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福島の釈放容疑者再逮捕

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法相、福島の釈放容疑者再逮捕に「釈放判断に疑問符。残念」 

江田五月法相は5日の閣議後の記者会見で、福島地検が東日本大震災後、釈放した窃盗事件の容疑者が建造物侵入の現行犯で福島県警に再び逮捕されたことについて、「釈放の判断に疑問符がつくと思っている。検察庁を所管する大臣として残念」と述べた。

 福島署によると、震災後に釈放された福島市渡利の無職、山口淳子容疑者(38)は2日、福島市内のコンビニエンスストアの事務所内に不法に立ち入ったところを店の経営者に見つかり、その場で取り押さえられた。窃盗目的だったとみられる。

 震災後、福島地検は容疑者31人を釈放。仙台地検は容疑者27人を釈放し、被告3人の勾留を取り消した。両地検は「釈放した容疑者はすべて軽微な犯罪で、治安に影響はない」と強調していた。



日本国民一斉に「ほれみたことか」だよ

今後も出まくりでしょうね

釈放した奴が殺人や強姦を犯したなら

国民が納得するカタチで責任取れよこのオオバカども

東電みてぇに隠れて処理すんじゃねぇぞ

あ・あと、通名報道 いい加減やめれ
もうネタバレ

追跡すっからな





近所で殺人事件・・・起こってるじゃねーかよ!



2011/04/04(月)

3日午前6時半ごろ、茨城県北茨城市華川町の綱木川に女性の遺体があおむけの
状態で横たわっているのを、散歩中の住民女性(68)が発見、110番した。状況から
首を圧迫されたとみられ、茨城県警は殺人・死体遺棄事件として高萩署に捜査本部を設置。
遺体の身元確認を急ぎ、司法解剖で詳しい死因を調べる。

高萩署によると、遺体は死後数日経過しており、10代後半~40代とみられる。
身長155~165センチ、黒い長袖Tシャツに黒の下着姿で、靴は履いていなかった。
川幅は約4・8メートルで、遺体の発見場所の水深は約15センチ。女性が着ていたとみられる、
赤と黒のチェックのジャンパーと紺色のジーンズも近くに浮いていた。

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東電汚染水放出 「国際法上問題となる可能性」と韓国政府

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国際法の存在をご存知でしたかwww
では、国際司法裁判もご存知ですよねwww

信義誠実原則の意味は解りますか?www

国連憲章2条1項、条約法条約26条

自国が表明した意思に正直、忠実に、
かつ相手国の利益や立場を考慮して義務を履行しなければならない

だそうですよwww

国家領域とは、一般にその自国民が住んでいる地理的領域をいい、
地面および地下が含まれる。人が住んでいない領域(無人島など)もこれに含まれうる。

また、現在では、武力行使による領土取得は禁じられている

そうですwww

竹島は無人島ではありますが勝手に武器を設置したらダメなんですwww

名誉権と云うのもありますよwww

これは国家の名誉を尊重される権利です。
国家元首の中傷や、国旗、紋章の損壊も名誉権侵害になります。
国家機関がそれを行えば国際法上の責任問題になりますし
個人が行えば処罰しなくてはなりません。

ですってwww

日本国国旗がそちらでどのような取り扱われ方をしているか
世界は知っていますよwww

そうそう、内政不干渉の原則ってご存知かしら?www

一国の国内政治,経済,社会の体制は
その国の国民が自らの自由意思で決めるべきものであり
外国が干渉してはならないというもの

日本の教科書にトヤカク言ってはダメなんですwww

覚えておくと良いですよwww


wwwww相変わらずwww自爆民族www



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原子力発電所における秘密 ~日本の原発奴隷~

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◆調査報告/原子力発電所における秘密 ~日本の原発奴隷~
 エル・ムンド EL MUNDO 2003.6.8

日本の企業は、原子力発電所の清掃のために生活困窮者を募っている。 多くが癌で亡くなっている。クロニカ〔本紙〕は、このとんでもないスキャンダルの主人公達から話を聞いた。

