FC2ブログ

今日ボクが見た風景

関根元 風間博子

Category: 事件  

愛犬家連続殺人事件 関根元( 在日 ) 風間博子



今日ボクが見た風景

愛犬家殺人事件 経緯
平成7年1月5日、埼玉県警は埼玉県・熊谷市のペットショップ「アフリカケンネル」経営の関根元(当時53歳)と元妻で共同経営の風間博子(当時38歳)の2人を死体遺棄の疑いで逮捕した。

関根は犬の繁殖場の建設で1億4000万円の借金を抱えていた。そこで、なりふり構わず不当な価格で犬の販売を行った。平成6年4月、産廃処理会社経営・川崎昭男(当時39歳)に対して実際は数十万円のアフリカ産の犬を1000万円で売りつけた。後日、購入した犬が時価数十万円程度であることを知った川崎は関根に代金の返済を求めた。

そこで、関根は川崎を呼び出して栄養剤だと偽って犬薬殺用の「硝酸ストリキニーネ」入りのカプセルを飲ませて殺害した。硝酸ストリキニーネは、知人の獣医に「犬を安楽死させるため」と偽り50人を殺害できる量の5グラムを譲り受けていた。

この殺害を知った暴力団幹部・遠藤安亘(当時51歳)とその運転手・和久井奨(21歳)を口封じのため7月に殺害。8月末には、主婦・関口光江(当時54歳)に犬の販売トラブルで殺害した。いずれも「硝酸ストリキニーネ」を飲ませて殺害し、群馬県片品村にある犬飼育場に遺体を運び、風間と2人で浴槽にて包丁でバラバラにした。また、同社の元役員・志麻永幸(当時38歳)に依頼して細切れにした肉片は川に棄て、骨はドラム缶で焼き、残った骨灰は近くの山林に棄てた。

愛犬家殺人事件 公判と展開

殺害した4人の遺体は骨が粉々になるまで損壊させたため身元の確認ができなかった。このため、自供による証拠固めを中心に捜査を続けていた。逮捕後、関根は4人の殺害を認めたが風間の主導であったと主張。一方、風間は関根の主導で犯行に至ったと主張した。

平成13年3月21日、浦和地裁は「いずれも身勝手な理由で、次々と虫けらを殺すように毒殺などを実行した。世上まれに見る重大凶悪事犯」として、関根・風間2人に死刑を言い渡した。両被告は控訴。

尚、志麻は犯行を認め服役。平成10年8月に出所後、本事件を執筆し「愛犬家連続殺人」というタイトルで本を出したことで注目を集めている。

平成17年7月11日東京高裁は、関根、風間の控訴を棄却。2人はただちに上告した。

関根元 風間博子 死刑確定

平成21年6月5日、最高裁は「猛毒を飲ませて中毒死させ、死体を切断して山や川に捨てた犯行は冷酷で悪質極まりない。不合理な弁解を繰り返し、真摯な反省の態度も見られない」として、関根と風間の上告を棄却した。これにより2人に死刑が確定した。

愛犬家殺人事件 関根元 風間博子事件の詳細

1995年におきた、埼玉愛犬家殺人事件。その残虐性は犯罪史上、類い希なものだった。警察の賢明な捜査にもかかわらず、犯罪の物証はなかなか発見できなかった。容疑者は事件との関わりを一切否定。しかし、男は確かに、犬の売買から生じた金銭トラブルをきっかけに、殺人を行っていたのだ。計画的な連続殺人。証拠の隠滅。4ヶ月の間に、4人もの人間を殺害

関根元 風間博子とは?

ブルドックのブリーダーをしていた山崎氏は、ドッグショーで関根と知り合う。関根はハスキー犬のブリーダーとして、ペット業界では名の知れた人物だった。関根は様々なドッグショーで賞を獲得するも、裏ではあくどい商売をしていた。例えば、犬を売った家に、毒入りの肉を持っていく。何の疑いも持たずに食べた犬は死に、関根は新しい犬を売りつける事が出来た。
 関根は、仕入れ値をはるかに上回る高額な値段で、犬を売りつけていた。不信感をもった客には、言葉巧みに言い逃れる。それでも客がおさまらない場合、詐欺行為の発覚を恐れて、殺害におよんでいたのだ。

最初の犠牲者となった川崎さんの場合は、自宅のガレージに呼び出して、毒殺。二人の仲は決して悪くはなかった。犬の売買で言い合いはしていたが、信頼関係も多少はあった。関根から「体に良い薬だよ」とすすめられ、疑いなく飲んでしまったのだ。
 後から現場に来た山崎氏が、警察に通報しなかったのは・・・
 「そこまで考えている余裕は、その現場に立つと、ないと思います、誰も」
 「それは、そこの空気というか、殺気というかで、本当にその場に立たないと、そういうことは、まずわからないと思います。後で結果が出て、こうすればよかったとか、こうした方がよかったのではないか、と考えたりもしますけど、思考能力がなくなっちゃうのが現状じゃないですか」
 更に、警察への通報をためらわせる、関根の一言があった。
 『子供、元気か・・・』
 「一般的に『子供元気にしてるのか』という意味では全くない、ということです」
 こうして山崎氏は連続殺人事件に巻き込まれていった。

