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今日ボクが見た風景

香川照之

Category: 報道  

南京大虐殺モノを2本持ちかけられて、脚本で「南京!南京!」の出演を決めたんだっけ。
外交問題にまでなってんだから、慎重に慎重を重ねて、両方とも断れよって思うが。


2009年4月28日、「ドイツのアカデミー賞」と呼ばれるドイツ映画賞(ローラ賞)で主演男優賞など4部門を制した映画「ジョン・ラーベ」のアジアプレミアが北京で行われ、第1回「ラーベ平和賞」がラーベ氏の孫から朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之に贈られた。新浪娯楽が伝えた。
アジアプレミアにはフローリアン・ガレンベルガー監督をはじめ、キャストの張静初(チャン・ジンチュー)、袁文康(ユエン・ウェンカン)、ラーベ役を演じたウルリッヒ・トゥクル、中国側プロデューサーを務めた王中磊(ワン・ジョンレイ)氏らが出席。ラーベ氏の孫であるトーマス・ラーベ氏もラーベ氏が実際に書いた「日記」を持って現れた。
トーマス氏によれば「日記」はラーベ家で約50年間、大切に保管されてきた。また、今回の映画制作を記念して「ラーベ平和賞」を設立し、香川照之をその第1回受賞者にすることも明かした。南京事件に対する真摯な姿勢と敏感な歴史問題に正面から向き合った勇気を評価したものだという。(翻訳・編集/NN)

南京市で映画「南京!南京!」のプレミア試写会が開催された。席上、陸川監督が撮影秘話を明かした。17日、重慶晨報が伝えた。

劇中、従軍慰安婦に関するシーンが続くが、大量の史料を元に考察されたものだという。慰安婦役を務めたエキストラのほとんどは女子大生。全裸になる必要があるにもかかわらず、女子大生らは全く迷いも見せずに撮影に参加したという。脇で泣き崩れるさまを見た日本人俳優は押しつぶされそうな気持ちとなり帰りたいと思ったほどだという。

こうしたなか、レイプシーンの撮影では日本人俳優は女性に手を触れることすらためらうありさまだったが、陸監督は「きみがOKを出さないと女性は裸でまちつづけなければならない」と諭し、撮影を続行したという。「カット」の声が響くと、日本人俳優はすぐに裸の女性に服をかけ、ふかぶかとおじぎしていたと陸監督は話している。(翻訳・編集/KT)


ブログ「没頭脳何不高興」は今月公開の映画「南京!南京!」を「『国難』を題材にして金儲けしているだけだ」と批判した。

「南京!南京!」の狙いはなんだろうか?愛国主義教育、それとも売り上げか?陸川監督はインタビューで「商業的な成功は気にしていない」と答えたかと思うと、「売り上げは1億元(約14億7000万円)は堅い」と答えるなどあいまいな態度を見せている。しかし愛国主義教育ならば日本人が中国人を殺している映画を撮る必要があるだろうか?本当の愛国主義教育ならばジンギスカンの映画でも撮ったほうがましだ、と同ブログは主張する。

今や商業社会の時代であり、金を稼ぐことは決して恥ずかしいことではない。しかし利益を目的としているのに「愛国主義教育の意義」を喧伝しているのは、薬の説明に「万病に効く」と書いてあるのと同じで、信用に足らないと辛らつに批判した。(翻訳・編集/KT)


香川照之が出演拒否?!間もなく公開の南京大虐殺映画2本が舌戦を展開―中国


2009年4月、中国では「ジョン・ラーベ」と「南京!南京!」という2本の南京大虐殺関連映画が公開されるが、興行成績を競う両者の戦いは早くも過熱している。2日、南京晨報が伝えた。

さきごろ「ジョン・ラーベ」の宣伝担当は、同作に出演する日本の俳優・香川照之が脚本を見比べた後、「国際的な観点から見れば、観衆に過去を反省させる力があるのはジョン・ラーベだ」と考え、「南京!南京!」の出演依頼を断ったと明かした。これに反発したのが「南京!南京!」のルー・チュアン(陸川)監督。「香川のことは知らない。日本人俳優を選抜したのは副監督だが、わたしの知る限り候補にはなってなかった」と反論した。

ある匿名の内部関係者は「ジョン・ラーベ」製作側の発言は間違いなく宣伝の一環であり、知名度を高めるためのものだとコメントしている。中国、ドイツ、フランス合作の「ジョン・ラーベ」に対し、中国国産映画の「南京!南京!」は出演俳優の知名度で「優位に立っている」とした。

「ジョン・ラーベ」は先日、国際的な視点から南京大虐殺を正面から描いているため、日本での公開を断念したと報じられた。日本の映画配給会社はフィルムを見ることさえ拒否するなど事実上の放映禁止だったと発表している。(翻訳・編集/KT)


南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』、日本で上映禁止
2009/04/01(水) 、サーチナ