《DAVID JIMENEZ 東京特派員》
福島第一原発には、常に、もう失うものを何も持たない者達のための仕事がある。松下さんが、東京公園で、住居としていた4つのダンボールの間で眠っていた時、二人の男が彼に近づき、その仕事の話を持ちかけた。特別な能力は何も必要なく、前回の工場労働者の仕事の倍額が支払われ、48時間で戻って来られる。2日後、この破産した元重役と、他10名のホームレスは、首都から北へ200kmに位置する発電所に運ばれ、清掃人として登録された。
「何の清掃人だ?」誰かが尋ねた。監督が、特別な服を配り、円筒状の巨大な鉄の部屋に彼らを連れて行った。30度から50度の間で変化する内部の温度と、湿気のせいで、労働者達は、3分ごとに外へ息をしに出なければならなかった。放射線測定器は最大値をはるかに超えていたため、故障しているに違いないと彼らは考えた。一人、また一人と、男達は顔を覆っていたマスクを外した。「めがねのガラスが曇って、視界が悪かったんだ。時間内に仕事を終えないと、支払いはされないことになっていた」。53歳の松下さんは回想する。「仲間の一人が近づいてきて言ったんだ。俺達は原子炉の中にいるって」。
この福島原発訪問の3年後、東京の新宿公園のホームレスたちに対して、黄ばんだ張り紙が、原子力発電所に行かないようにと警告を発している。“仕事を受けるな。殺されるぞ”。彼らの多くにとっては、この警告は遅すぎる。日本の原子力発電所における最も危険な仕事のために、下請け労働者、ホームレス、非行少年、放浪者や貧困者を募ることは、30年以上もの間、習慣的に行われてきた。そして、今日も続いている。慶応大学の物理学教授、藤田祐幸氏の調査によると、この間、700人から1000人の下請け労働者が亡くなり、さらに何千人もが癌にかかっている。

○完全な秘密
原発奴隷は、日本で最も良く守られている秘密の一つである。いくつかの国内最大企業と、おそるべきマフィア、やくざが拘わる慣行について知る人はほとんどいない。やくざは、電力会社のために労働者を探し、選抜し、契約することを請負っている。「やくざが原発親方となるケースが相当数あります。日当は約3万円が相場なのに、彼等がそのうちの2万円をピンハネしている。労働者は危険作業とピンハネの二重の差別に泣いている」と写真家樋口健二氏は説明する。彼は、30年間、日本の下請け労働者を調査し、写真で記録している。
樋口氏と藤田教授は、下請け労働者が常に出入りする場所を何度も訪れて回り、彼らに危険を警告し、彼らの問題を裁判所に持ち込むよう促している。樋口氏はカメラによって―彼は当レポートの写真の撮影者である―、藤田氏は、彼の放射能研究によって、日本政府、エネルギーの多国籍企業、そして、人材募集網に挑んでいる。彼らの意図は、70年代に静かに始まり、原発が、その操業のために、生活困窮者との契約に完全に依存するに至るまで拡大した悪習にブレーキをかけることである。「日本は近代化の進んだ、日の昇る場所です。しかし、この人々にとっては地獄であるということも、世界は知るべきなのです。」と樋口氏は語る。
日本は、第二次世界大戦後の廃墟の中から、世界で最も発達した先進技術社会へと移るにあたって、20世紀で最も目覚しい変革をとげた。その変化は、かなりの電力需要をもたらし、日本の国を、世界有数の原子力エネルギー依存国に変えた。
常に7万人以上が、全国9電力の発電所と52の原子炉で働いている。発電所は、技術職には自社の従業員を雇用しているが、従業員の90%以上が、社会で最も恵まれない層に属する、一時雇用の、知識を持たない労働者である。下請け労働者は、最も危険な仕事のために別に分けられる。原子炉の清掃から、漏出が起きた時の汚染の除去、つまり、技術者が決して近づかない、そこでの修理の仕事まで。
嶋橋伸之さんは、1994年に亡くなるまでの8年近くの間、そのような仕事に使われていた。その若者は横須賀の生まれで、高校を卒業して静岡浜岡原発での仕事をもちかけられた。「何年もの間、私には何も見えておらず、自分の息子がどこで働いているのか知りませんでした。今、あの子の死は殺人であると分かっています」。彼の母、美智子さんはそう嘆く。
嶋橋夫妻は、伸之さんを消耗させ、2年の間病床で衰弱させ、耐え難い痛みの中で命を終えさせた、その血液と骨の癌の責任を、発電所に負わせるための労災認定の闘いに勝った、最初の家族である。彼は29歳で亡くなった。
原子力産業における初期の悪習の発覚後も、貧困者の募集が止むことはなかった。誰の代行か分からない男達が、頻繁に、東京、横浜などの都市を巡って、働き口を提供して回る。そこに潜む危険を隠し、ホームレスたちを騙している。発電所は、少なくとも、毎年5000人の一時雇用労働者を必要としており、藤田教授は、少なくともその半分は下請け労働者であると考える。
最近まで、日本の街では生活困窮者は珍しかった。今日、彼らを見かけないことはほとんどない。原発は余剰労働力を当てにしている。日本は、12年間経済不況の中にあり、何千人もの給与所得者を路上に送り出し、一人あたり所得において、世界3大富裕国の一つに位置付けたその経済的奇跡のモデルを疑わしいものにしている。多くの失業者が、家族を養えない屈辱に耐え兼ねて、毎年自ら命を絶つ3万人の一員となる。そうでない者はホームレスとなり、公園をさまよい、自分を捨てた社会の輪との接触を失う。


