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今日ボクが見た風景

民族性

Category: 中国  

『中国では近年まで人肉食は禁忌でなかった』


それによれば19世紀(清の時代)まで処刑された者の人肉を

漢方薬としていたという記録や写真があるという。

また、『三国志演義』には「劉備が曹操に追われてある 家に匿われた時に、

その家の主人が劉備に献上する食料がなく妻を殺害し、

その妻の肉を劉備に献上しそれに感動した劉備はその後その家の主人を高官にした。」

との記述があり吉川英治著の『三国志』でこの記述 の際には、中国の人食文化に付いて触れている。

また、『記』にも飢饉や戦争により食料が無くなると自 分の子供と他人の子供を交換し、

交換した子供を絞め殺して食べるという記述が残っている。

さらに、病気 の夫などに、妻の腿の肉を食べさせるという風習もあったらしい。

北宋代の料理書には両脚羊と言う人間料理の項目があり、人肉市場が存在したと言われている。

両脚羊とは二本足の羊という意味で、食用人間の事 を指す。

また、文化大革命時に於いても粛清と言う名目で人肉食が広西等で白昼堂々と行われていたと言う



今日ボクが見た風景


今日ボクが見た風景


こんな惨たらしい処刑は実に中国らしい

切ったり 剥いだり 穿り出したり

自分に相容れない者に対する憎悪

また、その対象とされるものへの異常な執着ぶりは

まさに民族性なのであろう









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「朝日新聞社版 『中国が動く』

Category: 中国  

だいぶ前、週刊新潮が「朝日新聞社版『中国が動く』(ピューリッツァ賞授賞)から削除された
中国文革 地獄の人食い」という記事を書いていた。書名は確か、そういう本だったと思う。
同書では、文革を生き延びた中国人女性の証言を基に、その実態が中国人同士の凄惨な
友食いであった事実を暴露。ところが、日本での独占出版権を得た親中国の朝日新聞社は、
同書の最も重要な部分であるカニバリズム・シーンを読者に無断で削除していて、それを
週刊新潮が告発。そして、削除されたある都市での生々しいシーンを掲載していた。
同誌の問い合わせに対して、訳者で中国史専門の東大教授が、「中国には古代から
カニバリズムの風習があったんです。中国では一般庶民も豚肉や鶏肉を食べるような感覚で
人肉を食べていたんです。そのような風習は、中国が清朝末から中国革命を経て近代化して
いく過程でいったんは消滅したはずだったんです。ところが文化大革命という異常なムードの
中で一気に復活してしまったんです。このようなカニバリズムは、○○市だけでなく、
文革当時、中国全土いたるところで行われていたんです。しかし、『中国が動く』に描かれた
カニバリズム・シーンはあまりにも恐ろしすぎて、その内容に確信が持てなかったんです。
だから削除したんです。」というようなことを語っていた。
そして、同誌は、「2千万人が殺されたといわれる中国プロレタリア文化大革命。その実態は
中国人同士の凄惨な友食いだったのである。」と結論付けていた。
岩波書店もジョンストンの『紫禁城の黄昏』で、最初の十章など、日本に都合のいい部分は
読者に無断で削除している。
ほんと、日本の左翼メディアはろくでもない。


もう一つの主題は食人事件である。映画「古井戸」で農村の水争いをテーマに、現代中国の
したたかな古さを描いた作家鄭義は、天安門事件後、地下に潜行した。中国各地で三年間
逃亡生活を送ったのち、九二年三月妻北明とともに九三年一月アメリカに亡命した。亡命後に
出版した二冊は中国社会主義の無残を描ききって余すところがない。一冊は『歴史の一部分:
永遠に投函できない一一通の手紙』(台北、万象図書股有限公司、一九九三年三月)、
もう一冊は『紅色紀年碑』(台北、華視文化公司、一九九三年七月)である。前者は逃亡者
たる著者が身代わりとして囚われた妻に宛てる形で書いた一一通の書簡体風エッセイ集で
ある。藤井省三監訳『中国の地の底で』(朝日新聞社、一九九三年一〇月)は、原書の
約六割を訳出したもの。鄭義は文化大革命を「支配者の文革」と「民衆の文革」に分ける。
毛沢東が権力闘争のために人民を利用したことが前者であるが、このとき人民もまた毛沢東
の権威を利用して、それぞれの造反を行なった。藤井は鄭義の「二つの文革」論に依拠して、
ベストセラー『ワイルド・スワン』(張戎の自伝、講談社)は毛沢東による人民の利用のみを
強調した通俗文革論だ。張承志による回想『紅衛兵の時代』(岩波新書)は高級幹部子弟
(すなわち「老紅衛兵」)であった著者が「平民紅衛兵」(造反派)の掲げた民主的要素を借り
て自己正当化を図ったものだ、と巧みに位置づけている。鄭義の一一通の手紙の圧巻は
第八、九信で、そこには文革期に広西チワン族自治区で発生した大規模な食人事件
(カニバリズム)が描かれている。文革期の食人事件は、こっそりとおそるおそる食べ出した
開始期、鳴りもの入りで行なわれた高潮期、そして食人が大衆運動化した終末期の三段階に
分けられるが、このおぞましい事件は共産党の「反人類的暴行の行き着く果て」であった、と
鄭義は結論する。藤井訳では食人事件が削除されているのは、画竜点睛を欠くもので、はな
はだ遺憾である



