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今日ボクが見た風景

「水道管破裂で資料ない」

Category: 中国  

年齢詐称疑惑の中国人選手、関係者

水道管破裂で資料ない

中国メディアは18日から19日にかけて、年齢詐称疑惑が出たフィギュアスケートの隋文静選手について、日本のテレビ局の取材スタッフが、隋選手の所属する体育学校などを取材して戸籍について質問したところ「昨年(2010年)に水道管の破裂事故があり、資料が水浸しになってしまった。現在は確認できない」などと回答したと報じた。中国でも、同説明について「あまりにも不自然」との見方が出た。

  中国メディアは、日本側の徹底的な追及ぶりを紹介すると同時に、「水道管破裂で資料を失った」という中国側の説明に、不信の念を示した。大手ポータルサイトの網易は19日付で、同件を「あふれる大水、資料はずぶぬれ」という見出しで伝え、破裂して水が噴き出す水道管と、陰険な顔つきで滑るスケート選手、平然とした顔つきで説明する関係者、困り果てる取材者を組み合わせた風刺漫画を紹介した。「フィギュアスケート強国である日本では、爆発的な議論を引き起こした(引発了爆炸性討論)」と論じた記事もある。

  今回の「年齢詐称疑惑」はAP通信の報道で浮上。9選手に疑いがあるとされた。中国スケート連盟は18日、トリノ五輪銀メダリスト・ペアの張丹・張昊選手ら4選手については、「資料の照合により、でっちあげの年齢詐称疑惑は晴れた。国際スケート連盟も認めた」などと発表。隋選手を含む5選手については「調査を続行中」と表明した。(編集担当:如月隼人)




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輸入車から放射線検出…ロ当局発表

Category: 世界  

輸入車から放射線検出…ロ当局発表に日本政府「当惑」


2011.4.18

ロシア極東ウラジオストク港に日本から輸入された計47台の車から微量の放射線が検出された問題で、同港は18日、ウラジオストクの日本総領事館から「欧州など世界の他港では同様の問題は起きておらず、当惑している」との意見表明があったと発表した。

 ウラジオストク商業港のチジマコフ第1副社長と日本総領事館の副領事が15日に会談。同総領事館によると、日本側は輸出品の放射線検査は日本国内で適正に行われているとの立場を伝えた。

 チジマコフ第1副社長は「日本からの車の輸入が禁止となる可能性があるという日本側の懸念は根拠がない」と話し、輸入禁止の措置は取られないとの見通しを示した。(共同)





名クレーマーおそロシア


これは「や」のつく自営業の手口



接客の世界では

この手のクレーマーは

例外なく目立ちがりやでさびしんぼ

話をきいてくれる人が欲しいのだそうで


要は単に「ダダ」である場合が一般的

問題を解決するよりも

ただ「そーですよねー」と相手の言葉を

全部吐かせることが効果的なんだとか



なるほどねwww幼稚すぐる


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放射性物質を薬として...

Category: 世界  

1950年までアメリカでは放射性物質を風呂に入れたり

健康ドリンクや性機能を支援する薬として使用していた


信じられない事実ですが、1910年から1950年ごろまでアメリカでは、放射性物質を「万能薬」としていたことをご存知でしょうか。

Radiation Devicesと呼ばれる、放射性物質である「ラジウム」を水に含ませる機器を使い、健康飲料として飲んだり、ラジウム風呂を作ったり、果てには性機能を増強させる薬として、陰嚢に塗るなどもされていました。

それは「放射性物質」がアピールポイントとして販売されていたようですが、もちろんそれが健康に良いわけがなく、様々な健康被害をもたらしていたようです。

例えばラジウムドリンクを1400瓶飲んだと思われる男性は、激しい痛みが体全体から起き歯は全て抜け、顎を全て取り除かなければならなくなり、最終的に亡くなりました。当時は放射性物質への知識が乏しかったため起きた事故なのでしょう。

ラジウムは骨髄に残留し白血病を引き起こす、有名な科学者の「キュリー夫人」一家を死に追いやった危険な物質。彼女の家のドアノブでは、いまだ残留した放射能が測定されるそうです。

寄稿:Pouch

今日ボクが見た風景



前向きな国・・・


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日本は核実験していない 

Category: 世界  

2011年4月18日



日本は核実験していない 福田前首相が国際社会の憶測を否定



福島第1原発の放射能漏れ事故について、情報を適切に開示していないして日本政府が国際社会から非難されていることについて、福田康夫元首相が香港メディア鳳凰衛視の独占インタビューに応じ、「情報公開の遅れは核実験隠ぺいのためではないかという憶測するメディアもあったが、それは誤解だ」と語った。

