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田原総一朗「勉強したら分かった日本はアジアを開放するために戦ったんだ」

Category: ブログ  

田原総一朗


「勉強したら分かった、日本は侵略戦争なんかしてない、

アジアを開放するために戦ったんだ」


ボクはずーっと疑問を持っていた。
でも怖くて言えなかった、世の中にやられるんじゃないかと思って日本がやった戦争のどこが侵略戦争なのかと。

「負けると分かってる侵略戦争なんかやるかね」と疑問があった。
だからいろいろ調べて言ったらよく分かった。
 アメリカ・イギリス・フランス・オランダ・スペインなどがやった戦争は侵略戦争全ての戦争が侵略戦争そして侵略戦争に勝った国を先進国と呼ぶ。

日本は欧米に侵略されたアジアを助けるんだアジアを開放するんだと、そんな意気込みで戦ったのだ。

でも日本は外交で失敗したアメリカ・イギリス・フランス・オランダ・ロシア・中国など世界中を敵に回していたそれじゃ勝てるわけがない。

世界で孤立して、負けざるをえない戦争を、


日本はやらざるをえなかったんだ。

日本は明治維新でヨーロッパの文明をどーんと得たその後、日本はアメリカに戦争で負けアメリカの文明をどーんと得た

そして今、日本に大地震が起きた
そう、もう日本はマネをする国なんてどこにもないんだ

もう一回、日本とはなんなのか考える時期が来たのである。         


※ダイタイコンナカンジ

ソース 
http://www2.jfn.co.jp/owj/fri/index.php 








韓国は中国やロシアと組んでいつでも日本を植民地にできたのに
様々な技術や文化を教えて来た弟のような存在だから
手を出さなかったら
調子に乗って日本は韓国を侵略して来たよね。
韓国がそれでもガンジーのようにやり返そうと思
えばいつでもできるのに
耐えてきたのを見て日本はこれならアメリカにも勝てると思って
卑怯な宣戦布告無しの先制攻撃加えたらアメリカは韓国
みたいに
優しくは無かったと言うこと




韓国人特有の歴史www

こんなバカどうでもいいや






田原はガンとして認めないが、支那事変も侵略戦争ではない
それも歴史を学べ分かる
但し、思考回路が停止してる人は両サイドから学べないから無理


日本が富国強兵を計ったのは

世界が弱肉強食の帝国主義の世界だったから
それに対抗して独立を維持するために帝国主義を学んだだけ

欧米列強が帝国主義でなかったら資源を求める必要すらなかった
つまり日本が開戦する動機は欧米列強が

アジア侵略さえしなければ在り得なかったのだ

当時の覇権主義を今の価値観で捉えようとするからおかしくなる
戦争したことを謝罪する必要など全くない

ただし、戦争に敗北したことを謝罪する必要に迫られることは、
これからもあるのかもしれない
当時の日本は南下するアカに対する、文字通り防波堤だったからだ
米国にはその任は務まらない

中・露・朝鮮は今も昔もこれからもイナゴの群れのように
世界を食いつぶすだろう




田原よ鳥越とガチで殴りあえwww

ブン・トモ氏 元情報相

「日本軍がアメリカ・オランダ・フランスを
我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、
独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。
それなのに全て日本に背負わせ日本を滅亡寸前まで追い込んでしまった。
申し訳ない。」


アリフィン・ベイ 政治学博士

「我々アジア・アフリカの有色民族は、
ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。
それなのに、
日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
一度持った自信は決して崩壊しない。
日本が敗北したとき、
これからの独立は自力で遂行しなければならない。
独力でやれば50年はかかると思っていたが、
独立は意外にも早く勝ち取ることができた」


我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、
独立は近いと知った。





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震災のなか拉致をどう訴える?

Category: ブログ  
script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110086000/bcf31e4f9594e38a3ff17cdf93821ece_e0d54613f58abd90a3b67322eb5ed0bb.js

震災のなか拉致をどう訴える? 苦悩する家族…「支援があったから」感謝の気持ちを被災地へ
2011.5.8

未曽有の震災の中、どう拉致問題を訴えればいいのか-。東京都内で8日、開かれた拉致被害者救出の国民大集会までには、拉致被害者家族の苦悩があった。「国民の支援があったからこそ活動してこられた」。感謝と被災地への思いを形にしようと、集会で義援金を募り、被災地に送るという積極的支援に踏み出した。(桜井紀雄)

 東日本大震災以来、拉致問題に関する集会は見送られてきた。3月中旬に予定されていた会合や4月の都内の集会、大型連休中には超党派の国会議員でつくる拉致議連との訪米も予定されていたが、延期された。