○“原発ジプシー”
原発で働くことを受け入れた労働者たちは、原発ジプシーとして知られるようになる。その名は、原発から原発へと、病気になるまで、さらにひどい場合、見捨てられて死ぬまで、仕事を求めて回る放浪生活を指している。「貧困者の契約は、政府の黙認があるからこそ可能になります」。人権に関する海外の賞の受賞者である樋口健二氏は嘆く。
日本の当局は、一人の人間が一年に受けることが可能である放射線の量を50mSvと定めている。大部分の国が定めている、5年間で100 mSvの値を大きく超えている。理論上、原子力発電所を運営する会社は、最大値の放射線を浴びるまでホームレスを雇用し、その後、「彼らの健康のために」解雇し、ふたたび彼らを路上へ送り出す。現実は、その同じ労働者が、数日後、もしくは数ヵ月後、偽名でふたたび契約されている。そういうわけで、約10年間、雇用者の多くが、許容値の何百倍もの放射線にさらされている説明がつくのである。



今日ボクが見た風景


長尾光明、78歳、多発性骨髄腫に罹患。東電・福島第一原発で働いた自分の写真を抱える/ 撮影:樋口健二



長尾光明さんは、雇用先での仕事の際に撮られた写真をまだ持っている。写真では、彼は、常に着用するわけではなかった防護服を着ている。病気になる前、5年間働いた東電・福島第一原発で、汚染除去の作業を始める数分前にとった写真である。78歳、原発ジプシーの間で最も多い病気である骨の癌の克服に励んで5年を経た今、長尾さんは、原発を運営する会社と日本政府を訴えることに決めた。興味深いことに、彼は、契約されたホームレスの一人ではなく、監督として彼らを指揮する立場にあった。「大企業が拘わる仕事では、何も悪い事態が起こるはずはないと考えられてきました。しかし、これらの企業が、その威信を利用し、人々を騙し、人が毒される危険な仕事に人々を募っているのです」と長尾さんは痛烈に批判する。彼は、許容値を超える大量の放射線にさらされてきたため、歩行が困難となっている。
30年以上の間、樋口健二氏は、何十人もの原発の犠牲者の話を聞き、彼らの病を記録してきた。彼らの多くが瀕死の状態で、死ぬ前に病床で衰弱していく様子を見てきた。おそらくそれ故、不幸な人々の苦しみを間近で見てきたが故に、調査員となった写真家は、間接的にホームレスと契約している多国籍企業の名を挙げることに労を感じないのだ。東京の自宅の事務所に座り、紙を取り出し、書き始める。「パナソニック、日立、東芝…」。


