、クロアチア人の「ボスニア・ヘルツェゴヴィナ連邦」とセルビア人による「セルビア人共和国」という2つの自治国家が連携して「ボスニア・ヘルツェゴヴィナ」という主権国家が成立することとあいなった。現在では割と非民族主義的な政権が統治しており、治安は安定しているそうである。


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第2時世界大戦

Category: 戦争  

第2時世界大戦

ドイツでは、第一次世界大戦の戦後処理がずさんで、ベルサイユ条約による1981年まで続く賠償金を戦勝国に請求された上、世界恐慌の影響で70パーセントとも言われる失業率に達し、空前絶後の大不況に見舞われていた。この情勢下でヒトラーのドイツ労働者党が台頭し、230議席の大政党となった。ヒトラーは失業者に職とパンを与え、類稀なる演説の才能を発揮し、民衆の心を完全に掴んだ。そして秘密裏のうちに陸海空軍を強化、気づいた時には手におえないほどの軍事独裁体制になっていた。ヒトラーはスペインのフランコ将軍の内戦に力を貸し、オーストリア進駐、チェコスロバキアからズデーデン地方を割譲させ、本格的に動き始めた。ナチスドイツは共産主義(社会主義の急進思想)とユダヤ人を最大の敵として迫害し、ソビエト総書記スターリンを罵倒し続けていたにもかかわらず、突然ソ連と不可侵条約を結び、世界を驚愕させた。日本政府は「欧州の情勢誠に不可解」と頭を抱えた。そしてドイツはソ連と水面下でポーランドの分割を決定し、直後国境線を越え、陸と空からポーランドへ殺到。新戦術である電撃戦(BLITZKRIEG)を採用し、圧倒的戦力差の前にポーランド軍は壊滅、一ヶ月でワルシャワは陥落する。イギリスとフランスはドイツに宣戦布告し、第二次欧州大戦が始まる。ドイツはフランスもたった6週間で降伏させ、イギリスをも降伏させそうな勢いであった。


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一方ドイツの快進撃を見た日本では全ての政党が解散し、大政翼賛会が結成され、ドイツを真似た全体主義体制をとりはじめる。アメリカとイギリスの蒋介石援助体制はますます本格化し、フランスがドイツに破れると日本は当時のフランス領インドシナ(ベトナム)に進駐し、援蒋ルートと呼ばれる補給路を遮断した。これに対しアメリカは激怒し、石油を含む資源の全面禁輸を断行、周囲の国々もこれに習い、日本に一滴の石油も入ってこなくなった。日本はアメリカと外交交渉を開始し、妥協案を重ねた。場合によってはインドシナから撤退しても良いとまで譲歩に譲歩を重ねた。しかし、アメリカはかの有名なハルノートを突きつけ、日本を更に追い詰めた。アメリカの狙いはただ一つ、日本と戦争し、ドイツと戦争したい、それだけであった。アメリカは今でこそ考えられないが、他国の内政には徹底不干渉のモンロー政策をとっており、国民は圧倒的に戦争不支持だった。そんな中どうしても戦争したい時の米大統領ルーズベルトが日本に初めの一手を撃たせて、合理的に戦争に参加しようとしていたのである。それで日本を追い詰めるだけ追い詰めて戦争に誘い込もうとしたのである。しかももっと悪いことに、ハルノートを作成した米財務省高官はソ連のスパイであったことが最近明らかになった。日米戦争、日中戦争ともに、日本はソ連にもいっぱい食わされたのである!
 ハルノートとはインドシナ、支那からの全面撤退を要求したもので、要するに「中国に降伏しろ、そうすれば石油をまた売ってやるかもしれない(やらないかもしれない)」といったもので、あまりにも横暴で無茶苦茶な要求であった。日本政府はこの要求に絶望し、多年練磨の陸海軍を持ちながらむざむざアメリカにやられてなるかと、開戦やむなしと決定する。天皇もこれを承認するしかなかった。
 そして、1941年12月8日ハワイ基地の米太平洋艦隊を、南雲中将率いる機動部隊が奇襲。18隻もの艦船を撃沈し、死者行方不明者4000人を超す大戦果を記録し、以後大東亜戦争が勃発する。アメリカ世論は「リメンバーパールハーバー!」の掛け声で一つになり、昨日までの反戦世論が嘘のように戦争支持に傾いていった。

