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今日ボクが見た風景

国籍法改悪から「二重国籍」法案?売国議員河野太郎の暴走

Category: 売国奴  



自民党法務部会の国籍問題プロジェクトチーム(PT)は11日午前、党本部で会合を開き、座長の河野太郎衆院議員が二重国籍を認める国籍法改正の私案を提示した。私案をたたき台に有識者などから意見を聞いた上で、年内をめどに改正案要綱を取りまとめる。

現行の国籍法11条は二重国籍を原則認めていない。私案は、二重国籍を認めた上で、国籍地での届け出を義務付け、届け出ない場合は刑事罰を科し日本国籍を失うこともあるとした。皇族、国会議員、閣僚、外交官、自衛隊の士官と裁判所の判事は日本国籍以外を持てないことや、他国の重要な公職に就いたり軍隊に志願したりした場合も日本国籍を失うことを定めた。

さらに、日本と結びつきが薄い人が日本国籍を持ち続けることを避けるため、日本国外で生まれた人が22歳になるまで計365日間、日本に居住しなければ国籍を失う規定も設けた。

先月、ノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎米シカゴ大名誉教授が米国籍を取得し日本国籍を喪失していたことを受け、PTでは「正直者と有名人がバカを見る制度だ」(河野氏)として二重国籍容認への動きが加速した。

売国奴の息子は、やはり売国奴でしたね。
親父は政界を去る事ですし、息子もついでに消えてもらいたいです。

二重国籍の問題点

・国家の対人主権が重複することにより、参政権や兵役に矛盾が生じる
・身分行為や相続でどちらの国の民法に準拠するか混乱をきたす
・属する国家間で、いわゆる外交保護権が衝突する可能性がある
・二重国籍者は自分の属する二つの国で別人と結婚(重婚)することができる
・第三国で遭難あるいは犯罪を犯した場合の扱い
・それぞれの国で真正のパスポートを取得・行使できることになり同一性判断が困難となる
・二重国籍者が第三国の人と結婚すると、その子供は三重国籍、四重国籍となる可能性が出てくる

先日の父親の認知のみで日本国籍を取得できる法案といい、国籍を軽視しすぎてやしませんか?
国籍とは、その国の一員となり、運命を共にする覚悟がある者のみに付与されるべきものです。
どこかの会員になるかのような気軽さで、簡単に取得できたり、
二重に持ったりするものではありません。
国際法委員会でも、無国籍と二重国籍を解消させる旨が決議されていたと思います。

例えば、日本国籍と韓国国籍を両方とも有する人がいたとします。
この人が、日本で暮らしていたとしても、韓国民でもありますから兵役義務があります。
日本の暮らしが中心なのに、韓国籍を有すことによって、韓国へ行った際に兵役法違反で逮捕されると
いうようなケースも考えられます。
他にも、二重国籍はいろいろと問題が多いのです。
「欧米は多重国籍を認め始めているじゃないか」という人がいると思いますが、必ずしも欧米が先進的
かつ正しいとは言えないですし、国際情勢が不安定なアジアでは事情も違います。
私は国籍唯一の原則を支持します。

日本が採用している国籍の選択制度(一定年齢になったら国籍を選択)は優れた制度であり、安易に
二重国籍を容認するべきではないと考えます。
ノーベル賞を受賞した南部氏は、日本人でいることが嫌だからアメリカ国籍を取得したわけではないでしょう。
研究をする環境として日本よりアメリカのほうがよかったから国籍を移しただけだと思います。
優れた人物の流出を防ぐことが目的なら、もっと他に方法があるでしょう。
やるべきは、技術者や研究者の保護ではありませんか?

自民党は保守政党でいてください。
自民党までが、このような政策を行うと、投票する党がなくなってしまいます。
どうしても、このような政策を推進したい議員は、自民党から出ていってもらいたいです







さて、この売国奴・河野太郎のサイトなんだが、
コメント欄で詐欺やってるという話なんだが、なかなか手がこんでます。

書き込んだ本人にはちゃんと見えるんだが、
他人からはそのコメントが見えないという素晴らしい仕様だそうでw
その原因は、cookieに細工がしてあるからです。
firefoxでtaro.orgのフォルダ内クッキーを削除してから再アクセスすると
見事にさっきまで見えていた自分の投稿が消えます。
書き込んだ直後には、書き込み者本人には見えるけど、
他の人には見えないようになっていて、それを9時から17時勤務の、
縦読みもできないアホ運営が適当に反対意見も織り込みながら、手動で公開してるわけ。

姑息・・・

父親は従軍慰安婦問題で日本と日本人を貶め在日の英雄だし
この親子は日本人の為の日本の政治をする気はないらしい
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慰安婦問題(鳩山内閣)