○広島と長崎
企業は、他の業者を通してホームレスと下請け契約をする。労働者の生まれや健康状態などを追跡する義務を企業が負わずにすむシステムの中で、それは行われている。日本で起こっている事態の最大の矛盾は、原子力を誤って用いた結果について世界中で最も良く知っている社会の中で、ほとんど何の抗議も受けずに、この悪習が生じているということである。1945年8月6日、アメリカ合衆国は、その時まで無名であった広島市に原子爆弾を投下し、一瞬にして5万人の命が失なわれた。さらに15万人が、翌5年間に、放射線が原因で亡くなった。数日後、長崎への第二の爆弾投下により、ヒロシマが繰り返された。
あの原子爆弾の影響と、原発の下請け労働者が浴びた放射線に基づいて、ある研究が明らかにしたところによると、日本の原発に雇用された路上の労働者1万人につき17人は、“100%”癌で亡くなる可能性がある。さらに多くが、同じ運命をたどる“可能性が大いにあり”、さらに数百人が、癌にかかる可能性がある。70年代以来、30万人以上の一時雇用労働者が日本の原発に募られてきたことを考えると、藤田教授と樋口氏は同じ質問をせざるをえない。「何人の犠牲者がこの間亡くなっただろうか。どれだけの人が、抗議もできずに死に瀕しているだろうか。裕福な日本社会が消費するエネルギーが、貧困者の犠牲に依存しているということが、いつまで許されるのだろうか」。
政府と企業は、誰も原発で働くことを義務付けてはおらず、また、どの雇用者も好きな時に立ち去ることができる、と確認することで、自己弁護をする。日本の労働省の広報官は、ついに次のように言った。「人々を放射線にさらす仕事があるが、電力供給を維持するには必要な仕事である」。
ホームレスは、間違いなく、そのような仕事に就く覚悟ができている。原子炉の掃除や、放射能漏れが起こった地域の汚染除去の仕事をすれば、一日で、建築作業の日当の倍が支払われる。いずれにせよ、建築作業には、彼らの働き口はめったにない。大部分が、新しい職のおかげで、社会に復帰し、さらには家族のもとに帰ることを夢見る。一旦原発に入るとすぐ、数日後には使い捨てられる運命にあることに気づくのである。
多くの犠牲者の証言によると、通常、危険地帯には放射線測定器を持って近づくが、測定器は常に監督によって操作されている。時には、大量の放射線を浴びたことを知られ、他の労働者に替えられることを怖れて、ホームレス自身がその状況を隠すことがあっても不思議ではない。「放射線量が高くても、働けなくなることを怖れて、誰も口を開かないよ」。斉藤さんはそう話す。彼は、「原発でいろんな仕事」をしたことを認める、東京、上野公園のホームレスの一人である。




今日ボクが見た風景


原子炉の内部。下請け労働者のグループが日本の原子炉内部で働く。彼らのうち何名かは原発奴隷である。彼らは、何らかの技術的知識が与えられることはなく、国際協定で認めら れた最大値の1万7000倍の放射線を浴びている/撮影:樋口健二



原発で働く訓練と知識が欠如しているため、頻繁に事故が起きる。そのような事故は、従業員が適切な指導をうけていれば防げたであろう。「誰も気にしていないようです。彼らが選ばれたのは、もしある日仕事から戻らなくても、彼らのことを尋ねる人など誰もいないからなのです。」と樋口氏は言う。一時雇用者が、原発の医療施設や近くの病院に病気を相談すれば、医者は組織的に、患者が浴びた放射線量を隠し、“適性”の保証つきで患者を再び仕事に送り出す。絶望したホームレスたちは、昼はある原発で、夜は別の原発で働くようになる。
この2年間、ほとんど常に藤田、樋口両氏のおかげで、病人の中には説明を求め始めた者達もいる。それは抗議ではないが、多くの者にとっての選択肢である。村居国雄さんと梅田隆介さん、何度も契約した末重病にかかった二人の原発奴隷は、雇用補助の会社を経営するヤクザのグループから、おそらく、殺すと脅されたために、それぞれの訴訟を取り下げざるをえなかった。


○毎日の輸血
大内久さんは、1999年、日本に警告を放った放射線漏れが起きた時、東海村原発の燃料処理施設にいた3人の労働者の一人である。その従業員は、許容値の1万7000倍の放射線を浴びた。毎日輸血をし、皮膚移植を行ったが、83日後に病院で亡くなった。
労働省は、国内すべての施設について大規模な調査を行ったが、原発の責任者はその24時間前に警告を受けており、多くの施設は不正を隠すことが可能であった。そうであっても、国内17の原発のうち、検査を通ったのはたったの2つであった。残りについては、最大25の違反が検出された。その中には、労働者の知識不足、従業員を放射線にさらすことについての管理体制の欠如、法定最低限の医師による検査の不履行なども含まれた。その時からも、ホームレスの募集は続いている。
松下さんと他10名のホームレスが連れて行かれた福島原発は、路上の労働者と契約する組織的方法について、何度も告発されている。慶応大学の藤田祐幸教授は、1999年、原発の責任者が、原子炉の一つを覆っていたシュラウドを交換するために、1000人を募集したことを確認している。福島原発での経験から3年後、松下さんは、「さらに2、3の仕事」を受けたことを認めている。その代わり、彼に残っていた唯一のものを失った。健康である。2、3ヶ月前から髪が抜け始めた。それから吐き気、それから、退廃的な病気の兆候が現れ始めた。「ゆっくりした死が待っているそうだ。」と彼は言う。