 福島原発の事故をめぐり、海外からの支援受け入れが遅れたことのほか、周辺国に放射能汚染水の海への排出を周知していなかったことについて、記事は「日本は核実験を隠すために情報公開を遅らせたのではないかとまで推測している」と報じた。

 国際社会の推測に対し、福田前首相は、「それは誤解だ、そんなことはない。日本の領土は狭いから、もし核実験をしたら知られずにはすまないだろう」と否定した。

 また、GDPの約2倍もの負債を抱える日本政府が東日本大震災でさらに財源がひっ迫し、日本銀行が流動性資金の支援を他国に希望しているとの一部報道について、福田前首相は「聞いていない」と否定したうえで、「支出を抑えたり、税金を増やしたりしないといけないかもしれないが、資金は必ず調達する。国外に資金援助を申請するのはあまりよくないと今は思う」と述べた。(編集担当:及川源十郎)




中国じゃあるめーしw


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日本のM9.0地震の音、アラスカでも聞こえていた

Category: ブログ  

3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震が、900マイル(=1450キロメートル)も離れたアラスカのアリューシャン列島で音波となって観測されていた。

太平洋海洋環境研究所アメリカ海洋大気圏局が、アメリカ海軍が設置したSOSUS(Sound Surveillance System)と呼ばれる音響監視システムを用いて、海中で地震の音を拾っていたことが明らかになった。

SOSUSは海底火山活動や深海生態系の調査に用いられているシステム。以前はアメリカが他国潜水艦の動向を探知するための機密装置であったが、近年では学術的研究に用いられている。その水中聴音器が、海中を伝わって届いた地震の音を観測したのだ。

何も知らずに聞けばただゴーッという音が続くだけ

なのだが、あの恐ろしい地震の振動だと思って聞くと、背筋が寒くなるのを禁じえない。遠くアラスカまで届いた音波――この音の間に日本に走った激震、そして津波が引き起こした大惨事がどれほどのものであったか、改めて思い知らされる。

今日ボクが見た風景

なお動画中の観測音は16倍速である。







へー・・・アラスカねぇ・・・


へぇー


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田母神論文は正論

Category: 日本国民の心得  






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リーマン・ブラザース倒産は日本人の金融資産に仕掛けられた「自爆テロ」

Category: ブログ  



リーマン・ブラザース倒産時に、日本の地銀等は莫大なサブプライム債券、リーマン・ブラザースの社債を抱え込んでいた。リーマン・ブラザースの「倒産」によって、­こうした地銀の資産全てが「紙クズ」になった。倒産の瞬間、日本国民が地銀に預けた資産が「米国に奪い去られた」のである。
竹中=リーマン・ブラザースが「仕掛けた」郵政民営化によって誕生した、ゆうちょ銀行。この巨大・官製銀行が、やがて、リーマン倒産によって「莫大な不良債権を抱え、弱体­化した」地銀に対する、「強烈な競合・民間銀行」として、株式上場を果たし、姿を現す。個々バラバラな地銀の群れに対し、官製の、全国統一「政府軍」である「ゆうちょ銀行­」が、襲い掛かる。その瞬間、マスコミは、地銀の抱える不良債権を大々的に暴き、連日、大キャンペーンを展開する。金融監督庁は地銀に対する「不良債権処理」、査察を開始­する。都市銀行を乗っ取り、潰した手法と、同一の「手法」である。そしてリーマン・ブラザースのピーター・ピーターセンが現在経営する「乗っ取りファンド」=ブラックスト­ーン等々が、一斉に、日本の地銀の株式を投売り、空売りを浴びせる。
こうして演出された「金融危機」によって、地銀の幾つかは倒産し、吸収・合併の末、外資の傘下に入り、または都市銀行の傘下に入る事によって外資の支配下に入る。そして、­地銀に預けられた日本人の金融資産20兆円は、サブプライム債券の「損失補てん・穴埋め」のため、欧米に「持ち出されて行く」。
リーマン・ブラザース倒産とは、日本人の金融資産20兆円に対して仕掛けられた「自爆テロ」である。


アメリカの1985年当時の日本への借金は円高の様相を呈して3­倍に膨れ上がっていたがアメリカはこれを拒否踏み倒しに掛かるも­日本政府に断られた為に8月12日に日航ジャンボ機を餌食に下田­沖の日米合意の共同演習上空を敢えて飛ばせ、無人標的機で撃墜!­その後第4エンジン第3エンジンを信管(中性子)の抜いたミサイ­ルを発射!



