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中国の食事情

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牛乳飲み、食中毒で乳幼児3人死亡 

子供ら35人治療 中国 亜硝酸塩混入か

2011.4.8 14:40

新華社電によると、中国甘粛省平涼市の衛生当局は8日、同市で7日に食中毒のような症状の訴えがあり、乳幼児3人が死亡、子供ら35人が病院で治療を受けていることを明らかにした。

症状を訴えた子供らは全員、2カ所の地元農場から出荷された牛乳を飲んでいた。

地元当局は専門家チームを現地に派遣。牛乳に食品添加物の亜硝酸塩が混入した疑いがあるとみて経緯を調べている。

患者35人の大半が14歳以下の子供で、重症の1人を除いて症状は安定しているという。(共同)



毒入り食品約4百キロ出回る 中国広州

2011.1.13 00:31

 広東省広州市海珠区政府は11日、区内のスーパーで米などの食品に男が毒物を混入し、約400キロが販売されたと発表した。区政府は購入者に商品の返還を呼び掛けている。中国紙、広州日報(電子版)が12日伝えた。

 今月初め、男が区内のスーパーに電話し、現金を払わなければ毒を入れると脅迫。警察が店内の商品を調べたところ、米、シイタケなどから殺鼠剤が検出された。一部が毒物混入に気づかないまま販売されていた。

 警察は広東省茂名市出身の男(21)を拘束。同紙は健康被害があったかどうかについては触れていない。(共同)





粉ミルクでホルモン異常か 中国、赤ちゃんの胸膨らむ

2010.8.9 22:05

 9日付の中国紙、第一財経日報によると、中国の乳製品メーカー、聖元栄養食品が製造した粉ミルクを飲んだ女の赤ちゃんに胸が膨らむなどホルモン異常が見つかった。

 中国では、2008年、有害物質メラミンによる粉ミルク汚染事件で多数の乳幼児に被害が出たが、同社は、製品にホルモン剤など違法な物質は添加していないとの声明を出し、因果関係を否定した。

 ただ、乳牛に注射した催乳剤が残留していた可能性を示唆する専門家もいるという。

 同紙によると、湖北省武漢市の生後4カ月の赤ちゃんは胸が膨らみ、女性ホルモンの数値が成人女性並みだった。

 同様の症状を示した同市の生後15カ月の赤ちゃんの場合、医師の診断に基づいて粉ミルクをやめたところ、改善が見られた。

(共同)



ハンバーガーはこんな具合 ↓


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火事場泥棒政権

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script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110081000/6ea8892b1b2b6ca70a4225d8f6647da6_e0d54613f58abd90a3b67322eb5ed0bb.js

やると思ってました・・・
糞政党


日本の牛肉潰し


農家潰し

そして漁業を潰した

コイツラの目的は着々と達成されていく

・・・

日本に有害な法案を通そうとする



許しまじ・・・朝鮮飲み連合




政府の「規制改革方針」、中国人へのビザ発給緩和を明記へ 

与党内にも「拙速」の声

政府が8日に閣議決定する「規制・制度改革の基本方針」の中に中国の個人観光客に対し、有効期間内なら何度でも日本に入国できる数次査証(マルチビザ)を発給する緩和策が盛り込まれていることが7日、分かった。中国人向けのビザは昨年、発給要件を緩和したばかりで、中国人の不法就労者増加などが懸念されており、与党内からも「拙速だ」との声が上がっている。

 今回の緩和策は、購買力の高い中国人観光客のリピーターを増やすのが狙い。観光庁は平成25年までに外国人観光客を1500万人に拡大する目標を掲げており、特に経済発展を続ける中国人の観光客増加に力を入れている。

 中国人個人観光客に対する査証の発給について政府は昨年7月、富裕層だけでなく中間所得層にも拡大。発給要件を年収25万元(約310万円)以上から年収6万元(約70万円)以上のクレジットカードのゴールドカード所有者とした。

 ただ、発給されるのは期限内に一度だけ入国できる一次査証(シングルビザ)のため、さらなる緩和策について政府の行政刷新会議(議長・菅直人首相)の分科会で議論してきた。

 個人観光客は、日本での身元保証人の申し出が不要なうえ、団体旅行客と違い日本国内で自由に行動できるため、ビザの有効期限が切れても不法滞在したり、不法就労したりする中国人が後を絶たず問題となっている。

 緩和について、国民新党幹部は民主党幹部に「功罪を検証してからだ」と要請したが、8日の閣議決定方針は変わらなかったという。国民新党幹部は「東日本大震災で、規制緩和の大部分は軒並み先送りになったのに、問題のあるビザ緩和だけが残るのは不自然だ。震災のドサクサに紛れて押し通そうという思惑が透けている」と不信感を募らせている。



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日月神示

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古代マヤ、フランスのノストラダムス、ブラジルのジュセリーノ、アメリカのエドガー・ケイシー、ドイツのヒトラー......。

世界中に予言は数多く存在し、そのほとんどが終末予言をしてます。なかでも近頃もっとも注目を集めている「マヤの予言」によると、現代が終わりを告げるのは「2012年」だとか。

にわかには信じがたい話ですが、日本にも『日月神示』という同様の予言が存在するのをご存知でしょうか? 