  中国、ドイツ、日本で上映を予定していた中国、ドイツ、フランス合作の『ジョン・ラーベ』が、日本での公開を断念したことが明らかになった。この中国版『シンドラーのリスト』は、国際的視点で南京大虐殺という歴史的事件を正面から描いていることから、日本での上映は全面的に禁止され、日本の映画配給会社も映画を見ることさえ断ったという

  ◆日本での上映を断念

  日本国内で批判の声を浴びているのが、『ジョン・ラーベ』で朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之さんだ。「この役は多くの人の批判を招くと思うが、自分がこの役を演じて経験したことはとても意義がある」と香川さん。

  また日本国内で上映されないことについては、「日本で南京をテーマとした映画は普通上映できないし、日本人も撮影しない。
しかしこの映画が少しでも中国の人たちの苦しみを取り除いてくれるよう望んでいます」と話す。映画に出てくる朝香宮鳩彦親王は裕仁天皇の叔父にあたる。南京大虐殺で重大な責任を負っていたが、戦後は皇族の身分で軍事法廷に出なくて済んだこのような非常に敏感な役を、香川さんという日本でもよく知られている俳優が演じたことで、不快感を示す日本の右翼の人も多い。

  『ジョン・ラーベ』は4月2日からドイツ、4月28日からは中国、11月にはベルギー、フランス、イタリア、スペインでも上映されることになっている。しかし日本はこの映画に対して沈黙あるいは拒絶の態度をとっていたため、『ジョン・ラーベ』は日本での上映をあきらめざるを得なかった。

  ◆日本人役は必ず日本人が演じるべき

  『故郷(ふるさと)の香り』と『鬼が来た』などの中国映画に出演したことのある香川さんは、中国の観客にもよく知られている日本俳優の1人だ。去年、国内外で多くの賞に輝いた『トウキョウソナタ』にも出演している。

  『ジョン・ラーベ』が世界で好評を博した後、日本国内では批判の声が聞かれるようになった。業界の人たちは、どうしてこの映画に出たのかと香川さんに直接聞くこともあり、「プレシャーは相当大きかった」という。

  この映画を見て、本当に日本人は残忍なことを多くしたのだということを知りました。確かにそれを受け入れることは非常に難しい。難しいですが、現代の人たちにこの歴史を語る必要があります。そういう意味では、私は確かにこのようなテーマの映画が好きです

  
ガレンベルガー監督は、朝香宮鳩彦親王役を選ぶ際に多くの日本の俳優と会った。しかしほとんどの俳優が出演を断り、最終的に引き受けたのが香川さんだ「脚本を見た時に、この映画に出るべきだと思いました。その国際的な視点は現代の観客の反省を促すことができるからです。多くの人が、日本人としてどうしてこのような日本人を演じることができるのかと言うかもしれませんが、この役はやはり必ず日本人が演じるべきなのです」







映画「南京!南京!」の全国ロードショーがスタートした。杭州で催された試写会では、日本人俳優に対し、「日本帝国主義打倒!」や「バカ!」といったののしり声が客席の一部から飛ばされる場面があった。だが、「彼らは尊敬すべき人たちだ!」という声がはるかに多くの観客から上がり、会場は拍手でいっぱいになった。日本人俳優もこれに深い感動をおぼえたという。

「南京!南京!」は、中国を侵略した旧日本軍による南京軍民に対する残酷行為を如実に再現した映画だ。時代の臨場感を出すため、あえてモノクロ映画に仕上げられている。陸川監督が語るように、何者も真実から目をそむけることはできない。この映画が人の心を揺さぶり、心の奥に残るものとなるのは、それが真実だからだ。全ての中国人は、南京大虐殺から70数年が経った今こそ、民族史上に受けた苦難をしっかりと心に刻まなければならない。また、日本の侵略者と日本の一般市民とを正しく区別し、南京大虐殺を正しく見つめる日本の人々がいることを認識しなければならない。この区別を見失ってはならない。

南京大虐殺にかかわった元日本兵の故・東史郎氏が何年も前に、7回にわたり南京を訪れ、南京市民の前に跪いて謝罪した。その行為について、「パフォーマンスにすぎず、物見遊山に来ただけだ」と評する人がいた。これは、自らの行為を反省し、謝罪に来た日本人老人を傷つける発言であり、意識的ではなくとも、南京大虐殺を否定する右翼勢力の宣伝をしているようなものだ。

過去の苦難を心に刻みつけるための必要手段という意味での「南京!南京!」の価値は認めるべきだ。一般の日本人をののしり憎むきっかけとして南京大虐殺を利用すべきではない。この映画は憎しみとは関係はない。

陸川監督は、この映画を中国に捧げると同時に世界にも捧げたいと語った。同時に、日本人に対する中国人観客の態度も世界中に伝わる。世界の人々は、中国人が受けた苦難を十分に認識すると同時に、この映画と日本人に対する中国人観客の態度や心情についても、心に刻むだろう。杭州の多くの観客は、寛容で自信に満ち、自ら精進する中国人精神を見事に見せてくれた。