 家族らには「こんな大変な時期に自分たちのことを言っていていいのか」との思いがよぎった。

 横田めぐみさん=拉致当時(13)=の両親、滋さん(78)と早紀江さん(75)ら家族は「自分たちに何ができるのか」と個々に義援金や支援物資を送ったり、募金を集めたりしたが、組織としての表立った動きは控えてきた。

 そんな中、宮城県石巻市で高校生(16)と祖母(80)が震災から9日ぶりに救助されたニュースが伝えられた。増元るみ子さん=同(24)=の弟で家族会事務局長の照明さん(55)は「必死に救出しようとすれば助けられる。あきらめちゃいけない」と拉致被害者救出への思いを強くした。

《どんな状況だろうと、拉致問題への意識が薄れることはあってはならない。今まで以上に救出活動に力を注ぎたい》。震災と原発事故にあえぐ福島県の支援者から家族らにこんな手紙が届けられた。

 「東北を含め国民の支援があったからこそ活動が続けられた。感謝の気持ちを形にしよう」と集会の費用を自分たちでまかない、募金で集まった義援金を被災地に送ろうと決めた。

 田口八重子さん=同(22)=の長男、飯塚耕一郎さん(34)は8日の集会でこう訴えた。「この間、何人かの被害者家族が亡くなっている。時間は無制限ではなく、家族が家族に会えない状況になってきている。いまこそ一つになって取り組んでほしい」


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ビンラーディン殺害で「次は中国の番?」

Category: 中国  
ビンラーディン殺害で「次は中国の番?」
2011.5.8

国際テロ組織アルカーイダの指導者ウサマ・ビンラーディン容疑者が米国の特殊部隊に殺害されたことについて、中国外務省報道官は「国際テロ対策の重要な事件であり、積極的な進展だ」と評価しているが、中国国内のインターネットには、さまざまな反応があふれている。米国の軍事行動を支持する意見は少なく、同容疑者を英雄視するコメントや、米国とテロリストの両方を警戒しなければならないと強調する人もみられる。(北京、矢板明夫)

 香港系フェニックステレビ(鳳凰衛視)が運営するニュースサイトが2日から3日にかけて実施した世論調査では、約50万人の回答者のうち、ビンラーディン容疑者の殺害について「テロリストのボスが死んでうれしい」との反応を示した人は約19%だったのに対し、「反米闘士が亡くなって悲しい」との回答は約58%を占めた。結果は、一般市民と中国当局の認識の乖離(かいり)をはっきりと示す形となった。

 中国政府がこの件で米国を支持する背景には、国内に新疆ウイグル自治区の独立を求める反体制勢力を抱えているという事情がある。中国の警察当局は、対テロ戦との名目で、ビンラーディン容疑者と同じイスラム教徒である彼らをテロリストと決めつけて、厳しく弾圧している。

 しかし一方で、中国当局は自国民に対し、これまでの米国の世界戦略を覇権主義と長年宣伝してきた。このため、多くの中国人は米国による中東進出を「侵略」と認識しており、ビンラーディン容疑者が主導した対米テロは、「侵略者に対する反抗」と受け止められているようだ。同時に、中国自体も今日の国際社会において米国にいじめられているとの認識を持つ中国人が多いため、同容疑者を応援することにつながっているらしい。保守系サイト、毛沢東思想旗幟ネットなどでは最近、同容疑者の死去を弔う追悼文が多くアップされた。


中国の大手検索サイト「百度」で「本拉登(ビンラーディン容疑者の中国語表記) 英雄」を入力すると、約110万件がヒットする。中国のネットユーザーが持つ同容疑者のイメージをうかがわせる。

 一方、改革派知識人たちの間では、罪のない市民を虐殺するテロリストを支持するこうした中国のネット世論を危惧する意見もある。評論家、楊恒均氏は自身のブログで、ビンラーディン容疑者は米国人だけでなく、アラブ人も多く殺害していることなどを紹介し、テロリストの卑怯(ひきょう)さを強調したうえ、中国の若者に対し「米国を嫌うことは結構だが、ビンラーディンを好きになってはならない」と諭している。

 また、ビンラーディン容疑者殺害について、巨額な予算を投入し、長年追跡しつづけた米国の執念深さについて「サダム・フセインも殺された。どんなことがあっても米国を敵に回してはならない」といった意見や、「米国にとって最大の敵がいなくなったことで、次は中国の番になった。気をつけよう」といった書き込みもあった。

 米国が発表した「ビンラーディン容疑者殺害という事実」をそもそも信用していない人も多い。

 「偽物のビンラーディンを殺して、大々的に宣伝して世界に周知させれば、今後本物が出てきても偽物とみられてしまう巧妙な手口だ。再選をめざすオバマ大統領の陰謀に違いない」といった意見もあった。







