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今日ボクが見た風景

皇室を本気で守ろう

Category: 日出処ノ天子  


反日勢力が宮内庁に入り込み、万世一系の皇室を脅かしている恐るべき現状。日本の大手­マスコミ、通信社は反日勢力、外国勢力の影響下にあり、皇室を本気で守ろうとは思って­いない。現在の異様な皇太子一家マンセー報道は、マスコミが創価学会に逆らえないこと­もあるが、徳仁天皇即位後のなんらかの布石なのかもしれない。目指すは、愛子天皇→池­田王朝の実現だろうか。宮内庁の内部をこのまま放置しておくと、将来、皇太子一家に都­合の良い、不測の何かが起きてもおかしくはない。

また、創価学会員(社会的地位の高い医師や弁護士等も含む)が組織的に、皇太子一家以­外の他の皇族を貶めるためのデマや、雅子妃の行動を他の宮妃にスライドさせた嘘を、非­学会員に対して積極的に吹聴している事例も報告されている。


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日本の警察は中国の手下

Category: 日本国民の心得  



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Category: 政治  



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Category: 中国  





ことの発端は、ミラノのチャイナタウンで違法­駐車をして荷物の積み降ろしを行っていたシナ人女に対し、女性警­察官が違反切符を切ったことです。

ご存知ないかも知れませんが、現在日本では東京池袋チャイナタウ­ン建設構想が急速に進んでいます。

日本の警察は、シナ人に対して厳しく取締りを行うことができませ­んので暴動までは起こりませんが、厳しく取り締まればミラノと同­じ状況になります。

長野聖火リレーの時に実証済みです。

日本も他人事ではないと感じて動画を拾ってきました。 


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「我が国」

Category: 政治  
「この国」と「我が国」

 司馬遼太郎さんに、「この国のかたち」という本があった。
それ以来かどうか、我々日本人は、時に文明評論家になって、自国のことを「この国」というようになった。
 若者が、国家の運命を背負っているという気概を蔵して坂の上の雲を目指して歩む時代はいい。自分の人生と国家が混然と不可分であることを前提にして、時に自分を客観化するように自国を「この国」と言っても違和感はない。
 しかし、私はこの頃、日本人でありながら日本のことを「この国」ということに違和感を感じ、「この国」という言葉が鼻についてきた。何故だろうか。
 
 そのようなとき、本日の産経朝刊のコラム欄に、外務省出身の「外交評論家」という肩書きの人が、「再び明治の開放性を」と題する文章を書いており、その末尾を次のように結んでいる。
「・・・もう一度開放系の社会に戻り、異なった国の人々の才能と文化を受け入れなければ、この国は前へ進まない。」

 この結びの「この国は前に進まない」のところに来て、「鼻につく」どころか、自国のことを他人事のように表現するこの風潮に「こんちくしょう」という気持ちになった。
 そして、明確に、もう、自国のことを、「この国」と言うべきではないと思った。この文章は、「我が国は前へ進まない」と結ぶべきである。
 仮に外務省職員が今現在の事態を説明して次のような文章を作ったとしよう。
「この国の外務大臣は、今アメリカのワシントンに滞在しているが、総理大臣は、普天間基地移設問題は、3月中に結論を出さねばならないという法律があるわけではなく、2、3日ずれたっていいじゃないですか、と発言している。これでは、外務大臣は何のためにワシントンに行ったのか分からない。幼児の使いじゃあるまいし。この情況で外交はできない。この国の政府は、分裂している。」
 これを読んだ課長は、起案した職員を呼んで、お前は自分を一体何様だと思っているのか。まず外交官が自国のことを「この国」とは何だ、「我が国」と書け、と注意するのではないか。
 当然である、「この国」では、某国駐在諜報員による、某国の政治情況に関する報告になる。

 司馬遼太郎さんが言い始めた「この国」という言葉が、自国のことをできるだけ客観化して述べる時に使う言葉から、自国のことを他人事、自分と関わりないものとして述べる時に使う言葉に変異してきたようだ。そして、この変異は、現在の時勢のなかで起こっている。
 では、その時勢とは何か。それは、民主党が掲げる「生活第一」のスローガンが票を集める空気である。
この「生活第一」を信奉する政治のもとでは、国民である必要も「我が国」である必要もなく「この国」であろうと「あの国」であろうとどうでもよい。ただ自分たちの生活が第一であればよいとなる。
 従ってこの空気のなかでは、国家や家族のあり方を考える必要がなく、外国人に参政権を与えることも、夫婦が別姓になることも、それでいいではないか、ということになる。
 ここで、改めて、徳富蘇峰師の昭和2年に書いた次の言葉が思い出される。
「且つ夫れ、国家興隆すれば、理想を以て生活とし、国家衰頽すれば、生活を以て理想とする」(林兵馬著、「大国民読本」序文)。

 現在の「生活第一」をスローガンにする「国家衰頽」の政治から、「国家興隆」の政治に転換する為に、まず、我々の国家を、「この国」から「我が国」と呼ぶように転換しよう。
「我が国」と呼ぶことによって、国家と国民は運命共同体であり国民は公と一体であることが示される。
 我が国は、「言霊の国」である。言葉のなかに志が顕れ、その言葉通りの世になる。
 国民は、納税の義務や教育の義務を持っている。
 しかし、国民の義務の最大のものは、国家存亡の危機において国を守る国防の義務である。
 国防の義務を実行する国民は、「この国」ではなく「我が国」を守るのである。