 日本軍は真珠湾奇襲と時を同じくしてフィリピン、マレー、コタバルに進撃し、緒戦で電撃的に勝利を治め、1942年2月には要塞シンガポールが陥落、ビルマなどでも米英蘭連合軍を打ち破った。現在の歴史教育では「日本はアジアを侵略した」と教えられるが、日本軍は現地人に武器を与え、戦闘法、戦う意味、独立の意義を教育し、アジア人全員で白人の不当な支配を跳ね除けるように期待した。事実、戦後、独立戦争が激化し、東アジアの国々は差別主義者の白人を跳ね除け、次々と独立を果たした。その独立戦争に力を貸した日本人も数多くいた。ビルマでは今でも建国記念日に日本の軍艦マーチが演奏されるという。
 しかし一方で日本軍は南方に石油を取りに行くことを第一としたことも間違いない事実で、あれは何も慈善事業ではない。そのことについて批判する人もいるし、現地住民を虐待したという逸話もちらほらと聞こえてくる。しかしその中には誇張されたものも少なからずあるようである。


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その後日本軍は快進撃を続けるも、真珠湾で撃ちもらした米機動部隊による東京初空襲に驚愕し、暗号を解読されているにもかかわらずミッドウェー島攻略をあせって惨敗、正規空母4隻、歴戦の兵員3000名以上を失う。時を同じくしてドイツ軍もソ連軍の反撃にスターリングラード攻略に失敗、歩兵主力の第6軍、30万が降伏した。これを境に独軍は東部戦線において勝機を失い、占領地を一つ一つ奪還されていき、西部戦線に置いてはシチリア島上陸、ノルマンディー上陸を許し、ナチスは破滅へと向かっていく。そして、日本は独軍の劣勢からアメリカとの早期講和の道も閉ざされ、ガダルカナル島、マリアナ諸島、硫黄島、沖縄と悲惨な玉砕を繰り返し、2発の原爆と、ドイツとの戦いを終えて余裕を持った極東ソ連軍の参戦から、急速に破滅することと相成った。以後、日本は国体を護持すること、つまり天皇陛下を守るために武装を放棄し、廃墟の中から新しいスタートをきることとなった。日本はアメリカ型民主主義を徹底的に教育され、ほとんど日本人としての自覚を失うまでに精神が荒廃した。軍事面でも世界中からアメリカの保護国と見られても仕方がない状況である。日本は敗戦したことによってもはや二度と立ち直れないかもしれないほどの文化的、民族的な大打撃を受けたのである。

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第1次世界大戦

Category: 戦争  

第1次世界大戦

列強は植民地支配による利権争いで、お互いに対立するようになった。政策の相違からドイツ、イタリア、オーストリアの三国同盟が締結され、それに対抗する形でイギリス、ロシア、フランスの三国協商が締結された。この対立の構図の中でオーストリア皇太子夫妻がセルビア人青年に暗殺され、これをきっかけに戦争が始まる。第一次世界大戦である。オーストリアがセルビアに宣戦布告したのに対してロシアがオーストリアに宣戦布告。ドイツがロシア・フランスに宣戦布告し、戦争は世界中を巻き込む規模で拡大した。これに対し、日本は日英同盟に基づいて参戦し、アジアのドイツ領に進撃し、労することもなく領土を拡大し、漁夫の利を得た。


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日中戦争

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日中戦争

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1937年7月、盧溝橋で中国軍が、訓練中の日本軍に対して発砲するという事件が起こった(盧溝橋事件)。

日本軍は反撃したが、この衝突は4日後に休戦協定が結ばれ、それ以上拡大することはなかった。


問題はその後に起きた通州虐殺で、通州保安隊の中国人が在留邦人300名を残虐の限りを尽くして殺害、日本国内では怒りの世論が巻き起こった。


通州事件に限らず、中国国内では中国共産党とソ連のコミンテルンの陰謀による日本人排斥運動が激化していた。


 蒋介石率いる国民党は毛沢東率いる中国共産党と果てしない内戦を繰り広げており、共産党は国民党と日本を戦争させてお互いを弱まらせ、漁夫の利を得ようとしていた。


共産党は反日キャンペーンを大規模に実施し、テロを繰り返した。その結果、蒋介石は日本と和解すれば弱腰と叩かれ、日本は邦人保護のために軍を派遣しないわけにはいかなかった。