歴史を心に刻みつけることで憎しみが続く訳ではない。南京大虐殺の真実を暴露した中国人女流作家・張純如女史は、「日本人が特定の時間に特定の場所で行った行為に対する非難を、日本人全体に対する非難にすり替えることは、あの大虐殺で命を落とした老若男女を傷つけるだけではなく、日本国民をも傷つけることになります」とコメントしている。このような心の広さと度量は、彼女だけに限らない。映画「南京!南京!」もまた、深く限りない力を内に秘めている。これこそが、成熟した民族が備えるべき度量といえよう。

「人民網日本語版」2009年4月24日

スマイス調査が証明する「日本軍による民間人死者は少なかった」

 最後に、南京の金陵大学教授ルイス・C・スマイスによる戦争被害調査(『南京地区における戦争被害:1937年12月~1938年3月』)をみてみましょう。これは南京城内とその周辺地域における人的・物的被害を調べたものであり、加害者が日本軍か中国軍なのかを特定していないものの、被害の実態を知るうえで貴重な資料です。
 調査方法は、市術地では50戸に1戸、農村部では約250世帯に1世帯を抽出し、彼が中国人助手と共に面接調査したものです。大雑把な調査ではありましたが、南京における唯一の学術的調査といっていいものです。これは「南京大虐殺」を肯定するものでしょうか。否定するものでしょうか。
 このスマイス調査によれば、南京市街地での民間人の被害は、暴行による死者が2400、拉致4200(拉致されたものはほとんど死亡したものとしている)、さらに南京周辺部(江寧県)での暴行による死者が9160、計15,760人が民間人の被害ということでした。これは「30万人」虐殺説には程遠い数字です。また、これは「犯人」を特定せず、被害だけの数字であり、その中には、じつは日本軍による死者よりも、中国軍による死者のほうが多数含まれているのです。
 というのは、ダーディン記者の記事にもあったように、中国軍は、南京城外の農村地区のほとんどを焼き払いました。そこでは、多くの中国人が死んだのです。また、安全区の中国人が証言していたように、中国軍は働ける男をみれば拉致して兵士にするか、労役に使いました。またエスピーの報告にもあったように、中国兵は軍服を脱ぎ捨てて民間人に化ける際、服を奪うために民間人を撃ち殺すことも多かったのです。このようにスマイス調査が示す民間人死者のうち、その大多数は中国軍による死者と言ってよいのです。
 すなわちスマイス調査は、日本軍による民間人の死者はわずかであった、ということを証明していると言ってよいでしょう。

NHKでよぅみかけます・・・

なるほど

香川さん・・・さようなら


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事件の裏

Category: 事件  

芸能人というのは売春婦の別名でもあるわけだ。清純派だったりすると高く売れるわけだ。世の中、そういうもんだ。で、こないだ新宿の路上で、韓国籍のちょっとアレな人が金属バットで殴られて死ぬという事件があったんだが、
何故かNHKが報道しないその事件の裏には、色々と楽しい事情があるようでありまして、まぁ、アレじゃないですか、せっかくなんだが、暑姫だったかなんだったか、大河ドラマは途中打ち切りという事でいいんじゃないですかね?


金村●弘(かねむらたかひろ)氏

1975年12月23日生まれ、西新宿出身

岡沢高宏氏らとチーム・新宿ジャックス結成。
その後、暴走族・狂乱恋命に所属し、関東連合の面倒見となる。
2008年3月16日未明、複数の男に襲われ、意識不明の重態に。



広末涼子の元夫・岡沢高宏氏の相棒
であり、
高岡蒼甫の兄貴分

岡沢さんショックだろうな。

東京都新宿区西新宿5丁目の路上で16日早朝、男性が数人組の男に金属バットのようなもので殴られた事件で、意識不明の重体になっていた男性が21日早朝、収容先の病院で死亡した。死因は脳挫傷とみられる。
警視庁の調べで、男性は渋谷区本町3丁目、韓国籍の会社員金剛弘さん(32)とわかった。
ソース(朝日新聞)  
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 東京都新宿区西新宿の路上で16日未明、男性が複数の男に襲われ、意識不明の重体になった殺人未遂事件で、男性が21日朝、脳挫傷で死亡した。男性は渋谷区本町の会社員、金剛弘さん(32)で、警視庁捜査1課は金さんと男らの関係やトラブルについて調べている。
 調べでは、金さんは16日午前4時15分ごろ、目出し帽をかぶるなどした複数の男に襲われた。近所の人の話によると、金さんは「ごめんなさい」と泣きながら懇願したが、男たちは「殺せ、殺せ」という叫び声を上げながら集団で殴りつけていたという。