産経新聞、文化欄

1994年xy

中国現代史の秘密やナゾが解く資料が相次いでいる。林彪事件、毛沢東の侍医の証言、文革期の食人事件を考えてみたい。まず林彪事件だが、中国現代史最大のナゾもようやく最終確認ができたようである。『USニューズ&ワールド・レポート』(九四年一月三一日号)は、旧ソ連国家保安委員会(KGB)のファイルのなかから、林彪の頭蓋骨写真を探り出して、この人物の最期を確認してみせた。毛沢東が火をつけた文化大革命を強力に推進することによって後継者の地位を約束されていた「最も親密な戦友」である林彪が、こともあろうに毛沢東暗殺に失敗して一九七一年九月一三日未明、旧ソ連に亡命を図り、モンゴル共和国ウンデルハンの草原に墜死した、という中国政府の発表が世界中を驚かせてからすでに四半世紀が過ぎた。事件から一七年後の一九八八年に、私は北京の中共中央文献研究室を訪れ、当時はまだ「内部発行」とされていた『党的文献』(八八年一期)を入手し、その骨子を紹介したことがある(『読売新聞』八八年九月一六日付)。それは周恩来の指示を受けて外交部内において極秘裡に処理に当たった符浩(その後日本大使を歴任)、モンゴル駐在大使としてモンゴル当局と交渉した許文益、モンゴル大使館二等書記官孫一先らの事件直後の証言記録であった(邦訳は蒼蒼社刊の『林彪秘書回想録』の付録に所収)。周恩来の秘密保持は徹底しており、許文益大使でさえも誰の遺体かを知らされずに埋葬したほどであった。大使らは墜落現場に赴き、腐敗し始めていた遺体の証拠写真を撮り、「モンゴルの慣習にしたがって火葬せず」に埋葬した。中国大使館の館員たちでさえも、埋葬の時点では誰の遺体かを知らされなかったのだ。モンゴル当局者は中国軍用機の領空侵犯を非難したが、遺体に疑惑を抱いた形跡はない。要するに、遺体処理がどのような形で行なわれたかについての報道は皆無であり、単に林彪の遺体らしきものはなかったとする印象談話のみがモンゴル側から発せられた。騒ぎはここから起こった。事件から一〇年以上過ぎてもまことしやかな「実録」が出版され、林彪は毛沢東の「最後の晩餐」を受けた帰路にロケット砲で砲撃された、墜死者のなかには林彪は含まれていないなどと書かれる始末であった。私自身は符浩ら中国側関係者の証言の具体性、論理的一貫性に接して、もはや中国側発表を疑う余地はなくなった判断した。最大の根拠は、林彪の遺体の所在である。遺体の埋葬場所は中国政府の主権が及ばず、旧ソ連やその属国に等しいモンゴルであるから、彼らはいつでも中国政府のウソ(もしあれば)を暴くことができるはず。「敵」に弱みを握られている以上、真実を隠蔽できまいと私は読んだわけである。ところが九一年暮、あるテレビ局(NHKニュースセンター21)のディレクターが問合わせてきた。曰く、現場の証言によると、林彪や夫人葉群らしい遺体はなかった。そこで中国側発表に改めて疑問符がついた、といった趣旨の説明である。「もし疑わしいのならば、ウンデルハンの遺体を掘り起こしてご覧なさい。そしてソ連の病院から林彪のカルテを持ち出して調べること」「もし遺体が林彪のカルテと符合しなかったら、中国政府は面目まるつぶれですな」とコメントした(『蒼蒼』九二年二月一〇日号)。この番組は基本的な取材を全く怠ったお粗末極まるものとなった。中ソ対決に起因する宣伝合戦のなかで、四半世紀にわたって浮きつ沈みつした亡霊こそが林彪不搭乗説であった。冷厳な国際政治の文脈のなかで、モンゴルや旧ソ連側からすると林彪事件は「仮想敵・中国の過失」なのであり、国際政治の場で宣伝に利用できれば十分であり、真相は故意に曖昧に残された可能性が強い。ただし真相を確実に把握し、秘匿したチームが存在していた。『USニューズ』によると、KGBのチーム(元KGB法医官ビタリ・トミリン将軍と元調査官アレクサンドル・ザグボジン将軍)は七一年一〇月と一一月の二回にわたって現場を調査した。まず墓を掘り起こし、頭蓋骨を取り出してモスクワに持帰り、一年がかりで遺体を確認した。林彪が抗日戦争で負傷し、ソ連で治療を受けたさいの銃弾のあと、金歯などが決め手となった。二回目には黒こげになった右肺の切片を持帰り、結核の治療記録と照合するという念の入れようであった。しかもこの結果を知らされたのは、旧ソ連でわずか四人、すなわちブレジネフ書記長、KGBのアンドロポフ長官、そして前掲の二人の将軍だけである。なんという秘密主義であろう。林彪事件についての中国政府の発表は、基本的に真実であることが遺体で確認された。中国側が真実を隠蔽できなかったもう一つの理由は、対米緊張緩和に鑑みてニクソンの信頼感を獲得する必要があったからではないか。毛沢東、周恩来はニクソン招請に反対する林彪をいわば犠牲として対米緩和を選択したことになる。歴史は非情であり、現代中国の神話のベールを一枚ずつ剥いでいく。イギリスのBBC放送が毛沢東生誕百年を期して作成した「中国叢談」は、一九五四年から毛沢東が死去するまで二二年間にわたって侍医を務めた李志綏の証言をもとに「裸の毛沢東、最晩年の孤高と絶倫」を完膚なきまでにえぐっている(浜本訳、『THIS IS 読売』九四年四月号)。毛沢東の昼と夜を取り違えたような生活や読書癖、食べ物の好き嫌いなどは、元秘書やボディガード李銀橋などの回想を通じて知られていたが、「無法無天」の形容句に恥じないセックスライフには驚かされる。固有名詞として登場するのは、謝静宜(文革期に北京市委員会副書記)、張玉鳳(生活秘書)、孟錦雲(生活秘書)の三人だが、性関係をもった女性は「非常に大勢」であった。「普通の人間ならあれほどの年齢になれば性欲もなくなるのだが、毛の場合は性欲を自分の生命力を測る尺度にしていた。性欲がなくなれば生命力がなくなったも同じ」と考えてセックスに励んだというから、好色爺そのものだ。青年毛沢東は「体育の研究」を書いて肉体を鍛練したが、老人毛沢東は性生活の実践に打ち込んでいた。李志綏は「毛が本当に悲しみ、涙を流す姿」を見たことがなかった。陳毅元帥の葬儀で涙を流したという話を李志綏は否定する。「あの時私は毛のそばにいたからわかるが、泣いてなどいなかった」。李志綏の回想録『毛主席の私生活』は今年中に出る由である。英雄好色か、梟雄毛沢東か、人間毛沢東研究の必須文献になることは疑いない。この毛沢東スキャンダルに便乗した可能性が強いが、「周恩来の私生児」を自称する艾倍の『父親と呼ぶには重すぎる』が出版予定と報じられた(『香港聯合報』九四年三月六日)。肝心の「元愛人」なる存在の氏名が伏せてあるので、事実かどうかを論ずるのは時期尚早であろう。侍医李志綏の証言とこの女性の書いたものと信頼度を区別する必要がある。もう一つの主題は食人事件である。映画「古井戸」で農村の水争いをテーマに、現代中国のしたたかな古さを描いた作家鄭義は、天安門事件後、地下に潜行した。中国各地で三年間逃亡生活を送ったのち、九二年三月妻北明とともに九三年一月アメリカに亡命した。亡命後に出版した二冊は中国社会主義の無残を描ききって余すところがない。一冊は『歴史の一部分:永遠に投函できない一一通の手紙』(台北、万象図書股有限公司、一九九三年三月)、もう一冊は『紅色紀年碑』(台北、華視文化公司、一九九三年七月)である。前者は逃亡者たる著者が身代わりとして囚われた妻に宛てる形で書いた一一通の書簡体風エッセイ集である。藤井省三監訳『中国の地の底で』(朝日新聞社、一九九三年一〇月)は、原書の約六割を訳出したもの。鄭義は文化大革命を「支配者の文革」と「民衆の文革」に分ける。毛沢東が権力闘争のために人民を利用したことが前者であるが、このとき人民もまた毛沢東の権威を利用して、それぞれの造反を行なった。藤井は鄭義の「二つの文革」論に依拠して、ベストセラー『ワイルド・スワン』(張戎の自伝、講談社)は毛沢東による人民の利用のみを強調した通俗文革論だ。張承志による回想『紅衛兵の時代』(岩波新書)は高級幹部子弟(すなわち「老紅衛兵」)であった著者が「平民紅衛兵」(造反派)の掲げた民主的要素を借りて自己正当化を図ったものだ、と巧みに位置づけている。鄭義の一一通の手紙の圧巻は第八、九信で、そこには文革期に広西チワン族自治区で発生した大規模な食人事件(カニバリズム)が描かれている。文革期の食人事件は、こっそりとおそるおそる食べ出した開始期、鳴りもの入りで行なわれた高潮期、そして食人が大衆運動化した終末期の三段階に分けられるが、このおぞましい事件は共産党の「反人類的暴行の行き着く果て」であった、と鄭義は結論する。藤井訳では食人事件が削除されているのは、画竜点睛を欠くもので、はなはだ遺憾である。『紅色的紀年碑』という専著にゆずった、というが、誰に何をゆずったのか。