証拠を残さない

急にいなくなった川崎さんを捜して、川崎さんの家族が関根を訪ねてきた。実は、関根のうちに監禁されているのではないかと、川崎さんのお兄さんは思っていたという。しかし、その席に何故か関根は、知り合いの暴力団幹部を同席させ、しらを切り通した。

 しかし、ここで関根の誤算があった。川崎さんは関根に殺されたのではないかと、暴力団幹部の遠藤さんが疑い、それをネタにゆすり始めたのだ。
 ゆすりに応じるフリをして、遠藤さんの自宅へ。この席には妻の風間博子も同席。関根は言葉巧みに、栄養剤だと言って、硝酸ストリキニーネを遠藤氏に渡した。関根は、4人の殺害を、全てこの毒薬で行った。この猛毒は、犬の安楽死に使われるものだった。長い付き合いをしていた、遠藤さんと、付き人の和久井さんは、疑いもなくそれを飲んだ。

 その後も、詐欺的商法の露呈を恐れ、主婦の関口さんを殺害。
 警察は何故、連続殺人を止めることが出来なかったのか!?第一の殺人の時から、警察は関根をマークしていたというのに・・・。
 毒薬を使う殺人、それは、血痕を残さないということだ。つまり、きわめて重要な証拠を残さない、という事なのだ。

第二第三の殺人

川崎さんのお兄さんは、弟が関根に監禁されていると思ったので、警察に捜索願を出した。しかし警察は、単なる行方不明という扱いで処理。捜索には乗り出さなかった。10日後、川崎さんが普段、埼玉県内で使用している車が、東京駅で発見され、ようやく警察は、川崎さんが事件に巻き込まれた可能性があると、捜査に乗り出した。しかし証拠がないため、関根、風間、山崎の3名を常に監視。しっぽを出すのを待った。そして、その間に、警察の隙をついて、第二、第三の殺人がおこっていたのだ。

そんな中おきた、大阪愛犬家殺人事件。同じ愛犬家の事件である、埼玉の事件に、世間は注目し始めた。連日のようにマスコミが関根の元へ押し掛け、4人の失踪を追求した。しかし関根は平然と受け答え。事件との関係を否定。

遺体はどこに?

殺害された遺体は、山崎氏の実家のある山梨県に運ばれた。
 この殺人は、一般のバラバラ殺人とは趣がかなり違い、用意周到にしくまれたものだ。骨は粉になるまで砕かれ、肉は切り刻んで川に捨てる。計画性があり、悪逆非道。

 その作業は風呂場で行われた。一人の人間だったものが、短時間のうちに解体されてゆく。
 「声も何も出ませんよ。その場に立つと。現実なのか夢なのか、という風にしか考えられません」
 肉を焼くと異臭が出るので、骨のみをドラム缶で焼く。原型が崩れさり、灰になるまで焼かれた。灰は山林にばらまかれた。骨以外の部分は、切り刻んで川に捨てられた。

愛犬家殺人事件 証拠が無い

4人もの人間が関根の周りで行方不明。しかし証拠(遺体)が見つからないため、逮捕できずにいた。しかし、事態は急転直下。山崎氏が警察に自白。だが、何故自白する気になったのか。
 「いずれ、こういう時が来るのかなと。だんだん悟ってきたというか。それと、このままにしておけば、警察が張り込もうが何しようが、犠牲者は必ず(また)出ると。それを止めるためには、僕が喋らないと、止まらない」

 1995年。川崎さんの事件から2年。関根と風間を4人の殺人罪で逮捕。
 しかし、山崎氏の供述だけでは、両被告を裁判所に起訴できない。裁判にかけなければ、刑を科す事は出来ない。起訴するためには、山崎氏の供述を裏付ける、物的証拠が必要だった。

愛犬家殺人事件 神様がくれた証拠

埼玉・群馬両県警は、合同捜査を開始。遺体を捨てたとされる山林を、しらみつぶしに捜した。しかし、どこを捜しても、有力な証拠は見つからない。迷宮入りか・・・。捜査員達の間に落胆のため息が出た。その時!
 一人の捜査員が意外な物を発見した!小さなお守り・・・。それは、川崎さんがお兄さんとお揃いで持っていた、大黒天神のお守りだった!これは、川崎さんが持っていたものとしか考えられない、決定的な証拠だ。
 「なんとか早く犯人が逮捕されるようにと、大黒さまにもお参りしてましたからね」と川崎さんのお兄さんは語る。
 小さなお守りが、完全犯罪に大きな風穴をあけた。被害者が残した、犯人逮捕へのメッセージだった。







<逮捕>
1995年明け埼玉県北部である男が殺人容疑で逮捕された。埼玉愛犬家連続殺人という見出しが躍り頭のはげた中年男が捜査員に連れられていくシーンがテレビに映った。時を同じく大阪でもブリーダーが容疑者の殺人事件がありこれは大阪愛犬家殺人と呼ばれていた。だが自分の記憶はここまででその全貌を知ることもなくこの事件の記憶はここで途絶える。なぜならその後阪神淡路大震災が起こりまた地下鉄サリン事件を契機に一連のオウム事件へとマスコミ報道が加熱していく。だがもしこの大震災やオウム事件がなければ埼玉愛犬家連続殺人は戦後最大の猟奇殺人事件として取り上げられていったはずだ。