広末が離婚したい本当の理由は岡沢が二十年兄貴と慕う金村の存在と言われている。
金村は岡沢が小5の時からの付き合いで(実際は舎弟)ある。
金村が盃を受けた時、手を切ろうとしたが切りきれず今に至る。
金村は子供の頃から虐められっこだった岡沢を虐めから守り続け、それが岡沢が金村に頭が上がらない理由だとも言われる。
金村は大の好色で知られ、今回の離婚騒動に至るまで岡沢が広末を金村の自宅に何度も送り届け、岡沢が独りで帰宅する姿が何度も目撃されている。
金村宅で広末が一晩何をしているか、されているかは本誌記者も突き止める事が出来なかった。

                    芸能スクープ12月号抜粋


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世田谷一家惨殺事件

Category: 事件  
伊藤リオンが宮前愚連隊にいて、 世田谷の暴走族と抗争事件を起こしてたころ世田谷一家惨殺事件が起こった。
◆被害者は、暴走族と揉めていた(バイクの騒音がうるさい、などで)との目撃証言あり
◆そのため、最初に、地元の暴走族少年たちが疑われて捜査されたが、犯人はいなかった
◆当時、宮前愚連隊と、地元の暴走族が対立していて、何度も抗争事件があった
◆犯人は日本人と南欧系の混血。リオンの親は中南米パナマで、スペインが進出したところ、アフリカ系奴隷とスペイン人の混血多い
◆犯人が身につけていたものは、杉並区、荻窪、吉祥寺などで売ってるもので、富士見ヶ丘中のリオンの生活圏そのもの
◆犯人は当時15-20才でリオンの年齢と一致
◆犯人の遺留品には米国の砂が少量ついていて謎だったが、リオンの父親は米国籍。

犯人の特徴

犯人は犯行時に手を負傷しており、その時に現場に残された血液から血液型はA型ということが判明している。(殺害された一家にA型の人間はいない)

血液からは向精神薬や風邪薬、 覚せい剤などの薬物反応は出ていない。

また、血液の分析や現場の冷蔵庫にあったビールには手が付けられていなかった(代わりに冷蔵庫にあった麦 茶を飲んでいる)。

被害者の傷跡などから犯人は、 右利きであることが分かっている。

犯人の指紋は渦状紋である。指紋は被害者宅から十数個発見されている。

服装などから犯人は 身長175センチ前後、胴回り83センチ前後の可能性がある。

警視庁がまとめた犯人像に1965年~85年生まれ(事件当時15~35歳)というものがある。これは、犯人が2階の
浴室の窓から侵入する際、公園のフェンスから2階の窓まで上っているなどの身体的理由によるものである。

犯行時の行動などから、性格は大胆で図太いながらトレーナーを畳むなど几帳面な部分も持ち合わせている。


犯人のDNA

現場に残されていた血液のDNAからルーツを辿る人類学的解析により、 父系がアジア系民族、母系に欧州 系( 地中海民族が含まれる)ことが判明。「 日本人には少ない型」とする専門家の声もある。

2006年当時のDNA型鑑定で、母系がミトコンドリアDNAの塩基配列パターンにより アドリア海や地中海の南欧 系民族に見られる「アンダーソンH15型」(アジア民族には見られない)、父親がY染色体鑑定によりアジア民族に多い「03eスター型」。「O3eスター型」の割合は日本人の約13人に1人、中国人の約10人に1人、韓国人の約5人に1人に見られる。

また、南欧系の祖先は歴史的に見て遠くない祖先の可能性が高いが、DNA型から犯人との続柄は判別できない め、 犯人の母親が南欧系の女性かは不明。 犯人が「 アジア系含む日本国外の人」または「混血の日本人」である可能性も視野に入れて捜査している。また、ICPOを通じ日本国外の捜査機関に捜査協力を求めている。

一方で、人種に関するプロファイリングが捜査に適用されるのには前例がなく、ずっと遡った祖先が混血だった可能性も否定できないため、「 犯人が純粋な日本人である可能性も否定せずに、国内でも幅広く捜査する」方針。


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鼻帝国

Category: 事件  
鼻帝国 六本木の帝王・川奈毅【モンスター】
1 :名無番長:2009/02/26(木) 09:22:57 0
約170cm小太り。
武勇伝は、喧嘩の強さこそ普通だが、狂暴でヤクザを刺したり、関東連合の後輩達に指示しヤクザを袋叩きにしたり、
統率力と頭の良さ、顔の広さ、人望、知名度は抜群で金持ちでもある。
愛車リムジン。
パパは財務省のキャリア。
交友関係はロンブー淳、エンセン井上等。
鼻帝国の姫、広末となっちゃん。  

映画「代打教師秋葉真剣です」に出演→関東連小次郎→十代で松葉会→三軒茶屋愚連隊創立者→チーマーブーム引き起こし役
→hitomi元彼氏→石井館長ボディーガード→山健組太田興業企業舎弟→関東連合最高顧問→AVプロダクション社長
→★東京ナンバー1アウトロー★