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和牛ユッケ用に交雑種 卸業者が加工、納入

Category: 在日・パチンコ  

和牛ユッケ用に交雑種 卸業者が加工、納入


2011.5.8

「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件で、東京都板橋区の食肉卸業者「大和屋商店」が加工、4月に富山根塚店(富山市)へユッケ用和牛として納入した肉に「和牛」とされない交雑種の肉が含まれていたことが8日、分かった。

 農林水産省などによると、代表的な交雑種は、肉牛と乳牛を交配した牛。和牛は国内で生まれ飼育された黒毛和種などの4種類と、これらの品種を掛け合わせた牛と定められている。

 店舗運営会社「フーズ・フォーラス」(金沢市)によると、大和屋商店とユッケ用生肉の取引を始めたのは平成21年7月。契約では出産を終えた雌の和牛「経産牛」か和牛となっており、同社は「交雑種が入っていたのは知らなかった」としている。

 富山根塚店では食中毒患者は出ていない。



「和牛」ユッケに交雑種の肉、卸業者が加工納入

焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の客4人が死亡した集団食中毒事件で、食肉加工卸業者「大和屋商店」(東京・板橋区)が同チェーンの
店舗にユッケ用和牛として卸していた肉の中に、和牛には該当しない交雑種の肉が含まれていたことが7日、読売新聞の取材でわかった。

店側では「和牛」と表示してユッケを提供していた。富山、福井、神奈川の3県警と警視庁の合同捜査本部は、
肉が汚染した経緯と共に、ユッケの材料となった肉について詳しく調べる。

一般的に、交雑種は肉牛と乳牛をかけ合わせたもので、和牛は、肉牛の黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種の4品種とこれらを交配した牛。

交雑種であるにもかかわらず「和牛」として扱われていた肉は、先月13日に大和屋商店が加工した後納入されたもので、個体識別番号から、福島県内の畜産家の男性が飼育していたことが判明

男性によると、さいたま市食肉中央卸売市場で1頭約45万円、
1キロ当たり約1000円で競り落とされた。男性は「和牛と称して売っていたなら、偽装だ」と話している。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110507-OYT1T00861.htm?from=main6




・・・

・・・

・・・


もうこの事件は政府から隠蔽されてなかったことになるなwww



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殺人ユッケ:40歳代女性死亡、大腸菌は検出されず

Category: 在日・パチンコ  


40歳代女性死亡、O111やO157などの腸管出血性大腸菌は検出されず 

ホントの原因は何なの?
・・・って話なわけですよ


今日ボクが見た風景



この事件に興味を持った理由は下記のコメントと同じなんですね



今日ボクが見た風景


で、違和感を感じたのが・・・


今日ボクが見た風景



と何故か石川県の同業者の連中によるこの暴露・・・


北陸の飲食店で取引先に、カナカンや富山の丸福(実質同じ会社)が取引先に入って無いのは珍しいですね

今日ボクが見た風景


今日ボクが見た風景


でもそれじゃコレはどう説明するんでしょうか?



ユッケ食べ重体の40歳代女性死亡…死者3人目

焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」の富山、福井両県の店舗で食事をした男児2人が、腸管出血性大腸菌「O(オー)111」に感染して死亡した集団食中毒で、富山県は4日、同県砺波市の同チェーン砺波店で、生肉のユッケを食べて重体になっていた40歳代女性が同日午前に死亡したと発表した。

今回の食中毒の死者は3人となった。両県警は4日、業務上過失致死傷容疑で合同捜査本部を設置した。

富山県によると、女性は先月23日に同店で家族と食事し、26日に腹痛などの症状が出た。27日に入院したが、29日に腎臓障害などを引き起こす溶血性尿毒症症候群(HUS)が重症となり、30日から意識不明となっていた。

女性からO111、O157などの腸管出血性大腸菌は検出されていないが、県は同店での飲食が原因とみている。同店では、ユッケを食べた男児が先月29日に死亡している。
(2011年5月4日19時45分 読売新聞)



今日ボクが見た風景



女性からO111、O157などの腸管出血性大腸菌は検出されていない

が削除されちゃったようですねw



下記も削除しないとだめでつね ↓



今日ボクが見た風景




今日ボクが見た風景




ホントの原因は何なの?