<ボディーは透明>
「うわーきれい!」新緑の芽吹きと雪解けの水音は都会の喧騒を忘れさせる。片品川沿いをドライブしていると山並みと渓流の美しさに誰もが感嘆する。「ほんときれいだね…」だが美しく見える清流も時にはとんでもないものを押し流している。そう、ここには人の肉片が流れていたのだ。
ボディーを透明にする、関根はそういっていた。硝酸ストリキニーネで殺害したあと遺体は一晩でこの地上より跡形もなく消え去る。関根はこれを”ボディーを透明にする”といっていた。ほんとに一晩で遺体がなくなるのだろうか?以下志麻氏を取り調べた刑事とのやりとりで理解できる。

---「生きている人間には形があって、死ねば物になる。」
「でも形がなくなっても白い粉(骨)は残るよ。燃やすのか?燃やせば臭いが出るだろう」
「臭いはない。燃やすのは骨だけだから」
「関根はそこまでバラバラにするのか」
「どれも真っ白だよ。肉はとっくに魚のえさになってるはずだ」
「燃やすってあんなものがそんなに簡単にもえるのか」
「高温で燃やせば灰になる。火葬場と同じだよ」
「うーん…なるほど…」埼玉県警の10年越しの謎が解けた瞬間だった。
---<志麻永幸著/愛犬家連続殺人より>

事実埼玉県警は関根を過去にも一度逮捕しているが証拠不十分で釈放にした。関根は人間を2時間で解体できる。骨、内臓、肉に細分化し肉は2~3センチの細切れにし川に捨て、骨は廃油で灰になるまで焼く。一晩で人間が跡形もなく消失する。これでは警察がいくらマークしても一瞬の隙があれば犯行を行える。

<殺しのオリンピック>
志麻氏によれば関根は35人殺していたようだ。立件できたのは4件。ヤクザでさえ関根のやり方に驚愕する。

---「普通の奴は人を殺したらそれでおしまいだ。あとは死体を沈めるか、埋めるかだろう。だがケンネルのやり方は違う。奴は残忍だ。あいつは死体をバラバラにして肉を削ぎ取る。その後包丁で肉をコマ切れにするんだ。肉と内臓もきっちり分けてな。脳みそも目玉もきれいにえぐりだすんだ。とても人間のやることじゃねえ。あんなことができるのは、この世であいつしかいない・・・」
---<志麻永幸著/愛犬家連続殺人より>

関根の女房、風間博子も尋常じゃない。何せ遺体解体作業をしながら鼻歌を歌ってるぐらいだからとんでもない。中村美津子の「河内おとこ節」をハミングしながら
「あんた、こんなやつの○ン○ン切るのやだから、あんたこれやってよ」
「おうっー」

関根は自画自賛で“殺しのオリンピック”があれば金メダルといっている。大久保清はバカだとか、イギリスの連続殺人犯もコケにしてる。不謹慎だが彼の遺体解体技術はそこまで洗練されていた。

関根はどんな人生を歩んできたのだろうか、彼は秩父で生まれ“ホラ吹きの元”と呼ばれていた。関根に限らず重犯罪者にはおしゃべりな奴というか虚言壁は多いらしい。志麻氏の本でこんなシーンがある。
---殺害された川崎さんが
「俺、日本に帰化してるけど、本当は在日韓国人なんだよ。本当は鄭っていうんだ」
関根「なんて偶然なんだ。実は俺も在日で鄭っていうんだ。なんて偶然なんだ。握手しよう。こいつ(山崎)も在日で本当は王っていうんだ」
王とはどう考えてもも中国人なのだが関根はそんなことおかまいなしだ。
---<志麻永幸著/愛犬家連続殺人より>

もうアホである。とてもコケティシュな面と凍りつくほど恐ろしい面がありおそらくその両方が関根の姿なのだろう。事実ケンネルを訪れる客にはおどろくほど丁寧で電話越しでも90度お辞儀をするくらい商売人としての儀礼にはたけていたようだ。

実際自分の友人の親が関根の店にいっている。犬を買いにアフリカケンネルを訪れたことがあったようだ。その人は柴犬を探していたのだが、関根にほかの犬(おそらくアラスカンマラミュートとか)を薦められたらしく商談は成立しなかったようだが、お茶など勧められて物腰のやわらかいごく普通のペットショプ店主にみえたようだ。でももし利殖の話でもされて深みにはまっていたらどうなったか分からない。関わり合いにならなくてよかった。

またおどろくほどきれい好きであったようだ。片品のポッポハウスに身を隠していた頃部屋はちりひとつ落ちていなかったようだし、遺体解体した後の浴槽もピカピカに磨き上げられていた。
その反面女には見境いなく金への執着はものすごかったようだ。その点は重犯罪者のイメージが一致しやすいのだが、こわいのは殺人鬼がある種の社会性を持ち合わせて我々と同じ社会で生業を立てているということだ。見た目区別がつかない。
関根は「世界は一家、人類はみな兄弟」で有名な某政治家ともつながりがあったといっていた。その政治家から頼まれて遺体の始末を行ったとか、おそらくホラ話なのだろうがそういう成り行きはまんざら奇抜に聞えない。裏社会の汚れ仕事を引き受ける人間は必ずいるはずだ。関根も同じ殺し屋があと10人はいるといっている。
平成13年3月一審浦和地裁で死刑。平成17年控訴棄却。現在も最高裁に上告中であるが、逮捕から13年もたった現在アフリカケンネルの敷地は整地されもう違う会社の所有となっている。