Category: ブログ  


河野談話の内容



日本の政治家

河野 洋平

こうの ようへい

生年月日 1937年1月15日(73歳)
出生地 神奈川県平塚市
出身校 早稲田大学
前職 丸紅飯田社員
ニチリョウ代表取締役社長
現職 日本陸上競技連盟会長
所属政党 (自由民主党→)
(新自由クラブ→)
自由民主党
称号 衆議院永年在職議員
経済学士
親族 祖父・河野治平
父・河野一郎
叔父・河野謙三
長男・河野太郎
従兄・田川誠一





河野洋平談話(抜粋

平成5年8月4日

 いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。
 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。
 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。
 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。
 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。
 なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。



 この事により、支那、南北朝鮮、腐れ偏向マスコミは客観的証拠のない従軍慰安婦強制連行という事について既成事実化をはかっています。

 しかし、平成9年3月12日の参議院予算委員会で、平林内閣外政審議室長は「政府の発見した資料の中には、強制連行を直接示す記述は見当らなかつた」と答弁しています。

また当時副官房長官であった、石原信雄氏は産経新聞のインタビューにてこの河野の談話について下記のように答えています。(97年3月9日産経新聞)
河野氏は調査の結果、強制連行の事実があったと述べているがーー
「随分探したが、日本側のデーターには強制連行を裏付けるものはない。慰安婦募集の文書や担当者の証言にも、強制にあたるものはなかった」

一部には、政府がまだ資料を隠しているのではという疑問もあるーーー
「私は当時、各省庁に資料提供を求め、(警察関係、米国立公文書館など)どこにでもいって(証拠を)探してこいと指示していた。薬害エイズ問題で厚生省が資料を隠していたから慰安婦問題でも、というのはとんでもない話。あるものすべてを出し、確認した。政府の名誉のために言っておきたい」

ではなぜ強制性を認めたのかーーーー
「日本側としては、できれば文書とか日本側の証言者が欲しかったが、見つからない。加藤官房長官の談話には強制性の認定が入っていなかったが、韓国側はそれで納得せず、元慰安婦の名誉のため、強制性を認めるよう要請していた。そして、その証拠として元慰安婦の証言を聞くように求めてきたので、韓国で十六人に聞き取り調査をしたところ、『明らかに本人の意志に反して連れていかれた例があるのは否定できない』と担当官から報告を受けた。十六人中、何人がそうかは言えないが、官憲の立ち会いの下、連れ去られたという例もあった。談話の文言は、河野官房長官、谷野作太郎外政審議室長、田中耕太郎外政審議官(いずれも当時)らと相談して決めた」

聞き取り調査の内容は公表されていないが、証言の信憑性はーーー
「当時、外政審議室には毎日のように、元慰安婦や支援者らが押しかけ、泣きさけぶようなありさまだった。冷静に真実を確認できるか心配だったが、在韓日本大使館と韓国側と話し合い、韓国側が冷静な対応の責任を持つというので、担当官を派遣した。時間をかけて面接しており当事者の供述には強制性に当たるものがあると認識している。調査内容は公表しないことを前提にヒアリングしており公表はできない」

韓国側の要請は強かったのかーーーー
「元慰安婦の名誉回復に相当、こだわっているのが外務省や在韓大使館を通じて分かっていた。ただ、彼女たちの話の内容はあらかじめ、多少は聞いていた。行って確認したと言うこと。元慰安婦へのヒアリングを行うかどうか、意見調整に時間がかかったが、やはり(担当官を)韓国へ行かせると決断した。行くと決めた時点で、(強制性を認めるという)結論は、ある程度想定されていた」

それが河野談話の裏付けとなったのかーーーー
「日本側には証拠はないが、韓国の当事者はあると証言する。河野談話には『(慰安婦の募集、移送、管理などが)総じて本人たちの意志に反して行われた』とあるのは、両方の話を総体としてみれば、という意味。全体の状況から判断して、強制に当たるものはあると謝罪した。強制性を認めれば、問題は収まるという判断があった。これは在韓大使館などの意見を聞き、宮沢喜一首相の了解も得てのことだ」

談話の中身を事前に韓国に通告したのかーーー
「談話そのものではないが、趣旨は発表直前に通告した。草案段階でも、外政審議室は強制性を認めるなどの焦点については、在日韓国大使館と連絡を取り合って作っていたと思う。」

韓国側が国家補償は要求しない代わり、日本は強制性を認めるとの取引があったとの見方もあるーーー
「それはない。当時、両国間で(慰安婦問題に関連して)お金の問題はなかった。今の時点で議論すれば、日本政府の立場は戦後補償は済んでいるとなる」