クラブは西麻布のエーライフだよ。オーナーは上山伸治。
元総会屋、論壇の所。
ここのVIPはダンスフロアにあるが、オーナーの知り合い用の隠れVIPが2階ラウンジにあるよ。ノリピーの事件の舞台はここだろう。
元々、エイベックスが資本を出していて、総会屋オーナーとMAX松浦が繋がりがある自体、普通じゃ無いだろ?
芸能人が一番来るクラブだよ。

あと上山オーナーが出資しているクラブが、六本木のフェリア。
外人モデルが多く来る。
ここの責任者をやっていたのが川名。こいつは暴走族・関東連合のOBで、
90年代チーマー達と繋がっていて薬の売人。
六本木じゃ有名な薬屋。
元々、渋谷のアトムのオーナーだったんだけど譲ってあげたのが、
現在のアトムオーナー、暴走族の怒羅権(ドラゴン)OBの中村創。
閉店した六本木バニラを経営していた。
ニュースタイルホールディングスって会社の社長。
新宿で殺された金村の友達、広末涼子の元旦那とも友達、最近フライデーされた吉川ひなのの男も友達。


その広末涼子の奇行が話題になったのは西麻布のホブソンズ隣のミューズ。
いつもラリって、ロンブー淳、いしだ壱成、金子賢が連れてた。この連中と上記の川名、中村が繋がってる。


このメンツの繋がりで、最近の芸能人の薬物関係が解るだろ?
かなり重要な話だよ。



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日本では「大虐殺」中国では「大屠殺」

Category: 中国  


今日ボクが見た風景
中国人漢民族
食人習慣カニパリズム


 「虐殺派」の人々は中国の文化や習慣について全く知らない、と言っても間違い無い。
 例えば日本では「大虐殺」と言うが中国では「大屠殺」と言う、なぜか? これこそ、日本と中国との文化の違いを端的に物語っている。
 
 処刑一つにしてもその国の文化があるのだ。


 例えば世界広しと言えども「切腹」{すかさず「介錯」(断頭)するのは日本人だけである

日本では成るべく痛みが無い処刑方法を取り、身体的に苦痛を避ける手段を取りたがる。


 それでは中国人ではどうか?
 ここで「通州事件」昭和12(1937)年7月29日の事件について述べてみよう。

(通州事件の詳細はこちら)


 親日的な方針をとっていた黄東政府が南京のラジオ放送(ウソをつく事で有名だった)の謀略により、

突如として日本人を襲い260名もの日本人民間人を虐殺した通州事件を例にしてみる。


 通州にいた通州の日本人居留民に中国保安隊と暴民が襲いかかり、略奪、暴行のあげく、

婦人・子供を含む日本人2百余名が虐殺された事件である。


 事件は真夜中に起きた。
 中国の保安隊はまず日本の特務機関を襲い、応戦した細木中佐と甲斐少佐を銃殺し、

喊声をあげて日本人街になだれ込んだ。
 日本人住宅を襲い、略奪・暴行をほしいままにして、婦女子を含む260人の日本人を

城壁のところに連行し、そこで皆殺しにした。


 見るも無惨な殺し方であった。
 街の中央にある日本人旅館近水楼を襲った中国兵は、銃声を放って闖入(ちんにゅう)し、

数十人の日本人客や女中を惨殺した。


 ある者は耳や鼻を削がれ、女性は局部に丸太を突き刺され(以下の写真を見て欲しい)

乳房を削がれ、ある者は鉄線で数珠つなぎにされて池に投げ込まれた。


 中国人の言う「屠城」による「屠殺」そのままであった

(「日本人が虐殺された現代史<新人物往来社刊>参照)。



日本における屠畜、屠殺(とさつ)の歴史 [編集 ]

1867年(慶応3年)5月、外国人に牛肉を供給していた中川屋嘉兵衛が、江戸荏原郡 白金村に屠牛場を設立したが、これが日本における近代的屠場の最初であろうという。明治 以降、屠場を設立する者の数は増え、日露戦争の時には全国で約1500を算えた。しかしその設備の不完全、また衛生上、保安上改善を要する点が多く、1906年(明治39年)に屠場法 が制定された。

日本国内における牛馬の屠殺は、その歴史的な経緯から不浄な行いというイメージも付きまとい、そこには食用家畜を単なる消費という、他の肉食文化では日常の延長に存在した行為として位置づけられず、専ら被差別階級の人々が行ってきたことという解釈がなされることが多い。(ウィキペディアより)