* * * * *
この新聞は、インタビューを受けられた樋口健二氏より提供された。

記事の訳内容の一部は、樋口氏によって訂正されている。


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日本の企業でない日テレ

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支配してるのは既に明白である。センスのかけらもない見る方の神­経を引っ掻くような映像と音、アホタレント、AKB48とかいう­のは大手風俗店のコマーシャルキャラクターにしか見えない。あん­なものを編集せしめ、でかでかと電波を独占するとは。。割り当て­る電波はオークション性にするべきです。テレビの画質が向上して­も、非常に醜い物を不必要に多く晒し、地上波は見れたものじゃな­い。最早地上波テレビなんて観る価値なしですので、どんどんネッ­トなどで良質の情報を手に入れましょう。帰国した際、余りのテレ­ビ番組などメディアの低レベル化ぶりに日本を疑いました。。三島­由紀夫は相当先が読めてましたね。


電通には潰れてほしいですね
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中国とソ連(ロシア)は虐殺国家

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中国とソ連(ロシア)は虐殺により成り立っている国家である。



中国は今まで約6000万人を虐殺、
ソ連(ロシア)は約2000万人を虐殺
している。



「◆「共産主義黒書」



 平成9年(1997)にフランスで刊行された「共産主義黒書」
は、共産主義の犯罪を厳しく検証しています。編者ステファン・ク
ルトワによると、共産主義による犠牲者は、8,000万人から
1億人にのぼるとされます。この数字は、ヒトラー・ナチズムによ
る犠牲者数とされる2,500万人を軽く上回ります。本書は、
恵雅堂出版から今年中には翻訳が刊行される予定と聞きます。



 クルトワは同書において、共産主義体制により殺害された犠牲者
数の国・地域別の一覧を提示しています。それによると、



 ソ連       2,000万人
 中国      6,500万人
 ベトナム      100万人
 北朝鮮       200万人
 カンボジア     200万人
 東欧         100万人
 ラテンアメリカ    15万人
 アフリカ       170万人
 アフガニスタン  150万人
 コミンテルンと権力を握っていない共産党 約1万人

--------------------------------------------------------------------------------

 総計         約1億人



となっています。



 ソ連と中国における犠牲者が圧倒的に多いわけですが、ソ連に関
してはかなり控えめの数字です。次に書くように、6,200万人
という数字も出されているからです。



◆ソ連の場合



 兵本達吉氏(元共産党代議士秘書)によると、1997年11月
6日、モスクワ放送は「10月革命の起きた1917年から旧ソ連
時代の87年の間に6,200万人が殺害され、内4,000万が
強制収容所で死んだ。レーニンは、社会主義建設のため国内で
400万の命を奪い、スターリンは1,260万の命を奪った」と
放送しました。



 このうちスターリン時代に関しては、マーティン・メイリア教授
(カリフォルニア大学バークレイ校)が、最低2,000万人とい
う数字を提示しています。内訳は、強制労働収容所の死者
1,200万人、1937~39年の処刑者100万人、農業集団
化の犠牲者600万人~1,100万人などです。



 なお、第2次世界大戦でのソ連の死傷者数は、平凡社「世界大百
科事典」によると、1,200~1,500万とされます。戦争よ
りも共産主義の方が、ソ連の人々に大きな犠牲を生み出したようです。
 
◆中国の場合



 毛沢東は、1957年2月27日、「49年から54年までの間
に80万人を処刑した」と自ら述べています。(ザ・ワールド・
アルマナック1975年版)。周恩来は、同年6月、全国人民代表
大会報告で、1949年以来「反革命」の罪で逮捕された者のうち
、16%にあたる83万人を処刑したと報告しています。また、
42%が労働改造所(労改、強制収容所)に送られ、32%が監視
下に置かれたと述べています。
 毛沢東は、その後もさまざまな権力闘争や失政を続けましたが、
丁抒らの研究によると、大躍進運動と文化大革命によって、
2,000万人が死に追いやられたとされています。