肝心の専著は『食人宴席:抹殺された中国現代史』(黄文雄訳、光文社カッパブックス、九三年一一月)の題名で邦訳された。原書は六八六頁、全一二章からなる大著だが、カッパ版は「一部、割愛した」と書かれているが、実は三分の一だけを抄訳したもので完訳からほど遠い。鄭義の二冊の本は、基本的には同じ主題を異なるスタイルで表現したものである。『中国の地の底で』から食人事件が省かれたのでは、「地の底」が見えてこない。カッパ版はあまりにも興味本位であり、著者の問題提起が十分に読者に伝わらない憾みが残る。

最後にもう一つ。ジェームズ・ラル著『テレビが中国を変えた』(田畑光永訳、岩波書店、九四年二月)は、市場経済化への歩みのなかで、テレビがどのような役割を果たしているかをコミュニケーション論の専門家が論じたもので、最新マスコミ事情がよく分かる。結びは天安門事件を扱い、広場での死者なしと正しい結論を導いている(原書は一九九一年刊)。広場の無血撤退のために侯徳健らと交渉し、大きな役割を果たした戒厳部隊側の交渉担当者ガ「チー大尉」と誤訳されている。われわれの仕事をちょっと参照してもらえるとすぐ分かるのだが(『チャイナ・クライシス重要文献』第三巻、一五三頁)、これは季新国大佐である。季新国が「チー」ではまずいし、大佐(=上校)と大尉(=上尉)では「校官と尉官」の違いがある。


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産み捨てられる「黒孩子(戸籍のない子供)」

Category: 中国  

捨てるな! 

