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今日ボクが見た風景

「NPO」ってなんですか?

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NPOの正体は、『男女共同参画』が、この人権派の隠れ蓑である。
1979年のソ連のアフガニスタン侵略によって、『社会主義国は平和勢力』という嘘がバレた。1986年のチェルノブイリ原発事故によって、『社会主義国の核開発は安全』というNPOの正体である
NPO、この嘘に支えられてきた。日本の『平和運動』も崩壊した。それまでの『平和運動』は米国のみを叩いて、社会主義国を擁護するものであった。1989年のベルリンの壁崩壊以降、『社会主義理論』も壊滅した。このころから、この『平和』『社会主義、人民、共和国』をもてはやす輩が、『人権』や『環境保護』に雪崩を打って鞍替えしてきた。結局は、『人権』も『環境保護』も、現政府とそれを選んだ日本国民を罵るものだった。
この『平和』『社会主義』を唱えていた人は、大挙して公務員になって、現在国家や地方自治体の中枢にいて行政テロを行っているのである。
これらは、学生運動で逮捕歴がなかったため、公務員になれたのである。しかし、かつての仲間で逮捕歴があるために、公務員になれず・大企業に勤められずに、不遇を囲っている仲間に経済的支援をしようと画策した。これが、NPO
の正体である。『男女共同参画』が、この人権派の隠れ家である。この数年の間に、全国各地に男女共同参画関連の施設が多数作られ、その人員として『中途採用』とも言うべき「サヨ」的心情を持った者が入り込むことになった。これが、教育委員会にも圧力をかけて、中高生にマリファナを与え『男女同室着替え・就寝』を強制し、モラルの面から日本国の破壊を企んでいるのである。環境論者は、絶対に中国と旧ソ連の環境破壊については話さない。アラル海の干拓、中国の7色に輝く河川と食品には決して触れないのが証拠である。在日ではなく、日本人の中の『日本を呪う人』である。



たとえばこんな感じ

     ↓


生活保護費430万円詐取、元NPO代表に実刑

2011.3.24 12:45

 生活保護受給者から保護費を吸い上げる「貧困ビジネス」で、詐欺と恐喝の罪に問われたNPO法人「いきよう会」(解散)元代表、由井覚被告(52)の判決が24日、大阪地裁であった。三澤節史裁判官は「生活困窮につけ込んだ悪質な犯行」として懲役2年6月(求刑懲役4年)を言い渡した。

 判決によると、由井被告は平成18年1月~21年12月、男性受給者が大阪市から神戸市へ転居したとする虚偽の書類を大阪市に提出するなどの手口で、敷金扶助や引っ越し代といった保護費約430万円を詐取したり、脅し取ったりした。


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引きこもり首相

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「引きこもり」首相 震災後2週間ぶら下がり取材を拒否 指揮官の自覚は?

東日本大震災は25日で発生から2週間となるが、菅直人首相はこの間一度も記者団のぶら下がり取材に応じていない。首相官邸の記者会見場で一方的な「国民へのメッセージ」を発することはあったが、ほとんど質問は受けつけず、国民の疑問に答えなかった。「引きこもり」を続ける首相に最高指揮官の自覚はあるのだろうか。(阿比留瑠比)

 「皆さんの熱気が伝わってくる。日本の危機を乗り越えるため歴史的な仕事をしているというプライドを持って頑張ってほしい!」

 首相は24日夕、内閣府に設置された被災者生活支援特別対策本部を訪れ、職員をこう激励した。気分が高揚していたのかもしれないが、「熱気」「歴史的」との言葉に被災者へのいたわりは感じられない。ちなみに滞在時間は4分だった。

 ルース米駐日大使は23日、宮城県石巻市の避難所を訪問した際、被災者の肩を抱いてこう励ました。

 「米政府はどんなときも皆さんを支援する。できることは何でもしたい。自然は人の命を奪うこともあるが、人の魂や思いを奪うことはできない…」

 この真摯(しんし)で誠実な態度は多くの人の胸を打った。同時にこう思ったはずだ。「それに比べてわが国のトップは…」

首相に被災地視察をすべきだと言っているわけではない。そもそも12日の東京電力福島第1原子力発電所の視察が事態収拾に役立ったとは誰も思っていない。21日の被災地視察は悪天候で断念したが、この時は官邸スタッフも「首相が行っても誰もありがたいとは思わない」と漏らした。警備などで手をわずらわせるだけだからだ。