こうしてソ連とその下で忠実に働く毛沢東の中華ソビエト臨時政府による陰謀で、日中は遂に上海で激突、全面戦争となる。


泥沼の日華事変の始まりである(支那事変とも日中戦争とも言う)。


38年には、日本軍は中国の首都を含む主要拠点、鉄道沿線のほとんどを制圧するが、反日政策をとるアメりカ、イギリスが蒋介石に莫大な援助を実施した他、便衣隊といわれる女、子供、老人を含めた私服の武装ゲリラが頑強に抵抗し、戦争は泥沼化、持久戦争の様相を呈していく。




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恫喝とはぐらかし 仙谷由人官房副長官

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仙谷由人官房副長官が久々の会見 恫喝とはぐらかしで記者たちと応酬
2011.5.24

仙谷由人官房副長官が24日、枝野幸男官房長官の代理として副長官就任後初の記者会見に臨んだ。45分間の中では笑顔も見せたが、報道陣が関心を寄せる質問には、恫喝(どうかつ)したり、「揣摩憶測(しまおくそく)を交えて、あれやこれや言うべきではない」とはぐらかしたり、官房長官時代と同様だった。

 久しぶりの会見の感想については、ポーカーフェースを装いながら「役割ですから、何の感慨もございません」と、官房長官時代に民主党の小沢一郎元代表に絡む質問で繰り返していたせりふで答えた。

 その小沢氏が24日に69歳の誕生日を迎えたことについて「ライバルを素直に祝えるのか」と問われると、「ライバルとは誰のことだ」と、質問した記者をにらみつけた。




傲慢不遜か親分肌か

■あだ名は傲慢

 ♪しのぶれど 答弁にいでにけり わが本音 恫喝(どうかつ)傲慢(ごうまん) 人の問ふまで

 自民党元幹事長、伊吹文明は10月21日の自派の総会で「詠み人は仙谷朝臣(あそん)弁多という人だ」とこんな歌を披露した。もちろん平兼盛の「しのぶれど 色にいでにけり わが恋は~」のパロディーで、官房長官の仙谷由人を皮肉ったものだ。

 国会では、質問者に「耳をほじくって刮目(かつもく)して」聞くよう求め、「最も拙劣な質問だ」などと非難する。記者団の問いかけには「下種(げす)の勘繰り」と言い放つ。

 中国漁船衝突事件の映像流出では、学者や検察OBが新聞紙上で、流出を認めた海上保安官を守秘義務違反の罪に問えない可能性を指摘すると、「その人たちも『ちゃんとした論文に書け』と言ったらそんなこと書かない」と侮辱する…。

 仙谷ほど、その発言が物議を醸した官房長官はいない。いたずらに敵を増やすことに何のメリットもないはずなのに、どうして挑発的な言動を繰り返すのか。

 「仙谷はナイーブ(無邪気)でシャイ(恥ずかしがり屋)だ」

 東大の学友で内閣官房参与の松本健一はこう語る。仙谷は周囲に「オレは天(あま)の邪鬼(じゃく)だ」とも話しており、それゆえに悪ぶってみせたがるとの見立てもある。

 一方、同じ徳島選出の元社会党衆院議員で、仙谷をよく知る井上普方(ひろのり)は全く違う仙谷像を指摘した。

 「仙谷の中学、高校時代のあだ名は『傲慢』。人の裏をかくような、とにかく性悪な男だったなあ」

■おごりたがり

 平成2~3年、社会党1年生議員の集まり「ニューウェーブの会」で仙谷と行動をともにした元衆院議員で弁護士の松原脩雄(しゅうお)は、仙谷が同会の代表幹事になった経緯をこう回想する。