     殺すな!! 

           食べるな!!!



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こんな移民はお断りです!!!


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「国民大集会」

Category: 日本国民の心得  

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松田智毅(22)帰化中国人

Category: 事件  

神戸2少年殺傷事件 犯人は帰化中国人

被害者
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加害者




神戸市須磨区の路上に止められた乗用車内で、殴打された少年2人が見つかり、元専門学校生の釜谷圭祐さん(19)が死亡した事件で、少年2人を殺害するなどした疑いで逮捕された男が、少年らの頭や顔を集中的に素手で暴行したとみられることがわかった。
 
31日、神戸地検に身柄を送られた松田智毅容疑者(22)は、神戸市須磨区の路上で29日未明、釜谷圭祐さん(19)を暴行して殺害し、榊原諒さん(19)を意識不明の重体にさせた疑いが持たれている。
 司法解剖の結果、釜谷さんの死因は外傷性脳くも膜下出血であることがわかり、警察は傷跡や松田容疑者の供述から、頭や顔を十数回素手で殴ったり、足で踏みつけたりしたものとみている。また、松田容疑者の拳は腫れ上がっていたという。
 警察は、複数の人間が暴行に加わったとみて、当時、松田容疑者と共に行動していた男性らから事情を聴いている。

◆逮捕の松田容疑者「結束の固い家族」◆
殺人と殺人未遂の疑いで逮捕された松田智毅容疑者(22)は、両親と専門学校に通う妹(20)の4人家族。近所付き合いがあった女性によると、母親は中国出身で、同容疑者は中国人の子どもらが通う学校を卒業した。その後、中国に一時、留学したこともあったという。


松田容疑者は須磨区の一軒家で両親、妹の4人で暮らしていた。
母親が中国人で、そのためか小中学校をチャイニーズスクールで過ごし、公立高校へ進学。

しかし中退して中国の大連に留学した。
日本に戻ってきたのは、友人によると「たぶん昨年か一昨年」だという。

外見は短髪で筋肉質で、ひと言でいうと「ゴツイ」(友人)。
酒はバケツで飲ませろと友人が言うほど強かった。

下は中学生から上は22~23歳まで、
数十人の不良グループのリーダー格で、「マフラーの消音機能を外したバイクを乗り回し、
夜中に路上でサッカーをするなど傍若無人な振る舞いだった」と近所の住民は顔をしかめる。



頭や顔を集中的に素手で暴行 神戸少年殺傷
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1391976&media_id=88

複数の人間がよってたかって殴る蹴るの暴行を働いている。
これらもたぶん中国人だろう。

まあマスコミは報道しないだろうが、
このまま民主党のすすめる中国人1000万人移民政策が実現すると10人に1人が中国人となる。
民族の衝突が起きないわけがない。




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李志(41).金権(31)

Category: 事件  

御茶ノ水駅ホーム突き落とし事件

2007年12月23日電車が進入していることを知りながら、口論になった男性警察官をホームから突き落とし、大けがを負わせたとして、警視庁神田署は22日、いずれも中国籍の会社役員李志容疑者(41)(東京都調布市調布ヶ丘3)と会社員金権容疑者(31)(国分寺市富士本1)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。

調べによると、李容疑者らは22日午後11時20分ごろ、千代田区神田駿河台のJR御茶ノ水駅ホームで、口論になった男性(49)を線路上に突き落とした。男性は進入してきた千葉発御茶ノ水行き普通電車(10両編成)にひかれ、頭蓋骨骨折と右足切断の大けがを負った。男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。

この事件は最初は中国人とは報道されていなかったが、後に中国人の犯行だと判明。
突き落とされた警部補は足を切断するなどの大ケガ。

裁判は検察官の懲役5年の論告求刑と、容疑者・李志側弁護人の無罪主張、
そして李志本 人の「自分はやっていない」という本人陳述などが終わって終了した。

犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。
走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないのです。
そして今度は無罪を主張する犯人が保釈されたというのです。
驚くべき地検の対中屈服に唖然として言葉もない


更に驚くべきことに、東京地裁の山口雅高という裁判官は、

馬鹿げた嘘を吐いて傍聴人に因縁をつけ、

その嘘に対して声を上げた傍聴人の一人(新風・埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏)を

東京拘置所に48時間拘束した。


シナ人による「お茶の水駅事件」で、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下された。「殺人未遂」の現行犯で外国人が!半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である。
犯人の李志は犯行を否認して争っている身で保釈されたのである。

 誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている。
今や日本人がシナ人によって完全に差別されている。
シナ人優遇策がこの司法の領域にも露骨に現れている。
「4・26長野暴乱」と合わせ、この危急の問題を多くの国民に訴えよう!

