FC2ブログ

今日ボクが見た風景

半島へ帰れ!このくそ野郎

Category: 売国奴  


2009年12月、600人規模で訪中した後、
小沢氏は韓国へ。そして大学の講演にてこの発言。
(1:50から、この発言が始まります。)転載動画です。

小沢は国内では隠している思いを、韓国訪問の時に韓国の大学で講演して、
小沢の知識を披露している。日本の政治家とは思えない内容だ。

その中に、東大教授、江上波夫の「騎馬民族征服王朝説」を取り上げて、
天皇家の出自を朝鮮半島と話している。
この説は共産思想に汚染した思想小説だ。





  古事記で生まれた「宇摩説の古代」

宇摩説では、古事記の冒頭、高天原の成立、三柱の神(天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神)が生まれた時を日本の建国とする。これが高天原時代の始まりである。

高天原時代に、九州勢力であった、神武天皇が東進して、近畿勢力の大戦争目前となり、回避するために、天照大神の援助・支持によって近畿側が折れて、ヤマトに政権を打ち立てた。

以上が宇摩説の基本的解明である。だから、神武天皇が朝鮮半島出身であれば、最初に高天原が西(九州)の配下に異文化勢力を認めないから、九州の勢力の集結は起らない。

また、九州側を立てて、近畿勢力に折れる指示は、共に高天原の配下であった事を示すもので、この辺りの事は、古事記を詳細に読めば明かである。

日本古代は、神話に見られる高天原時代が有って、西日本が直接支配地、東日本は、神道(払いと励まし=卑弥呼の鬼道)・稲作・織物等の指導をしていた。

高天原時代の西日本は、東西南北の四つの地域があって、西の九州・北の中国・東の近畿・南の四国になっていた。今も、「南海道」、「西海道」の言葉が残るのが証拠に一つだ。


これらの日本古代の流れを見ていると、東大・江上の説は、古事記や日本書紀、考古学を無視した左翼思想による妄想・反日小説である事は明確である。





  小沢の反日思考(出自が影響か)

小沢が国内で語らず、韓国で語った小沢の思考が報道されないが、
ネットでは大きな批判を浴びている。先にも取り上げたが、
もう一度忘れないように見返しておこう。



江上の思想創作「騎馬民族征服王朝説」は歴史的事実」は最初から批判が多かった。科学以前の代物だ。


江上の騎馬民族説の細かい点については多くの疑問がある」(『日本大百科全書』)岡田英弘は次のように述べている。「完全なファンタジーであって、なんら史実上の根拠はない。江上波夫が創作した、新しい神話」「騎馬民族説が世間に熱狂的に受け入れられているあいだは、ほかの学者がいくら批判しても、まったく利きめがなかった。(中略)騎馬民族説には何の根拠もないですよ、あれは全くの空想なんですよと言っても、みんな、ふーんと言うだけで、全く耳をかそうとしない。(中略)騎馬民族説が、根拠のないただの空想で、歴史的事実ではないとしても、それが史実ではない、と言うだけではだめなので、もっとよい歴史を提供しなければいけない、といことになる」(『歴史とはなにか』文春新書、2001年)>


小沢売国韓国講演の内容は、小沢の考えが良く判る。
日本は謝罪が必要だ。東大の江波の思想的妄想小説「騎馬民族征服王朝説」を史実と語る。

自虐史観。小沢600人の訪中売国集団
天皇家は大陸から来た江波の学説「騎馬民族征服王朝説」半島出身が日本を征服した。
政治家が韓国で大学生に媚びているのは、大変に問題だ。

 



関連記事
スポンサーサイト



ひふみ神示

Category: 日出処ノ天子  








日月神示(ひつきしんじ)は神典研究家で画家でもあった岡本天明、1897年(明治3 0年)12月4日1963年(昭和38年)4月7日に「国常立尊」(別名、国之常立神­)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示、神典である。­原文はほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書 記されている「巻」も有る。

その難解さから当初は書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神 典研究家の協力などで少しずつ解読が進み天明亡き後も妻である岡本三典の努力により、­今では一部を除きかなりの部分が解読されたと言われている。しかし、一方では神示の中­に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれている箇所もあり解読法の一­つに成功したという認識が関係者の間では一般的で、その為に仮訳と言う副題を添えての­発表も有った。なお、日月神示の構成は本巻38巻と補巻1巻の計39巻から成る。別名 「ひふみ神示」または、「一二三神示」とも呼ばれる。