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 「ユッケ用」とネット通販 

Category: 在日・パチンコ  

焼き肉店の卸業者? 「ユッケ用」とネット通販 


2011.5.8

「焼肉酒家えびす」に生肉を納入した食肉卸業者「大和屋商店」(東京都板橋区)の役員とみられる人物がインターネットで「ユッケ用」として牛肉を通信販売していたことが8日、分かった。

 サイトによると、通信販売会社の所在地とファクス番号が同商店と同一で、担当者として役員とみられる人物の名前と写真が掲載されている。

 商品のうち「交雑種/外モモ/B2」と記された商品では「どこにでもある商品ですが価格で勝負します。赤身率が高くユッケやロースで使用できます」と説明。1キロ当たり1350円とし8日現在「品切れ中」となっていた。サイトは同日付で削除された。

 集団食中毒に絡み、同商店は「生食用として出荷していない」としていた。




ユッケやロースで使用できます」と説明


ユッケやロースで使用できます」と説明


ユッケやロースで使用できます」と説明


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表面削らず、卸業者出荷

Category: 在日・パチンコ  
表面削らず、卸業者出荷
2011.5.8

焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」に生肉を販売した食肉卸業者「大和屋商店」(東京都板橋区)が「加熱用なので、肉の表面を削るトリミングはせずに出荷していた」と説明していることが7日、板橋区保健所への取材で分かった。

 同チェーン運営会社「フーズ・フォーラス」(金沢市)は「卸業者がトリミングしたと思っていた」としており、認識の食い違いからトリミングされない肉が提供されたとみられる。

 また、大和屋がフーズ社に「ユッケ用サンプルができました」とするメールを送っていたことも判明。一方で、大和屋からは7日午前までに、腸管出血性大腸菌O(オー)157やO111が検出されていないという。

 7日に富山、福井両県警に警視庁と神奈川県警が加わった合同捜査本部は、感染経路や流通実態の解明を進めるとともに、細菌学者らからも意見を聴く方針。

 このほか、富山、石川両県のえびすの店舗で客として食事をした従業員4人からO111が検出されたことも新

たにわかった。




ユッケ用サンプルができました


ユッケ用サンプルができました


ユッケ用サンプルができました


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「日本人は犬、助けるな」発言の議員補佐が解任=台湾

Category: 政治  

「日本人は犬、助けるな」発言の議員補佐が解任=台湾


2011/03/14(月)


台湾の黄昭順・立法院委員は14日までに同委員事務室の趙志勲主任を解任したと発表した。趙元主任は、日本の東北・関東地方で11日に発生した大震災と尖閣諸島の問題を絡め、インターネットで「助ける必要はない」、「日本人は犬だ」などと表明し、非難が集中していた。立法院委員は台湾の「議会議員」に相当する。委員の事務所主任は「議員補佐」の役職。中国新聞社が報じた。

  趙元主任は12日、インターネットで「なぜ、日本人を助ける必要があるのか。釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)をまず考えるべきだ」との意見を表明した。「軍を釣魚島に出動させるチャンス」とのコメントが寄せられると、さらに「東京を攻めて、数千万人を殺してやりたい」、「訂正。殺すのは日本の犬どもだった」などと書き込んだ。

  同書き込に対して、非難の書き込みが殺到した。趙元主任の上司にあたる黄委員に対しても「選挙の時に、1票を使って制裁を」などの批判が寄せられた。

  黄委員は趙元主任の解任を発表し、取材に対しては「心が痛む。社会各界の皆さんにお詫びする。日本の被災者の皆さんにお詫びする」などと、謝罪の言葉をひたすら繰り返したという。(編集担当:如月隼人)








台湾国民党(外省人、中国共産党傀儡)=日本民主党(朝鮮中国傀儡)

ちなみに国民党は民主党のように支持率低下で
内省人、親日派の突き上げくらってる。
その発言した奴は、民主党でいう仙石みたいなやつ。
尖閣尖閣言い出したのも、日台離間戦略。

民主党が媚韓国朝鮮、媚中国の不祥事ばかりだったのを思えば
国民と与党の言動が解離してるのは日本の現状と一緒。


台湾の98%が漢民族。中華民国。



発言を行ったのは中国国民党の立法委員でもある「黃昭順(Huang Chao-shun)」議員補佐を勤める「趙志勳(Chao Chih-hsun)」という男。

趙志勳補佐は、各国の日本支援の報道が続く中、自身のフェイスブック上に、「どうして日本を援助するのか。尖閣諸島を先に返してもらってから考える事だろう。」「厄介者の李登輝と金美齡(※二人とも親日で知られている)に支払わせればいいんだ。あいつらの母国なんだろ。」と書き込んだ。

この発言に、フェイスブック友達が「この機会に乗じて尖閣諸島に出兵する事ができるのでは」と反応すると、趙志勳補佐は「私は東京に進撃したいね。数千万の『日本狗(中国での日本人の蔑称)』を殺してやるのに。」と発言した。