元慰安婦の証言だけでは不十分なのではーーー
「証言だけで(強制性を認めるという)結論に持っていったことへの議論があることは知っているし批判は覚悟している。決断したのだから、弁解はしない」

 つまり、当時の官房副長官だつた石原信雄氏は、"慰安婦"を認めた背景に、元慰安婦とその支援者(NGOなど)や韓国側から強い圧力があつたと述べ、強制性の認定について「日韓両国間での妥協の産物」と明言し、暗にその圧力に屈したことを認めているのです。

それに対して、河野洋平は、平成11年10月5日の外相就任会見において「物理的証拠や、本人の他の人にはわかり得ない話などを踏まえて発表した。確信を持っている」(10月6日付 産経新聞朝刊)

 ところがこのバカはそれでいて、その前の朝日新聞の取材に対して
「『政府が法律的な手続きを踏み、暴力的に助成を駆り出した』と書かれた文書があったかといえば、そういうことを示す文書はなかった。けれども、本人の意思に反して集められたことを強制性と定義すれば、強制性のケースが数多くあったことは明らかだ」
(1997年3月31日朝日新聞)
これは、証拠は無いが、自分の思い込みだけで談話を出したという事をいっているのです。売国奴の真骨頂でしょう。


 以上より物理的証拠という物も何も示さず、本人のいった事をそのまま認めているだけという、客観的に物事を判断したのではないという事を自分で認めているのです。河野はあきれたバカとしか言い様がありません。自虐趣味の連中に多いタイプですけど、一国の外相(こいつは害相)としては最低です。
また、このひとは平成13年10月4日に、「自分が全責任を取る」と述べて、北朝鮮に50万トンの米支援を決定しました。
 この50万トンという量は、国連の世界食糧計画が要請した19万5000トンの要請を遙かに上回る援助で、金額にして1200億円もの金を犯罪国家にただでくれてやったのです。
 この大盤振る舞いは日本人拉致など問題解決には何の役にも立ちませんでした。結果はタダ取りされただけで、何もなりませんでした。

 1995年にバンコクで行われた東南アジア諸国連合外相会議に出席の途上、台風の影響で乗っていた飛行機が台湾に緊急着陸した際には、その搭乗機から一歩も降りず、緊急着陸で世話になった台湾当局には給油の謝辞さへも伝えずにそのまま離陸し、そして、バンコクでは銭其環中国外相に対して「台北空港で私は一歩も外に出ませんでした」(または「私は台湾の土を踏みませんでした」)と書いてあるのもありますが、どちらにしても中国様に対してはシッポふり振りの忠犬ぶりです。

こういった売国奴といわれる政治家(まあ、この河野洋平の場合は単なるアホウかもしれません)がごろごろしているようです。



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断種ワクチン推奨者

Category: 政治  




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断種させたら


これから生まれてくる生命なんて


ないんでないの?


あ・責任持ちたくないから


断種なのか~


なるほど~





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裏社会を知る

Category: 日本国民の心得  

大韓航空テロ爆破事件、長崎市長殺人事件、英国人女性殺人事件、皆共通してますよ。

ぜひ、暴力団、テロ対策をお願いしたい。

やくざの6割を同和関係者3割を在日韓国・朝鮮人が占めている

北朝鮮や、中共などの闇の国家テロに繋がっている。
暴力団を使った、暴力団殺人実行犯の証拠隠滅作戦

「日本人は死んでも良い。」と平気で言う若者達を「反日教育で育てている国々」がある事を忘れてはならない。
必ず米国内や、インターネットで日本人の事を「JAP」と呼ぶマナーの悪いアジア人、彼等の「日本人叩き」は執拗で気味が悪い程だ。



暴力団は凶器で民間人を恐喝、暴行、殺害する国家テロである。
米国同様、国家情報機関を通じて徹底的に追求し、撲滅しなくてはならない
政界の要人、在日大使館職員、在日外国人、青少年が巻き込まれ、殺害に到るケースが、増加している。
特に九州福岡、神戸、京都、大阪、青森、北海道で東京都にて多発。

青少年、外国人は夜の外出等には十分注意
が必要である。

日本は、今や隣国テロで安全ではない

国家テロ対策として、容疑者、暴力団体はブラックリストとして厳しい措置、
国外出国禁止または、強制送還再入国禁止措置をとり、
世界のG8情報機関と資料交換、連携
すべし。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・

日本を知るには裏社会を知る必要が有る

公安調査庁調査第二部長講演(東京・外国特派員協会)