 被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台に立った。
「私たちには治療費だけで6百万円も請求され、二百万円を既に支払っている」とし、
さらに藤本健子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活が激変し地獄にいるというが、
片足を切断され警官としての仕事もできないようにされた私たち家族こそが地獄にいる。
勘違いをするな!」と激怒した。
おそらくこの二人を弁護している「藤本たけ子」弁護士を雇ったのはフォーランド フォレックスだろう

この事件における加害者、中国人 李志ら二名は、
当時外国為替証拠金業者のフォーランドフォレックス社に勤務していた。

フォーランドフォレックス社会役員 「 李 志 」容疑者(当時41)
(東京都調布市調布ヶ丘3)

フォーランドフォレックス社社員 「金 権 」 容疑者(当時31)
(国分寺市富士本1)


参考*

会社名 フォーランド フォレックス株式会社
英文名 Foreland Forex Co., Ltd.
業種 第一種金融商品取引業
登録番号 関東財務局長(金商)第292号
創立 2001年12月
従業員数 82名 (2007年11月8日現在)
資本金 4億6,789万円
代表取締役 長谷川 陽三
所在地 〒100-0004
東京都千代田区大手町2丁目1番1号
大手町野村ビル19階
アクセス 東京メトロ丸ノ内線・東西線・千代田線・半蔵門線、
都営地下鉄三田線
「大手町」駅・・・徒歩1分(一部地下直結)
JR「東京」駅・・・徒歩5分
事業内容 外国為替証拠金取引
加入協会 社団法人 金融先物取引業協会(会員番号1528)
http://www.ffaj.or.jp/

カバー取引先 UBS銀行、ドイツ銀行、バークレイズ銀行、
リーマン・ブラザーズ証券
信託保全先 エス・ジー信託銀行
クイック入金 三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、
ジャパンネット銀行、イーバンク銀行
通常入金 三井住友銀行
(同行のEBサービス「パーフェクト」の導入により、
お客様一人ひとりに専用口座番号を提供)
情報ベンダー ロイター社「ロイターニュース」、
グローバルインフォ社「GI24ニュース」
T&Cフィナンシャルテクノロジーズ社「FX Waveニュース


フォーランド フォレックス社は会社ぐるみで、中国人犯罪者を庇い立てするつもりだろうか?
(まさかとはおもうがよもや蛇頭のフロント企業ではなかろうな?)

 

読売新聞記事では事件の核心をこう報道していた。

「男性は、警視庁通信指令本部所属の警部補で、110番の受理業務を担当。
この日は日勤を終えて、青梅市内の自宅に帰宅途中だったとみられる。
3人は乗り合わせた東京発豊田行き快速電車内ですでに口論になっており、
電車が同駅到着後、もみ合いになって降りてきて、ホーム上でつかみ合うなどしていた。
李容疑者ら2人はかなり酒に酔っていた。
車内で大声で話していた2人に男性警察官が注意したことで、口論になったとみられる。」



事件の発端からして明らかに非は全面的にこの中国人二名にある事は疑いない。

さらに先に引用した記事の目撃証言にはこうある。

「普通電車がホームに進入し3人に近づいてきた直後に、2人は警部補を突き落としたという。」

明白な故意が見て取れる。
明らかに電車に轢かれることを狙ったタイミングで二人がかりで被害者を突き落としている。
二人共同でやっているのだから、よもや偶発ではなかろう。
かつ この行為は客観的にかなり悪質であり、十分に殺意の表れを見て取れる。

にもかかわらず、犯行の悪質性、殺意の外部表出を一切無視して、傷害罪で起訴されてしまった。
酔っぱらっていて殺意の認定が難しかったから傷害で起訴という理由だろうか?
その程度の公判維持の能力しかないとは、東京地検、お粗末すぎやしないか?
劣化しすぎだろう。


ともかくこういう人間を殺人未遂ではなく傷害で起訴する。
なるほどこれが日本の精密司法の一種の限界だろうか?
あるいは考えたくないが、外国への政治的配慮か?
だとすれば中国人やら韓国人、米兵やら、
各種不良外人が日本国内でやりたい放題なのもこれでは納得だ。

こんなことを司法が率先してやっていれば日本国の秩序維持はこのままやがて不可能にさえなろう。
本当に何とかしないと手遅れになる。

とりあえずこれ以上の外国からの人の日本流入を決して許すべきではない。
特に中国と韓国は彼らにはもれなく犯罪という災厄がついてくる。


凶悪支那人李志の弁護士を務めたのが、 藤本建子弁護士です。

この藤本弁護士はかって、平成十四年に東京都板橋区宮本町の路上で、職務質問しようとした警官に凶暴支那人が殴りかかり格闘となり、支那人が逃げたため、警官が拳銃一発を発射し、そのピッキング容疑の支那人が負傷したことについて、東京都に対して三七〇〇万円もの賠償を求めたアホ裁判の時の弁護人を務めています。