このやり取りに、台湾ネチズンからはすぐさま批判の声が上がった。

「人道的支援と尖閣諸島の問題は関係の無い話だ!」「日本は921大地震の際救援に来てくれた!」

しかし、趙志勳補佐はこう答えた。

「でも、自分は彼らを人として見ていないからね。」

このやりとりは、その後もネチズンから痛烈な批判を浴びせられ、報道も交えた大問題となった。

「政治と人名は別の事だ。いつになったらこれらの無意味な差別と先入観を投げ捨てることができるのか!?」「この人は完全に良心を欠いている。許せない」「謝罪して跪いても趙志勳を認めない」

台湾・中国のニュース報道でも流れ、批判も強まった後、趙志勳補佐はフェイスブックで謝罪の言葉を発表したのだが、それだけでは済まなかった。



今日ボクが見た風景

(中国国民党の黃昭順議員)

中国国民党の黃昭順議員は、趙志勳を補佐のポストから下ろし、更に日本への救援資金5万NYドルを寄付すると発表した。

その後、趙志勳(元)補佐は、自身の補佐というポストが個人的なものであり、仕事とは関係ないと前置きした上で、こう発言している。

「ここが好きでないなら、見ないで下さい。」「または、私ととことん論議をして下さい。」

また、趙志勳は、彼に対しての軽蔑的な発言をしたものをコピーしており、中傷を理由に訴訟を起こす権利を保有したとも発言している。





台湾の内情↓


台湾の有力紙の『自由時報』2011年4月4日付けの記事の日本語訳を紹介します。

かなり長いですが、気合を入れてお読みください。


【自由時報:2011年4月4日】

李登輝元総統は、先月、日本で大震災が発生した際、救助活動のために派遣された台湾救助隊が政治
処理の問題に遭遇し、日本政府が馬政府と交渉した内幕を暴露した。

李元総統は、これらの事件を「中国が原因」と非難、馬総統は今までずっと「両岸関係はすでに緩和されている」と対外的に述べているが、現実には、中国の台湾に対する圧力は依然として影のように影響を及ぼしている。

さらに、台湾はもっと能力のある指導者を選ぶべきだ、と指摘した。

李元総統によれば、台湾救助チームは3月11日の震災発生後、即座に外交部(外務省)に対して日本派遣を申請したものの、外交部からは「暫時待機」の通知。

また、救助隊はチャイナエアラインの座席予約をしようとしたものの、外交部が同意しなかったため、チャイナエアラインは航空券の発券ができなかったという。

救助隊は急遽、エバー航空(長栄航空)へ依頼、エバー航空は隊員全員を無料で東京まで搭乗させた。



■外交部:待機は日本側が通知

章計平・外交部報道官によれば、日本での地震および津波発生当日、外交部はすでに日本側に対し、救助隊の派遣を含む援助の提供を申し出たものの、日本側はまだ混乱しており、外国からの援助を即座に受け入れられる状況ではないことから、台湾からの救助隊には待機して出発の通知を待つように伝えた。



その後、3月13日夜、日本側は台湾政府に対し、救助隊の受け入れ可能を連絡してきたため、翌日早朝、内政部所属の特殊救助隊が日本を派遣。

そして指定された災害地域で救助作業を行ったという。

台湾救助隊の35名のメンバーと3トンにおよぶ装備はエバー航空によって運ばれ、13日に成田空港へ到着した。

これは、海外から一番乗りの救助隊である。

さらに、台北市、新北市、台南市の消防署員で構成された聯合特殊救助隊28名と2.2トンの装備は14日、チャイナエアラインによって運ばれ、羽田空港に到着している。



李登輝元総統は昨4月3日夜、華泰プリンスホテルにおいて、日本で救助活動を行った台湾救助隊のメンバーを食事会に招き、隊員の犠牲的精神に対し、感謝の意を表した。



また李元総統は、日本が外国からの救援を必要とし、台湾救助隊も日本へ向かいたいとしているにもかかわらず、政治的問題すなわち中国が原因となって、台湾の救助隊受け入れを即座に同意ができなかったと指摘。

もし被災者が人為的な原因で救援が遅れたと知ったら、その心中はいかばかりであろうか。

人道的な援助というものは政治やイデオロギーで判断するものではない。

さもなければ、苦しむのは被災者だ、と述べた。



また台湾救助隊が3月13日に成田空港に到着していたにもかかわらず、15日になるまで被災地へ入る緊急通行証が発行されなかったことについて、李登輝元総統は、日本は外国からの援助をかなり必要としているが、こうした政治的な処理をしなければならないのは「中国が原因だ」と指摘した。