関連記事
スポンサーサイト



NHK、影山日出夫氏の自殺

Category: 報道  

NHK(日本放送協会)の看板討論番組「日曜討論」の司会役などとして知られていた

NHK解説委員室の影山日出夫副委員長が五六歳という若さで死去したのは、八月一二日午後のことだった。既に伝えられている通り、自殺によるものだ。


 NHKなどによれば、影山副委員長は一一日夕、

東京都渋谷区神南に位置するNHK放送センター西館八階のトイレ内で、

ネクタイを使って首を吊っているところを同僚らに発見された。

職場の机上に遺書のようなメモが置かれており、これを不審に思った同僚らが局内を捜索、

ぐったりと倒れていた影山副委員長を見つけて病院に搬送したという。


 NHK関係者によれば、影山副委員長が自殺の直前に書き残したとみられるものの中には、

こんな文言が綴られていた。


「頭と心のタンクが空っぽになった」



     都内寺院での葬儀に職員を大量動員


 影山副委員長は早稲田大を卒業後、一九七六年にNHKへ入局した。

福岡放送局を経て八二年から報道局の政治部記者として活躍し、

首相官邸や自民党の清和会担当などを歴任。


その後は平日早朝の看板番組「おはよう日本」の編集責任者なども務め、

二〇〇〇年からは政治担当の解説委員として「日曜討論」の司会などを担当し、

〇八年から解説委員室の副委員長に就いていた。


 そんな影山副委員長の自殺理由は不明だが、あるNHK報道局記者は「影山さんは少し前から、

非常に重い鬱病に苦しんでいたようです」と語り、各週刊誌の報道などでも「病気説」が最有力視されている。

ただ、自殺の真相をめぐっては最近、

当のNHK局内でこれとは全く異なる”真の理由”がもっともらしく流布されている、という。

NHKの中堅幹部がこう打ち明ける。


「局の上層部は影山さんが病気を苦に自殺したという線で押し通したい意向のようで、

都内の寺院で行なわれた葬儀も報道局や政治部が集合をかけ、

社葬並みの職員を大量動員しました。しかし、病気を苦にした人間が職場内で、

それも勤務時間の真っ最中に自殺を図るというのは少し不自然ではないでしょうか。

そのせいもあり、局内では『別の理由』が自殺の真相なのではないかと指摘されているんです」


 NHK局内で囁かれている解説副委員長自殺の「別の理由」とは何か。同じ中堅幹部が続ける。


「官房機密費問題です」



     司会が自民党寄りだったとくすぶる批判


「国の事務または事業を円滑に遂行するため機動的に使用する経費」。

表向きはそう説明されている官房機密費の正式名称は、「内閣官房報償費」である。

本誌読者ならご存じかもしれないが、時の官房長官の判断で支出され、ここ数年の規模は年間約一四億円。

使途に関する記録を残す必要はなく、会計検査院のチェックも及ばない。


 本来は国内外での極秘の情報収集や、

海外で日本人が巻き込まれた事件の水面下交渉などに使うのが主な目的と位置づけられているものの、

自民党政権下では国会対策やメディア対策のために幅広くバラまかれてきたのは周知の事実となりつつある。


 特に小渕恵三政権下の一九九八年七月から翌九九年一〇月まで

官房副長官を務めた野中広務氏が最近、幾人かの政治評論家に一〇〇万円単位の機密費を配っていた

と暴露し、大きな波紋を呼び起こした。

この問題は本誌五月一四日号の本欄でも詳述しているが、

野中氏は具体的な政治評論家の名を明かさなかったものの、

過去には著名評論家の実名を列挙した官邸秘密文書が流出したこともあり、

新聞やテレビといった大手メディアの政治記者も官房機密費の”恩恵”を被っていたのではないか、

という疑惑が拡散している。


 そして、この官房機密費を影山解説副委員長も受け取っていたのではないか、

という噂がNHK内部で駆け巡っているのだという。前出のNHK中堅幹部が言う。

「政権交代を間近に控えていた二年ほど前から影山さんが官房機密費を受け取っていたのではないか、

と言われているんです。

与野党の有力政治家を招く『日曜討論』での影山さんの司会ぶりは、どう考えても自民党側に偏っていたし、

政権交代直前の『日曜討論』は酷かったという声は当時から局内に燻っている。

ところが民主党政権が発足し、この事実が週刊誌などで報じられるような事態になれば

深刻な打撃を受けると恐れをなしたNHK経営陣が、健康問題を理由として影山さんに退職を迫っていた、

と噂されています」


 別のNHK報道局記者もこう打ち明ける。


「もちろん事実は定かではありませんが、影山さんは受け取った機密費で私腹を肥やしていたわけではなく、

局上層部に”上納”していた、とも囁かれています。

しかし、記者一本で生きてきた影山さんにとって、NHKを追われるのは死に等しい。

だから、思い悩んだ末に”最後の抵抗”として局内で自殺を図ったのではないか、

という噂がもっともらしく流れているんです」


     機密費問題の闇に斬り込むのがメディアの責務


 断っておくが、これはあくまでも噂に過ぎず、

影山副委員長がNHK局内で自殺を図った真の理由は現時点で謎というしかない。

ただ、こうした噂が流布されること自体――それも、当のNHK内部でもっともらしく流布されていること自体に、「公共放送」と位置づけられるNHKと日本の大メディアをめぐる深刻な病が潜んでいるように思える。