 「仙谷は『オレ様』ムードで、代表になりたいというオーラを醸し出していた。権力志向が強く、自分は他人よりも優れているという自負心も強かった」

 仙谷について松原が印象深いのは、「記念撮影ではいつも真ん中に座ること」と「初対面の相手にもやたらとおごりたがること」。

 徳島県立城南高校の同級生の一人も「仙谷は、昔から首相になることへの色気があるようだ」とみる。

 ただ、こうした仙谷の言動に関しては、体験した側の立場や見方によって相反する受け止めがある。

 「酒席などでは、(料金を)すべてもってくれる親分肌。飾り気がなく、権力におもねる人間が嫌いな情の人でもある」

 民主党衆院議員(徳島2区)の高井美穂はこう語る。仙谷は「鍋奉行」でもあり、野菜を入れる順番にこだわり、小皿への取り分けもやりたがるという。

 ピース缶爆弾事件で仙谷とともに弁護団に加わった弁護士の菊地幸夫も、「『社会勉強だ。連れていってやる』と銀座のバーに誘われた。面倒見がよく、親分肌だった」と振り返る。

■本当は気が小さい

 「目線を絶えず低く据えて、まずは虚心坦懐(たんかい)に見てみることが、仕事の上で一番大事だ」

 仙谷は鳩山内閣発足2日後の昨年9月18日、行政刷新担当相として、約150人の内閣府職員にこう訓示した。仙谷が職員に配布した「CHANGEのための仙谷ウェイ(変革期のドクトリン)」と題する一枚紙にはこう記されていた。

 「間違いを認め、率直に謝ることから始めよう」

 「上から目線をやめて国民目線で語ろう」

 まるで、1年後の自分自身に対する皮肉か叱責のメッセージのようだ。

 官房長官となった仙谷氏は、女性の容姿を指す「柳腰」を「したたかで強い腰の入れ方だ」と言い張り、誤用を指摘されても謝罪どころか撤回もしない。参院での自身に対する問責決議可決にも反省は示さない。

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)は、民主党内の調整がつかなかったにもかかわらず、「日本人の精神のありようが鎖国状態になっている」からだと国民に責任転嫁した。

 「以前は同級生同士が会うと『仙谷は郷土の誇りだ』と必ず話題になったが、最近は話題に出なくなった。みんな、内心では漁船衝突事件への対応などおかしいと思っているのだろう」

 中学時代の同級生はこう残念がる。仙谷は今年6月9日、官房長官として内閣官房職員にあいさつした際にはこう語っていた。

 「(自分は)本当は気の小さな男だ。ただ、与えられた立場、役割を自覚して何とかやり遂げたい」

 理想と現実のはざまで、仙谷は呻吟(しんぎん)しているように見える。(敬称略)



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議員ら初の北方領土入り 日韓関係への影響避けられず

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議員ら初の北方領土入り 日韓関係への影響避けられず
2011.5.24

【モスクワ=佐藤貴生】韓国の国会議員3人が24日、ロシア極東ユジノサハリンスクから北方領土の国後島に入った。3人は竹島(韓国名・独島)の領有権確保に向け、政策や立法を審議する韓国国会の「独島領土守護対策特別委員会」の所属で、韓国の国会議員による北方領土訪問は初めてとみられる。

 ロシアは昨年11月のメドベージェフ大統領の北方領土訪問後、領土問題で中韓両国と共闘する方針を鮮明にしていた。露中韓3カ国が今後、この問題で連携を強める事態も想定される。

 韓国の国会議員は、同委員会の姜昌一委員長ら最大野党民主党の3人。ソウル出発前、訪問目的を「日本との領有権問題がある地域の支配・管理状況の視察」としていた。聯合ニュースによると、訪問について韓国政府は「無関係」との立場を取っている。

 韓国は近年、竹島周辺で海洋研究基地の建設を計画するなど、領有権を繰り返しアピールしてきた。菅直人首相は22日の李明博大統領との会談で、韓国側国会議員の北方領土訪問計画について一切ふれなかったが、訪問の事実が確認されれば抗議する意思を示しており、日韓関係に影響を及ぼす可能性もある。

 一方のロシアは今年に入り、北方領土の投資開発案件に中韓両国の企業を誘致する意向を表明。3月には、北方領土を事実上管轄するサハリン州が北京で投資説明会を開くなど、経済面から中韓を巻き込む戦略を打ち出している。

 イワノフ副首相ら5閣僚は15日、日本政府の中止要請を無視する形で東日本大震災の発生後、初めて北方領土の国後島と択捉島を視察。震災後も領土主権の固定化を目指す姿勢に変わりがないことを示した。

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プロパガンダ映画

Category: 反日  

鬼が来た


黒い太陽731


黒い太陽731Ⅱ 悪魔の生体実験


黒い太陽731Ⅲ 石井細菌部隊の最期







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「黒い太陽731」と中国人のモラル

Category: 反日  

黒い太陽731

ひどーい!!ひどーい!!