さらに台湾救助隊の隊員が着用する制服に中華民国の国旗が描かれ「TAIWAN(台湾)」と記されているのを見つけた中国人が、中華民国旗を指し、これは「台湾地域」の印だと言ったことも明らかにした。



■中国は不満:台湾救助隊制服の中華民国旗

この問題について、台湾救助隊の呂正宗・総隊長も、現場で中国地震局の役人から「これは『台湾地
区』のマークですね?」と尋ねられたことを明らかにした。

呂隊長が「これは中華民国の国旗だ」と答えると、相手は呂隊長を罵ってその場を去ったという。

李登輝元総統は、台湾は台湾地区ではなく、一つの国家であるが、こうした事態を生みだした原因は、馬英九総統が台湾を地区だと見なしたことの後遺症である。

馬総統はずっと両岸関係は緩和に進んでいると発言しているが、事実上、中国の台湾に対する圧力は影のように潜んでいる、と強調した。




台湾は今でも日本を頼りにしています


困るのは中国・・・いろいろ工作しています


台湾関係の事件や今回のような動きには


必ず存在する中国の意図を見抜いてください


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もう一つの正義

Category: 日本国民の心得  






「いいか、外国に占領されたら日本語が使えなくなるし、今住んで­いる所も無くなるんだぞ。そういうことになっていたかも知れない­ことをよく覚えておくんだぞ。」




戦争しました

命を懸けて祖国を守りました

敵は世界で最強とノタマウ欧米列強

勝てないと解っていても

大和魂 

戦わざるして負けは認められません

そう云う戦争をしました


他にそんな国はあるか?


アメリカはそう云う国を未だに敵と見なすが

正義の敵は悪じゃない

もう一つの正義だ




世界一のテロ国家はアメリカなのではあるまいか

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在日特権とは

Category: 在日・パチンコ  









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日本のマスコミの最大のタブーは「電通」

Category: 日本の病原  

現在の日本のマスコミの最大のタブーは「天皇」でも「やくざ」でも「在日」でも「部落」でも「創価」でもない、それは「電通」という一民間会社の暗躍である


「広告代理店『電通』の批判記事を書けないという点だけは、朝日も読売も産経も日経も全国紙だけでなくもちろん地方紙も日本中の新聞は全紙共通している」というわけ


新聞がこの体たらくですから番組制作までたっぷり「電通」にしきられているTV局が「電通」批判などできるはずもない


電通社内には「新聞局」や「TV局」といった担当メディアごとにセクションが分かれています、そして彼らはメディア媒体のそれぞれの特性に合わせたしっかりとした公告ビジネスを確立


TVであれ新聞であれ日本の広告収入に頼る商業メディアの場合、主要スポンサーとのチャネルを事実上独占している大手広告代理店、中でも「電通」というオバケ代理店のご機嫌を損ねてしまうとそれこそ商売に直結してしまう大変な事態に陥ってしまう


電通」という一民間会社の暗躍の例えば「あるある大辞典」の捏造報道も、メディアは相変わらず関テレと下請け会社の制作姿勢批判に集中しているが、本当の問題は、そんな捏造番組に平気でカネを出してきたスポンサー「花王」と代理店「電通」の悪意満々の胡散臭い捏造番組利用・関わりにある」


捏造報道だけでなく番組で宣伝されるネタは、数ヶ月も前にそのネタに関わる製造業や流通業界にリークされ放送日には商流が準備されているのはTV局制作関係者には「常識」なのであり、通常そういったビジネスを仕切るのにスポンサー企業や電通を無視してはTV局単体では何もできやしない


本当に報道されてまずいのは捏造の事実じゃない、実は捏造してなくてもある種の情報提供番組はどこでも電通が巧みに仕掛けた視聴者には知らされていない裏のカラクリがあることの方


情報提供番組で取り上げるネタをスポンサーが電通を通して干渉し強要してくることは常態化しているし、ときには電通自らが仕込んでネタをTV局に提案することも珍しくはないという


特にひどいのは休日の昼間などに放映されている芸能人がおのぼり気分で海外旅行や温泉旅行するいわゆる「旅行番組」


電通は番組の企画の段階から深く関わり、番組で何をあるいはどこを視聴者に「宣伝」するか入念にかつ主体的に参加


番組スポンサーを巻き込みながら、二重三重に金儲けをする仕組み作り


例えば制作費1億円の番組では、基本的には番組制作費の20%前後2000万円を代理店マージンとして搾取して、それにとどまらず電通はさらにいろいろな個別宣伝のミニビジネスも展開していく