 東京(10月19日)―元公安調査庁調査第二部長が、19日、外国特派員協会で講演し、やくざ(暴力団構成員)が単なる犯罪組織にとどまらず、日本の政治経済と密接にかかわってきた歴史や現状について語った。
「やくざの活動と、日本の表の活動である政治、経済、外交は、複雑な絡まり合いのなかで運営されているのが現状。日本の本当の姿を知るためには、裏社会の問題について十分な知識がないと正確な分析はできない」と述べたたうえで、
日本の裏社会の構成要素として「やくざ・同和・在日」の3つを挙げた。また、やくざの6割を同和関係者、3割を在日韓国・朝鮮人が占めていると明らかにした。
 警察白書(平成17年版)によると、暴力団構成員・準構成員の総数は96年以降増加傾向にあり、その数は8万7千人にのぼる。山口組、稲川会、住吉会の主要3団体で構成員総数の7割を占めるなど寡占化が進んでおり、最大規模の山口組の収入は大企業に匹敵する。5代目山口組・渡辺組長の時代には、当時のトヨタ自動車の純益が1兆円だったのに対し、山口組は8000億円の収入を得ていたという。
92年に「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」、いわゆる「
暴力団対策法」が制定されたことにより、賭博、覚せい剤、競馬・競輪からの収入など伝統的な収入源が「完全に絶たれた」。その結果、近年はその経済活動が巧妙になっており、ITベンチャーから産業廃棄物処理事業まで一般企業に活動の場を広げていると言う。
また、暴力団対策法はFBIがマフィアを撲滅した例をもとに「日本に機械的に適用」したもので、法律施行後は、山口組のように全構成員に警察との接触を禁止する組も出てきており、「警察がやくざの問題について、ほとんどわからなくなってしまった」実態を明らかにした。
暴力団が日本の社会に浸透している背景について、「やくざは日本の文化の一端を担ってきた組織。神社のお祭り、相撲、芸能界といったものはやくざと渾然一体となって日本の社会で育ってきた」ことや、「トラブルシューターとしてだけではなく様々な仕事ができるやくざを、日本の社会は必要としてきた」ことを要因として挙げた。
公安調査庁は、設置当初、共産主義勢力を調査するのが主たる目的だったが、共産主義運動の衰退やオウム事件の機に、仕事の重心が国内の治安維持に移ってきた。その結果、対外情報機関としての能力は低下したことについては、「北朝鮮問題や拉致について、第一次情報を持っているのは外務省でも警察でもなく、公安調査庁」と述べ、対外情報機関としての存在意義を主張する。
また、外国による諜報活動に対抗する日本のカウンターインテリジェンス(対工作防衛)について問われた「日本はスパイ天国。脆弱なんてものじゃない、何もない」と指摘し、日本の伝統的な縦割り行政・セクショナリズムや法律の不備がその背景にあると述べた。


2006年10月19日.プレスクラブ


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犯罪

Category: 日本の病原  


生活保護費詐取で中国人逮捕

大阪市から生活保護を受けていた中国人の夫婦が人材派遣の仲介の仕事で収入を得ていることを隠し、本来より多くの生活保護費を受給していたとして詐欺の疑いで逮捕されました。
夫婦は「ただでもらえる金をもらおうとするのは当然だ」と供述しているということです。
逮捕されたのは、いずれも中国人で日本の永住資格をもつ港区八幡屋の高大瓊容疑者(58)と妻の江祖欽容疑者(40)の夫婦です。警察の調べによりますと、2人は平成17年からことしまでの5年間、大阪市から生活保護を受けていましたが、実際には人材派遣会社の仲介の仕事で700万円余りの収入があったのに市に対し、収入がまったくないという、うその申告をして本来より510万円多く生活保護費を受給した詐欺の疑いがもたれています。
警察の調べに対し、2人はいずれも容疑を認め、「食費や子どもの教育費に金が必要だった。ただでもらえる金をもらおうとするのは当然だ」などと供述しているということです。

06月07日 19時22分
http://www.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004948801.html




「もらって当然」 生活保護費詐取で逮捕、起訴の中国籍夫婦
2010.6.7 21:09

 収入があることを隠して生活保護を申請し、大阪市から約510万円をだまし取ったとして、大阪府警国際捜査課は7日、詐欺容疑で、ともに中国籍の人材派遣仲介業、高(ガオ)大●(ダチョン)(58)=大阪市港区=と妻、江(ジァン)祖欽(ズウチヌ)(40)=同=の両容疑者を逮捕したと発表した。大阪地検は同日、詐欺罪で2人を起訴した。府警によると、高被告は、視覚に障害があり「ただでもらえる金はもらって当然」と容疑を認めている。