 「共産主義黒書」では、ジャン・ルイ・マルゴランが、ほぼ信頼
できる数値として、内戦期を除いた犠牲者の数を、次のように総括
的に提示しています。



・体制によって暴力的に死に至らしめられた人

700万~1,000万人(うち数十万人はチベット人)

・「反革命派」としてラーゲリに収容され、そこで死亡した人

約2,000万人

・1959~61年の「大躍進期」に餓死した人

2,000ないし4,300万人


◆日本の場合



 「共産主義黒書」に掲載されいるかはわかりませんが、我が国に
は、ソ連によるシベリア抑留問題があります。
 大東亜戦争(太平洋戦争)の末期、共産主義ソ連は日ソ中立条約
を一方的に破棄して、満州・樺太等を侵攻しました。さらに、スタ
ーリンは国際法を無視し、日本人を俘虜として抑留し、シベリア等
の各地で強制労働を課しました。
 わが国の厚生省援護局の資料によると、  抑留者は約57万
5,000人、うち死亡者は、約5万5,000人とされています。
 また、ロシア側の研究報告によると、抑留者は約54万6,000
人、うち死亡者は、約6万2,000人とされています。
(「はるかなシベリア・戦後50年の証言」北海道新聞社)」
http://www.asahi-net.or.jp/~VB7Y-TD/kak2/1209301.htm




そして、今も、
中国はチベットと東トルキスタンで中国共産党軍による虐殺、そしてスーダン政府と結託して虐殺を続けている。
チベットでは今まで約120万人の人が中国共産党によって虐殺されている。
一方、東トルキスタンでは
・ 「計画生育」と言う名目で850万人もの赤ちゃんを強制中絶し
・中国共産党の50回もの核実験によって75万人もの人々が放射能中毒で亡くなり
・「政治犯」として50万人もの人々が処刑されている。
つまり、約1000万人もの人々が中国共産党の犠牲になっている。
スーダンでは中国がスーダン政府を支援している結果、今までに少なくとも40万人以上の人が虐殺されている。



一方、ソ連(ロシア)はチェチェンで虐殺を繰り返しており、今までに約20万人を虐殺している。


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韓国,宣戦布告!

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韓国、竹島の海洋基地建設へ 今月中にも基礎工事着手

【ソウル=加藤達也】日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)近海の洋上で、建設が構想されている韓国の「総合海洋科学基地」について、韓国政府が今月中にも基礎工事に着手する方針であることが4日、分かった。聯合ニュースが伝えた。

 この方針は、韓国国会の「独島領土守護対策特別委員会」に提出された政府資料に示されているもので、やぐらの鉄骨組み上げなどの基礎工事が行われる。工事は年内に終える予定という。

 海洋科学基地は竹島の北西約1キロの地点で建設が計画され、韓国政府は2013年の竣工を目標とし、既に300億ウォン(約22億円)の予算を認めている。

 日本政府は、ヘリポートの大規模改修など韓国側が竹島とその周辺で実施してきた措置について、不法占拠を既成事実化するものとの立場を取っており、日本領海内にさらなる構造物が建設されれば、新たな外交問題に発展する可能性がある。

 基地建設をめぐっては今年2月、韓国海洋研究院が工事の入札を公告。いったん取り下げた後、3月になって再び公告していた。









さあ、どうする日本

話し合いは無駄だし

奴ら負けが決まってる法廷の場には上がらない

これを見て見ぬふりすればお次は中国が来るぞ

そしてロシアだ

「武力行使できないです」と

みすみす相手に贈りわたすか?

太平洋側の漁場を失ったうえに

日本海での漁も困難になるぞ

日本の漁民の安全は誰が守る?

自国の領土を守れもしないなら

モノも言えぬテイタラクなら

この国に政治はいらない

今後の両国の関係に光は無い

ならば

今すぐ国交を断て!

在日韓国、朝鮮人を強制送還しろ

戦後60年

もう日本国民はコイツラに煩わせられるのは限界だ

コイツラを養う経済力は今の日本には無い

韓国が要求している金も貸すことは無い

韓国と韓国籍の芸能人、要人からの義援金を

そっくりそのまま叩き返してやれ

そして国交を閉じよ

それがプライドと云う物だ

国家の威厳と云う物だ


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