この時に、東京地裁の綿引万里子アホ裁判長は平成十六年一月に六三〇万円もの賠償を命じています。

結果的にはこの異常な判決は同じく平成十六年九月に東京高裁で取り消されています。


そして、この凶悪支那人の裁判を担当したのが山口雅高裁判長です。

山口氏はこの凶悪支那人に対したった三年の判決を下しただけでなく昨年五月に、傍聴人に対して異常な行動をとっています。


桜井誠氏のブログ より

以下引用


「ここで山口は「被告人は退出しなさい。

傍聴人はこのまま残るように」指示を出しましたが、何人かが退席しようとしました。


山口「座ってろと言っているだろ!」と判事とは思えない暴言を吐きます。

傍聴人「用があるので帰ります。」「トイレに行くので退席させてください。」

山口「座りなさい。話があります。」

  「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあったが、そういうことを裁判所は許さない!」

傍聴人「何をいっているんだ!」「閉廷したのだから退席するんだ!」

山口「全員退廷しろ!」

   全員残れと言ったり、全員出て行けと言ったり頭がおかしいとしか思えない

   滅茶苦茶な裁判長の指示に、傍聴人の一人が「司法の怠慢だ!」「こんな裁判許せない」

   と声を荒げると、

山口「今の(発言者)を拘束しろ」

   と廷吏に命じ5人ほどがこの傍聴人を取り押さえる騒ぎとなりました。


このあと、この身柄拘束された傍聴人は山口の決定により48時間の拘置が言い渡され、

身柄を東京拘置所に移されました。

ようするに山口は「第一回の公判で(傍聴人が)被告人を取り囲むことがあった」ので、

そのようなことをさせないためにまず被告人を先に退廷させて、傍聴人を法廷に監禁したのです。

しかし、山口が訴訟指揮権のもとで傍聴人を監禁した理由「第一回公判で被告人を取り囲んだ」

という事実がないことを指摘しなければなりません。

第一回の公判に参加した複数の方から話を聞きましたが、「そのような事実はないし、

そもそも手錠をかけられ廷吏が脇に二人付いている状況で取り囲むなどできない。」

とのことでした。つまり、山口は虚偽の理由に基づいて訴訟指揮権を発動したわけであり、

これは重大な問題となります。 」


引用終わり


 この山口裁判長は過去に下記のような判決を下しています。

 

覚せい剤密輸事件で無罪 千葉地裁、カナダ人女性に

 カナダからスーツケースに覚せい剤25キロを隠し成田空港に持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われたカナダ国籍の保険業の女性被告(24)の判決で、千葉地裁は19日、無罪(求刑懲役13年、罰金400万円)を言い渡した。  山口雅高裁判長は「サフランを輸出するとの説明を受け、それを信頼していた」などと述べ、女性はスーツケースに覚せい剤が隠されていることを知らなかったと認定した。

 起訴状などによると、女性は昨年6月、カナダ国籍の男(33)=懲役13年が確定=とともに覚せい剤を持ち込んだが、成田税関支署の職員に発見された。 2005/07/19 02:53 【共同通信】


覚せい剤25キロ密輸で実刑 被告の父親イランの名優

 成田空港で手荷物による密輸では全国最多の覚せい剤約25キロ(末端価格約14億円)を持ち込んだとして、覚せい剤取締法違反罪などに問われたイラン系カナダ人サム・ラード被告(32)に対し、千葉地裁は4日、懲役13年、罰金400万円(求刑懲役15年、罰金500万円)の判決を言い渡した。

 山口雅高裁判長は「麻薬や覚せい剤のまん延の危険性から刑事責任は重い」と判決理由を述べた。同被告は「麻薬組織に関与する人物に脅されていた」と情状酌量を求めたが、山口裁判長は「信用できない」とした。

 ラード被告の父親は、イランの国民的映画俳優パルヴィーズ・パラストゥイーさん。

 判決によると、ラード被告は昨年6月、スーツケースに覚せい剤を隠して密輸した。 2005/02/04 09:21 【共同通信】


2007/06/21(木

弁護士に懲役3年6月=ねつ造判決文は没収-「社会に存在許されない」・東京地裁

 依頼を受けた民事訴訟を起こさずに判決文をねつ造し、依頼者に渡したなどとして、有印公文書偽造と業務上横領などの罪に問われた弁護士石川勝利被告(42)に対し、東京地裁の山口雅高裁判長は21日、懲役3年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡した。

 山口裁判長は「書記官の押印を欠くなど不備があり、正規のものとして利用される恐れはないが、社会に存在することは許されない」と述べ、ねつ造判決文は没収するとした。その上で「依頼者に勝訴したとうそをつき、取り繕うために無計画で安易に犯行に及んだ刑事責任は重い」と石川被告を非難した。

平成十七年四月五日 成田の殺人未遂:元妻の弁護士殺害図り、被告に懲役8年判決--

地裁 /千葉  離婚調停中に元妻の担当弁護士の女性(37)を包丁で切り付けたとして、

殺人未遂罪などに問われた我孫子市布佐の無職、松田敏男被告(59)の判決公判が5日、

千葉地裁であった。

山口雅高裁判長は「元妻の権利を擁護しようとした弁護士を暴力で抹殺しようとした行為は

社会的に軽視できない」として、懲役8年(求刑・同10年)の実刑判決を言い渡した判決によると、松田被告は昨年9月13日、成田市花崎町のビル3階にある弁護士事務所前の通路で、事務所から出てきた弁護士の下あごを出刃包丁(刃渡り17センチ)で切りつけ、殺害しようとした。