 起訴状などによると、高被告は平成17年6月~22年4月、人材派遣会社に中国人を斡旋(あっせん)して月12万円前後の収入があったことを隠し、大阪市に定住者として生活保護を申請。保護費約510万円を不正に受給したとしている。府警によると、高被告の収入で受給できる保護費は約615万円だったが、約1125万円を受けとっていた。

 大阪市は府警から情報提供を受けて告訴。今後は不正受給分の返還を求める。市は「障害があり、仕事ができないという申し出を信用していた」としている。

●=王へんに京
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100607/crm1006072110022-n1.htm







裁判所で職員引き倒す 公務執行妨害容疑で中国人の女逮捕
2010.6.10 19:14

 埼玉県警浦和署は10日、公務執行妨害の現行犯で、中国籍で北本市東間、無職、王玉琴容疑者(45)を逮捕した。
 浦和署の調べでは、王容疑者は10日午後2時25分ごろ、さいたま市浦和区高砂のさいたま地裁で、離婚調停の結果に対する不服申し立てに応対した女性職員(46)の胸ぐらをつかんで引き倒すなどした疑いが持たれている。
 浦和署によると、女性とともに応対していた男性職員(59)が王容疑者を取り押さえた。王容疑者は「知らない」と否認しているという。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100610/stm1006101915007-n1.htm

関連スレ
【中国】開廷中の裁判所で銃乱射…裁判官3人死亡、容疑者自殺[06/01]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1275379560/
【中国】裁判中に判事6人に硫酸、男女を逮捕…2人が失明の危険[06/10]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1276178459/





都内や神奈川で被害総額3600万? 窃盗容疑で中国籍の男ら逮捕
2010.6.4 12:30

 民家に侵入して現金を盗んだなどとして、警視庁捜査3課と大森署などは窃盗と住居侵入の疑いで中国籍の無職、林(リン)貽興(イコウ)容疑者(37)=横浜市中区=と同国籍の無職、林(リン)寧(ネイ)容疑者(27)=同=を逮捕した。
 同課によると、貽興容疑者は容疑を否認、寧容疑者は「3人で泥棒に入り、現金やネックレスをとった」と容疑を認めている。同課は、4月に中国へ帰国した男(32)が2人とともに犯行に関与した疑いがあるとみて捜査している。
 同課は、貽興容疑者らが昨年1月ごろから、バーナーで窓を焼き切るなどの手口で、東京都大田区や品川区、神奈川県内で約50件、被害総額約3600万円の空き巣を繰り返したとみて、裏付けを進めている。
 逮捕容疑は今年2月5日、大田区に住む看護師の女性(61)方の窓を破って室内に侵入し、現金約165万円やネックレスなどを盗んだとしている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100604/crm1006041231011-n1.htm




道路に土砂投棄の疑い 男逮捕

清川村でダンプカーで運搬していた大量の土砂を道路に捨て、この土砂に乗り上げたワゴン車の女性に大けがをさせたとして、運転手の男が往来妨害致傷の疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、韓国籍で、大和市の運転手、李直英容疑者(38)です。

警察の調べによりますと、李容疑者は先月20日の午前1時半ころ、清川村宮ヶ瀬の県道をダンプカーで走っている際、荷台に積んでいた土砂、およそ10トンを路上に捨て、そのまま走り去ったということです。

土砂は道路の片側1車線をふさぐようにして捨てられ、およそ1時間後に通りかかったワゴン車が土砂の山に乗り上げ、助手席に乗っていた23歳の女性が胸などを打つ大けがをしました。

警察は現場近くに設置された防犯カメラの映像などからダンプカーを割り出し、3日、李容疑者を往来妨害致傷の疑いで逮捕しました。

李容疑者は工事現場で出た土砂を処分場に運ぶ仕事をしていて、警察の調べに対し「残土の処理費用を浮かそうと思った。ほかにもやった」などと供述しているということです。

神奈川県内ではことし2月からこれまでに道路に土砂が捨てられる事件が13件相次いでいて、警察は李容疑者がこれらの事件にも関与している疑いがあるとみて調べています。

http://www.nhk.or.jp/yokohama-news/20100604095651_01.html





往来妨害致傷:路上に残土を放置、女性にけがさせる 容疑者逮捕--厚木署 /神奈川

 路上に大量の残土を放置し、通行車両の女性にけがをさせたとして、厚木署は3日、大和市桜森3、トラック運転手、李直英容疑者(38)を往来妨害致傷容疑で逮捕した。「残土処分の費用を浮かすため捨てた」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は5月20日未明、清川村宮ケ瀬の県道で、大型トラック(10トン)に積んでいた残土を放置。残土の山に乗用車が衝突し、助手席に乗っていた川崎市の私立大3年の女子学生(23)に胸などを打つけがをさせたとしている。