$今日ボクが見た風景

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馬鹿な日本人モドキ

Category: 売国奴  

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高野孟

Category: 売国奴  

高野孟



高野の親父は高野実である。

高野実は元総評の事務総長として共産主義者として鳴らした朝鮮人、

北チョンとの繋がりも深かった。

高野も世襲で此れを継いだ朝鮮糞奴であり、

共産主義者なんて我が日本で朝鮮族の伸張を狙った単なる奴等の

〖道具〗に過ぎない。 


朝鮮人優位の日本に持っていく為の反日勢力を造る腐心の一環が労働運動であり、

弱者救済や人権主義だったのである。 


こいつ等が此れらを道具と見ていた証拠に弱者を追い込む格差社会を造った小泉には靖国

参拝以外は殆んど全面的と言える賛美を送っていたのであり、

其のご都合主義を此処で大きく露呈している。 


如何したことか、こいつは「サンデープロジェクト」が終了した後は、

現在はチョンナベツネ率いる日本テレビ系の俗悪チョン番組「ミヤネ屋」に

粗押し込まれている。


今日ボクが見た風景



高野 孟(たかの はじめ 1944年4月17日(戸籍上は3月19日) - )
日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。
早稲田大学高等学­院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。


高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。
なお、気功師で毛沢東主義の­新左翼活動家、津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員で、大学卒業後に共産党系の通信社
「ジャパン・プレス・サー­ビス」(JPS)に入社。
その後、中央との路線対立から党とJPSから追われる­形となった。
広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年よりフリーランスジャ­ーナリストとして活動を開始、
ニューズレター『インサイダー』の創刊に参加する。
19­80年より株式会社インサイダーを設立し、
代表取締役兼編集長として現在に至る

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年新党さきがけ政調会長菅直人、前日本社会党委員長山花貞夫、
日本新党離党し­た海江田万里等とリベラル東京会議を旗揚げ。
リベラル東京会議は、翌年の旧民主党結党­の礎となった。

一方でインターネット(パソコン通信)を通じた言論活動を早くから行なう。
「東京万華­鏡」「ざ・こもんず」を経て、
現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰



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日中関係と朝鮮有事

Category: 政治  











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尖閣ビデオの感想

Category: 尖閣問題  
中井洽(ひろし)衆院予算委員長(民主党)


「大変鮮明に衝突の状況が映っていた。政府側のチラチラした説明が、私どもにも十分に分かる映像だった」








武部勤衆院予算委筆頭理事(自民党)


「明らかに悪質な事案であることは間違いない。
なぜ中国人船長を現行犯逮捕しなかったか。釈放はおかしい。
国民に見てもらうべきだ」








礒崎陽輔参院議員(自民党)


「向こう(中国漁船)の意図的な衝突と見て間違いない。
衝突の映像だけしかなく、これだけでは足りない」
 






大(だい)門(もん)実(み)紀(き)史(し)参院議員(共産党)


「明らかにぶつかってきている。(中国船の船員は)淡々としていた。(ビデオの公開は)慎重にした方がいい」
 




福島瑞穂社民党党首


「車が道路でちょっとコツンとぶつかるような、あてて逃げるという
映像だ。(挑発行為は)離れてるし、分からなかった。
反日デモがエスカレートしている状況だ。国民に公開することは慎重であるべきだ」






山内康一国対委員長(みんなの党)


「2度目も故意であることがうかがえた。
すごい大声で停船命令をしていたにもかかわらず(船員たちは)平然としていた。もっと早く公開していれば国際世論も日本に好意的になっただろう」






片山虎之助参院幹事長(たちあがれ日本)


 「(船長が挑発しているような…)のがあったね。はっきり見えないけど。(指を立てて?)そうそう。指を立ててたよな」








笠井亮衆院議員(共産党)


「(中国漁船が)向かってきたと、少なくとも海保は説明していた。
事件に関する経過と対処については政府の判断と責任においてきちっと決めることが大事だ」






小林興起(こうき)衆院議員(民主党)


「向こうが逃げまどって、当たっちゃったということだ。
衝撃があるような当たり方じゃない。ぶつかる瞬間はカメラの位置からして見えない」



今日ボクが見た風景







田村憲久衆院議員(自民党)


「思ったよりは激しくないが、意図的にぶつけてきているのは読み取れる。当然、公務執行妨害だ。もっと早く公開すれば国際的にもっと違った世論の展開になった」



川上義博参院議員(民主党)


「公開はタイミングを逸している。外交カードとして持っておくのが日本にとってベストだろう」






加藤修一参院議員 (公明党)

「国民にできるだけ公開した方がいい。故意にぶつけていると判断できる状況だった」






阿部知子政審会長(社民党)


「ぶつかってきたという印象は強い。まだ処分保留中であり、政府として判断と善後策がきちんと提示されるべきだ」






前田武志参院予算委員長(民主党)


「故意に衝突させたのは間違いないだろう。
委員長としての立場上、個人の感想を述べるのは差し控えたい」



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