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今日ボクが見た風景

ラモス瑠偉と日の丸への思い

Category: 日本国民の心得  



在日が嫌なのではない

天皇陛下や天皇制に唾し

日の丸を焼き踏みにじる外国人と

それを目の当たりにして

何もしない、出来ない日本と日本人が嫌なのだ


日本名で暗躍し

日本を貶める

それを目的としている在日が多すぎる

自分と自分の国を愛するのならば

自国の歴史が与えた自分の名前で生きなさい

自ずと誇りが生まれよう

素性を隠し嘘を言う者を

信用しないのは万国共通だ

聞いていますか?・・・小沢さん始め民主党のみなさん

創価、日教、その他諸々各位さま



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~あなたと同じ自衛官になりました~

Category: 自衛隊  

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海洋国家日本の海賊退治 

Category: 自衛隊  





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~六十年の時を経て届いた手紙~

Category: 戦争  

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国旗の重み

Category: 自衛隊  
十三秒後のベイル・アウト




私達は恩知らずだ

この国に生まれ育ちながら

この国の歴史を知らず

この国を思う人に守られ

この国を護り逝った御霊に感謝もしない

この国が誰かの手に渡るなら

その責任は間違いなく

私達日本人にある

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尖閣諸島上陸のその後

Category: 尖閣問題  



台湾の報道と比べて、事実を隠蔽報道している反日売国テレビ局の映像の違いをご覧下さいhttp://ap.ntdtv.com/b5/20101211/video/43923.html
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「海保隊員は海に突き落とされた」

Category: 尖閣問題  


11月8日「ワイドスクランブル」より。
「(今回公開されたビデオの後に)検挙のため­に漁船に乗り込んだ海保隊員3人のうちの1人が海に突き落とされたという複数の確実な­情報がある。
さらに泳いでいる隊員をモリで突いた、船で乗り上げて沈めようとした(と­いう情報もある)。
今後こういった映像が出てきたらどうするのか。
「ビデオは全面開示す­べきだ」、「(ビデオ投稿者に対して)国事犯(政治犯)なんだから胸を張って出てきて­国民の審判を仰げばいい。
国民に日本の国境の危険な状況を問題提起してほしい」と主張­。

佐々淳之氏

守秘義務?そんな事より今この国の危機を・・・

なのにTVは海老蔵や韓国ドラマ・・・


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日本の盾・・・崩壊か

Category: 自衛隊  



沖縄はもう落ちたのか・・・?

今でさえ日本の国防は瀕死の状態だ

なのに民主党は更に自衛隊の縮小を行う

外国人(中国人、韓国人、朝鮮人)の政権か

この国日本と、この国の民、日本人に死ねと言う

中国自治区・・・

チベット、ウイグル・・・

平和ボケの日本人は

目の前で何人の日本人が死んだら気づくのだろう

その時、自分が自分の家族が友人たちが

生きていると

そう言い切れるだろうか


世界は今も誰かの涙と血が流れ続けている
少数民族は消されようとしている

世界から見て我々日本人はどうか
奇跡の経済力を持つ小さな島国の

少数民族以外の何者でもない





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戸井田和之さんの選挙事務所にトラックが突っ込む

Category: 政治  
「友愛」のとばっちり・・・?でしょうか・・・



戸井田和之さんの選挙事務所にトラックが突っ込み一人が死亡しました。

戸井田和之 トラック事件を少し、情報を整理します。

茨城県議会議員一般選挙の石岡市選挙区 は2人が当選区です。そこに

自民系の3人が立候補しています。

自由 民主党  鈴木 せつ子
無所属      といた 和之
自由 民主党  桜井 とみお

民主党犯行説、自民党説、利権説など2ちゃんねるでも話題です。

どう考えても自民系の選挙区で、自民党が犯行するメリットはないですね。

自民党同士の利権の奪いあいなら考えられます。(昔はこんな選挙も多そうですが、いまどき?)