関連記事

国籍は最大の名刺

Category: 中国  
日本人が海外旅行をする際、ビザを取得せずとも渡航できる国は多い。反面、中国人はビザ取得は非常に困難だというが、この差はいったい何に起因するものだろうか。このブログは日系航空会社で働く中国人が日本人の素養の高さについて綴ったものである。以下はその話題のブログより。
-----------------------------------------------
大学で日本語を専攻した私の友人は、大学卒業後にアモイにある全日空(ANA)支店に就職した。このたび、彼女が出張で北京に帰ってきたため、私たちはしばらくぶりに顔を合わせることが出来た。彼女に仕事面で何が最も感慨深かったかを尋ねたところ、何件かの出来事を話してくれたのだった。

全日空を利用するのは大部分が日本人だというが、ある時、東京行きの荷物を大阪に運んでしまうミスが発生したことがあったという。その荷物の持ち主であった男性は全日空にとっての上顧客であったため、社員たちは緊張した面持ちで男性に謝罪を行ったという。

しかし、男性の反応は予想を裏切るものであり、穏やかな態度で社員たちの労をねぎらう言葉を発したのだという。友人が言うところによると、人は立場が高くなればなるほど姿勢は低くなり、そしてこういう人間こそが本当に成功することが出来るのだと語った。

またある時、空港内でペットボトルを持ちながら走り回っている子供がいたという。彼女は子供に何か助けが必要かを尋ねたところ、その子供は「どのゴミ箱にペットボトルを捨てればよいか分からない」と答えたそうで、このような小さな子供でもゴミの分別という概念を持っていることに驚いたという。

中国人が国外に出ようとしてもビザ取得が非常に難しいのが現実だ。しかし、日本人は同じアジア人だというのにビザの取得は非常に簡単であり、ビザ無しで訪問することが出来る国も多くある。これは日本経済によるものではなく、外国人が日本人の教養・素養を中国人よりもはるかに高く評価していることに起因するものであろう。

人間の素養は行動一つ一つの細かいところに見え隠れするものであり、いくら素養を高いように飾って装っても最後には必ず露見するものだ。人にとって国籍は最大の名刺となると言っても過言ではないだろう。






大陸の中国人が知らない日本


中国には日本に反感を持つ、所謂「反日」の人々が多いと言われている。定かではないが、日本と中国の間では互いの国の正しい情報が伝わっていないことも理由の一つであろう。このブログは日本で暮らす中国人が、中国本土に住む中国人に、自らが体験した日本の姿を伝えるものである。以下はそのブログより。
---------------------------------------------------------
私がこのブログを書く理由は簡単で明瞭だ。中国本土に住む人々は日本を全く理解していないか、または理解できていてもある一面のみだからである。ここで私が感じた日本を伝えたいと思う。

まず日本の治安であるが、日本は世界で最も安全な国と言われている。しかし、近年は大陸出身者の増加により、日本の秩序・安全は下降線をたどっている。なぜなら中国人は日本でありとあらゆる悪事を働くからである。例えば、窃盗や詐欺、交通ルールの無視、ゴミのポイ捨てなどを挙げることが出来るが、まさに中国人として面汚しの事態である。

また、日本では物を失くすのが難しいほどである。私が学校に通っていたとき、財布と携帯電話を教室に置き忘れてしまったことがあったが、翌日、教室には私の財布と携帯電話が置かれていたのだった。また、私はこれまで6回も財布を落としたことがあるが、その都度、一円も盗まれること無く私の手元に戻ってきている。ある時などは、財布を落としたことに気付いた日本人が私のところまで走り寄ってきて財布を手渡すと、そのまま去ってしまった。これには本当に驚かされた。

私は風邪で入院したことがあったのだが、入院期間中、学校で共に学ぶ中国人学生はあまりお見舞いに来てくれなかった。中には一度も来てくれなかった人もいたが、私の身の回りの日本人の多くが見舞いに来てくれた。彼らは花やチョコレート、人によってはお金までも持参して見舞ってくれたのだった。

また、私の学校の留学生が住む家が火事になったとき、日本人学生は彼のためにお金や物資を寄付していたのと対照的に、中国人留学生たちは全く無関心であった。多くの留学生たちは日本滞在中に「感動の涙」を流すことがあるが、それは日本には自国では体験できない人間関係があるからだろう。