今日ボクが見た風景

ひどい度100
グロ度100
虐殺度100
総合得点90


今日ボクが見た風景



隊長の石井四郎軍医中将です

すごーい!!すごーいよこれ!!
旧日本軍の関東軍指揮下にあった防疫給水部本部、「731部隊」の暴虐を描いた1988年香港映画。
「悪魔の飽食」というヨタ本の世界を完全映画化ということらしいのだが、731部隊がほんとはどんなだったかとか、また中国のデマがけしからんとか、アジアの人ごめんなさ~いとか、全てファックしてこの映画は
おもしろいと断言する。

とにかく「ひでー!!ひでー!!」と何度叫んだかわからんですよ。とにかくひどい映画。歴史がどうとかじゃなくて映画自体がカルトになっているのもうなずけるってえもんだ。

ストーリーは千葉県からの少年兵がハルピンの731部隊司令部に着任するところから始まる。少年兵たちが、中国人を「マルタ」と教え込まれることから始まり、次第に実験に参加していくようになるのよ。
そしてその実験はっていうとだね・・。

マイナス30度の中10時間ぐらい外に出して腕を凍らせ、それを解凍してグズグズになったところをガバッっと肉を剥いじゃう!今日ボクが見た風景
こんな感じで10時間放置して・・今日ボクが見た風景肉を剥ぐ!ギニャーー!!


ペスト菌をマルタに注射する!今日ボクが見た風景
月光仮面みたいですね

ペスト菌の60倍の毒性を持つ陶器爆弾の実験をする!今日ボクが見た風景
ギャーーーー!!


減圧室にマルタを入れると、ドラえもんみたいにぷくーっと膨らんじゃってしまいにはブリュリュ!っと腸がケツの穴から出てくる今日ボクが見た風景
ギャーーー!!

そしておれが一番興奮したのは、ロシア人の母子を一緒にガス室に入れてどれぐらいで死ぬのか実験!今日ボクが見た風景
ひどい!!!ひどすぎる~~!!今日ボクが見た風景鬼ーー!!鬼ーー!!

そして一番不快になったのは、子供を生きたまま解剖する!この子供、オシで、まだ小さくてとても日本人になついているのよ。それを笑いながら解剖室に誘い出して解剖!心臓とか色々取り除いちゃう!今日ボクが見た風景
しかもこの死体本物なんだよギャーー!!

「窮鼠猫を食む」それを言いたいだけのために、ネズミの大群の中に猫放り込んで嬲り殺し!しかも猫本物!動物虐待だろこれ!今日ボクが見た風景
もうこれは観てられない!猫ちゃんが余りにカワイソーだ

日本が負けて731部隊司令部や実験の証拠を隠滅するとなったときに、ガスでマルタ皆殺し!



















今日ボクが見た風景機密保持のためだ!死んでくれー!

で、マルタの生き残りが何とか脱走してこの狂気の人体実験のことを外の世界に伝えようと懸命に逃げようとするが、捕まって惨殺!茫然自失としていると「この映画を実験で命を落とした人々に捧げる」→エンドクレジットという、収容所系のモンド映画の終わり方を踏襲して終わる。

いやー興奮したー(おれ一人が)。
これはすごいでしょ。しかもグロイだけじゃなく話がおもしろい上スピーディーだし、演出もあっさりしすぎずしつこすぎず効果的、かなり真面目に作っているように思える。これじゃあ確かにほんとっぽい話にみえる。
でも実験のグロシーンの不謹慎さ200パーセントぶりときたら言葉もないのである。
このアンバランスは何なんだろうか。子供の死体は本物だし、猫も嬲り殺すし、中国人のモラルは一体どうなっとるんだ?日本人を狂ってると言いたいのだろうが、こんな映画作っちゃあ、みんな中国人のほうを狂ってると思っちゃうよね。でもこれ学校で左翼教師が道徳の時間とかでみせたりするんだって!すごいね!日本の教育ここまで堕ちたか・・と。アフリカの授業でヤコペッティみせるようなもんだ(笑)。こんなの見せられちゃイチコロで日本なんて大嫌いになると思います。すごい破壊力の一撃!邦題もめちゃくちゃカッコイイぞ!