 同署によると、厚木市や周辺では、4~5月に同様の放置行為が計5回発生した。李容疑者は「他にも9件やった」と供述しており、関連を調べている。【中島和哉】

http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20100604ddlk14040288000c.html





恐喝容疑で朝鮮大生ら逮捕 警視庁
2010.6.12 23:28

 通行中の男性に因縁を付け、現金を脅し取ったとして警視庁池袋署は12日、恐喝容疑で東京都文京区小日向、朝鮮籍の職業不詳、金哲柱(23)と小平市小川町、朝鮮大学校3年、尹潤一(20)の両容疑者を逮捕した。

 同署によると、金容疑者は「やっていない。知らない」と容疑を否認、尹容疑者は「金ほしさでやった。他にも約10件やった」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年11月29日午後10時半ごろ、豊島区池袋の路上で、同区の専門学校生の男性(20)に「後輩を殴ったのはお前だろう。慰謝料を払ってくれ」などと言いがかりを付け、キャッシュカード2枚と現金200円入りの財布などを脅し取ったとしている。

 今年1月、男性が池袋駅で金容疑者を発見、通報を受けた同署が金容疑者から任意で事情を聴くなど捜査を進めていた。2容疑者は学生時代からの友人だという。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100612/crm1006122329032-n1.htm




西宮で死亡ひき逃げ 男逮捕

29日夜、兵庫県西宮市の市道で、交差点を横断しようとした男性2人が乗用車にはねられて、1人が死亡、1人が大けがをし、警察は30日、はねたあと逃げた無職の男をひき逃げの疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、韓国籍で西宮市森下町に住む無職の文力樹容疑者(36歳)です。
29日午後11時前、西宮市深津町の市道の交差点で、道路を横断していた関西学院大学大学院3年の仁野孝之さん(29歳)ら2人が車にはねられ、仁野さんが頭を強く打って死亡したほか、もう1人の27歳の男性会社員も足の骨を折る大けがをしました。
はねた車はそのまま逃げ、警察が、ひき逃げ事件として捜査していたところ、およそ30分後に現場に歩いて戻ってきた文容疑者が、「事故を起こしました」と認めたことなどから、警察は、30日午前、文容疑者をひき逃げの疑いで逮捕しました。
警察によりますと、文容疑者が、現場に戻ってきた際の検査で、呼気1リットルから0.5ミリグラムのアルコールが検出されたということで、警察では、文容疑者が飲酒運転していた疑いもあるとみて、詳しく調べています。
05月30日 12時05分
http://www.nhk.or.jp/lnews/kobe/2024775571.html




男性2人はね逃走 ひき逃げ容疑者を逮捕 兵庫・西宮

2010年5月30日20時21分
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 兵庫県西宮市深津町の市道交差点で29日午後10時45分ごろ、横断中の男性2人が乗用車にはねられ、関西学院大学院生の仁野孝之さん(29)=同県尼崎市武庫町1丁目=が頭を強く打って死亡し、会社員泉雄太さん(27)=大阪市東淀川区淡路4丁目=が左足の骨を折る重傷を負った。

 車はそのまま逃げたが、県警は30日、無職松浦力樹(りつき)容疑者(36)=西宮市森下町=を自動車運転過失致死傷と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕し、発表した。

 西宮署によると、松浦容疑者は事故の約30分後、車を自宅に置いて徒歩で現場に戻り、署員に容疑を認めたという。「知人と飲酒した帰りだった」と供述し、呼気からは酒気帯び運転の基準値を超すアルコールが検出されたという。

http://www.asahi.com/national/update/0530/OSK201005290145.html




東北で農村男性狙う「結婚詐欺」ひんぴん

 宮城県内を中心に山形、岩手の農村部で、40~50歳代の独身男性に韓国籍の女性らを結婚相手として紹介し、結納金名目で高額の現金を支払わせる「結婚詐欺」が、50件以上あったことがわかった。


 被害対策弁護団(団長・菊地修弁護士)が26日仙台市内で記者会見を開き、公表した。一人あたりの被害額は約300万円で、総額は1億5000万円超とみられる。弁護団は来月2日、同市内で相談会を開き、結婚相談業者に損害賠償を求める集団訴訟を視野に調査を進める方針だ。

 弁護団の発表によると、相談があったのは宮城、山形、岩手3県の主に農村部に住む40~50歳代の農業、自営業などの男性計50人以上。今年3月以降、相談が急増した。

 相談の内容は、業者が独身男性宅を直接訪れ、「ホームステイ」と称して外国人の女性を1~2週間滞在させ、男性と親密な関係ができた後、結納金や結婚成立料などの名目で300~330万円を請求するという。