この事件を聞いた人はおそらく、対立候補の自民党があやしまれます。

しかも、戸井田和之さんは無所属ですので。この事件で一番特をするのは民主党です。

民主党は痛くも痒くもない事件です。

たしかに、民主党のまわりには、不審死や、事件がおおいですね。

また、議員の質も最悪、皇室に暴言、恫喝、隠蔽、愛人などなど

 




 民主党の正体-矛盾と欺瞞と疑惑に満ちた、日本人への恐怖の罠(OAK MOOK 305 撃論ムック)

小沢派がかなり応援演説にでていることにも注目。

鳩山由紀夫前首相
 枝野幸男幹事長代理
 海江田万里経財相
 江田五月前参院議長
 馬淵澄夫国交相
 蓮舫行政刷新相
 岡田克也幹事長
 松原仁衆院議員
 石井一参院議員
 鹿野道彦農相
 長妻昭副幹事長
 谷亮子参院議員

など、民主党も怪しいですね。

マスコミの今後の報道で犯人は推測できますが、マスコミは明らかに民主党寄りですから

民主党大敗で、それを隠すため、大きく報道>>>犯人は民主党。

マスコミが犯人は自民党という論調>>>犯人は民主党。

マスコミがまったく報道しない>>>犯人は民主党。

特に、朝日や毎日は民主党支持なんで(たまに批判をしてますが)ここの報道の扱いに注目です。


この選挙の状況は・・・と言うと↓



県議選12日投票 当落線上に35人超
民主、2桁乗るか焦点


任期満了に伴う県議選(定数65)は12日、無投票区を除く28選挙区で投開票される。民主、自民両党の国政選挙並みの攻防や区割り変更などの影響で、選挙戦は最終盤に入っても半数以上の選挙区で35人超の候補者が当落線上で競り合い、予断を許さぬ情勢。20選挙区で推薦を含め過去最多の24人を擁立した民主は、まず現有6を死守し、どこまで議席を伸ばせるか、最大会派の自民が現有45議席を維持できるかが最大の焦点。選挙結果が国政での「12月政局」に火を付ける可能性が取り沙汰され、注目度は全国区に浮上した。

投票は12日午前7時から35市町村の投票所で始まり、午後8時で締め切られる。石岡、常陸太田、笠間、常陸大宮、那珂、桜川、神栖、行方、小美玉、茨城、大洗、大子の12市町は2時間繰り上げ。

28選挙区に立候補しているのは現職43人、元職2人、新人53人の計98人。党派別で自民30人、民主23人、公明4人、共産5人、みんなの党3人、無所属33人。推薦は自民8人、民主1人など。

激戦区の中で民主候補が議席をめぐり一進一退の接戦にもつれ込んでいるのは常総市、北茨城市、取手市、つくば市、那珂市、筑西市、那珂郡の7選挙区など。

北茨城市、那珂郡は自民系新人と伯仲の一騎打ち、常総市は自民現職、無所属新人と三つどもえの激戦。取手市は当落線上でみんな、共産候補ともみ合い、2人擁立した筑西市は互いに議席を争う白熱の展開になっている。

那珂市は、現職が初の本選に挑み、無所属と自民系の新人2人と争い、情勢は緊迫。常陸太田市は「最後の一議席」を自民現職としのぎを削っている。

民主県連は勝敗ラインを公言しないが、県連や支持団体の関係者は「逆風下とはいえ、一定の評価を得るには2桁台の当選者が必要」とみて、激戦区での票の上積みに全力を挙げている。

保守系同士が一歩も譲らぬ激戦を繰り広げるのは、笠間、坂東、稲敷、桜川、行方、小美玉の6市区。笠間市は現職3人が2議席の争奪戦。坂東市は今期限りで引退する自民・山口武平氏の後継と中村喜四郎衆院議員の元秘書が予断を許さない戦い。稲敷、桜川、行方の3市は、いずれも自民現職が無所属新人と保守票を二分する激戦を続けている。

現新10人が入り乱れる水戸市区(定数7)や現新6人が戦うつくば市区(定数4)は、ともに3人前後が最後1、2議席をめぐって激しく競り合っている。

全体として現職10人前後が新人らの攻勢で当落線上にあるとみられる。また、選挙戦を比較的優位に進めてきた陣営も終盤、楽観ムードによる票の上滑りを警戒し、後援会や支援団体などの引き締めに躍起となっている。