そしてこの映画は一部のマニアの間でカルトと化して、2部、3部と続いていくのであります・・。






転載


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温家宝の狙い

Category: 中国  

温家宝、最近国家主席の胡錦涛とちょっと関係がよくない


実は解放軍とも睨み合い中。



温家宝が「公民の尊厳」を謳えば、解放軍幹部が「尊厳でミサイルが防げるのか」と反論したりもしていますし、何より解放軍の八割以上は、胡錦涛や温家宝の青年団派と対立姿勢を見せている太子党です。

但し、様々な情報を総合判断すると、民衆からはワリと人気があるように感じられます。

と言うのも、人脈がなくて中華社会の勝ち組に入れない貧困層は、世襲制で中華社会を牛耳ろうとする太子党とは反発しやすいし、かといって青年団派がいいかと言うと、現在の混沌社会を作り出した党のトップは胡錦涛。

その点、温家宝はたたき上げの青年団派で、とつぜん公園で民衆と一緒に太極拳をしてみたり、四川大地震でもいち早く被災地を訪れ、避難民に涙を流し励ましています。

温家宝は、笑顔もパフォーマンスも№2という立場も、民衆受けの基礎的要因を持ち合わせています。

さて、その中国№2が来日。
菅首相は日本の風評被害の回復を第一に訴えていく予定だそうですが、温家宝はこれにどう応えるのか?

温家宝の任期は胡錦涛よりちょっと長くて2013年の半ばまで。
その前に2012年に胡錦涛は国家主席の座を、個人的には仲の良い太子党の習近平に明け渡すわけで、これにより中国は政局も軍も太子党が勢力を持ち、これまでにない連携を構築する世襲独裁国家になるわけです。

当然ながら敵対者には問答無用の弾圧迫害を加える強権政治体制が確立するでしょう。
温家宝はこれを乗り越えなくてはいけないわけですが、今回の訪日でその足がかりがつかめるかもしれないのです。

震災前に来日して日本の土地をあちこちで買いまくっていた中国人富裕層の8割以上は共産党幹部子弟、つまり太子党に近いグループであり、その投資具合は半端ではありません。

ちなみに千葉の木更津には横浜中華街から持ってきたような大きな中華門が出来、中国企業に売り払われたホテルは完全に中華風になっているようですよ。↓
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110116/crm11011621440016-n1.htm

ところが今回の震災で日本中が放射能汚染されているかのような中国国内の風評や報道で、彼らが狙っていた土地の転売や企業展開はもう望めません。
これらの不動産を購入した中国人富裕層は大打撃を受けており、その多くが党幹部の子弟なのです

そこで温家宝が日本国民と菅首相に恩を売る形でパフォーマンスを繰り出し、日本の安全性を訴え、中国国内における風評被害を緩和させれば、日本に不動産などの財産を持つ太子党にも恩を売ることができると言うもの。
何より、風評による日本工業製品の輸入ストップで、一番困るのは中国。
日本の技術によって作られる高度な工業製品が入ってこなければ、中国のハイテク化はまったく望めないのです。

それに中国人自身、日本の放射能被害よりも自国の環境被害の方が格段に問題をはらんでいることに気付くのは時間の問題。

温家宝は弱っている日本に対し大国の懐の深さを示すために、最大限の笑顔を振りまき、日本人の対中感情をとことんくすぐって喜ばせてくれることでしょう。
そして政治に関心の薄い多くの日本人は、中国に一方的に恩や親近感を感じることになりかねません。

さらに菅さんはその見返りに、日本向けに輸出される中国食品や中国製品の危険性を訴えるような報道を、何らかの形で押さえ込むことを求められ、これを実行するでしょう。


中国は尖閣沖体当たり事件の後、名古屋や新潟の領事館拡張移転が頓挫したことで、騒ぎを起こせば、実益が減ることを学習しています。

だから民間保釣団体を支持したりせず、6月の尖閣遊覧デモに肩入れせず、むしろ活動家の動きを封じ込めているし、解放軍の盛り上がりを押さえ込んで、尖閣海域に軍を展開させたりはしないのです。

大体にして去年おととし当たりから、南京虐殺に関しても、まったく反論しないでしょ?