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明治30年から昭和38年にかけて「国常立尊(国之常立神)」という高級神霊より、神典学者の岡本天明に自動書記によって降ろされたとされるこの神示は、第2次世界大戦中は軍部にもその信憑性が重視されていたという代物。

東京の空襲、枢軸国と日本の敗戦も予言しており、それを知って自害を思いとどまった軍人も多いといいます。これまでは一部の神典学者のみによって研究されていましたが、近年その存在が一般にも知られるようになってきました。

暗号によってもたらされたこの予言、解釈は何通りかあるようですが、そのなかに

「子の歳真中にして前後十年が正念場」

という気になる記述が。この「子の歳」を2008年としてみると、2003年~2012年に何らかの事態が発生すると考えられ、これはマヤの終末予言と同時期を示しています。

また

「何もかも三分の一じゃ。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組みぢゃ。三分難しいことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも助けたさの日夜の苦労であるぞ」

という部分に関しては、人類が3分の1の数まで減少することを暗示しているという解釈も。さらに

「神の国を足の踏むところないまでに汚してしもうているが、それで神力は出ぬぞ。臣民なくなるぞ。残る臣民三分難しいぞ。三分と思えども二分であるぞ」

とのお告げもあり、「三分、二分」を%の数字だと考えると「生き残る人間の数は3%、いや2%だ」という意味にもとれそうです。

マヤの2012年の終末予言に関しては、フォトンベルト説やアセンション説などが囁かれていますが、一体ぜんたい人類に何が待ち受けているのでしょうか? 

『日月神示』では、

「富士は何時爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞという心、我れ善しぞ。 何処にいても救う者は救うと申してあろが」

とも言っています。これは「いつどこで何が起こるのかと、そればかり探るのは自己中心的である。どこで何をしていようが、救われる者は救われるのである」という意味でしょう。

さて、気になる2012年まで残すところあと2年。「国常立尊(国之常立神)」の云うとおりに、いまのうちに神徳を積んでおいたほうがよさそうですね。


(小坂井良子)


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神の国といわれる日本だからこそ

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3月11日に発生した、東日本大震災。

未だ余震も続いていますが、日本が全体で頑張って立ち上がろうと全国でいろんな活動が行われています。

その中で、神の国といわれる日本だからこそ出来る、「神社」での様々な義捐活動に注目してみようと思います。

まずは、青森県青森市にある「廣田神社」。

廣田神社付近は、地震当日の停電だけという被害だったそうですが、強い揺れに襲われた地域であります。しかし現在は衣住食に困る状況ではなく、今動ける人が出来る事を協力して行い、一刻も早く復興をと願う気持ちは変わりません。

そこで、「救助のプロでも医療のプロでもない私たち神職が出来る事とはやはり、祈りだ」という思いから、廣田神社では毎朝「東日本大震災安鎮復興祈願祭」を行っています。


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毎朝9時から開始されるこの祭典は、まず思いの伝言を書く専用の用紙を御神前にお供えし祈願します。その際、納められた初穂料は、支援団体(日本赤十字社)を通して全額を被災地・被災者へ寄付されるという事です。

もちろん、初穂料は1円からで、そのお気持ちを納めていただくのです。HPで社務日誌を読ませて頂くと祈願に訪れている方のメッセージなども掲載されています。

この廣田神社のご祭神は、天照大御神 荒御魂。天照大神は有名な神様ですが、その荒御魂をご祭神としています。荒御魂は荒々しい側面を持った魂の事であり、特に厄除けや災難など内外に起こる様々なものを祓い除ける御神徳があります。

きっと、廣田神社のご神徳は届くと信じています!


廣田神社ホームページ


次にご紹介したいのは、今回被害の大きかった松島と同様、日本三景と呼ばれる「安芸の宮島」にある「厳島神社」です。

ここでもやはり義援金募集をしているという情報をGETしました!