東北地方のある温泉地の老舗旅館が客足が伸びないために、思い切って高額ではあるが東京キー局でCMを流すことを決めた。そこでCM制作を担当した「電通マン」は、その旅館に「ただのスポットCMを垂れ流すより、同じお金で芸能人を尋ねさせ、「温泉」につかり「食事」を堪能させる旅行番組を放映したほうが宣伝効果があると逆提案した。その提案に公告には素人の旅館側は飛びついた。ここからがそのやり手電通マンのすごいところだ。その地域の他の企業や団体をリサーチし、番組で芸能人にどこを回らしていけばいいかを企画し、その老舗旅館以外にも観光協会やいくつかのスポンサーを確保する。あわせて次になじみのTV局に旅番組の企画を提案する。その提案時には、なんと老舗旅館や観光協会などではなく、別に番組スポンサー(大手旅行代理店などいくつかのスポンサー)を用意していたのだ。TV局側では、電通が番組企画を提案したときには、すでに番組のスポンサー候補まで用意され番組のあらすじまで決まっていたのである。TV局側は電通のシナリオの通り芸能人を用意し、決められたレストランで食事をさせ、決められた宿で宿泊させるのである。この番組の制作を通じて、電通は老舗旅館とかの個別スポンサーにはTV局を通さずマージンを取得し、それとは別に大手スポンサーからの番組制作費を20%前後搾取したのである。この主の番組作りは残念ながら我が日経系列のテレビ東京が最も電通のカモになっている


実に巧みなビジネス展開でありすごい企画力


各ビジネスに違法性がなければ、これをもって電通の批判などできない


しかし、旅番組などはまだ実害がないからいいでしょうが、「電通」の場合、何が問題と言えば「あるある」のような健康情報番組やときに「時事関係報道制作」にまでそのビジネス上の影響力を駆使して「捏造」まがいの番組によるネタの宣伝に深く関わっている