 女性の多くは20歳代後半~40歳代の韓国籍とみられ、男性に結婚する意思がなくても、業者が強引に結婚を迫ることもある。しかし、結婚直後、女性が帰国や都心部への出稼ぎを理由に現金数十万円を要求、いったん出かけると戻ってこないという。

 弁護団によると、業者は大崎市内にあるとみられる。弁護団は今後、相談を寄せた男性から聞き取り調査を行い、集団提訴を視野に入れて解決を目指す方針だ。

 菊地弁護士は、「結婚しなくても、女性への慰謝料として多額の現金を求めるなど悪質。『嫁が家に帰ってくるはず』と信じている被害者もいるが、家族が気付いて早めに相談してほしい」と呼びかけた。

(2010年5月27日11時02分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100527-OYT1T00044.htm?from=main2






不法滞在などの容疑で韓国人8人逮捕

横浜市の韓国ホストクラブで働いていた韓国人の男8人が日本に密入国し、不法に滞在していたなどとして警察に逮捕されました。

入管難民法違反の疑いで逮捕されたのは、横浜市・中区で韓国人ホステスなどを相手に営業を行っている韓国人ホスト8人です。

このうち1人は去年、日本に密入国して不法に滞在していた疑いが、また他の7人はビザの期限が切れたあとも日本に残留していた疑いがもたれています。

密入国した男は警察の取り調べに対し、「韓国から小型船舶で来た」などと供述しているほか、およそ17年にわたり日本に不法残留していた男もいたということで、警察は店の実態について調べを進めています。 (02日03:08)

http://news.tbs.co.jp/20100602/newseye/tbs_newseye4442380.html





マッサージ店の客引き女、カード盗み現金引き出し容疑で逮捕
2010.6.1 10:46

 神奈川県警国際捜査課などは31日、窃盗容疑で、いずれも横浜市中区の中国籍の女、林祥英(49)と郭翠玉(46)の2容疑者を逮捕した。
 県警によると、2人は3月24日、同区のマッサージ店に客引きした男性(75)のキャッシュカードを持ち出し、コンビニエンスストアの現金自動預払機(ATM)から26万円を引き出して盗んだ疑いが持たれている。
 県警によると、同区では同様の被害が昨年中に約65件発生し、被害総額は計約2800万円に上る。いずれの被害者も、入店直前に客引きの女とATMで現金を引き出しており、県警は暗証番号を盗み見された可能性が高いとみている。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/100601/kng1006011047002-n1.htm





廃パチンコ台回収業者、5億5千万円所得隠し 「中国で納税」と異議申し立て
2010.6.6 01:30

 使用済みのパチンコ台や銅線などの回収事業を群馬県で行っていた台湾籍の40歳代の男性が、事業で得た所得を一切申告していなかったとして、関東信越国税局から7年間で総額約5億5千万円の所得隠しを指摘されていたことが5日、分かった。男性は重加算税など約3億円を追徴されたが、「中国で納税している」として、国税局に異議申し立てをして争っている。

 関係者によると、この男性は群馬県伊勢崎市でパチンコ台を回収し、部品の液晶パネルを中国・香港に輸出する事業などをしていたが、平成20年12月までの事業所得を申告していなかった。

 男性は東京都港区にある日本人男性が経営する会社名義で輸出していたほか、自分名義ではない借名口座を使うなど所得隠しとみられる手口を使っていた。男性が事業を行っていた物流会社は登記をしていなかったという。

 国税局はこの男性が香港に所有している口座を調べ、数十億円の金の流れがあったことを解明。このうち経費を除いた部分を所得隠しと認定した。

 関係者によると、男性は「香港で税務当局に申告していた。二重課税だ」と異議申し立てをするとともに、「支払い能力がない」と主張しているとされる。

 ただ、男性の所得のほとんどは香港の口座にあり、国税当局が徴収するのは困難とみられる。

 業界関係者によると、使用済みのパチンコ台には液晶パネルが組み込まれているため、リーマン・ショック前までは中国でカーナビなどに転用され、高値で取引されていたという。男性を知る関係者は「男性は銅線が北京五輪前に値上がりしてもうけたようだ」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100606/crm1006060130001-n1.htm







所得隠しに香港送金、課税条約なく徴収困難
2010.6.6 01:30

 関東信越国税局に所得隠しを指摘された台湾籍の男性は、所得のほとんどを香港の口座に送金していた。日本の国税当局は男性の所得を差し押さえたい意向だが、日本は香港に移った金に課税できる条約を結んでおらず、徴収はほぼ不可能に近い。