推薦を含め44人を擁立した自民県連は「会派入りを見込む無所属候補を合わせ、現有議席まで、もう一息」と手応え。ただ、民主の小沢一郎元代表の“惨敗予言”で民主陣営が引き締まると警戒、終盤にローラー作戦を各陣営に指示した。

初参戦のみんなの党は県南3市区に現新3人を擁立し、議席獲得に虎視眈々(たんたん)。公明は現有4議席の維持が最重要課題。共産は現有2を死守し、当落線上とみる取手、筑西市区で議席獲得を狙う。

各陣営とも「今回ほど票が読めない県議選は初めて」と話し、無党派層の動向にも神経をとがらせている。



と云う最中の事件でした


あなたならどう見ますか?




12日に投開票された茨城県議選(定数65)で、民主党は改選前と同じ6議席にとどまった。

保守王国の茨城県とはいえ、推薦を含めた24人の候補者のうち、

4分の1しか当選できない惨敗を喫した。


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TBSのモラルなき蛮行

Category: 報道  

幸満ちゃん殺害事件の裏にTBSのモラルなき蛮行


   (編集部/「サイゾー」2月号)

千葉県東金市の成田幸満(ゆきまろ)ちゃん(5歳)を殺害したとして勝木諒容疑者(21歳)が逮捕された。

だが、勝木容疑者が知的障害者であったため、全国の特別支援学校などから「いわれなき偏見を生んでいる」と訴えが続くなど、やり切れない状況になっている。

 そんななか、「事件をめぐる一部の報道こそ、捜査をかく乱し、差別も助長した」という指摘が警察、

弁護側双方から噴き出してきた。


「特にTBSの女性記者の行動に対しては、さまざまな面での問題をはらんでいると批判を浴び、

告発に発展するのではといわれています」(地元記者)