山口裁判長は「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、

斟酌(しんしゃく)の余地はない」と述べた。


包丁で切りつけ懲役八年、凶悪支那人の李志は我が国の警察官の岡野氏を殺害しようとしたのに、

たった三年の判決です。



「弁護士に与えた死の恐怖ははかりしれず、斟酌(しんしゃく)の余地はない」。

同じ事を謝罪も賠償もせず、罪も認めなかった腐れ凶悪支那人犯罪者の李志に対して

言ってほしいものです。


しかし、どうして日本のマスコミは
この凶悪支那人李志について報道しないのでしょう。

 やっぱり、支那共産党の幹部の息子だからでしょうか。


支那人とはどういうものかよく分かる判決がありました。


★死亡中国人の損賠請求を棄却=抵抗受け警官発砲-


宇都宮地裁 ・栃木県西方町で2006年、職務質問しようとした警察官に抵抗し、

拳銃で撃たれ死亡した中国人男性=当時(38)=の遺族が、

発砲は違法だったとして、県に約5000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、

宇都宮地裁であり、今泉秀和裁判長は訴えを棄却した。


4月23日11時25分配信 時事通信

   

これは、民家の庭先に逃げ込んだ支那人が石灯籠の一部を持って警官に襲いかかり、

拳銃を奪おうとし、それに対して拳銃を発砲したものです。

それを不服としたこの凶悪支那人の家族が損害賠償を求めたものです。

レコードチャイナは下記のように伝えています。


以下引用


2人は04年4月に研修生として来日。

昨年2月に研修先を抜け出し、福島県の工場で働いていた。

遺族は当時の状況について、羅さんは竹竿を振り回していただけと主張。

発砲は違法だとして5000万円の損害賠償を求める裁判を起こしていた。


羅さんは四川省出身。

真面目な性格で共産党の党員だった。

働き手を失った遺族は妻が雑貨店を営んでなんとか生活を支えている。

今年14歳と7歳になる子供がいるという。


引用終わり

レコードチャイナ 2009/04/24


支那人の真面目な性格とは、
職務質問をされたら石灯籠で
警官を襲い拳銃を奪う事なのです。

支那でぜひ同じ事をやってほしいものです。

ちなみに、この腐れ支那人の遺族の弁護をしているのは、
オウム真理教の破防法適用を一生懸命になって防いだ一員である鬼束忠則弁護士です。

日本のためにならない事だったらなんでもやる腐れ売国奴

渡邉卓児藤本建子綿引万里子、山口雅高、鬼束忠則

こいつらにとっては、支那人を守る事が何よりも大切なのです。






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市川海老蔵さん襲撃事件と伊藤リオン

Category: 事件  

市川海老蔵さん襲撃事件

これは殺人未遂事件だと思う。
逃げれなかったらきっと市川海老蔵さんは殺されていただろう。

未だ真相は明らかになっていないが、壁に顔を擦り付けられたりして、役者の顔を中心に殴っている点を考えると何か意図的に海老蔵さんははめられたんじゃないかと思う。

まずテレビが海老蔵さんを妙に叩いている点が怪しい。
フジテレビはライブドア事件後、株を朝鮮系が19.9%持っている。浅田真央を叩いたり、優勝したときの表彰台のシーンをわざと放送しなかったりと、日本人バッシングとも言える番組内容を作り出している傾向がある。

相撲といい、歌舞伎といい日本の伝統に傷をつけようとしている自称日本人達がこの国にいるのは確かなのである。
朝昇龍が襲われそうになったのも、今回の海老蔵さんを襲ったのも、同じ組織の可能性が高い。事実そういう報道も今になって出てきはじめた。

歌舞伎役者で才能溢れる海老蔵さんの顔を徹底的に潰すことによって歌舞伎の人気を落としたいのだろうか。そもそも記者会見を体調不良でキャンセルしたあたり、何か弱みを握られて呼び出された可能性もある。

また、どちらにしろ報道が全然ないのでわからないけれど、紅白に韓国系の歌手が一人も選ばれなかったことの腹いせかもしれない。
海老蔵さんは被害者であるのにここまで叩かれるのはおかしい。




世田谷一家殺害事件と関東連合と伊藤リオン

管轄 警視庁

事件の概要
21世紀を目前に控えた2000年12月30日午後11時ごろから翌31日の未明にかけて、東京都世田谷区上祖師谷3丁目の会社員宅で、父親(当時44歳)・母親(当時41歳)・長女(当時8歳)・長男(当時6歳)の4人が惨殺された。隣に住む母親の実母が、31日の午前10時55分ごろ発見、事件が発覚した。

この事件は、大晦日に差し掛かろうとする年の瀬の犯行だったことや、犯人の指紋や血痕など個人を特定可能なもの、靴の跡(足跡)の他、数多くの遺留品を残している点、子どももめった刺しにする残忍な犯行、殺害後に翌朝まで10時間以上に渡って現場に留まり、パソコンを触ったりアイスクリームを食べるなど犯人の異常な行動、これらの多くの事柄が明らかになっていながら、犯人の特定に至っていないことでも注目される未解決事件である。また、年の瀬に発生した殺人事件という時期柄もあって、一年を振り返る区切りとなる年末近くになると、マスコミが話題に取り上げることが多い事件である。


暴走族との関係
被害者の宮沢みきおさんは当時、事件数日前に地元の暴走族「三軒茶屋愚連隊」ともめていたという記事が、あるスポーツ紙に掲載されたらしいが、この三軒茶屋愚連隊は先日逮捕された海老増襲撃事件の犯人である伊藤リオンが属している関東連合のことである。

偶然の一致だろうが、ちょっと気になった。
それと同日に世田谷一家殺害事件、懸賞金対象に4回目の指定がされ、懸賞金が地元事業者ら有志の会が新たに最高700万円の私的懸賞金をかけるため、最高額は計1千万円となるというニュースが流れた。