 前記した通り、野中広務氏の爆弾証言をきっかけとし、

大手メディアの政治部記者たちも「背広代」などの名目で機密費の”恩恵”に浴していたのではないか、

との疑惑が一部週刊誌などで伝えられている。

また、新党大地の鈴木宗男代表は一部メディアに対し、

一九九八年の沖縄県知事選挙に際して与党候補者を当選させるため三億円もの機密費が投入された、

とも打ち明けている。


 政権与党が自らに有利な選挙結果を導き出す”実弾”として機密費を使っていたとするならば、

信じ難いスキャンダルにほかならないが、新聞やテレビといった大手メディアは

機密費の実態解明に乗り出す気配はない。

また、メディア記者がどのような形であっても政権の秘密資金である官房機密費などを

受け取っていたとするならば、ジャーナリズム組織としての信頼を根本から揺るがす深刻な事態に発展する。


 だとするならば、メディアは自ら積極的に機密費問題の闇へと切り込んでいくべきではないか。

そして、万が一にも一部記者が機密費を受け取っていたとするならば、

徹底した事実関係の公表と断固とした対応を取らねばならない。

逆に機密費など受け取っていないとするなら、濡れ衣を晴らすためにも徹底調査が必要だろう。


 詰まるところ、影山副委員長の自殺理由をめぐって、

NHK局内で「機密費授受」をめぐる噂が拡散してしまうのは、

当のNHKをはじめとするメディアがそうした作業を怠っていることの証左ともいえるように思えてしまうのだ。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



日本の政治 VS どっかの国の政治


今にして思えばこの時から大勢が逆転したのだな


どうせ洗脳されるなら自国の洗脳をうけたいもんだ









関連記事

ズタボロの日本人

Category: ブログ  



関連記事

日本のマスコミ22社の社長が北朝鮮を表敬訪問

Category: 報道  

今日ボクが見た風景


在日パチンコ朝鮮人のパチンコマネーによるマスゴミ支配力を見せ付ける事件が発生していた。

2006年にマスゴミ社長団が北朝鮮を訪問していた。

無理やりな捏造韓流番組の強制放送といい、日本のマスゴミテレビ新聞が
在日パチンコ朝鮮人の支配下にあることはどうみても明らかだ。

あからさまにもほどがある。連中は隠しもしなくなってきた。


芸能人なんかが暴力団関係者と付き合いを持つと叩かれるのに、
マスゴミ関係者が誘拐犯と付き合いを持っても叩かれないのは何故?




日本のマスコミでは一切報道されず、

韓国の中央日報でも手短に写真付きで紹介されるに留まったが、

日本のマスコミの社長団が、金正日を表敬するために北朝鮮を訪問するなどということは、

現在の情勢を考えれば極めてナンセンスな出来事であり、

改めて日本のマスコミと在日朝鮮人との結びつきの強さを示す出来事となった。

在日朝鮮人が実権を握るマスコミとしては、朝日新聞グループの他に、

毎日新聞(TBS)グループ等が挙げられるが、電通という、

全民放を実質的に支配する力を持つといわれている巨大広告代理店も

在日朝鮮人が実権を握っているといわれている。

現在、引き起こされている韓国ブームも電通の主導の下に行われているといわれ、

その目的は在日朝鮮人の参政権の獲得ではないかと言われている。在日朝鮮人による

日本の支配は、日韓友好を捏造しつつ、ほとんどのマスコミを押さえることで、

かなり進行していると言えるだろう。




電通から各メディアに出されたとされる売国的な注文内容の一部

・恋愛ドラマは基本的に作るな。

・主人公の家は基本的にボロい家にしろ。
・女を中心としたドラマ構成にし、男は脇役、お笑い役に徹しろ。
・オヤジギャグ連発、情けない男を盛り込む変なドラマ作りにしろ。
・電通が力を入れる純愛ドラマには必ず韓国歌手、韓国スターを利用しろ。
・基本的に日本製ドラマは変な男が出るくだらないドラマ作りに徹しろ。