これが、日航123便墜落撃墜事故のプラザ合意の真相である!と云う噂




郵便局の郵便貯金、簡易保険の資金の「運用担当」が­、米国銀行ゴールドマン・サックス社に決まった。ブッシュ大統領­一族の経営する銀行リーマン・ブラザース(ライブドア堀江のボス­)=ゴールドマン・サックスが、郵便局の全資産を「入手」した事­になる。郵政民営化が、ブッシュ一族による「郵便局の金を全部、­俺によこせ」という話であった
引用はalternativereportより

ゴールドマン・サックスはさっそく郵便局の資金で、中国に今後1­0年以上をかけて500基を越える原子力発電所を建設する事を決­定した。建設を担う企業の代表は、世界最大の原子力発電所メーカ­ー、ベクテル等である。ベクテルはもちろんブッシュの企業である­。ばい煙を大量に無規制に垂れ流す中国の火力発電所の例から、中­国の原子力発電所500基が放射能漏れや事故を起こさず、安全に­運転されるという保証は絶望的であり、日本への放射能汚染の拡が­りも不可避とも考えられる。この原子力発電所は、当然、日本への­軍事的脅威となる核兵器ミサイル原料を生み出す。燃料としては、­世界最大規模の埋蔵量を誇る北朝鮮のウランが使用される。米国の­北朝鮮「融和策」の意味がここで明らかとなる。今後、日本の郵便­局と北朝鮮が協力し、日本を攻撃する中国の核ミサイル原料が生産­される。小泉元総理の郵政民営化に大賛成した日本国民は、日本を­攻撃する中国の核ミサイル大量増産に大賛成した事になる。


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911・なぜ日本政府はアルカイダの犯行と特定したか

Category: ブログ  



米国次期大統領バラク・オバマの政策ブレーンが、クーデターによ­り米国の政権を奪取しようとするFEMAクーデター計画を作り上­げたズビグニュー・ブレジンスキーである
ブッシュ政権を実態と­して運営してきたチェイニー副大統領がオバマの親類であり
オ­バマとチェイニーが「同一一族」である。

「米国は、中国と日本との紛争・戦争を助長し、それを誘発する戦­略を取る」アジアにおける超大国である中国と日本が紛争を起こし­、場合によっては戦争を起こす事は、超大国同士が「疲弊」し、米­国のアジアにおけるプレゼンス・地位を「大きく」し、「アジア・­コントロール」を容易にする。引用オルタナティブ通信

日韓の右翼のバックに、教祖が北朝鮮人の統一教会がある 
そして統一教会はアメリカCIAのエージェント
これら日韓の右翼は日中韓の連携をストップさせるためにある

互いの国を争わせるよう扇動するのだ
日中韓の関係が悪くなると、北朝鮮、アメリカ、台湾が利益を得る­
アメリカと北朝鮮は裏では繋がっている


なるほろ
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「新世界秩序」

Category: ブログ  


歌手ベット・ミドラーやマンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、映画のプロデューサーとしてはミドラー主演の『ローズ(The Rose)』やエディー・マーフィー主演の『大逆転(Trading Places)』を手がけ、アカデミー賞ノミネートをはじめ数々の賞に輝いたアーロン・ルーソ(Aaron Russo)がプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに"友人"ニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一部がネット上で公開されています。




このインタビューの半年後に亡くなられました
死因は持病の膀胱癌だとの事ですが真相は不明

彼の死の3ヶ月後に
デヴィッドロックフェラ-は来日­して天皇陛下に謁見してる・・・

「新世界秩序」ねぇ・・・ふぅ~ん・・・なるほど


地震兵器 The HAARP の映画とか誰か作らないかなぁ~

殺されるかw



そう云えば・・・
日本も巨大なカルト団体の真相を暴く映画を作って­いて放映前に
なぜか自殺とされた映画監督がいたっけな~




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ZERO.Investigation.Into.911

Category: ブログ  



















なんだ ただの 自作自演か・・・

911・・・


んじゃ



311は?
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12の徳目

Category: 日本国民の心得  
12の徳目

1. 親に孝養をつくそう(孝行)
2. 兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
3. 夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
4. 友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
5. 自分の言動をつつしもう(謙遜)
6. 広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
7. 勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
8. 知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
9. 人格の向上につとめよう(徳器成就)
10. 広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
11. 法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
12. 正しい勇気をもって国のため真心を尽くそう(義勇)


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