 まずは、事件について振り返っておこう。

県警の発表によると昨年9月21日の白昼、路上を歩いていた幸満ちゃんが勝木容疑者に声をかけられ、

自宅マンションへと連れて行かれる。幸満ちゃんは部屋の中でマンガを読んで楽しんでいたが、

途中でむずかりだしたため、腹を立てた勝木容疑者が風呂場へ幸満ちゃんを連れて行き、

黙らせようとして服を着たまま浴槽に沈めた──

県警の調べに、勝木容疑者はこんな供述をしていると報じられた。

 一方、「知的障害者は、同じ質問をしても違う答えが返ってくる場合がある。

警察官やマスコミが『○○じゃないか?』と、一方的な質問をぶつけたら、

それが本人の頭の中に刷り込まれ、事実と違う調書が出来上がってしまい、

それをマスコミが垂れ流すというとんでもない事態になる」と訴えるのは、

副島洋明弁護士率いる勝木容疑者の弁護団だ。

この副島弁護士は2004年、2つの強盗事件の容疑を掛けられ逮捕された宇都宮市の知的障害者が

でっち上げの自白調書を作成されていたことを追及、後に無罪になった事件などを担当した、

その道のプロなのだ。


 では、問題のTBS記者の行動を検証していこう。事件発生から数日後、

現場近くの聞き込みで「裸の女の子を肩に担いだ男が歩いていた」

「女の子を追いかけ回す男がいる」という不審者情報をつかみ、

挙動不審に見えた勝木容疑者にアタックを始める。

それはとても取材とはいえない手法だった。


 まずカラオケ店に勝木容疑者と同行、彼がアニメソングなどを歌うシーンを撮影。

屋外でインタビューするときもカメラを堂々と回し、事件のことを知っているかと繰り返し聞くと、

にやついた勝木容疑者が「いやぁ、知らないです」と答える。

勝木容疑者の、こうした、尋常とは思われにくい表情ばかりを放映すれば、

知的障害者への偏見が助長されるのも当然だろう。


 問題のシーンはこればかりではない。逮捕目前の12月6日午前1時前、

「重要参考人が浮上」と大手通信社が特ダネ記事を配信。

同社では、参考人が自分のことであると気がつくと、逃亡したり、自殺することも考えられるので、

勝木容疑者に取材はかけていなかった。だが、TBS記者は、この記事配信から約1時間後、

つまり5時間後に任意同行されることになる勝木容疑者に直接電話をかけるという禁じ手を犯していたのだ。


 取材という名のカラオケデートからすでに2カ月。

TBS記者が「その後、あの事件もどうなったかなと思って」と切り出すと、

「まだわからないみたいだね」と答える勝木容疑者。

TBS記者は、配信記事の中にある匿名の「重要参考人」が勝木容疑者本人を指すのかどうか

確かめようと、焦って「警察の人に話聞かれた?」と

被疑者になっていることを感づかせる質問を向けてしまったのだ。


「この電話の中で、『諒君は犯人じゃないよね』と何度も問い掛けたせいで、

勝木容疑者は逮捕直後の調べに『逮捕されるとは思わなかった』と供述するなど、

自分は容疑者ではないという"刷り込み"効果が表れ、真相解明の障害になっています」(地元記者)


 知的障害者がかかわる事件は捜査も難しく、過去のえん罪を反省に、

報道にも細心の注意を払う必要があるといわれる。

それでもTBSは弁護団のクレームを受けた後も映像を流し続けているため、

弁護団は告発の動きを進めているという。



「『TBSスクープ美人記者』の“行きすぎ”取材」の記事は事実に反する
TBSが「フラッシュ」を名誉棄損で提訴


千葉県東金市の保育園児殺害事件の報道をめぐる週刊誌「フラッシュ」の記事で

名誉を傷つけられたとして、TBS(現TBSホールディングス)が16日までに、

発行元の光文社に500万円の損害賠償などを求め、東京地裁に提訴した。
同日の第1回口頭弁論で光文社は争う姿勢を示した。

訴状によると、フラッシュの08年12月30日号は

「『TBSスクープ美人記者』の“行きすぎ”取材」とする見出しの記事を掲載。
記者が容疑者の男をカラオケに連れ出したような印象を与えた。

TBS側は

「カラオケには行ったが、誘ったのはほかのメディアの記者で記事は事実に反する」と主張している。

 光文社は「係争中なのでコメントは差し控える」としている。


2008年12月9日18日の記事で扱った、TBS女性記者の「ハニートラップ」疑惑。

千葉県東金市の女児殺害事件に関して、
知的障害のある勝木諒容疑者への取材手法が問題視されている。

勝木容疑者の弁護人である副島洋明弁護士が、TBSに対して批判的な見解を表明した。
それが掲載されているのは、週刊ポスト2008年12月26日号の記事

「「幸満ちゃん殺し」勝木諒容疑者に逮捕直前にできた「メル友彼女」の“正体”」。

副島弁護士は、容疑者の理解力の乏しさという問題や、供述が二転三転しているという現状を明かしている。
そして、件のTBS女性記者について挙げ、彼女は容疑者とカラオケに行った際、「室内では横にぴったり座り、
携帯の番号やメールアドレスの交換を自らすすんでした」と述べる。

容疑者は、最近彼女ができたと母親にも自慢していたそうで、

女性記者のことだったのではないかと母親も推測しているようだ。
更に、容疑者の逮捕当日、母親の携帯電話に取材の電話がかかってきたという。
他人には番号をほとんど教えていなかったので、記者が容疑者から聞き出したのではないかとのこと。

容疑者は死体の遺棄を認めながら、「逮捕されるなんて、思わなかった」と供述した。
この点について弁護士は、原因は女性記者ではないかと述べる。
「諒くんは犯人じゃないよね」と記者が語りかけると、容疑者は「うん」と返答。
こうした会話を通じて

「自分は犯人ではない、逮捕されない」と容疑者が思い込んでいった可能性が高いという。

 つまり、女性記者の行動によって真相が解明される可能性が遠のいたというのだ。
弁護士は、法的手段も視野に入れた抗議を展開するという。
心理学者の碓井真史・新潟青陵大学教授も、記事中で弁護士の見解を支持する。
困惑した不安定な精神状態で、