視聴者は番組に「事実」を求めますが、広告代理店である「電通」は事実などには無頓着


重要なことは「いかに」「効果的な」「宣伝をして」マージンを得るか、その一点だけで番組の制作に関わる


今日では政党も広告代理店を活用して政党イメージを「効果的に宣伝」することに必死なのであります


電通」は政府中枢にも深く食い込み得意の公告ビジネスで巨額の利益をむさぼっています


電通の「官庁プロジェクト」では近年、年間約35億円もの政府公報予算を獲得してきました

 年間約35億円の政府公報予算、すなわちこれ税金であります


マスメディアは絶対に報道しない「電通」というオバケ代理店の暗躍でありますが、

私たち国民は彼らの暗躍をあなどってはいけません


問題はメディアだけではない広がりを持っています





電通は最高顧問 成田豊は朝鮮人。通称 電通の天皇
さすが朝鮮企業だけあって、あのえげつない韓流ブームのでっちあげも朝飯前


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複雑怪奇な食肉生産流通業界、あっと驚く事実数々

Category: 在日・パチンコ  

複雑怪奇な食肉生産流通業界、あっと驚く事実数々読んでいて何だか身の毛がよだつ感じ。

腹が立つというより絶望的な気分になってしまう。出来るだけ原文のまま抜粋紹介をする。

抜粋:
  1. 肉の流通は複雑怪奇である。あまりに複雑で、その全容を把握している人は、日本にだれ一人としていない。農水省の各種統計は、世界的に極めて高い水準にあるが、食肉流通に関してだけは落第である。結局、役所のみならず、業界のだれに聞いてもよくわからないということがあまりに多すぎるのだ。
  2. 流通経路を図示したものがこの図であるが(省略)、ここのところ(書かれた当時)牛肉の四分の一は輸入牛肉である。正規流通の輸入牛肉は卸値で100グラム100円、小売価格で170円前後なのだが、そんな安い牛肉俄然牛肉流通量の四分の一もあるはずがないというのが、消費者の実感だろう。現実には小売の末端で国産の牛肉に化けているのである(ちなみに馬肉はほぼ100%輸入馬肉であるが、地方に行くと土地の特産物として馬刺しが供されていたりする)。
  3. 輸入肉は国産肉よりはるかに安いので国産肉と混肉すれば、小売は相当のマージンを稼ぐことができる。米の小売業者が混米で稼ぐように、肉屋も混肉で稼ぐのである。
  4. 畜産振興事業団が調整金を取らずに、もっと安く肉を放出すれば輸入肉がもっと安くなるはずだという議論があるが、それは誤りで、そんなことをしても、放出割当権者、買参権者の差益をふやすだけに終わる。
  5. 牛肉の価格を下げるのに一番の近道は、遠回りのように見えても、国産牛肉の生産をもっと合理化してその価格を下げることである。
  6. 昭和30年には、牛肉は豚肉より安く、鶏肉と変わらなかった。そして量的にも牛肉が一番豊富であった。ところがその後鶏肉は物価の優等生として推移し、現在も国際水準と比較して遜色のない水準にあるのに対し、牛肉価格はひたすらに上昇の一途をたどり、物価問題のガンになってしまった。供給量においても最低になってしまった。
  7. 何がこのちがいをもたらしたのか。最大の要因は生産性の問題である。30年と55年をくらべると、鶏は30年には450万戸の農家が4500万羽を飼育していたのが、いまでは採卵鶏が28万戸が1億6600万羽、ブロイラーは1万戸が1億1600万羽飼育しており、一戸あたりでいうと、肉鶏では1000倍以上の生産性向上がみられる。
  8. 豚についても同期間に30倍の能率向上がみられる。
  9. それに対して肉牛はどうか。30年に230万戸が260万頭を飼育していたが、いまは40万戸で200万頭の飼育にとどまっており、一戸あたり4.3倍に増えただけである。
  10. かつては豚肉よりもはるかに安く、鶏肉の値段と並んでいた牛肉価格だけが、ひたすら上昇を続け、生産者価格で豚肉の倍、鶏肉の4倍ということになってしまったのである。(鶏肉、豚肉の価格低下は商社、農協系列組織などのインテグレーションによる厳しい競争のおかげだ。)
  11. このため、牛肉の輸入量が増え始める。しかし輸入牛肉は国産牛肉にくらべ安すぎるため、どうしても利権問題となる。その“うま味”分は、流通各段階に残る分もあるが多くは畜産振興事業団の調整金として吸い取られる。これは畜産振興事業の(場当たり主義に基ずく)助成金として生産者に配分されるが、ここでもこの助成金の配分が利権の対象となる。
  12. この配分権を握るのが、事業団と農水省の畜産局である。これは国会の議決が必要な一般予算とは異なり、実質的には畜産局が配分権を持ち、大蔵省に煩わされることがない第二の予算となっている。その配分には予算の配分以上に政治家が介入する。配分の受け皿のための団体の数々知れず。原資は肉を買うときに消費者が(余分に)払っているお金である。
  13. 日本の和牛生産が高コストである主要な原因は、一つに子牛生産が小規模高コストなこと、もう一つは肥育頭数の規模が小さく生産性が低いこと、そしてなにより大きな原因として、生産者の上もの指向による長期肥育である。
  14. しかし、この長期肥育が儲かるというのも幻想錯覚でしかない。何ヶ月も牛の成長が止まったあとでも飼料を与え続けることにより、飼料コスト労働コストが膨れあがるにかかわらず、首尾よく上規格に合格する牛は1割。現実にはコストをかけたにもかかわらず9割が落第。この馬鹿げた費用を消費者が払っている。
  15. 全農の食肉流通への進出と販売力はまだ弱い。でも「全農さんには有利な点が一つある。それは輸入肉が大量にはいるということです。我々加工メーカーだからということで冷凍肉と煮沸肉しか手に入らないが、全農には冷凍肉ばかりでなく良質のチルド肉も大量に入る。それを抱き合わせて販売促進に役立ているようですよ」と加工メーカーは言う。実際全農は輸入肉の扱い業者としては最大手の一つと数えられている。
  16. 農協系のAコープでは安い輸入牛肉が売られている。高い国産牛肉の生産者が安い輸入牛肉を買って食べて輸入反対を叫ぶというのは、何とも奇妙である。
  17. 実際、一般の食肉加工品の品質はかなりひどい。ハムなどは、豚肉に注射針で味付けのピックル液を大量に(重量比で肉の三割、四割は当たり前、ひどいときは七割も)ぶち込み、それをマッサージ器にかけ浸透させ、入れすぎたピックル液が肉と分離しないように結着剤の重リン酸塩を加え、増量剤として大豆タンパク、カゼイン、脱脂粉乳などを「調味料」の名目で加え、場合によってはJAS規格を通すために検査用の製品を別に作るということまで行われるという。
  18. だいたいこのJAS規格自体ひどいもので、ハムというものは本来塩漬け肉だから、生肉より水分が減らなければならないのに、生肉で52.5%のあるロース肉を使用したロースハムの水分基準がなんと「65%以下」なのだ。ロース肉100グラムに36グラムの水を加えなければ65%の水分とはならない。これでは農水省がハムに水をぶち込むことを奨励しているようなものだ。

いやはや、開いた口がふさがらないというのはこのこと。いくら消費者が安い輸入牛肉を買っても、きっちり差益が農村に流れるという仕組み。いったい何を食べればいいのだ。絶望的な気分になる。日本の農村利権集団にボラれないためには、きっちりした輸入ルートを持っている吉野家で肉を食べるしかないな。


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