利己的で冷酷、法を守らず、他人をだますという往年の日本のイメージは存在しない。だから私は大陸の中国人たちに本当の日本を伝えたいと思ったのである。
--------------------------------------------------------------
(出典:海洋BLOG 意訳編集)

  写真はイメージ。中国で日本に抗議活動を行う人々。(編集担当:畠山栄)




日本を恨むことと愛国はイコールか


中国人は愛国心の強い国民性である。愛国とは一体なんであろうか。中国人にとって、仇である日本人を恨むことと愛国は等しいことなのだろうか。このブログは中国人にとって、愛国とはどういうことなのかを考察したものである。以下はそのブログより。
-------------------------------------------------
正直に言って、私は日本人を恨んでいないどころか、ある分野に関しては日本人を尊敬すらしている。私には「中華民族の仇」など関係ないと思っているし、中国が国力を増強するのは、あくまでも人民の生活水準を向上させるためであり、日本を侵略するためなどでは決してない。

中国人は「日本企業の成功」を受け入れず、「日本人のノーベル賞受賞」も受け入れず、「北京国家体育場の商業利用第一号が日本人であること」も受け入れない。それでは何であれば受け入れることが出来るのであろうか?

中国人は他国からの賞賛や支持しか受け入れることが出来ないのであろうか。多くの中国人は毎日のように、とても賞賛など出来ないことばかりしているというのに、これは矛盾しているのではないだろうか。

日本を恨むことは愛国とイコールではない。「反愛国的」な行為とはどういうことを言うのか。海賊版商品を作ることや汚職行為を「反愛国的」な行為というのだ。ところ構わず痰を吐き、公共物を破壊することを「反愛国的」な行為というのである。
--------------------------------------------------------------
(出典:浣熊rocky的BLOG 意訳編集)





日中友好への道を歩むためには


中国では幼い頃から日本に対する教育として、南京大虐殺を例に取った殺人や強盗、強姦などのほか、「三光政策(殺光:殺し尽くす、焼光:焼き尽くす、奪光:奪いつくす)」などであり、日本は悪い国で日本人は悪い人々といったものだという。このブログは過去を乗り越えて、日中友好への道を歩むためにはどうすればよいかを考察したものであるが、ブログを見たユーザーからは「頭がおかしいのではないか」といったコメントが寄せられていた。以下はその話題のブログより。
----------------------------------------------------------
中国で幼いころから受けてきた日本に対する教育というのは、南京大虐殺を例に取った殺人や強盗、強姦などのほか、「三光政策(殺光:殺し尽くす、焼光:焼き尽くす、奪光:奪いつくす)」などであり、日本は悪い国で日本人は悪い人々といったものであろう。

日中戦争を振り返ってみると、当時の日本は強国であり、中国は弱国であった。日本軍は鉄道を敷設し、鉱山を切り開くなどの建設を手伝った。しかし、彼らが富を得たのを見て、中国人は侵略されたと言い始めたのではないだろうか。

また、ある人は私に「日本人は人を殺した。しかし、戦争というのは人が死ぬものではないだろうか」と言った。世の中には縁のない愛が存在しないように、縁のない恨みも存在しないと思っている。我々はなぜ虐殺が発生したのか、よく考えてみなければならないかもしれない。

私の友人が日本製品のボイコットを語ったことがあった。私は彼に「本当に日本製品を使用するつもりはないのか」と尋ねたところ、絶対に使用しないとの答えが返ってきた。その時、我々は建物の階上にいたのであるが、彼にここまで何できたのかを尋ねたところ、エレベーターを使ったとの答えだった。そして、私がそのエレベーターが三菱製であることを告げると、彼は言葉を失った。

私は日本製品のボイコットなどすべきではなく、日本から学ぶべきだと思っている。歴史はすでに過ぎ去り、いつまでも覚えているよりも忘れ去ったほうがいいことだってある。私は日中友好を心から望んでいるのだ。
--------------------------------------------------------------
(出典:迷路了BLOG 意訳編集)







日本が最大の援助国だという事実を知って

先日、中国青年報に「日本が存在しなければ、中国の改革開放は現在と異なる結果となっただろう」という趣旨の論表が掲載されるなど、中国では親日的な報道が目立つようになっている。このブログは一連の親日的報道によって、日本が中国にとって最大の援助国であった事実をはじめて知ったというユーザーが自分の考えを綴ったものである。以下はその話題のブログより。