 と言うのを頭において下の写真を見れば
 全て日本人以外の殺人方法である。




今日ボクが見た風景
目玉を刳り貫く
今日ボクが見た風景
局部に攻撃
今日ボクが見た風景
臓物摘出








ついでに支那人の 「食人習慣」について述べよう。
 「有名な『三国志』の中で、曹操に敗れ、味方にはぐれた玄徳をかくまった若い主人が、新妻を殺して『狼の肉です、召し上がって下さい』と言って歓待し、玄徳は知らずにこれを食べたが、翌朝別れを告げ発つとき妻がいないことに気づき台所へ行くと妻の死体が横たわっていた。『ああ、これほどまでに我を大切にしてくれたか、ありがたい。』という話がある。このくだりは、三国志の中で最高の美談として中国人が愛読し、語り継いでいる。
 しかも、昔の中国の城は都市そのものだったから、強敵が攻めてきたときは、軍隊も市民もすべて籠城する。そして、戦争が長引き食糧が無くなると軍隊が市民を食べ始める。
 あの、孔子でさえ、人肉の醢(シシビシオ、ただの塩ずけでなく、干して麹を混ぜ上 等の酒に漬けて密封して100日で出来上がり)が好物だったことはあまりにも有名。
 とても、日本人の想像の及ぶ所ではない。(「体験的慰安婦の生態」全貌社 鈴木博雄著より)下段2枚の写真はあるHPでは「おつまみとして食べた」なんて解説している。
 この支那人(中国人)による食人習慣は文化大革命時の内容を書いた本にも当時の中国(支那)人の「食人」をどうやったか度々良く出てくる。
 いかにも、日本兵がやったように錯覚しそうな表現を用いているが以下は全て中国人によるものである。
 ついでにこういったニセモノ写真を用いようとする「虐殺派」の中心人物達の本、「南京大虐殺の現場へ」という「洞富雄、藤原彰、本多勝一」著がありそれら写真について述べている。
 本著221ページ掲載の呉氏が拾ったという写真7枚について述べると、「呉さんが断定した7点の写真は即「南京事件の証拠」とすることには大きな危険があると言わざるを得ない」と言ったのち、「南京事件の写真であるかどうか「不明」ということが南京事件の写真でないということにはならない、だから南京事件の写真だと言ってもさしつかえないとする論法もなくはないらしい」との事。
 つまり、「虐殺派」でさえも写真を証拠として用いることは余りにもずさんだが使ってもいいじゃない。
 と言いたいらしい。(笑)
 以前、インターネット上で否定論を展開していたNと言う人物が「洞富雄等の本を読む義務があなたにはある」と言ったので読んでみたが、よく「虐殺派」はこれらで「南京事件はあった」と言い切れるもんだ。(笑)
 いや、感心するね。
 たしかに、「南京大虐 殺」について全く知識のない者にとっては信じやすいと思うが、われわれ「研究者」にとって「バカにするな」と言いたくなるような資料ばかりである。
 先日「南京の真実」講談社が出版されたが、その本の中にも「20万の非戦闘員」(63ページ)と南京の人口を書いているし、虐殺数は「およそ5~6万とみています」(317ページ)と書いている。
 どこかのHPでは「南京では34万人が虐殺されている」とか主張しながら、一方では、「南京の真実」がその証明だ!なんて主張を行っている。
 はっきり言って矛盾している。
 「虐殺派」はとにかく矛盾していようが何だろうがとにかく「虐殺」はあったと証明出来そうなものは何でも宣伝し、検証は一切行わない。
 「無かった証拠」は無視し、黙殺する。
 「ビデオ (平成7年に発見された当時の南京城のドキュメント)」が良い証拠。
 以前、田中正明氏が一橋大学に招待されたとき藤原彰は討論会から逃げた。
 笠原十九司藤岡信勝教授との討論日にあえて討論を行う事を避けた。
 なぜか?実は以前田中先生と奴らの大ボスである洞富雄が直接討論した時に洞(「ほら」と読 む)がこてんぱんにやられたのを見ていたのでこれら「虐殺派」は絶対に「否定派」とは直接討論はやらない。
 しかも、全然論理的に証明はしない(そりや、そうだ。無かったモノをあったと言っている訳だから)。




戦前、憲兵学校で中国語を学び、天津特務機関に着任していた人の回想録に、

着任後の語学能力向上と、中国の文化生活風俗に慣れるための河北・山東省の

旅行をしたときのことが書いてある。

ある町で、中国の軍閥に捕まった強盗匪賊の処刑場面に出くわした。
捕まった匪賊が縄で縛られ、首を切り落とされ、

東部から鮮血が噴出したまでは何の感情もなく見ていたが、

次の瞬間に目にしたものは衝撃だった。

処刑を見ていた婦女子たちが、首が切り落とされると同時に、
手にした竹棒の先端につけたマントウを鮮血のほとぼしる首に近づけ、

マントウを血に浸し、嬉しそうに頬張るのであった。

衝撃を受け、傍らにいた中国人に訳を聞くと、河北地方では
人間の血をすすると、健康と美が維持されると考えられているとのこと。


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日本の文化財を盗む泥棒国家

Category: 韓国・朝鮮  

日本の文化財を盗む泥棒国家、韓国 --- 品性下劣な民族の正体

連続して発生する、重要文化財の盗難事件。 (週刊新潮10月13日号)
今度は鰐淵寺(島根県出雲市)が被害に! (2005年9月)