要するに日本の男はだらしなく、韓国の男は素晴らしいという捏造ブームを、

全マスコミを通じて行っている訳である。


ドラマ以外についても同様で、ニュースでも韓国や在日朝鮮人にとって都合の悪いことは

一切報道されず、都合の良いことは、どんな小さなことでも大々的に大げさに報道を行う。

NHKの教育番組でも、日本よりも韓国の方が素晴らしいという、

捏造されて間違った内容の番組を平気で流す等、その韓国ブームの捏造ぶりは酷いの一語に尽きる。

実際のところ、ここまで電通及び在日朝鮮人の思惑どおりに事は運んできていると

言っても過言ではないだろう。

マスコミは事あるごとにアメリカを批判するが、実際に日本にとって脅威なのは、

全マスコミを押さえて捏造韓国ブームを作りだしている在日朝鮮人であり、

彼らの情報操作を断ち切らなければ、日本は亡国の道を歩むことになるかもしれない。


日本のマスコミの墓標 




関連記事

絶対反対!外国人参政権

Category: 危険な法案  





日本政府はまず

我が国の本当の歴史を国民に与える事

それこそが原口氏の言う

在日の存在とその理由を理解することに繋がります

大事なこと(都合の悪い事)を隠し続けるのは

今の時代、難しくなりました

国民はあんたらが思うほど

今、バカではありません

もう嘘はばれたのです

この法案を日本人は許さないでしょう

そして民主党は二度と浮上できないでしょう





売国奴の名誉を得た方々よ

覚えておいて頂きたい


あなた方が一生を終えたとき

日本の土に還る・・・など


決して言わせは致しません


関連記事

強姦魔育成教育

Category: 教育  







性教育は命を語るべきです

つまり「生」の教育であるべきです

こんな「行為」自体を教える必要が在るとは思えない

日本の未来そのものである存在の日本の子供を

悪意を持って狂わそうとしている

そうとしか思えない


日本の子供らよ

騙されるな、流されるな、

凛として生きよ

正しき道を歩め


特に女子

自分を安売りした結果は

必ず自分に返ることを胆に命じよ
関連記事

日教組 槇枝元文 死去

Category: 日本の病原  
日教組(にっきょうそ)というのは、日本教職員組合の略で、
日本最大の教職員労働組合である。

これは民主党の支持団体で、合法的に多額の『献金』を行っている。
また、日教組の教師のほとんどは理念的には民主党、共産党、社民党を支持すると言われている(正確には全教が共産党系列だが現場ではほぼ同一視されている)。
日教組は基本的には左翼寄りで、中国を有利にする働きを持っている。

民主党についてはここでは省略するが、先ほどの朝日新聞のあたりを参考にして頂きたい。極端に簡単に言えば『中国寄り』という意味である。

この日教組というものは、その名の通り『日本の教育』に大きな影響力を持っているのだが、どのような方針を持っているのだろうか。

まず、日教組の『教師の倫理要綱』に「我々は科学的真理(マルクス主義)に従って行動する」とあるように、組合思想の根本には旧ソ連を理想とするマルクス主義(階級闘争イデオロギー)がある。
しかも、そのマルクス主義とは国際共産党組織から出された指令に沿い、資本主義に対立する概念としての社会主義思想ではなく「資本主義社会を打倒して社会主義国家を樹立するための革命理念」という側面が強い。

事象例を挙げると、日教組による「過去の日本を卑しめる偏向教育」は戦後生れの人々を「反日日本人」に仕立て上げている。
国家に反逆するのが当たり前で、悪である国は何が何でも潰すべし、という誤った価値観で1960年代、全学連による学生運動が盛り上がった。
そしてそれを理念も知らぬまま「古き良き時代」として肯定している。

これらをできるだけ単純化して箇条書きすると、

  • 資本主義に対する革命思想である。
  • 日本(資本主義)が中国やソ連の国家体制を脅かさぬよう教育、誘導する。
  • 日本国内において日本を弱体化させ、可能なら社会主義国家にする。
  • 国家権力と敵対することを是とする。
  • 自虐史観、東京裁判史観を是とする。
  • 教育現場で間接的に特定の政党を支持する(教育基本法8条2項で禁じられている)

もっと簡単に例示すると、

  • 「日本を愛する」と言うと、それを右翼的だとし『視野の狭いナショナリズム』と言い換える。
  • 「親や先祖、先人を尊敬する」と言うと、それを短絡的だとし『右翼的で歴史から目を逸らしている』と言う。
  • 「国旗・国歌・靖国をどう思うかは自分で判断する」と言うと、それを馬鹿にし『暗に、日本は尊敬できる国ではない』と自虐を推奨する。
  • 「慰安婦の問題は解決した」と言うと、合法な上に解決済みなのを隠して、『反省しない日本の対応に被害者は今も苦しんでる』と嘘をつく。
  • 「東京裁判は間違っていた」と言うと、歴史を否定するな、と論理を摩り替え『罪を認めないのは恥ずかしいこと』と教育する。


日本人なら皆、どこかで聞いたことがあるのではないかと思う。

『自虐史観教育、東京裁判史観教育、亡国教育、反日教育』を推進し、中国の都合がいいように教育し、戦争というものの二面性を正しく教えない。
我々の親とその親の世代からの徹底した教育で、常識とされてしまっている。その点でいえば日本は韓国を笑えない。

ただ、「歴史が歪められている」という意味において日本と韓国は同じだとしても、韓国が私利私欲のために自国の歴史を「恥から栄光に」捏造したのに対して、
日本の場合は他国からの捏造工作を受けて「栄光から恥」に歴史認識を誤誘導させられたという経緯と内容に違いがあることは認識しておくべきである。