数日前、中国青年報に王錦思氏による「日本が存在しなければ、中国の改革開放は現在と異なる結果となっただろう」という趣旨の論表が掲載され、私の興味を引いた。さらに、日本メディアによる「中国で親日的報道が増えている」との報道も中国ではすでに報じられている。

王錦思氏による論表の主要な点は、「中国の改革開放30年は日本と密接な関わりがあり、トウ小平が1978年に訪日した際に日本をモデルに経済を発展させることを決定した」というものである。論表の中に私が最も興味を持ったデータがあったので、それを紹介する。

30年前、中国の一人当たりGDPはわずか300ドル、外貨準備高は1.67億ドルにすぎず、日本政府より500億円(2.2億ドル)にのぼる借り入れを行った。中国が受け入れた諸外国からの援助額のうち66.9%は日本からのものであり、中国にとって日本は最大の援助国である。また、日本からの援助は鉄道や道路、港湾や空港などのインフラ整備のほか、農村開発や環境保護、医療、教育など多岐にわたって使用されたという。

もしもこれらの数字が事実であるならば、中国改革開放に対しての日本の功は今後とも消える去ることはないだろう。日本による中国侵略戦争や靖国神社問題、尖閣諸島問題など、私は日本人は野蛮で非を認めることのない覇権主義の民族だと思っていた。これは大多数の中国人にとって同様の感覚であろう。

しかし、「日本が中国にとって最大の援助国」との事実を発見し、しばし呆然とする思いであった。これまでにも日本が中国に対して、肺結核の治療を無償で行っている等といった話は聞いたことがあったが、あくまでも聞いただけであり、正確な話ではなかった。ここで疑問なのは、改革開放から30年という時間が経過し、その間も日本は対中援助を行い続けてきたはずであるが、日本が最大の援助国であるという事実は、なぜ今になって公になったのであろうか?

また、つい先日、日本国民の対中感情がかつてないほどに悪化しているとの報道も目にした。以前であれば、日本と中国の間には積年の恨みがあるのだから、日本が中国に好感を持っていなくても何の不思議もないと、特に気にかけることもなかったであろう。しかし、日本が中国にとって最大の援助国であったという事実を知った今となっては複雑な思いがしてならない。


--------------------------------------------------------------
(出典:慧心无憂的BLOG 意訳編集)







援助はそれだけでは無いのだよ・・・何れにせよ今更遅い


すまんが、日本人は君ら中国人と心底付き合いたいとは・・・









全然全く思っていない!




今日ボクが見た風景



今日ボクが見た風景

どうかこれからも
捏造歴史を信じ反日であり続けてください

関連記事

逆立ちで歩く豚…中国

Category: 中国  
生まれた時から前足だけ、逆立ちで歩く豚…生命力に驚嘆の声
今日ボクが見た風景

河南省駐馬店市の農村部で飼われている豚が評判だ。生まれた時から後足がなかった。飼い主の王希海さんは「これは、育たないな」と思ったが、数日後から尻尾を上に引き上げてやり、「逆立ちの練習」をさせると、できるようになった。餌を与えると、倒立してやってきて食べる。「命の大切さを教えてくれたんだ。売ることはしない」という。中国新聞社などが報じた(写真)

  王さんは、同市新蔡県化荘郷劉橋村に住んでいる。母豚は2010年1月に9匹を出産したが、うち1頭に後足がなかった。王さんの妻は「不吉だ」と言って捨てようとしたが、王さんは「せっかく生まれてきたんだ。だめなら死んでしまうだろう。生きのびられるかもしれない」と思い、飼うことにした。しかし、ここまで頑強に生き抜くとは思わなかった。王さんは、逆立ちを学んだ豚に「猪堅強」の名をつけた。

  普段は寝そべっているが、餌の入った容器をそばに置くと、前足を使って逆立ちをして歩いてくる。胴体をほぼ垂直にして、上目づかいに前方を見る。王さんによると「美味しい餌を用意して、その気にさせて練習した」という。

  「猪堅強」の体重は約100キログラムになった。これまで、「買いたい」と申し出た曲芸団もあったが、断った。「実際の行動で、命の大切さを教えてくれてるんだ。大金を出されても、売らない」という。

  駐馬店市牧畜局の専門家によると、足がない豚が生まれることは、比較的多い。受精卵の発育不良のためで、一種の遺伝的変異でもある。ただし、逆立ちして歩くようになったのは、豚自身の生存本能と、人による訓練が、うまくかみあった結果だという。(編集担当:如月隼人)