1994 安国寺(長崎県壱岐島)から国の重要文化財指定の「高麗版大般若経」が盗難。翌年に韓国の国宝284号に指定され、盗品は韓国に存在する事が判明。
1998 叡福寺(大阪府太子町)から高麗仏画「楊柳観音像」(重要文化財級) を含む仏画32点が盗難。韓国に渡った事が判明。
2001 隣松寺(愛知県豊田市)から阿弥陀如来の極楽浄土を描いた,県指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏曼荼羅」など7点が韓国人により盗難。
2002 鶴林寺(兵庫県加古市)から国指定の重要文化財「絹本著色阿弥陀仏三尊像」など8点が盗難。韓国人の犯行。
2005 鰐淵寺(島根県出雲市)から「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など国指定の重要文化財4点を含む,仏画や経典13点が盗難。

犯行の共通点
1. いずれも、収蔵庫の南京錠をパールなどで破壊して押し入っている。
2. 目当ての重要文化財だけ持ち去る。営利的かつ政治的
3. 盗品に高麗仏画が含まれる。

今回の新潮記事以外にも、韓国人の重文窃盗は激増している。韓国人に古美術商が襲われる事件も多発中。
例えば、これ:
秀吉の碁盤や重文発見・奈良県警、元古物商ら逮捕
「韓国籍の大阪市西成区、元古物商・高成一容疑者(57)ら5人を逮捕、1人を指名手配し、京都市北区の大徳寺で昨年4月、盗まれていた碁盤や火縄銃などを発見、押収した。 碁盤は金粉で四季の風景を描き、豊臣秀吉と徳川家康が対局に使ったと伝わる品。奈良県吉野町の吉水神社で盗まれた室町時代の鉄製刀つば「鉄鍔(てつつば)」(国の重要文化財) なども見つかった」

高麗仏画が含まれていたかどうかは不明。


盗まれた重要文化財、いつの間にか韓国の国宝に!
14世紀末、朝鮮半島の支配が高麗から李氏朝鮮にかわると、儒教が仏教に代わって最大宗教勢力となり、廃仏運動が発生した。その結果、押し出されるようにして経典や仏画などが日本に渡るようになり、1488年に如円坊という僧によって長崎県の安国寺に持ち込まれた「高麗版大般若経」もその一つと考えられている。
「高麗版大般若経」は国の重文として安国寺の宝財殿に安置されていたが、1994年、南京錠を破壊して押し入るという非常に荒っぽい方法で盗まれ、行方不明になった。再び姿を現したのは翌年の1995年、驚いたことに、既に勝手に韓国の国宝に指定されており、韓国人の「正当な所有物」となっていた。前年の盗難事件を韓国政府が知らない筈もなく、韓国博物館の関与も囁かれていることもあって、現在では国家ぐるみの犯行との疑いが非常に濃厚となっている。1998年2月、日本の文化庁は外務省を通じて韓国に調査協力を求めたが、 韓国政府は「個人所蔵により要請に応えることは難しい」と、事実上の略奪宣言に等しい回答で調査拒否を行った。 2001年、この事件は、そのまま時効となっている。
盗まれた「高麗版大般若経」は現在、韓国博物館会会長であるユ相玉(ユ・サンオク)氏の私有財産となっている。美術品収集家としても有名なユ相玉氏(72)は韓国高級化粧品会社「コリアナ化粧品」の会長でもあり、同社が経営する化粧品博物館「space*c」では、2005年7月まで「高麗版大般若経」をユ相玉の私有財産として堂々と展示していた。ユ相玉と、安国寺からの強奪を指揮した窃盗グループとの関係は、未だ不明である。ユ相玉の前は、申という人物の所有物となっていた事も、直接の関わりあいを追求するのを難しくしている。
ユ相玉は、化粧品博物館「space*c」の開館(2003年)にあわせて、申から「高麗版大般若経」を手に入れたのではないかとする見方もある。その場合、氏は盗品を買っただけであり、犯行の指揮には関わっていないことになる。ただ、韓国博物館会会長という立場からして これが日本からの盗品であること、日本の国家重要文化財に指定されていることを知っていたのは まず間違いないと見られており、この盗難事件との密接な関わりが否定されているわけではないようだ。
この件に関し、コリアナ化粧品広報部は「大変微妙な話で,内容をきちんと把握しないことには応えられない。」と、一切の取材を拒否している。