 外国人が日本で得た所得を納税しないで海外へ持ち出す事態を防ぐため、日本は今年5月現在、中国を含む58カ国と47の租税条約を結び、日本での所得は海外に移転されても日本国内の税法に基づき課税できるようにしている。しかし、香港とは締結していない。

 香港は中国の特別行政区だが、独自の税制をとっており、税に関する条約も独自の立場で行っている。香港内の法人が香港外で獲得した所得は課税されない上、税率が低く、ペーパーカンパニーも廉価で作ることができるため、「アジアのタックスヘイブン」として知られ、税逃れに利用されると指摘されていた。

 ただ、先進国から税逃れへの批判が強く、香港は今年、経済協力開発機構(OECD)加盟国では初めてオランダと租税条約を結び、批判をかわそうと懸命だ。日本の国税当局もこうした動きに呼応し、香港を含む多くの国と租税条約を締結しようと、関係機関への働きかけを強めている。(三枝玄太郎、花房壮)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100606/crm1006060132002-n1.htm






無認可で中国製強精剤「巨人倍増」を販売目的で所持していた中国人留学生2人現行犯逮捕

中国人留学生2人が無認可で薬物を販売していたとして、現行犯逮捕された。
中国人留学生の夏南容疑者(24)と張広岩容疑者(23)は、医薬品を販売する許可を得ていないにもかかわらず、中国製の強精剤「巨人倍増」を販売目的で所持しており、薬事法違反の現行犯で逮捕され、送検された。
夏容疑者の大阪市の自宅マンションからは、強精剤84錠など、あわせて5,500錠が押収された。
2人は、これらをインターネットを通じて販売し、3カ月でおよそ25万円の利益を得ていたという。
(06/07 18:14)

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00178661.html






「在留資格ほしかった」偽装結婚で中国人ら逮捕 千葉
2010.6.8 19:49

千葉県警国際捜査課などは8日までに、結婚を偽装したとして、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、神奈川県座間市相模が丘の無職、6代目山口組系幹部、野呂英明こと鈴木英明容疑者(36)や
中国人女性2人を逮捕、松戸市新松戸の無職、栗原浩容疑者(50)=同罪で公判中=ら2人を再逮捕した。

同署の調べに対し、5人は「在留資格がほしかった」、「報酬目当てだった」などとそれぞれ容疑を認めている。

調べでは、5人は昨年5月19日、松戸市役所で栗原容疑者と中国人女性の虚偽の結婚届を出した疑い。同課は余罪についても調べている。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/100608/chb1006081949007-n1.htm






鶴岡の集団強姦:被告の2人、観察付きの有罪--地裁支部判決 /山形

 カラオケ店で女性に乱暴したなどとして、準強姦罪に問われた韓国籍で鶴岡市切添町の同店店員、広田彰純(韓国名・全彰純)被告(28)と、準強姦未遂罪に問われた同市羽黒町上野新田、土木作業員、鈴木厚志被告(25)の判決公判が11日、山形地裁鶴岡支部(梶智紀裁判長)でそれぞれあり、両被告に懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑・懲役4年)の有罪判決が言い渡された。

 判決によると、両被告は昨年10月12日午前3時半~4時ごろ、鶴岡市のカラオケ店駐輪場で、泥酔状態の女性を相次いで乱暴するなどした。【長南里香】

http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20100612ddlk06040151000c.html


カラオケ店で集団強姦 容疑店員ら2人逮捕

自分が勤務するカラオケ店で女性に酒を飲ませて集団で乱暴したなどとして、鶴岡署は18日、鶴岡市羽黒町上野新田、土木作業員鈴木厚志(24)、韓国籍で同市切添町、カラオケ店従業員全彰純(ぜんあきずみ)(28)両容疑者を集団強姦の疑いで逮捕したと発表した。

発表や捜査関係者らへの取材によると、鈴木、全両容疑者は2009年10月12日午前1時~4時頃、他の複数の男と共謀し、全容疑者が勤務していた庄内地方のカラオケ店の駐輪場で、酒を飲ませて酔わせるなどし抵抗できない状態にした県内在住の20歳代女性に、集団で乱暴した疑い。

鈴木容疑者の知人で、20歳代の男が、鶴岡市内の飲食店で知り合った女性2人を別の飲食店に誘った後、カラオケ店に入店したという。

鈴木容疑者らは女性を、人目につかない店外のトイレや壁に囲まれた駐輪場に連れ出し乱暴したとみられる。捜査関係者は鈴木、全両容疑者と一緒に現場にいた複数の男からも事情を聞いている。また、同署は、事件現場となったカラオケ店の管理のあり方などについても注目、見回りの状況や監視カメラの設置などについても調べるとしている。

(2010年2月19日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamagata/news/20100219-OYT8T00164.htm











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