もともと厳島神社には、海に浮かぶ美しい社殿の管理維持費として、志納金を納め記帳するという仕組みがあったのですが、それが現在は義援金の募集になっているそうです。

期間がいつまで行われているかはわかりませんが、今後も日本の美しい風景が守られていくのを願う気持ちを感じます。

厳島神社ホームページ桜子のナチュラル・ガーデニング的生活


最後に紹介したいのは、東京の「靖国神社」です。

靖国神社のある東京都千代田区で開催される予定だった「千代田のさくら祭り」。今年は震災の影響で中止となったのですが、千代田区には、毎年春になると素敵な桜の見どころがたくさんあるのです。

靖国神社もその中のひとつで、桜の開花宣言の時にニュースにもなるので有名ですね。

そこで千代田区観光協会では、お花見で訪れるであろう花見客の警備・誘導・案内のための本部を設置することとし、合わせて千代田区社会福祉協議会と協力して、被災者に対する義援金を募ることになったそうです。

その設置場所は3ヶ所で、靖国神社外苑でも設置される事となりました。

設置期間は平成23年4月1日(金)~4月10日(日)
午前9時~午後5時まで(別会場(九段坂公園・千鳥ケ淵ボート場前は6時まで)

そこでは義援金の募集の他にも、有償で千代田区の観光地図の販売(収益は義援金)、そして同じく千鳥ケ淵周辺の老朽のため伐採した桜材で作成したという桜グッズを販売。

桜箸 2,100円
携帯ストラップ 500円
ショットグラス 2,300円
USBメモリ 3,800円

その収益の一部が義援金になるそうです。

戦後、日本の復興を見守ってきた靖国神社で桜を楽しみながら、今後の復興をお祈りしにいけたらと思っています。

まだまだ紹介できないほど、たくさんの神社でこのような活動がされていると思います。神様に今後を祈りながらも、今出来る事、もっと考えていきたいです。

千代田区ホームページ


(西脇聖)


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日本人の祈りと知恵

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このたびの震災で大打撃を受けてしまった日本。連日の報道から、日本中がひとつになって救済や復興に力を注ごうとしている様子は、この国の未来が明るいと感じさせてくれます。

古くから常に地震の危機と隣合わせにあった日本では、生き抜くことは古来からの最大のテーマであり、先人たちは生きるための祈りと知恵を生活から切り離しませんでした。その知恵は神社に名残を残し、1000年以上後の今でも、未来の子孫のために日本に失わずあり続けています。

このような危機を迎えると、神社に込められた祈りの重要さに改めて驚かされることも多く、何故神社が与えられた命を生きることそのものに焦点をあて、精一杯今を生きること(中今の精神)を最も大切な思想とするかに気がつくことでしょう。

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神社には様々な神様が祀られています。自然の神であったり、神人であったりですが(天神地祇)、その系譜はこの国を護ってきた歴史であり、何を護ってきたのかわかるようになっています。その場所に何故その神が祀られ、地域に必要だったのか、命に関わることだと考えるとわかりやすいでしょう。

そもそも、人がはじめて人になったのは何万年も前の話です。動物だった人間が、初めて人になることに目覚めたのは、天啓だったのではないか、という伝承があります。

神の声といってもよいようなインスピレーション。聖地と呼ばれるところはこの天啓が降りたところといってもよいでしょう。

その天啓により、人は言葉をもち、神の愛を知り、人として生きはじめます。しかし、元々動物だった人は自然の一部でもあるので、天啓を活かすことはあっても自然と共生できない道を進むと神の愛を得られないだろうということは、理解していました。自然のサイクルからはじきとばされたら、人は地球上で生きていけないからです。

だからこそ、どんな状況になっても自然を意識して共生することを忘れないために、日本では季節の祭りを重んじ、神社に伝え残してきました

生命の危機を地震や噴火により必ず迎えるこの国に住むことは、自然との共生意識をもち、生きるために必然の知恵として考えることそのものが知恵です。神社の様式や祭式には、常に自然と共生するヒントが詰まっています。私たち日本人が生き残るための知恵の宝庫だからこそ、神社は日本に必要なのでしょう。

日本に住む人は原子力発電所よりも大きな火の力であろう地中のマグマの上で生活しています。自然を愛し感謝する心がある民族だからこそ住める大地なのです




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もうすぐ花が咲き乱れ、桜の季節になりますが、美しさや愛らしさを称えて精一杯の賛辞をこめ、花たちに声をかけてみませんか。いつもよりも想いをこめて感情をもって接してみましょう。そうすると自然が身近に思えてきて、花たちの一生や木々の佇まいが他人事に思えなくなるでしょう。

積極的に新しい春の命たちを意識し、1人1人の自然愛の力を取り戻してパワーアップすること。自然を味方にしてこれ以上の自然による災害を防ぐことは、今、日本に住む人に必要な大切な知恵だと思います。



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マイスピコラムニスト暁玲華


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