事実に反するはずのことを信じ込んでいく心理的メカニズムが働いたのではないかという。

 問題が発覚した当初から、
当該の女性記者はTBS系列の「エフ・アンド・エフ」HPに掲載のHディレクターではないかと、

ネット上では推測されてきた。
だが、当サイトが得た情報によると、この女性はTBS報道局に勤務するM記者であるという。
M記者は、以前は外信部に所属していたが、現在はNEWS23の担当になっているとのことである。

様々な「伝説」を築いてきた同番組に、またもや新たな1ページが刻まれる。


警察が未だ内偵を続ける段階の「被疑者」に対し

  勝手に女性スタッフをおとりの餌として取材続けるって・・

  「犯人」と決めるのは司法なんですが

  TBSっていつから司法の物まね始めたの?




今日ボクが見た風景










NEWS23
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『NEWS23』(ニュースツー(もしくは『トゥー』)スリー)は、TBS(JNN)で1989年10月2日から放送されている最終版の報道番組である。
『真夜中のニュースランド』(現在は『最強最良の夜ニュース』)をキャッチフレーズにしており、
平日版の『JNNニュース』の最終版を放送している。通称は、「ニュース23」。
番組開始から2008年3月28日までは番組タイトルが『筑紫哲也 NEWS23』(番組ロゴの表記は、TETSUYA CHIKUSHI NEWS 23)で、
初代メインキャスターを務めた筑紫哲也の冠番組であった。当時の通称は「ニュース23」もしくは「NEWS23」。

とりあえず「NEWS23」の項目を見てみようかと言う方はこちらから


問題となった報道内容
■1995年1月17日の阪神・淡路大震災特番において、ヘリコプターからの中継に臨んだ筑紫が地震による火災で燃え上がる神戸の様子を
「まるで温泉町にきているようです。そこらじゅうから煙が上がっています」と発言をしたことや、
震災後数日で「東京は大丈夫か」などと報じた。前者の筑紫の発言は、あまりに無思慮であるとされた

■1999年7月15日、多事争論において東芝クレーマー事件を取り上げた際、東芝を一部上場企業と匿名で報道した上で、当事者に批判的な発言を行った。
また、このときインターネットを「かなり恣意的で、トイレの落書きに近い、などという酷評すらあります」と批判した発言は、
インターネットを中心に批判が広がり、「便所の落書き」発言として一人歩きすることとなった。
放送当日のスポンサーが東芝で、多事争論直前に東芝ダイナブックのCMが放送されたとされることも非難を大きくする要因となった。

■2003年のイラク戦争開始からイラク復興支援業務への自衛隊派遣に至る過程で、
シリーズ「この戦争の正体」と題し数度のテレゴングを実施している。
その過程で電話アンケートの集計票数と画面に表示されたグラフの間に多大なる乖離、
すなわちTBS側にとって都合のよいグラフ操作・組織的情報操作が行われていたとの批判を受けた。
そのため、現在ではテレゴングは休止されている。

■2003年8月15日に放送された終戦企画「終戦スペシャル・殺す、な」は、
恐怖感を煽るようなBGMを多用するなど、演出手法に批判が集まった。

■2006年6月29日、米国共和党のヘンリー・ハイド下院国際関係委員長へのインタビューで、小泉首相の靖国参拝について、
「行くべきでないと強く感じているわけではない」と発言したのを「行くべきではないと強く思っている」とテロップを流した。

■2007年6月4日、関東アマゴルフ選手権初日において局が膳場貴子にしたためさせたラブレターを高野貴裕がハニカミ王子こと石川遼に手渡そうとしたシーンに、
TBSによる石川選手の同伴者に対する盗聴マイク装着依頼、ヘリコプターでの会場中継強行と共に一部批判が集まった。



報道が腐ってさえいなければ、最上の取捨選択をするでしょう。
報道が腐っていれば、障害者にハニートラップ仕掛けてスクープ狙うでしょう。


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