犯人のDNA
現場に残されていた血液のDNAからルーツを辿る人類学的解析により、父系がアジア系民族、母系に欧州系(地中海)民族が含まれることが判明。「日本人には少ない型」とする専門家の声もある。

2006年当時のDNA型鑑定で、母系がミトコンドリアDNAの塩基配列パターンによりアドリア海や地中海の南欧系民族に見られる「アンダーソンH15型」(アジア民族には見られない)、父親がY染色体鑑定によりアジア民族に多い「O3eスター型」。
「O3eスター型」の割合は日本人の約13人に1人、中国人の約10人に1人、韓国人の約5人に1人に見られる。また、南欧系の祖先は歴史的に見て遠くない祖先の可能性が高いが、DNA型から犯人との続柄は判別できないため、犯人の母親が南欧系の女性かは不明。

犯人が「アジア系含む日本国外の人」または「混血の日本人」である可能性も視野に入れて捜査している。また、ICPOを通じ日本国外の捜査機関に捜査協力を求めている。
一方で、人種に関するプロファイリングが捜査に適用されるのには前例がなく、ずっと遡った祖先が混血だった可能性も否定できないため、「犯人が純粋な日本人である可能性も否定せずに、国内でも幅広く捜査する」方針。


現場の遺留品・証拠
トレーナー(ラグランシャツ)
サイズはL(身長175~185センチ用)同年TBSで放送されたドラマ「ビューティフルライフ」で、主演の木村拓哉が着ていたタイプとされ、当時、若者の間で流行していたラグランシャツと呼ばれるものである

スニーカー
現場に残されていた足跡から「28センチ」

柳刃包丁
現場付近では、世田谷区、杉並区内で事件前月の11月中に13本販売、被害者宅から数キロ圏内にある小田急線経堂駅近くのスーパーで事件前日の29日に2本販売、東急田園都市線用賀駅近くのスーパーでも事件前日と当日の30日に1本ずつ販売されていた

香水
ハンカチやヒップバッグに付着していた香水はGuy Laroche(フランス)の「DRAKKAR NOIR」(ドラッカーノアール)と見られている
これはスケートボーダー(スケートボードをする人)の間ではファンも多い

黒いハンカチ
2階の踊り場付近と台所で発見された。
黒で無地のハンカチ2枚は45センチ四方で無印良品で販売されていたもの。
うち1枚については特殊な方法で包丁の柄を包んでいた形跡(詳細は警視庁の情報公開参照)があり、犯行時に包丁を固定する際の滑り止めや返り血を避ける目的で使用したと見られている。
もう一枚は三角形に折られ両端に絞り込みがあったことなどからマスクやバンダナとして使用したとみられる。


犯人はスケートボードをしている人物
バッグの中から検出された砂は石英などを含んでおり、「アメリカ西部ネバダ州のラスベガス付近にある砂漠の砂」と思われていたが、カリフォルニア州の砂の可能性が高いことが分かった。

このカリフォルニア州のものと思われる砂は、約35,000 km²に及ぶモハーヴェ砂漠南西部にあるエドワーズ空軍基地付近のものであることも判明した。同基地東部の砂は特徴的なものであり、バッグ内の砂と酷似しているという。

また、ジャンパーのポケットから検出された三浦半島の砂は、バッグの中からも検出されている。
カリフォルニアはスケートボード発祥の地で、三浦半島の「うみかぜ公園」にはスケートボーダーが集まる場所があり、大会も頻繁に行われている。このことから、いずれもスケートボードと縁の深い場所の砂であることが明らかになった。

海老蔵さん殴打事件 伊藤リオン容疑者(26)を逮捕

歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(33)が東京都港区の飲食店で殴られ、重傷を負った事件で、警視庁捜査1課は10日夜、傷害容疑で逮捕状が出ていた住所・職業不詳の伊藤リオン容疑者(26)を逮捕した。伊藤容疑者は「殴ってしまったのは間違いない」と容疑を認めている。

覚醒剤がようやく抜けたのだろうか、逮捕となった。
伊藤リオン容疑者が属するグループは、構成員(OB&現役)たちは六本木、麻布、渋谷といった主要繁華街界隈の飲食店、クラブ経営といった表の顔もあり、アパレル、芸能、音楽業界にも入りこんでいる。裏のシノギもドラッグ、闇金、詐欺、SEX産業など幅広い。
リーダーは華僑の人間であるとも言われているし、CIA絡みであるとも言われている。

興味深いのはちょうど一年前の「BUBKA2月号」にて「アウトロー勢力が芸能界闇人脈壊滅の大号令 押尾学の次に狙われる市川海老蔵」という記事を掲載しているのだが、これが見事に的中している。


ちなみに関東連合はただの暴走族ではなく、構成員たちは六本木、麻布、渋谷といった主要繁華街界隈の飲食店、クラブ経営といった表の顔もあり、アパレル、芸能、音楽業界にも入りこんでいる。裏のシノギもドラッグ、闇金、詐欺、SEX産業など幅広い。
 
最近では朝青龍事件、のりピー、押尾学、その他芸能人ドラッグ逮捕でも必ず名前がでてくる同組織である。

民主党政権になってから相撲といい、歌舞伎といい、日本の伝統潰しが酷すぎる。

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