 首相ならばどこで指揮を執っていようが、国民の不安を打ち消し、被災者を勇気づけ、復興に向けて奮い立たせるような言葉を発することはできるはずだ。

 ところが、首相は13日の「国民へのメッセージ」では涙ぐみながら「果たしてこの危機を私たち日本人が乗り越えていくことができるかどうか」と不安を助長させた。18日には「私も決死の覚悟で努力を尽くしている」と陶酔と自己弁護を繰り返した。

 しかも首相は震災のドサクサに紛れて参院で問責決議を受けた民主党の仙谷由人代表代行を官房副長官として政府中枢に復活させた。自民党の谷垣禎一総裁にも入閣を要請した。

 いずれも重大な政治判断のはずだが国民への説明は一切ない。福島県産野菜の「摂取制限」指示のように国民生活に直結した事案でも枝野幸男官房長官に説明を丸投げした。

それでいて陰で現場にあれこれと口出しし「東電のばか野郎が!」などと怒鳴り散らす。あげく来客に「東日本がつぶれることも想定しなければならない」と不用意に語り、風評被害を広めてしまった。

 枝野氏は24日の記者会見で首相が取材に応じない理由をこう説明した。

 「政府として目の前で対応しなければいけない案件を最優先せざるを得ない。ぶら下がり取材、記者会見に対応する時間的余裕をどのタイミングでつくれるかは検討模索している」

 これで納得する国民は誰もいないはずだ。首相は23日は午後9時24分、24日は午後9時7分に公邸に帰った。5分間のぶら下がり取材に応じる時間的余裕がないという理屈は通らない。

 ある政府関係者は、最高指揮官の類型として(1)有能有為(2)無能無為(3)有能無為(4)無能有為-の4パターンを挙げ、こう言い切った。

 「首相がどれに当てはまるかもう分かるだろう。無能なのに、できもしないことをやろうとする無能有為型だよ…」

 未曽有の国難に直面した今、首相の唯一の得意技である「逃げ」と「思いつき」はもはや通用しない。






今回の日本の国難は
目に見えない日本の国難を洗い流そうとしている

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ドンドン広がるバカ仲間の輪

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対象から除外「私の要請が実現」 菅首相の元秘書がビラ配布

菅直人首相の元秘書で、東京都武蔵野市の松本清治市議(41)が、東京電力が実施する計画停電で、市内の一部地域が対象から外れたことについて、「松本清治の要請が実現しました」などと記したビラを配布していたことが24日、分かった。武蔵野市は菅首相の選挙区でもあり、インターネット上で批判が集中、松本氏は同日、自身のツイッターで「配慮が足りなかった」などと謝罪した。

 松本氏の説明によると、ビラは「市政報告レポート」と題したA3判の両面刷りで、約800部を配布。「わかりにくい計画停電」との見出しで、武蔵野市の病院などを含む第1グループは「当面、計画停電の対象地域から除外する」と東電側から連絡があったなどと記載し、「要請が実現しました」と記した。

 これに対し、ネット上では「利益誘導か」「配慮に欠ける」などと批判が集中。松本氏はツイッターで「地益(=地元の利益)誘導ものではありません」などと釈明。「文章が誤解を与えているとすれば申し訳ありません」と謝罪した。

 松本氏は平成6~11年に菅首相の随行秘書を務め、薬害問題などに取り組んだ後、11年4月に武蔵野市議に初当選。同市議会の副議長も務めている。





類は友を呼ぶ・・・
民主党の取り巻き
ほんとバカしかいない
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両陛下、「自主停電」お続けに

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天皇、皇后両陛下が、東日本大震災の被災地に思いをはせ、お住まいの皇居・御所の電気を一定時間使わない「自主停電」を続けられていることが分かった。「国民と困難を分かち合いたい」という趣旨で15日に始めたもので、宮内庁の羽毛田信吾長官らによると、陛下は「寒いのは(服を)着れば大丈夫」とおっしゃっているという。

 両陛下は計画停電で「第1グループ」に分類された地域の停電時間に合わせ、1回約2時間にわたり、明かりや暖房といった電気の使用を一切控え、時にはろうそくや懐中電灯を使いながら過ごされているという。暗い中で夕食を取られることもあったようだ。

 両陛下は、第1グループで停電が計画されたものの、実際には電力供給が逼(ひっ)迫(ぱく)せず、停電がなかった日も、当初の計画時間に合わせ、自主的な停電を実行された。15日から23日までは1日も欠かさずに行い、スケジュールに合わせて同じ日に朝晩2回、電気を止められた日も複数回あったという。宮内庁東宮職によると、皇太子ご一家も、同様の「自主停電」を、お住まいの東宮御所で行われているという。

 計画停電では、皇居のある東京都千代田区は対象地域になっていない。





御いたわしい・・・
どうかお風邪などお召しになりませぬように・・・








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