でもその隙にこっそりと首都の土地競売が行われ、麻布の一等地が大使館用地として地価評価額より低い60億円少々で落札されているのですよ。
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-94883/1.htm

彼らの情況を把握し、彼らの身になって考え、
彼らが隠すものを照らし、彼
らが黙る時に声を上げる。

ピンチこそがチャンスなのです。

どうぞ温家宝の笑顔に騙されるバカな政治家がいませんように。
中国の対日姿勢は手段を選ばぬ「超限戦」の一環であり、その動きは「個人の都合」が多分に入っていることをお忘れなく。




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中華ステルス戦闘機「殲20」?

Category: 中国  
中華ステルス戦闘機「殲20」?

中国では最新の戦闘機「殲20」の画像が初公開され、その真っ黒いステルス機の姿を見た方もいると思います。

実はこの戦闘機の姿、私は公開前から(確か尖閣での漁船体当たり事件があったころから)中国のサイトなどで見かけてはいたのですが、まさかこれが噂の殲20だとは気付かず、皆さんにご紹介が遅れてしまいました。

改めまして、紹介しましょう。
これが中国最新鋭ステルス戦闘機の「殲20」です。


今日ボクが見た風景


兵器に「殲滅」の「殲」を使うモロ出しの攻撃性、さすが中華風味。
この強そうな戦闘機、実はまた別の意味で、謎に包まれているのです。

元中国解放軍のミサイル情報部門にいたバリバリの共産党員で満州族出身の鳴霞さんは、現在日本に帰化し、「中国人民解放軍の正体」 という、解放軍兵器の暴露本を出しています。

彼女はかつては瀋陽飛機製造公司(略称は「瀋飛」ですが、中国簡体字にすると「沈飞」です。沈むのか飛ぶのか分からないところはギャグではありませんので念のため)
の情報課に所属していたため、こうした軍事兵器に関してはすごく詳しい方です。

その鳴霞さんが主幹として発行する「月刊中国」によると、ズバリ、この最新鋭戦闘機は張子の虎だそうな。

というのも、「成都航空機工業集団」が発表したこの戦闘機は、アメリカの戦闘機F22のデザイン盗用部分が多く、ライバル企業である「沈飞」より先に開発したということで、軍事研究費を政府から巻き上げ確保するためのものではないかというのです。

鳴霞さんが指摘する部分としては、

1 垂直尾翼は昨年ロシアが公表した設計デザインそのものであること
2 空速菅の位置についても、とりあえず臨時につけた量産品であること
3 レーダーについてはどんなものがどこにどう入っているのか
まったく不明


とのこと。

さらに私が調べてみたところでは、この戦闘機を見たロシアの軍事研究家の話では

・殲20はロシア産のエンジンを搭載していて、中国はいまだ独自にこのエンジンを作ることは出来ない。
・そのエンジンの性能からして、あの大きさで十分な戦闘能力が出るようには見えず、機体の大きさに比しておそらく馬力不足
・戦闘機としてのデザインに無理があり、とりあえず飛べるというレベル
なのではないか


とのことです。
他にも、

・アメリカ軍のステルス機に使われている「黒い粉」は日本だけが供給している素材であり、中国では開発できないはず。
・開発したとしても、その粉の塗装技術は中国にはない。
・黒い塗装をしたからといって、ステルス性能を備えられるわけではない
(笑)

とのことで、これまたハリボテなのではないか、という疑惑がぬぐいきれません。

この「殲20」に関しては、その姿を見た中国の軍事オタクたちでさえこれを見抜いているようで、すでにこの戦闘機は同じ発音から「姦20(奸20)」というあだ名が付いているようです(笑)

http://www.google.co.jp/search?as_q=%E5%A5%B8+%EF%BC%92%EF%BC%90&as_epq=&as_oq=&as_eq=&hl=ja&rlz=1I7SKPT_ja&tbs=lr%3Alang_1ja&num=10&lr=lang_zh-CN&cr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=&as_rights=&safe=off&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2

そしてこれは愛国宣伝の一環だからこそ、ゲイツ国防長官の訪中に合わせてお披露目されたのだと鳴霞さんは分析しています。

現在中国のネットではこの戦闘機を公表しておきながら、こうしたツッコミがあまりに多く「殲20」に関する書き込みは禁止され監視されているそうです。

では、何のためのハッタリなのか?
そこを考えることも大切ですね。




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