  • 日教組は、「ゆとり教育」の提唱者である(2007年7月1日TBS「JNN報道特集」にて 槙枝元文・元委員長 発言)
  • 1947年の日教組結成当初は違ったが、当時の吉田内閣がとった「逆コース」政策に対して政府批判を強めていき、特に55年体制下では、対立の構図が明確になって以来、日教組は政府・自民党とは対立する関係にあった。そのため、文部省とも対立の歴史を歩むことになった。
  • 1972年、槙枝元文 日教組のトップ である 委員長に就任 。同年、日教組は 「学校5日制」「ゆとりある教育」を提起
  • 1995年、自民・社会・さきがけ三党連立による 村山内閣(日本社会党)の誕生 により、長年対立関係にあった文部省との協調へと路線を転換。
  • 1996年、文部省の中教審の委員に 日教組関係者が起用 され、 「ゆとり」を重視した学習指導要領が導入 された。
  • 2007年、安倍晋三首相のもと「教育再生」と称して、ゆとり教育の見直しが着手されはじめた。しかし日教組は、ゆとり教育を推進すべき」という考えを変えていない(2007年7月1日、TBS「JNN報道特集」)。


「子供の学力低下」―過半数が自分の子供の学力に不安― (日経BP 2006年2月10日)

  • 85%が子供の学力低下を感じている
  • 「ゆとり教育」を支持していない人が75%超
  • 約75%が「学歴で子供の将来が左右される」
  • 小学校で5%、中学校で20%が私立に通う
  • 3割弱が「ぜひ」「できれば」私立に通わせたい
  • 過半数が子供の学力に不安
  • 35%が塾・予備校に通わせている




■GHQによる日本弱体化目的の組織


大東亜戦争(太平洋戦争)敗戦後、GHQは日本の民主化という名目のもとに様々な政策を実施する。
明治憲法の抹消、修身や教育勅語の廃止、東京裁判による日本罪悪史観の注入等がそれである。
日の丸・君が代の禁止もその中に含まれていた。
これらは、戦前の軍国主義を一掃するためというより、 愛国心やモラルを剥奪することによって日本人を骨抜きにし、日本を弱体化させるため であった。
アメリカは、日本の参戦によって欧米列強がアジアに築いた植民地や権益を奪い取られたことを恨み、また蔑視の対象であった東洋の小国が大国アメリカを敵に回して果敢に戦ったことを恐れ、 日本が二度と脅威とならないよう徹底的な「精神的武装解除」をおこなった のである。
更に、GHQは民主主義を啓蒙するために、社会主義者の活動を許し、教員の政治団体や組合結成を奨励した。
後にGHQはこれを後悔してアカ狩りに転じるのだが、まだ庇護の対象であった社会主義者はGHQの後ろ盾を得て、猛烈な勢いで情宣活動を開始する。
こうした動きの中で、日本教職員組合が結成される。
昭和27年に設けられた「教師の倫理綱領」には「 教師は科学的真理に基づいて行動する 」という項目があったが、この 科学的真理とはマルクス主義を表していた。
日教組は創設当時から 天皇制、日本政府打倒 を掲げて、階級闘争的イデオロギーによる教育活動を目指していたのである。

■日教組初代代表=羽仁五郎(マルクス主義歴史家、革新系参議院議員)

1945年12月の連合国軍最高司令官総司令部(SCAP)の指令に基づき、全教(全日本教員組合)・教全連(教員組合全国同盟)などの教員組合が発足。
日本国憲法の公布(1946年11月)/施行(1947年5月)・教育基本法制定(1947年3月)に呼応して、全教・教全連などが、1947(昭和22)年6月、日本国憲法/教育基本法の理念普及と、階級闘争を運動方針とする統一的な教員組合として日教組を結成。マルクス主義歴史学者の羽仁五郎が代表に就任。 ⇒ 参考 GHQの占領政策と影響 
階級闘争 」「 抵抗教育 」「 革命運動 」を実践し、 日本の国号と天皇・日の丸・君が代への反対運動 を行う。
学童/学生に「 平和教育 」を施し、 自虐史観 を刷り込む。
「広く全日本および全世界の労働者農民諸君と手をたずさえて我国に残存するあらゆる悪秩序と闘い、これを徹底的に打破して、豊かな民主主義教育・文化の建設に邁進することを厳粛に誓う」(1947年、日教組結成大会での宣言)

「一人々々の組合員が 自らのプチブル的傾向を脱皮し教育界に温存されている封建的残滓を打破して階級的立場を明確にし、分会、地区、府県、地域、中央へと日常闘争を進める ことによって初めて日教組の組織は強化されるのである」(1949年、日教組第五回定期大会の運動方針)

「日本教職員組合の運動方針には『 教育労働者として階級的立場を明らかにして闘う 』と書いてありますが、われわれはそのように、日本の貧しい人々、つまり、労働者の側に立って、日本の横暴な資産階級のわがままと闘うのであります」(1953年、日教組のパンフレット『新しく教師となった人々に』)
日教組が発足する前年の1946年から約十年間は、過激な自虐贖罪教育が行われた時期で、この期間に学童/学生期間を過ごした者は、現在に至るも非常に偏った反日的思想傾向を持つとされる。
自社55年体制がスタートした、1955(昭和30)年頃から教育正常化運動が始まり、ようやく日教組の横暴に歯止めがかかったが、その影響力は現代に至るまで長く続いている。