奇形・・・ですね



雲南省で6本足の牛

飼い主「高値つくまで売らない」


雲南省昆明市のニュースサイト「彩龍中国」は1日、同市東川区阿旺鎮岩頭村に住む李国林さんが飼っている6本足の牛を紹介した。

  牛には通常の4本の足以外に、肩の部分に左右に向けて足が2本はえている。ひづめなどもあるが長さは50センチメートルぐらいで地面には届かず、ぶら下がっている。

  牛は1歳半。飼い主の李さんによると、1年前に隣村から800元で購入した。生長すると同時に、肩からの足もみるみる長くなったという。村の評判となり、3万6000元で売らないかと申し出た公園もあったが、さらに高値がつくかもしれないと思い、断ったという。(編集担当:如月隼人)



奇形ですってば



12日付中国新聞社電によると、山東省無棣県の畜産家が11日、角が7本生えている牛を飼育していることを明らかにした。

問題の牛は、通常の角2本の間に、大小5本の角が生えている。たくさんの角が生えた原因は不明で、人々を不思議がらせているという。(編集担当:如月隼人)


今日ボクが見た風景

雲南省昆明市のニュースサイト「彩龍中国」は1日、同市東川区阿旺鎮岩頭村に住む李国林さんが飼っている6本足の牛を紹介した。

牛には通常の4本の足以外に、肩の部分に左右に向けて足が2本はえている。ひづめなどもあるが長さは50センチメートルぐらいで地面には届かず、ぶら下がっている。

牛は1歳半。飼い主の李さんによると、1年前に隣村から800元で購入した。生長すると同時に、肩からの足もみるみる長くなったという。村の評判となり、3万6000元で売らないかと申し出た公園もあったが、さらに高値がつくかもしれないと思い、断ったという。(編集担当:如月隼人)


だーかーらー・・・




関連記事

「偽ガンダムの方が格好いい」、「でも意味なし」の声=中国アンケ

Category: 中国  
中国四川省成都市の遊園地「国色天郷楽園」でこのほど、日本の人気アニメ『機動戦士ガンダム』の等身大像を模倣したとされる“偽ガンダム”が展示されたことに関連して、サーチナ総合研究所(上海サーチナ)が実施したアンケートでは、「偽ガンダムの方が格好よい」とする回答が、「本物の方が格好よい」との意見を上回った。一方で、偽ガンダムを作ることに「何の意味もない」とする見方が、「何らかの意味がある」を上回った。

  「偽ガンダム」はオレンジ色が基調になっている点で、白がベースの「本物ガンダム」と異なる。「国色天郷楽園」は当初「オリジナルのキャラクター」などと主張していたが、本体の肩部分の「WB(ホワイトベース)」などの文字から、日本のガンダムを模倣したとの指摘が強まった。同園は公式サイトでも一時、「高達(ガンダム)」の文字をってPRしていた。同園は22日までに“ガンダム”を布で覆い、撤去作業を始めた。


◆「偽ガンダムと本物のガンダムは、どちらが格好よい?」との質問に対する回答状況は以下の通り(26日午後3時40分現在)

(1)オレンジ色の偽ガンダムの方が格好よい…30.65%

(2)白い本物のガンダムが格好よい…26.13%

(3)分からない…43.22%

◆「偽ガンダムを作ることに、何か意味があると思いますか」との質問に対する回答状況は以下の通り。

(1)何らかの意味がある…22.11%

(2)何の意味もない…35.18%

(3)分からない…42.71%

**********

◆解説◆
  中国(漢族)の伝統では、最も縁起がよい色は赤。逆に白は葬儀の際に使う色で、あまり好まない人が比較的多い。中国では婚礼を「紅事」、葬儀を「白事」と呼ぶこともある。「本物のガンダム」を評価しなかった回答には、「白よりもオレンジ色の方がよい」との意識があると考えられる。

  色彩についは、中国国内でも民族によって感覚が異なることがある。モンゴル族の場合、原色を好む特徴はあるが、白に対しては「けがれのなさ」の象徴とみなす場合が多く、日本人と似ている。モンゴル族は「漢族は死ぬと(死に装束として)白い服を着る。なぜか。もはや悪いことをしないからだ」などの“ブラック・ジョーク”を語ることがある。(編集担当:如月隼人)


関連記事

« »

12 2010
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
NASA Visible Earth
Web page translation
Flag Counter
free counters
xxx
全記事表示リンク