盗まれた国宝級の宝が 続々と韓国国内から… 
2004年10月、ソウルで重文窃盗容疑で霊媒師の金(56)、商人の黄(54)が逮捕された。調べにより、1998年の叡福寺、2001年の隣松寺、2002年の鶴林寺で発生した総計3億円を超える略奪が彼らの犯行であることが判明。しかし霊媒師を名乗る金が、「日本人から略奪するのは、我々の神からの指示である」と宣言すると、韓国の新聞や雑誌はこの事件を扱った記事で金を「愛国者」と表現。それを受けて、世論が「金に褒賞金を与えるべきだ」と一気に沸騰し、事実上、韓国は官民揃って窃盗の正当化を公言するという異常な事態となった。韓国政府は、韓国民法の「善意の取得」を適用すれば法律上の問題は無いとしている。
この供述から一ヶ月後、金らによる強奪から6度の転売を経ていた「阿弥陀三尊像」は、慶尚北道の寺にあることがつきとめられていた。しかし、調べに入ったソウル地検に対し住職は「盗まれた、ここにはない」と言った為、現在は行方不明とされている。韓国文化財庁は「所在がわからない状況ではコメントできない」と回答。
金らは、寺から盗んだ宝のうち、叡福寺の仏画の掛け軸など値段の折り合いがつかなった品は、切り刻むなどして捨てていた。

叡福寺の高麗仏画「楊柳観音像」も韓国国内にもちこまれている。韓国の高麗仏画研究の第一人者、鄭宇澤(チョンウテク)東国大学教授に「楊柳観音像」について問合わせがあったため、この件が発覚した。
鄭教授の話:「”楊柳観音像は値打ちがあるものなのか?今韓国にあるのだが。”と言う。私は、”楊柳観音像は日本にあり,韓国にあるはずがない”と言いました。」
鄭教授が不審に思って叡福寺に問い合わせた事がきっかけになり、「楊柳観音像」の窃盗が発覚した。 「楊柳観音像」も、現在行方不明とされている。

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靖国神社の「北関大捷碑(ほっかんたいしょう)」
「北関」は現在の北朝鮮北東部、「大捷」は大勝の意味。秀吉が朝鮮に出兵した文禄の役(1592~96)の際、現地の義兵が加藤清正の軍勢に勝利したという内容が約千五百字の漢文で刻まれている碑。高さ約2メートル、幅約65センチ。
この碑は住民の了解を経て、正式に証書まで交えた上で日本に移されたものだ。(この事を証明する史料が存在する)
しかし韓国側は、これを「日本人が略奪したもの」として、北朝鮮への返還を要求している。当然ながら、「略奪」の証拠は全く発見されていない。
つまり韓国人は、
 手で運べる場合:泥棒で奪う
 大きくて運べない:国家的圧力をかけて強奪
結局のところ、韓国が狙っているのは日本文化の破壊である。
例え日本側が奪ったものだとしても、日韓基本条約において、財産請求権は放棄されているので、韓国側に返還を要求する権利は無い。
現在のところ、靖国側の「善意」によって返還されようとしているが、碑の内容からして、返還後は反日運動に利用されるのは明白だ。「碑を奪った」という韓国側の主張を正当化することにもなりかねない。
日本人の奥ゆかしさや優しさは、特に韓国問題に関しては、事態を悪化させるだけである。


参考:韓国によるねぶたの起源捏造&パクリ事件 遂に青森県民も怒りの声



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朝鮮王室儀軌返還問題

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朝鮮王室儀軌返還問題は、

すでに国際法上でも日韓政府間条約でも解決済みの問題です。

1922年当時、五台山史庫に保存されていた原本を写したもので、略奪でもなんでもなく、総督府から皇室に寄贈されていましたので記載しませんでした。あまりにも馬鹿げた問題です。

当時、韓国には、原本と写本があったのであり、紛失したことを棚上げにして、よりによって「日本が強奪」したので返せなど、言語道断なのです。


韓国政府がお願いするのであれば、日本政府は、韓国に「現在、宮内庁に所蔵されている『
朝鮮王室儀軌』は写本であるが、原本を紛失してしまったので、写本を譲っていただきたい」と、責任の所在を明らかにしなければ、一切、聞き入れる必要などありません。


韓国政府が略奪とか強奪などと言っているのを、撤回しなければ無視すべきなのです。

実際、「
朝鮮王室儀軌」を略奪したフランスは、韓国に貸与のかたちにして戻しているが、所有権はフランスのままなのです。

大韓民国設立後、韓国は、「憲法の原本」と「国璽」(国印)を紛失する信じられない杜撰な国ですので、最低限、責任の所在だけは、はっきりしなくてはいけません。


そこを、曖昧にしていると、今後、何を言い出すか、日本人には奇想天外な災難が降りかかってくる可能性があります。


また、『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「
絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「
楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

菅首相は、村山談話の枠内で謝罪談話を、今日閣議決定すると報じられているが、決して許されることではありません。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。


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