■組織を挙げて募金詐欺という

犯罪行為を犯す教育者の集団

就学が困難な子どもの救済を謳い「あしなが育英会」への寄付を名目に
日教組は各地で街頭募金を行いました。
ところが、日教組は集まった善意の募金1億7600万円あまりのうち、
1億円を 子どもの救済とは何の関係もない 日本労働組合総連合会(連合)に寄付したのです。
さらにその1億円から日教組に対して助成金として3700万円あまりが支給され
(日教組にキックバックされ) 、徳島県教組は「テロ組織朝鮮総連の直接支配下にある朝鮮学校への支   
援金」として150万円を受け取り、県内の朝鮮学校に寄付するに至りました。
これは人の善意を踏みにじる募金詐欺と言わざるを得ない卑劣な犯罪行為であります。   
しかもたいへん信じ難いことに、この犯罪集団は家庭訪問と称して、
各家庭を回って募金を集めていたことが判明しました。
これは脅迫行為となんら変わりありません。
もはや募金というよりは、カツアゲといった方が妥当でしょう。

あしなが育英会に募金したつもりが、

実際は極悪日教組にカンパしていた

ということです



日教組はその組織力を最大限に利用、子供をエサに何も知らない親たちから
募金サギを行っている。募金サギで何をやっているか?
自分達の行動資金確保である。そして心のふるさと=朝鮮学校つまり朝鮮総連
(=北朝鮮)にまで募金を流用している。
聖職という教師の仮面をかぶったサギ集団である。
日教組の金バッチ組のやりたい放題はいい加減にして欲しいものである。
金バッチはどうして手に入れるか?それは教師研修=一年間研修=北朝鮮研修。
となるわけである。
同僚教師にも何処で研修しているかわからないようになっている。
一年間の研修を終えたら必ず他校に異動するからである。
ギンギンのスパイになって帰国するのである



┌───┐┌───┐┌───┐┌───┬───┐┌────┐
革労協││中核派├┤社学同├┤赤軍派北朝鮮││街宣右翼│
└┬──┘└┬──┘└───┘└───┴┬──┘└─┬──┘
↓│┌─共闘┘  ┌───────────┘       │
┏┷┷━┓─→┌┴─┬──┬──┐┌────────┴────┐
日教組┠連携┤総連民団解同│→暴力団(6割が同和,3割が在日.)│
┗━┯━┛←─└──┴┬─┴┬┬┘└─────────────┘
↓支持団体──────┴──┘└─────────-┬─┐ 
┌─┴─┐        ┌───┐┌───-┐    ┌──↓-↓───┐
民主党│←支持母体 ┤自治労││マスコミ.├広告┤パチンコ│.サラ金..│
└─┬─┘        └─┬─┘└───-┘    └────────┘
 前田雄吉─マルチ商法  国民の年金ウマー


実質、この老いぼれが死に腐ったところで

仕組みが変わるわけじゃないんだろうな・・・






関連記事

在日米軍のNHK受信料問題

Category: 報道  

在日米軍のNHK受信料問題(ざいにちべいぐんのNHKじゅしんりょうもんだい)


とは、在日米軍がNHK受信契約を拒否している問題である。

概要

在日米軍はNHK受信契約を拒否しており、契約が存在しないので、当然のことながらNHK受信料を払っていない。

ここで問題になっているのは、基地内にある軍人住宅のテレビについてである。もともと、在日米軍は協定により、各種の租税を免除されている。しかし、NHKとしては、受信料は税金ではなく、視聴者の負担金であるとして契約を求めてきた(NHK受信料が税金ではない根拠の一つとして、消費税を課せられていることが挙げられる)。

地域によっては英語のパンフレットを作成し、契約を呼びかけたので、各基地の軍人からは司令部に問い合わせが寄せられた。それに対する司令部の結論は「契約・支払いは不要」というものであった。 米国には受信契約を義務付けられた公共放送がなく、契約に対する義務という概念が軍人たちに理解できなかったようである。

これに対し、NHK側は特殊な問題ということで放置しており、時々国会の答弁で語られることがあったもののマスコミもあまり報道せず、話題になることもなかった。しかし近年、インターネットの普及により、この問題が広く世間に知られるようになってきた。

NHK側では、最近、信念を持って契約拒否している場合、訴訟をおこすと発表したが、訴訟の対象や、何をもって「信念」と解釈するのか詳細が未定であるので

「信念を持って契約拒否している」在日米軍に対しての対応も未定である。

日米地位協定との関係

日米地位協定に特別の定めがない限り米軍構成員には日本国内法が適用される。そのため日本政府は受信契約が必要という見解を取っている。但し、同協定に基づきPXではテレビを設置しても受信契約締結義務はないという見解を示している。





○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

www

故意に偏向報道や事実に反する内容の放送をするNHKに
金を払いたくないと云うのは信念ではなく一般常識と思われ(爆)

関連記事

« »

12 2010
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
NASA Visible Earth
Web page translation
Flag Counter
free counters
xxx
全記事表示リンク